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孫達が午前中お稽古が入っていたようで、お昼から福岡市の動植物園へ出かけました。外食をしない我が家、久しぶりに孫達と昼食を外で・・・・・・孫達のコメントに「あ~おいしかった~♪又ここで食べよう~。だって最初まずいかもしれないと思っていたけどおいしかったよね~」とさてさて、待望の「ハンカチの木」「ナンジャモンジャの木」の花を見に行くのが目的の私にとっては大、大ショック・・・・・・・・「ハンカチの木」を見てびっくり「嘘でしょう?」言葉がでない。どうして?・・・・・・・・・花はたった一輪・・・・・・・・葉はほとんどついていない・・・・・・・2年前の姿から考えられない状態になっていました。解りますか?中央に白い木の葉のようなものがぶら下がっているのが、花です期待していただけに本当にがっかりでした。「ナンジャモンジャの木」の花は満開状態でした。我が家の畑の通り道に大きな「ナンジャモンジャの木」があるので、今日、畑の帰りに例のごとく散歩がてら撮ってきました。「ナンジャモンジャの花」をしげしげと近くで見たことなかったのですが、「ライラック」の花によく似ているようです。又、かすかな香りがすることも今日初めて知りました。 ナンジャモンジャ学名:Chionanthus retusus和名:ヒトツバタゴ別名:ナンジャモンジャ科名:モクセイ科属名:ヒトツバタゴ属性状:落葉高木原産地:日本 東南アジア特徴ナンジャモンジャは、実は「なんと言うものか」の意味で、名前のはっきりしない見慣れない植物の事を言ったものです。従って特定の植物をさす名前ではなく、数種がこの名で呼ばれますが、ヒトツバタゴをこの名で呼ぶことが最も多い。本種は高さ10mにも達する高木で、純白の花が樹冠全体を覆い、雪をかぶったように素晴らしい姿になります。愛知、岐阜付近に多く自生している。
2006.04.30
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フタリシズカが咲き出しています。でも我が家のフタリシズカは二人だけでは有りません。サンニンシズカやらヨニンシズカでシズカでなくにぎやかです。 今日は「みどりの日」福岡市の動植物園が無料開放の日。なので、孫達と遊びに行ってきます。私の目的は「ハンカチの木」「ナンジャモンジャの木」の花を目的に行って来ます。皆さんの所へは帰ってきてから訪問いたします。
2006.04.29
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我が家にきてから10年は過ぎていると思う買ったときは名札がついていたのですが・・・・・・・・だからこのバラは名無しのバラではないのだけど・・・・・・私の頭に中では名前はどうでも良いらしく、ちっとも覚えようとしないようです。色、香りは好き~咲き具合はまあ~、まあ~。昨日のバラは一季咲き、今日のは四季咲き。
2006.04.28
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我が家の名無しのばらが咲き始めています。 このバラ、二年ほど前に1枝頂いて挿し木していたもの。去年は蕾が2~3個しかつかなかったが、今年は20個ほどついてくれている。頂くときに「安物の、昔のバラ」といっていただいた。咲き方といい、色と言い好みのバラ。香りは昔懐かしいバラの香りがする。
2006.04.27
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HPをするようになり、しかも「園芸」植物観察が以前より鋭く?なったようです。見つけました!「ヒョウタンボク」に一際大きな赤い実が付いているのを・・・・・それも瓢箪の形ではない?突然変異なんでしょうか?ほかの実はまだまだ小さな、小さな赤ちゃん実なのに・・・・・・・ 今年はすべての花が早い!カラーも咲き出しています。先日の散歩で見つけた「ムベ」の花。通り道のお宅の塀から蔓が伸びていたのでちょっとパチリ~♪いつもだと、山の畑にある「ムベ」の花をアップできるのに・・・・・・と又、山の畑を思い出してしまいました
