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フフフ~。私じゃなくってね~それは、山百合の花でした~。友達と散歩の約束をしたの~。ちょっと、時間があったので、途中で、デジタイム~田んぼの畦に、ヒメジョオンが咲いていました。そこには、あああっ~小さなチョウチョがいっぱい~ええ~^っ、デジできないかなあ~遠くから、そおおっと、そっと~。まずは、一匹獲得~いえ、カメラでね。お願いだから、逃げないでえ~もう、心の中で念じておりました~そろそろと、近づいてね~。でも、今日の蝶は、あんまり動かなかった^まさか、私を信じたんじゃないよね~きっと、蜜がおいしかったんでしょうね~これは、どうやら、ベビシジミでしょうか~。一度に、4匹も~カンゲキデシタ!!少し進むとピンクの花が~、合歓の花が満開でした~またまた、もう少し進むと~もう、萩の花が咲いていた。デジしようと近づくと~ゴマシジミが、目の前で逆立ち~いえ、クルンと回ったのです。もう、ビックリシタナ~!!よほど、お腹がすいているらしく、夢中で、蜜を吸っていました。そこへ、アブもやってきました。もしかして、クマンバチかな~違うよね。でも、彼は少しもジッとしていなくって~こんな具合でした。いよいよ、ユリの花ですよ~~立てばなんとか、座ればなんたらかんたら~歩く姿は百合の花~ですね。初めは、蕾を見つけたのでしたが、そのうちに花が咲いているのを見つけました~。とても、強い香りで、少々辟易~。とにかく、蘂には触れないようにして、デジしていました~そのうちに、こんなに花の付いているのに会っちゃった~なんと、一本に、15個も花が付いていたのです。もう、ビックリ!!時々、20個とか、30個咲いているのが、ニュースで報道していることがあるけど~。こんなに咲いているのは、初めてでした。道端には、ネジ花も~。百合もよかったけど、こんな風に、捩れるのを忘れてしまった花もいいなあ~~。今の季節は、白い花が多いのか、トリアシショウマやトラノオなどの白い花がいっぱい咲いていました。もち、百合も白かったですよ~スライドにしました。BGM~「小さな兵隊」も楽しいですよ。よろしかったら、クリックを!!
2006年07月19日
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栗原市築館で、第30回みちのく神楽大会があった。毎年、見たいなあ~~。と、思っても、実現しないでいたのです。それが、今年は少しですが、見に行けました。すでに演目は、3番目~。平敦盛と玉織姫の別れの場~。敦盛と言えば、熊谷次郎直実との浜辺でのお話が有名だけど、ここでは、恋しい妻との別れの場面でした。泣いてすがる玉織姫に、「かならず、かならず~~、死するなよ~~♪」と、ズーズー弁の科白が聞こえて来る。関西人の敦盛も、はるか東北へ来ると、すっかり訛ってしまうらしい~次は、金売り吉次三兄弟が、熊坂長範に襲われる話~。これが、なかなかユーモアのある科白が飛んで、とっても面白い。吉次が、「オモシロイスペ~」なんてアドリブを話したりしてね。吉次達が盗賊に寝込みを襲われて~あわや~!!という時、牛若丸が助けに来る。これ、ちょっと変~!!本来は、牛若丸と吉次達は、一緒にいるのが良く知られたストーリーまあ、そこが面白いところでしょうかね~お客さん達も、あっけに取られたり、まあ、そんなもんでしょう~!!と、思ったかどうかは、わかりませんが~曽我兄弟のお話もありました~!!神楽って、本当は、神話が主題なのに、なぜか、平安時代や鎌倉時代のお話が多かった~お客さん達も、よく承知しているらしく、ニコニコしながら見ている。絵筆と道具を持って来て、絵を描いている方もありました。この写真の中ほどで、縞模様の着物を着て、下を向いている人がそうです。入り口には、お店屋さんもあって、カキ氷や焼き鳥も売っていたし、お弁当も売っている。いたれりつくせりの、行楽タイム~最高の呼び物は、この演目~!!ヤマタノオロチです。いや、漢字で書かないといけないかな~八岐大蛇と書きますね~o(*^▽^*)oあはっ♪これが、見たくて行ったのでした~ステージでは、狭いからと、フロアーで~ヤマタというくらいだから、八匹いるのですよね~それが、今日は、三匹は、山にお籠りとかで、五匹来ていました。鉦と太鼓が、ドンドン、シャンシャン、カチャカチャと、だんだん音が高くなり、リズムが早くなると、「オ~^レ!!」と声がかかり、オロチたちは、思い思いの姿に変わります。島根県の石見神楽を見に行ったり、こちらへ来ていただいて、指導を受けたり~ものすごい特訓をしたということでした~。「はい!!」の声と「ドン」と太鼓の音~私は一番前にいたので、すぐ側で、くねくねと動くオロチに、感激したり、怖いような気になったり~こうして、二匹が絡んだりしていると、演じている人も、自分の体がどこにあるのか、わからなくなるような感じでした~。時々、装束のまま立ち上がって、尻尾をなおしたりしていました~。私の隣にいた若い男女は、「やっぱり神楽ですよね~。これを見ないと落ち着きません~」と、仕事を休んで見に来たそうです。りりしい顔立ちのオロチさんたち、すごい汗だくだったようですよ。最後は、こんなポーズで終わりました。お疲れ様でした。とっても楽しかったです。゜・。☆(^ー^ *)♪もちろん、最後まで見たかったけど、あとは、調査に出かけました。スライドにしました。全画面表示にしてご覧ください。その方が迫力があるかと思いますが~よろしかったら、クリックを!!
