2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全8件 (8件中 1-8件目)
1

今年も、あと数時間となりましたね~あんまり更新ができず、皆様には大変失礼いたしました。それでも、メッセやコメントをいただいた方、心より御礼申し上げます。明日からの新年も、どうぞよろしくお願い申し上げます。皆様、よい年をお迎えくださいませ。昨日、塩釜神社の境内に咲いていた四季桜です。正月用のお飾を作っている人です。暖冬の今年は、菜の花がいつまでも咲いています。皆様、風邪に気をつけてくださいね~
2006年12月31日
コメント(13)

相も変わらず、なんということなく時間が足りない。自分の使い方が悪いんだよね~干し大根 posted from フォト蔵田舎の風物詩~これは、俗にヘソ大根と呼ばれる干し方~寒気にあて、水分を抜いて乾燥させる。切干大根 posted from フォト蔵これも干し大根~普通の切干大根より幅広く切って、編んだもの~干し柿 posted from フォト蔵昔の人々は、秋の収穫が終ると、年の瀬までに、いろんな作業をして、冬越しの準備をしたものだ。私も干し柿の皮むきを手伝ったことがあったなあ~釜神様 posted from フォト蔵これは、栗駒の桜田という所の旧家で、見せてもらった「釜男」~竈の神様で、こちらのほう特有の神様~怖い顔をして、火の番をしてくれる。こちらでは、「瓦を焼くようにして、やいだんだがす~」「家を建て替えるとき、真っ黒だったのを、煤を取って、みがいだんだおねや~」と、ご主人の言葉~牛馬神 posted from フォト蔵これは、牛馬の神様だそう~農家では、馬も牛も家族の一員~農作業を手伝ってくれる大きな労力に神棚を作って感謝していたんだね。長屋門に草鞋が posted from フォト蔵これは、通りすがりに見つけたもの。大きな立派な長屋門に、一速の草鞋が設えてあった。旅の無事を祈ったものだろうか。牡鹿半島の神棚 posted from フォト蔵今年も、たくさんの神様にお会いしました。来年も、無事に過ごせるように~繭玉 posted from フォト蔵残り少なくなった、2006年を~そして、感謝して、今回は、なぜか、神様モードでした~。そうそう、年賀状、やっと作り始めました。もう少しで終るかな~合併のために、住所表記が変更されていて、アタフタ~でした。(6 ̄  ̄)ポリポリ
2006年12月27日
コメント(20)

相変わらず、栗駒山の麓へ~見えますか? posted from フォト蔵春までに編集を終えたい本があるのです。だから、お日さまが顔を出すと、おお~~っ、今日は、グーだぞ~なんて、心で叫んでは、カメラを持って、出発~綿毛 posted from フォト蔵昨日も、家を出る時には、お日さま、ピッカピカだった。それなのに、走ること、一時間半~もう、山手では、薄曇りの空~ワンコ posted from フォト蔵聞き取りでお邪魔した家の犬~可愛いので、カメラを向けたら、怖いらしくって~あっちこっちへ駆け回る~ちょっと、悪かったかな~バラ~百万本が~ posted from フォト蔵いつもの茶房のオーナーが、誕生日~??才になられて、プレゼントの花束が~これ、年の数だけ本数があるそうです。だれからのプレゼントでしょう~ふふ、すてきなご主人からのプレゼントでした~昨年は、真紅のバラでしたが、今年は、こんなにすてきな色のバラが~欲しいなあ~ posted from フォト蔵私も欲しいなあ~でも、ねえ~~ちょっと、しょげてしまいます。゜・。☆(^ー^ *)♪イラスト風に~ posted from フォト蔵たくさんのバラの花を、イラスト風にしてみました~風邪がはやっていますね。年の瀬を控え、皆様、お気をつけてくださいね~
2006年12月22日
コメント(24)