2006.04.26
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10数年前に叔母からもらった「グラジオラス」。原種と言ってもらった。一時期はかなり増えていたが、ここ数年、お花をかまわなかったので、年々影が薄くなり、一株だけになってしまっていた。2~3年前から必ずその一株が花をつけ咲いてくれています。そして今年は小さな、小さな赤ちゃん株が親株から出ているようです。もう少し大事にして株を増やそうと思っています。色、花の格好が何とも言えず好き~忘れていました、このグラジオラス、優しい香りがかすかにするんですよ(^o^)
2006.04.25
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数日ぶりに畑へ・・・・・冬にした逆戻りしたかのようなお天気でも植物は確実に成長している。先日のスナックエンドは食べ頃の大きさに成長。又、数日前はまだ花の方が多く実を見つけるのがやっとだったのに、今日はあちこちで随分大きくなった実を見ることが出来た。サヤごと食べれるという「そら豆」が大きくなっていた。そら豆も随分実をつけてきた。今年も大収穫できそう~バレイショ、タマネギ元気がいい~♪青紫蘇、赤紫蘇の芽も・・・・・・青紫蘇は秋に穂を・・・・赤紫蘇は夏、紫蘇ジュースに(青紫蘇おたっぷりいれて香りを)楽しみ・・・・・その前にバッタが食べなければいいけど・・・・・
2006.04.24
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今年は山の畑を放棄してしまったので、このイチゴも今までのようには沢山収穫出来ない。イチゴジャムも無理・・・・・・生食で食べるよりジャムにした方が好きなイチゴです。ジャムにした方が香り、色もなかなか・・・・・クリームチーズに乗っけると一段とおいしく・・・・・ワインが進みます。残念・・・・今年はあきらめましょう。我が家の庭の隅に生き残っている「ワイルドストロベリー」やっと花が咲き始めました。 それから、昨日画像アップの名前が解らなかった雑草「タニキキョウ」だそうです。sumiさんが教えてくださいました。ありがとうございました~
2006.04.23
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青空の気持ち良いお天気に誘われて・・・・・・(ちょっと肌寒さを感じるお天気でしたが)タブノキの花が咲いている頃かしらとわくわくしながらの散歩。いつものようにハングルミージックを聴きながらカメラ片手に・・・・・最初のコース光明寺へ・・・・・ヨーロッパ系の観光客の方が多かった。お節介心がちょっと・・・・・「here is a beautiful scenic」「I like the scenic here」と言ったばかりに・・・・・・老夫婦でした、しかもジャーマン。先がつづかない会話・・・・・・・情けない(帰ってすごく反省)シャクナゲを説明するのも・・・・・後で夫が「Japanese name syakunage」でよかったのではないかと言われ無理して英語で説明しなくても良かったな~と、ちなみに英語で石楠花のこと「rhododendron」と帰ってから調べて解りました。とっさの英会話を少し勉強しなくては・・・・・・・光明寺は今は紅葉の新緑と石楠花の花でとても綺麗~fresh’greenの一番綺麗な時期かもしれない。柔らかい葉、紅葉のかたい葉より優しさを感じる。タブノキの花、想像していたような地味な花。風が強く、接写をするのが難しく失敗してしまった。まだ一分咲き、満開の花を見てみたい・・・・・・香りがするのかしらとか、我ながら「タブノキ」に異常なほど関心があるのに驚いている。タブノキ(椨の木)科名:クスノキ科属名:タブノキ属学名:Machilus tunbergii別名:イヌグス(犬楠) タブ花期:春 八丈島では樹皮を黄八丈の染料に使う。特性常緑高木。 樹高15~20m。雌雄別株。 樹皮は暗褐色で古木になるとゴツゴツと大きく波打つ。葉は単葉で互生し、枝先に集中する。葉身は倒卵形または倒卵状長楕円形。