平山さんがモスクワに出向いてザハロワに直接振付けた作品。コンテンポラリー。ノースリーブの白いロングドレスをまとい、髪をおろしたザハロワ。素足。生脚。 (それだけでも「うぉぉ」である←脚フェチ)
You Tubeでは何度も観たけれど、間近(2列目でした)で生で観るコンテ仕様の彼女は、クラシックのまるでビスクドールの様な”お人形さん”ではなく、筋肉もあらわな生身の人間…当たり前ですが、めっちゃ新鮮でした。 これまでの「柔軟」さに加え、初めて「強靭」な肉体イメージも植え付けられました。世界フェスティバルでのギエムの座を継ぐのはザハロワかもしれない。ワォ!