2006年07月16日
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一関から、突然、花山村へ行くことになった。電話で道を聞くと、金成から、栗駒を通り、鶯沢へそれから、一迫をぬけて花山への道が近いという。途中までは、何度か通った道だったけど、他は、初めての道~。はじめは、水田の広がる地が多かったけど、だんだん山間へ入って行く。途中で、ヒノサワにあった~大好きな金属地名。ここには鶯沢鉱山があるので、当然かもしれない。ヒノサワのほとりに、きれいなルドベギアが、しかも八重咲きだったので、びっくり~。山の中には、ノリウツギが旬~。あちこちに咲いていた。イタドリだって、こんなにきれい~!!ある家では、畑一面に花が咲いていた。知らない道で、知らない人に会える~。なんて楽しいのでしょう~ついついうれしくなって!!写真を、撮らせてくださいね~とデジを始めると、「花を、切ってやっから、もっていがい~~ん」と、うれしいお言葉!!たくさんのストケシアと~。リアトリスなど、いっぱい、切ってくれた。すごくうれしかった~!!とにかく、なんでも、たくさん植えてある。川原の土手に咲いていたネジ花~これは、キツネノカミソリでしょうか~これは、マユミの実~秋になると、赤くなって、はじけます。地図を見ると、トンネルをくぐるように書いてあるのに、なぜか、くぐらないで、目的地に着きました。道を間違えたようです。o(*^▽^*)oあはっ♪でも、知らない道を通れたので、私には、ラッキーでした。花山は、アズマシャクナゲの北限地~教育委員会の車には、可愛い石楠花の花が描いてありました~すてきですよね。平安時代の遺跡の上に聳える大銀杏~。浄土庭園の跡には、ノハナショウブがたくさん咲いていました。ここが池の跡で、平泉の藤原氏の時代の遺跡です。途中で拝んだ神様が、守ってくれたのか、初めての道でも、無事に着いたようです。
2006年07月14日
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ブナの森は、きれいな水がとても豊富~。森の命を集めて、谷川は流れています。その谷川から、さらに上流に行くと、うっそうとしたブナの森になりました。私たち人間が破壊している森の中に、たくさんの小動物も暮らしています。途中の道では、雉の親子にも会いました。この吊橋から、12km~ゆっくりと歩いて行くと、だんだん薄暗くなっていきます。森の番人のようなカツラの木~。瀬音高く流れている山の水、蝉の声とともに、美しいメロディを~。こんなに可愛い山の花です。みんな生き生きと、夏を咲いていました~長い時間を生きて、森の土に帰って行くのでしょうか。ブナの倒木です。もうすぐ、滝に会えますね~。滝が見えて来ました~白糸の滝という名前から、細く落ちるのかと思ったのですが~意外と水量がありました。手で掬うと、冷たくって~さらさらと手の上を流れていきました。これは、ニシキギの花~これは、イボタノキ~カールしながら、咲いていました。山は、オニシモツケソウの花盛り~こんな札もありましたよ~出てきたら、ちょっと、怖いなあ~これも、シモツケソウ~。
2006年07月12日
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先日のネズコ(クロベ)~真っ黒に写ったことと、夕暮れの雨の中で、周りがよく見えなかったので、もう一度、会いたいと思っていた。4WDの車を持っている友人が、一緒に行ってくれると言ってくれた~即、お願いして、今日、またまた行って来た。天気予報では、雨~でも、出発時は、曇っていた。頂上へ行くに従い雲の中へ~到着した時には、しとしとの雨だった。それでも、先日のようには暗くなくって~なんとか、緑が見える状態~お空が青かったら、どんなに緑がきれいかな~そんな思いで、クロベに会って来ました。霧の中にけぶる巨木も、いいものですね~いかにも、千年生きて来たんだなあと感じられる時間でした。千年の樹齢のクロベの他にも、たくさんの巨木がありました。この木もすぐ傍に生えていて、5,600年は生きているのでしょうね~ここは、正しくネズコの家~ネズコが生きるのに、最適の場所なのでしょうね~巨木と言われるものだけではなく、若い木もたくさんありました~。幼い苗木もあるのです。どっしりとした根元~幹に耳を寄せると、水の流れる音が聞こえて来て~森は、生きていると、実感した。迫力のある木肌と屹立する幹に~自分の小ささが、すごく恥ずかしくなるような~。この森が、いつまでも、ネズコの森でいて欲しい~。