長さ8~15cm、幅3~7cm。葉の表面は濃緑色で光沢があり、裏面は白緑色で、表裏面とも無毛。 葉の展開前に円錐状花序を出し、黄緑色の小さな花をつける。果実は液果。 直径約1cm。 球形で黒く熟す。名の由来朝鮮語で丸木舟をtong-baiといい、転化してタブになり、丸木舟を作る木の意味からタブノキとなった。分布本州、四国、九州の丘陵帯の海岸に多く見られる。六甲山系では照葉樹林の所々で見られる。花期:4~6月 果期:8~9月多分帰化植物でしょう?又、見つけました、花の格好は桔梗を小さくしたような・・・・・色が白、初めて見る花です。
2006.04.22
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我が家には山野草がはびこっている。その中でもすごい勢いで繁殖するのが「タツナミソウ(紫)」白はまだ開花していない、又紫ほど繁殖力はないような気がする。野生のタツナミソウは紫の色がもっと濃く、茎がしっかりしている。栽培種は、野生のに比べるとかか弱い感じ。ジュウニヒトエ(十二単)科名:シソ科属名:キランソウ属学名:Ajuga nipponensis花期:春 田舎道やよく下刈りされた林の中に生える多年草。花が咲いた様子を,十二単に見立てた命名。シソ科キランソウ属ですので,キランソに似ている。セイヨウジュウニヒトエ(西洋十二単)とは,非常によく似ている。 庭の隅に植わっているヒョタンボクにも花がついていた。ヒョウタンボク(瓢箪木)科名:スイカズラ科学名:Lonicera morrowii別名:キンギンボク(金銀木),ドクブツ,ヨメコロシ(嫁殺し)花期:春 山地に自生する落葉高木ですが,観賞用として庭木や鉢植えにされることもある。4 ~ 6 月ころに枝の上部の葉腋に 2 つずつ花をつけます。初めは白く,後に黄色に変わるので,白と黄色の花が同時に見られるためキンギンボクとも呼ばれる。液果は直径 8 ミリくらいですが,2 個が合着して瓢箪形になることから和名がついています。赤くておいしそうなのですが,猛毒。散歩道で見つけた草花笹が花をつけていました。アケビ・・・・どちらが雄花でどちらが雌花のでしょう?白のタチツボスミレ群生を見つけた~\(^O^)/何とも言えないかわいさだが、畑でこれがはびこると・・・・・とても迷惑雑草と。
2006.04.21
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お友達のお庭もみじの若葉がとても綺麗~画像で楽しんでください。秋の紅葉とは違った趣があります~
2006.04.20
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半月位早いのでは?モッコウバラ、コデマリが一斉に開花。オオデマリも(画像花が高い位置で咲いているので・・・・)モッコウバラ今日満開。コデマリも・・・・・毎年、モッコウバラ、コデマリ枝を思いっきり切ってお友達のお店へともっていきます。持っていきました。スミレ、庭のあちこちで咲いています。今年は少し間引きをしようと思います。チェリーセージはほとんど一年中赤い花をつけ庭を一段と華やかにしてくれています。これは5~6年前お花のお稽古に使った枝を挿し木したもの。同時にパイナップルセージも挿し木をしていましたが数年前にこちらは枯れてしまいました。甘いパイナップルの香りがして香りとしてはチェリーセージより良かったんだけど・・・・
2006.04.19
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数年ぶりに咲いてくれた「ミニチューリップ(原種)」6年ぐらい前に植、2年ほど続けて咲き、それから、消えてしまうのかしらと思うぐらい、申し訳程度に芽を出していたチューリップ。今年はどうしたことでしょう?花芽をつけた株が4本ほど・・・・・私の思い違いでなければ、房咲きだったような気がするけど・・・・・日がさすと開き、かげると閉じてしまう。朝日を浴びて綺麗に開いていた。日がかけると閉じてします。七不思議?私の思い過ごしでなければ、去年は白だったはずのチューリップ、今年黄色になって咲いている?(記憶では、去年白ばかり咲いたので、寂しい色、なぜ白ばかりかっていたんだろう?)と思った記憶があるのだけど・・・・・・10年ぐらい前に夫が農業高校へ毎週土曜日に研修に通っていた頃頂いてきていたチューリップが毎年1本は花芽を着けて咲いてくれます。今年もかわいく咲いてくれています~
