<当日の呟き> 1時間ほど前に帰宅して晩ご飯の残りを軽くお腹に。初体験の薪能。屋外ならではの自然と一体化した場はまさに「夢か現か幻か」…能、狂言、ダンス(舞踏)の三本立てで2時間半強もあっという間に過ぎた感じ。上手側の薪が消えかかったり、終始煙が舞台方向に流れたりと、薪にはちょっとハラハラした。 posted at 22:18:16
「KURUI」を舞う森山開次クンは、自ら炎に身を投じる生け贄のようだった。全身全霊で舞い狂う姿が目に焼き付いて離れない。白い肌はとてもなまめかしく見えるのに、存在は性を超越して中性的でもあり。 posted at 22:24:44
@a********* ただいま〜。いやぁ、やっぱり独特の「場」でした。屋内でも舞台と客席の一体感を得る瞬間というのはあるんですが、桁が違いましたね〜。そこにいる全てが自然に溶け込んでいる感じ。気持ち良かったです!(蚊に刺されたことを除き…w) posted at 22:39:14