昨日は、栗駒山の麓~というより山の中に入っていたかもしれない~真っ白になった栗駒山 posted from フォト蔵そんな山間地の鶯沢へ行って来た。今にも雨が来そうな気配 posted from フォト蔵そこで一軒のお宅へお邪魔した。すぐ近くの「田神社」へ案内していただいた。神への花道 posted from フォト蔵そこには、小さな男の子がいてね。いや、小さなと言っても、小学一年生だそうです。彼がおかあさんの先に立って歩いてくれた。この階段を上っていく途中で、何度か、私に言ってくれたんだよね~「ここ、石が危ないよ。足、気をつけてね~」なんということでしょうね~すっかり感心してしまいました。とってもいい子~☆-(^ー'*)(,_,*)ウンウン♪田神社 posted from フォト蔵急坂なため、老いの私はハカハカという呼吸~もちろん彼は、平気のヘイザですが~ところがね、彼は、またまたすごいんですよ~偉いね~大人は忘れているよ。 posted from フォト蔵ほら~きちんと鈴を鳴らし、拍手を打って、お参りをしたのです~もう、すっかり見惚れてしまいました。おかあさんの躾がとてもしっかりしていたのですね~なんてすばらしい親子でしょう~自宅へ戻ったら、こんな表情もしてくれましたよ。可愛い案内人 posted from フォト蔵それから、あちこち聞き取りをして、そろそろ日が斜めになった頃~山間の地だから、レストランもなく、食堂もなって~お腹がペコペコの私でした。途中でご馳走になったコーヒーは、すごくおいしかった~~w(( ̄ ̄0 ̄ ̄))wワオッ!!西日になると、写真の写りもおかしくなるので、急いで繁華な町まで戻ろうと車を進めていたのね。途中に、こんなのが回っていました。ついつい、デジ~を!!手作り水車が動いていた posted from フォト蔵近くに山茶花も咲いていて、パチリ、パチリとやっていたら、つかつかと寄って来た男性(?)がいた。そして、言ったんですよ~「写真って、すぐにできんだが~?」えっ、ちょっとドギマギしたのですが~どうやら、自分の写真を、急ぎ役所へ届ける必要があるらしい。「ええ~、いいですよ。コンビニに行ってくれば、すぐプリントできますから、写してあげますよ~」(かなり、私、心臓が強いよね~)それで、このおじいさん、あっちへ立ったり、こっちへ立ったり、上着を脱いでみたりしてね~なんとか写し終えて、ここから30分ほど離れた町へ~やっと、コンビニを見つけて、プリントして戻りました~老夫婦お二人で住んでおられる方で~私の帰りを待っていてくれたようです。すぐ写真を渡して帰ろうとすると、「どっから来たのっしゃ~~」とのたまう。そこで、「○△◇からです」と答えると、「ええ~~っ、そんでは、二度と会うことができないなやあ~~」「何かお礼をすねえどや~~」「困ったなや~」と、玄関や廊下を、一人で行ったり来たりをはじめた。これ、見ていて結構楽しかったよ。(なんと言うことをいうのでしょうね~)そうか、このまま私が帰っては、今後この老人には、死ぬまで心残りが出来るのかな?一人合点の私の口から、こんな言葉が~「ほだら、お茶っこ、ごっそ(ご馳走)してもらうから~」ねえ、あきれるでしょう~すごく図々しいよね~(6 ̄  ̄)ポリポリそれで、このお宅へお邪魔して、いろんなことを、ペチャクチャとおしゃべりをして~三人で、ちょっぴり楽しい時間を過ごしてきました。思いがけず、知らないお宅へお邪魔をした私と、写真を撮ってくれと頼み、その写真がすぐできると信じていた方と~おかしな、おかしな取り合わせでした。
2006年12月17日
コメント(23)

今冬は、ほんとにあったかそう~でも、いつまで続くのかな??天気予報では、日曜から、冷え込むと言う~おお~~、寒いの嫌だあ~(6 ̄  ̄)ポリポリ秋なのに~♪ posted from フォト蔵みてみて~こんな花が、咲いていたのです~~寒い東北の~しかも、宮城県の、栗駒山が間近に見える集落で~ですよ。もう、驚いちゃた~食べたくなってしまいますね~ posted from フォト蔵すぐ側には、こんなのも、あったりしてね~オドロキ、モモノキ~サンショノキ~ですね。季節がいろいろと勘違いしているような~でも、あったかいのはいいよね~やっぱり~? posted from フォト蔵やっぱり、菜の花も苦労して咲いていましたね~だって、クリコマオロシの風が、そんなに優しいはずがないものね~どんなに季節が変だといっても、冬は冬なんだよね。イルミネーションが美しい季節だもの^でも、でも、ガンバッテ欲しいなあ~なんか、とっても元気がもらえた~ナズナですよ~ posted from フォト蔵これなら、風邪も、逃げてくれるかしれないね~ハハ、かなり自分勝手なことを言ってしまいました~
2006年12月15日
コメント(24)

酷い風邪をひいてしまった~ここ三日ばかり、トイレととっても仲良しに~まあ、これはいいとして~石巻市の東側に万石浦がある。牡鹿半島の入り口になっている。そこで、畑の白菜の無残な姿を発見~なぜか、この辺りから、道路標識の動物注意の絵が、鹿のマークになっていた。牡鹿半島を進むとことさら多くなっていて~この畑、鹿が食べちゃったんだそうです。白菜が全滅でした。更に、畑にはネットが回してあるのが目につくようになってね~鹿だもの、この網を越えないのですか~と尋ねると、角が邪魔して、飛び越えられないようだ~との返事。度々、角が網に引っかかって、もがいていたり、そのまま死んでいる鹿を見ることがあるそうです。鹿が増えすぎて、大変なんだそうで~どっかの猿が増えすぎてと同じ状態のようですね~それにしても、しっかりと食べてしまうのですね~鹿もしっかり生きなければならないものね。昨夜、友人が本を貸してくれた。彼女は、福祉ボランティアとして、いろいろ活動していて、すばらしい女性~その彼女が、両手、両足のない女性を知ったと言う。この女性は、中村久子という人で、飛騨高山に生まれ、二歳のとき、脱疽という病気で、両手両足を失くしたのだという~それからの家族と彼女の苦労が、本人の文章で書かれていた。今でさえも、身障者が疎まれたりしている時代、それが明治時代の人だったから、その苦難は押して知るべしでしょうね~いろいろと落ち込むことの多いこの頃~彼女の生き様を読んでいると、自分が情けなくなるけど~今年も残り少なくなってきた~まあ、それなりに~ですね。(6 ̄  ̄)ポリポリ
2006年12月13日
コメント(29)