2006.04.18
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今頃、常緑樹は若葉が芽吹く頃に古い葉を落として・・・・・特に今年は楠の落ち葉が綺麗・・・・・秋の紅葉に劣らず・・・・・・・ お宮の池に・・・・・・綺麗でしょう
2006.04.17
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散歩しながら道ばたの雑草を見て歩くのも楽しい~♪ムラサキサギゴケが元気よくそこら中を埋め尽くすように咲いている。今頃山の畑も・・・・・シロのサギゴケ取ってくれば良かったと後悔(この近くではシロのサギゴケ見ることが出来ない)ハハコグサ・・・・・立派に成長しているハハコグサがあちこちに・・・・・蕾状態。花が少し開いた頃にはさみを持ってちょっと摘んでこよう・・・なんて。(ドライにするととてもすてきだから)それまでに草取りされなければいいけれど・・・・・ちょっと変わった芽が出ている・・・・ギボウシの芽、その脇にひっそりと咲いていたシロスミレ。よく見るとあちこちにスミレが咲いていた。種の時期にちょっと種を拝借・・・・なんて思いながらパチリ~(*^^)v先日Jさんのところで見た「シキミ」の花。お寺の庭に植わっていたな~ 先日「タブノキ」の新芽をアップ。ところがそれに花芽がついていた。私にとっては新発見!驚き・・・・・花が咲くんだ~!開いた頃もう一度・・・・・・・心でつぶやく。散歩道でシャクナゲの花が咲いていた。あまりにも綺麗だったので・・・・・・・・・・・(^○^)天満宮の境内で見つけた花木。ちょうど園丁さんが花の手入れをされていたので名前を聞いたが・・・・・・・・忘れてしまった。頭に「イ」がついていたような・・・・・・ちょっと変わっていたのでパチリ。
2006.04.16
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久しぶりにいつもの散歩コースへ。すっかり、様変わりしていました。あの華やかな桜は散り、目に映える若葉へと・・・・・桜の時のようなウキウキ気分でなく、落ち着いた、穏やかな気分になれる雰囲気。光明寺も・・・・・・・・・光明寺のシャクナゲもちらほら咲き出している。久留米ツツジ
2006.04.15
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先日、畑の帰り。いつものように、夫より一足先に歩きで帰ってきました。散歩がてら、畑から帰るコースは決まっています。木イチゴの様子などを観察しながら帰ってきました。3月27日花が咲いていました、そして、4/12実と思われるものが・・・・・・前に書きましたが、実の色はオレンジ、野いちごよりおいしい(私は)ジャムにしたことはありません・・・・・・・・・(するほど沢山収穫出来ない) 雨上がりだったので、雨に打たれて落ちた椿の花が何とも言えず色鮮やかに見え、アスファルトにはにつかない新鮮な感じに映った。山グミ・・・と私は言っています、葉の裏が銀色、3/27はまだ青々とした実だったが、赤く色付いているのもあった、懐かしさを覚える木。このグミ遠い昔、私がまだ、小学校へあがるかあがらないかの遠い、遠い昔、口にしたことがある。それはとても食べれるものではない、口いっぱいに渋が・・・・・そんな記憶がある実です。 ふと藪を見るとサンキライの花が咲いていた。秋に赤い実になってくれるといいな~と。小さい頃、5月の柏餅の代わりに、サンキライの葉でおまんじゅうを母が作ってくれていたことをおもいだし・・・・・・今年は私もなんて思ったりしながら歩いて帰りました。 サンキライ(山帰来)科名:ユリ科原産国:日本、中国、朝鮮、インドシナ開花期:4~5月実は10月~11月本来は、サルトリイバラ(猿捕茨)と言い、昔は毒消しの実として使用。つる性植物の落葉低木で2mまでは成長。茎には刺があり、他の植物に絡み付いて成長。山野に多く自生しているため、栽培をおこなうことはせず、毒消しの必要がある時に山に入り実を食べて帰ってくるという利用をされていた。名前の由来もこのことから山帰来と呼ばれている。