いつまでも、守られていて欲しいと、すごく感じましたね~この木々に触れていると、体の中に、何かが通っていくような~そんな気がして、しょげたりしている自分が、すこし、大きく元気になるような~そんな気がしました。標高が約850m地点のここは、川の始まりでもありました。すぐ側が深くなりはじめ、勢いよく水が流れ出していました。山の命の水ですね~私たちが、毎日飲んでいる水の生まれてくる地点でもありました。途中にも、たくさんの太い木が立っていました。こんな可愛い花にも会いましたよ~ニガナかなと思ったら、違うようです。水滴がダイヤモンドのようでした。途中の川、先ほどよりだいぶ下流ですが、滝のように流れていました。瀬音がすごく高いのですよ。それにエゾゼミの声が一緒に聞こえて来て、正しく天然のオーケストラ~緑の中に白く変わっていくマタタビの葉がとてもきれいでした。これには、可愛い花が咲いていて、見つけた時には感激でした。まるで、梅の花のような~これがいっぱい下がって咲いていました。珍しい花にも会いました。これは、タマガワホトトギスというようです。見つけた時には、とてもうれしかった~しずくがついた山ブドウの葉っぱです。ヒメジョオンにもきれいに~~やはり、夕暮れとは違って、とても緑の鮮明な山々はいいですね~そろそろ緑がとても深くなっていましたが、とても大きな栄養をいただいて帰りました。スライドにしてみました。よろしかったら、クリックしてみてくださいね。
2006年07月09日
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7月5日は、餅供養の日でした。民間人が得度して、男手一つで、殺されたり、堕胎されてしまう筈だった赤児を、53人も育てた人がいてね。その人、慶念坊の命日だったのです。その人がとてもお餅が好きだったので、みんなで、餅をいただきながら、供養しようという会でした。初めは、みんな和尚さんのお経を、聞いていたのね~でも、見てください~=*^-^*=にこっ♪みんなお餅にくらいついて、いただいています~(ハハハ~表現がきつかったかな~)みんな、お寺の檀家さんたちが、餅をついたり、料理を作ったのです。共生の森という授産施設からも、たくさんの生徒さんたちが来ていました。お世話の先生方は、お疲れのよう~~=*^-^*=にこっ♪餅供養が終わってから、栗駒山の麓、旧花山村まで行って来ました。餅供養の会場は、涌谷だったのですが、涌谷から花山までは、車で1時間半くらい~途中から雨が降り出して~旧役場へついた時には、しっかりと雨音が~いろいろお話を伺っているうちに、4WDの車じゃないと行けないような山道だという。それでも、乗せて行ってくれるというので、出発しました~御番所も過ぎて、ランプの宿へ入る橋も過ぎ、そのまま、ずっと奥へ入って行きます。谷は、だんだん深くなり、反対側は、崖崩れ、要注意の表示がたくさん~途中では、崩れた大石がたくさん転がっていました。この標識から左折し、急斜面になって行きます。途中で、大きな岩石の上に、三本の木が寄り添うように成長していました。どうやって、根を張っているのやら~怖いような道を、ひたすら進み、ほぼ頂上に出ると、今度は比較的平らな道になっていました~雨と日暮れになっていることで~写真は、ほとんど、墨絵のようなものに~ある地点に行くと、ネズコの群生が見られるようになりました。ネズコとは、クロベとも呼ばれ、ヒノキの仲間だそうです。北海道にはなくて、東北に一番多く確認されています。この山のネズコは、巨木状態のものがたくさん~小さく丸いのが写っていますが~雨の一つ一つです。これが、本命のネズコです。やっと着いて、藪を少し進むと、巨木があっちこっちに~よほど条件がよいようで~それに、人が入らないので、守られて来たのでしょうね~標高が約850m地点になるそうで~1000年以上の樹齢だそうです。日本最大のネズコです。幹周りは、10m強、地上からの高さが、130m~すごい、森の巨人でした。案内してくれた人と比べると、こんなに太い~肌は、比較的ツルツルでした~落ちていた枝についていた葉っぱからは、やっぱりヒノキのようなよい香りがしてきます。樹齢を計りしれないほど、長い時間を生きて来た木もあれば、生まれたばかりの小さな苗もたくさんありました。この森が、荒らされないように、ずっとずっと守られて行って欲しいと思ったものです。登りに1時間半ほど、下りはもう少し早かったのですが~危険がいっぱいの怖い道を運転していただいた教育委員会の方に、いっぱい感謝でした~それにしても、すごい道で、もちろん舗装もされていない山道だったので~ずっと按摩をかけられているようでした~でも、ネズコに会えてよかった~~~=*^-^*=にこっ♪