来年の五月~地名研究会の全国大会が、こちらの松島で行われることになった。一日目はシンポジウムや研究会とディスカッション~二日目は、バスツアーを行う予定です。それで、川崎市にある事務所の方が、会場やレセプションのホテルなどの下見に来ました。そして最後に、二日目の旅程の一つ、松島湾遊覧コースへ~松島湾内を遊覧する船会社は、三社ある。その中の一社へ、私が先日、料金やコースの交渉へ~そして、○文汽船にお願いした。料金も、通常は1400円だけど、全国からお出でになるので、なんとか~~と、粘って、割引料金に決まった。コースは、松島海岸から塩釜のマリンゲートへすみません、急用ができたので、続きは、帰宅してから書きます。ごめんなさい。(6 ̄  ̄)ポリポリご迷惑をおかけしました~帰宅しましたので~続きを!!湾内には八百八島があるという~実際には、三百弱だそうですけどね。ようするにたくさんあるという意味だそうで~船は、一般コースから、他の船が入らないと言う水深2mのコースを進んだ。小さな島がいっぱいで~もう、右へ左へ、二人で行ったり来たり~いっぱいデジしてしまいました~これは、鐘島というそうです。四つの穴が、向こうへ通じているので、強い風が吹くたびに、ご~ん、ゴァ~ンと大きな音が響くのだそうです。すごく奇怪な岩というか島ですよね~松島湾の島は、ほとんどが凝灰岩~つまり噴火した時の灰が固まって出来ています。それが、長い時間をかけて、風や波が浸食していき、このような島の姿があちこちに出来たそうです。外洋に近い所では、もっとすごく風の形が残っていますよ。これは、何十年ぶりかに見た仁王島です。パイプをくわえ、キャップを被ったしゃれた仁王様だと案内がありました。この仁王さま、地震で首が取れてしまい、人間様が、すげなおしたのだそうです。首からすこし色が違いますね~まあ、がまんしてやってくださいね~途中で、龍頭の遊覧船に会いました。これは湾内のコースを遊覧しているそうです。これは海苔棚です。松島湾では、良質の海苔が養殖されており、出荷された海苔が浅草へ行くと、浅草海苔と名前を変えるのだと、案内の人が話していました。とっても気持ちのよい船旅~でしたが、すごく楽しくって、生き返るようでした。川崎からのお客様も、「もう、マンゾク、マンゾク~」と、顔をほころばせて帰って行きました。おかげさまで、私もよい一日になりました。゜・。☆(^ー^ *)♪
2006年12月08日
コメント(22)

なんだか、毎日、あっという間に過ぎていくような~それでも、なんだかんだと、遊んでばかりいるような~そんな気がしている私の生活~ハンセイしないといけないなあ~(6 ̄  ̄)ポリポリ月も改まって、もう、4日かな~きっと、後で、きりきりと気を揉むのが目に見えているのに~なかなか、調子が乗らないとかなんとか言って、仕事をさっさとしない私~困った性格だと、自分で嘆いている。(;^_^A アセアセ・今日は、朝から頭痛~風邪なのかもしれないし、肩こりが強すぎて痛いのかもしれない~午後からお医者さんへ行こう!!という声が、自分自身から聞こえて来るのに~うん、行くか~という声がなかなか聞こえて来ない~そして、じゃ行くか~って、腰を上げかけたら、電話のベルが~「もしもし、これからお邪魔します」だって!!もう、行けそうもない~なんという意思薄弱な私だこと~まったく、情けない~仕方がないから、頭痛薬を飲んで、今日はなんとかしましょうか~明日は、行かなくっちゃね~行くのにも、勇気がいるんだよね~o(*⌒O⌒)bふぁいとっ!!自分を励まさないと、行けないなんてね。まったく、笑っちゃう~それにしても、寒くなった~昨日は、一関だったんだけど、あちらでは、一日降っていた~それなのに、道が宮城になった途端に晴れていてね~しっかりと県境を感じて来ました~
2006年12月04日
コメント(25)
全8件 (8件中 1-8件目)
1