2006年07月06日
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この小さな川~。歌枕で知られた緒絶の橋のかかる緒絶川~。本当は、江合川が流路を変えたことによって、残されてしまった川~つまり古川です。これが、大崎市の中心の街~川のそばに、人知れず咲いていた露草~昔の日本には、なんとすてきな名の植物が多いことか、これも、その一つ~子供の頃は、インクバナ~なんて言いました。流れに沿って建つ屋敷の板塀~~。粋な黒塀~^、みこしのま~~つに~♪。おっと、これは、場所が違いました~~川には、鯉がす~^い、ス~~イ。この鯉は、冬になる前に、暖かい場所へ移されて、春になると、また放されます。ここには、昔からの酒の醸造元があった~~その酒蔵を改良して、人の寄ってくる場所にしたという。友人に誘われて、行ってみました~なんか、入りにくいかな~なんて、思ったのも束の間~もう、友達はすたこら、入っていくので、躊躇なんかしていられなかった~=*^-^*=にこっ♪たくさんあるお店の中でも、ハットを食べさせてくれるお店に入った~ハットって、ご存知ですか?・小麦粉や米粉を練って、薄く延ばし、団子のように熱湯に入れて、煮えたら掬い上げて、汁粉やお汁に入れて、お餅のようにして食べます。お店の中は、たくさんのお客さんで~とてもお店の中のデジはできなかった~これは、途中でみつけたアケビの実~まだ、食べられないよう~これは、カワラナデシコです。ハットは、はっとするくらい美味しいので、そう呼ぶという説もあります。私達は、ツミレと言いました。場所によって呼び方が違うようですね~町おこしの一つになるのでしょうね~。醸造元の屋敷を直したので、醸室と書いて、カムロというそうです。古いお宅であることの証明のように、大きなネズミモチの木が、白い花を咲かせていました~偶然、N○Kの中継車が来ていて~夕方のテレビで、放映されました。モンシロチョウも一休み~ハットが食べたかったかな~
2006年07月04日
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県南の街、角田市佐倉へ行って来ました。さすがに南の町だけあって、お花は、我が家周辺より先立っていた。阿武隈川の西に位置していて、その一画に、焼きたてのピザやパンを食べさせてくれる店を発見~~。可愛いでしょう=~これ、メニューの表紙です。焼きたてパンの香りが店いっぱいに~。小腹の空いていた私は、早速注文しちゃった~~朝取りの野菜も売っていました。このブロッコリーを使ったピザも、注文~これは、食べきれないので、お土産にしたよ。(*^_^*)ブロッコリーと並んでいたのは、これ!!。蕪なんだそうですよ~あの、大きなかぶ~に出て来る蕪と同じかもね~葉っぱが違うでしょう~まるでキャベツやブロッコリーと同じ仲間~それに、蕪の肌も違っていました。これは、ピザを焼く釜です。真っ赤な炎が目の前に~大きな箆に乗せられてピザは出てきました。見ているだけでも、楽しくなってしまって~女の子たちは、こんなに可愛いエプロンをつけていました。!!ネッ、すてきでしょう~~私はこの色が大好きなので、すごくうれしくなってしまって~~=*^-^*=にこっ♪ざくろの花です。ふわふわとした花びらが紙細工のようでした。エリアには、伊具郡鎮守の諏訪神社が祀られていました~。角田は、伊具郡だったのですね~そのすぐ側には、伊具郡の国造を讃えた石碑も建っていました。まさか、ここで伊具国造関係のものに会うとは思っていなかったで、とても感激でした。佐倉は、とてもきれいな通りが多く、古い土蔵のある家が目立ちました。きっと、遠い時代から栄えた所なのでしょうね~お花もたくさん咲いていて、アジサイもこんなにきれいでした。通りのあちこちに、きれいな花が~これは、銀梅花~初めて見たのですが、きれいでしょう~~トップの花と同じです。公民館でデジしてきました。もちろん、公民館の方にもよくしてもらってきましたよ。大正6年に、この辺を走っていた軽便列車からの飛び火で、一帯が大火事になったことがあるそうです。そのせいで、家系図など大切なものが灰になったとお話をしてくれた方もありました。火事は、怖いですね~角田の皆さんに、とてもよくしていただきました。感謝しております。=*^-^*=にこっ♪
2006年07月02日
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