2006.04.14
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トマト、なす、ピーマンなど夏収穫する野菜が植わっているようです。雨が上がった昨日、畑に・・・・・・・のらぼう菜は雨におかげで思ったより芽が伸び、かなりの収穫。スナックエンドウ、小さなさやが覗いています。後数日すると収穫が出来そう~(*^^)vグリーピースはやっと花が咲き出した。 タマネギもしっかり成長している様子。茎を見ると、赤、白とちゃんと見分けることが出来るようになりました。後、一ヶ月ちょっとで収穫~♪ そら豆赤ちゃん豆がしっかりと付いています~♪新しい畑での初めての収穫。ちょっと不安がありましたが大丈夫のようです。今年は害虫が少ないという「噂」本当に今のところ害虫の被害は少ない。これから「カラス」・・・・鳥の被害を避ける手だてをしなくてはいけないらしい・・・・・’(全部夫のお仕事なので・・・・・私は他人事)
2006.04.13
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HPのお友達から頂いた「加賀八重桜」今年一輪ぐらいは咲いてくれるかしらと、かすかな期待をしていたけど、やっぱり咲かないようです。残念!でも、元気な芽が出てくれたので、一安心σ(^^)ちゃんと根付いてくれたようですから・・・・・来年?あるいは二年後を期待して・・・・・・・・ 「マムシソウ」に葉がでてきました。左は以前載せた「マムシソウ」右は色がちょっとグリーンポイ「マムシソウ」
2006.04.12
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コンロンソウが数日前から咲いています。真っ白、清楚な花、葉のグリーンにとても映えます。雑草なので、増えるのですが、我が家は条件があまり良くないようです。 コンロンソウ(崑崙草) 科名:アブラナ科 属名:タネツケ属学名:Cardamine leucantha花期:春 (5~6月)草丈:40~70cm コンロンソウは北海道から九州、朝鮮・中国・シベリア東部に分布する多年草。渓流沿いなどの湿った場所や流水辺に生育する。この仲間としては比較的大型。根本から地表を這う匍匐茎を出して繁殖し、群落を形成する。花は4月から咲き始め、初夏まで次々と白い花を付ける。和名の由来: この花の白さを中国の崑崙山脈の雪に見立てたという説と、黒っぽい実の色を南シナ海の伝説の島である崑崙島に住む褐色の肌色をした崑崙坊に例えたという説がある。生育地・特徴等: 低地の林内や山地の沢沿いに生える多年草。全体に短毛がある。茎は直立し、上部で少し分岐する。葉は5~7枚で互生する。小葉の縁には粗い鋸歯がある。花は枝の先にまとまってつき、十字型。花弁の長さは8~11 mm。
2006.04.11
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昨日、鹿児島の甥の結婚式に行って来ました。初めて「人前婚」なる形式の結婚式があることをしりました。参列者全員が証人。(お仲人なし)賛美歌があるわけでもない。今風の音楽がバックミュージック。新郎、新婦が参列者の前で誓いの言葉を読み上げる。ただそれだけの事でしたが、新鮮さを感じ、感動し、胸にこみ上げてくるものが・・・・・鹿児島は新幹線が開通してから初めて訪れました。新八代から鹿児島までが新幹線、乗り換えをする面倒さがあるが2時間ちょっとで博多から着く気楽さを感じました。久しぶりに夫の兄弟夫婦と一緒の旅。車内で遠足気分で行きはわいわい、帰りは・・・・・・・・ちょっと疲れましたが、懐かしい顔ぶれにあえて、ちょっと興奮気味の一日でした。
2006.04.10
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つれづれ草さん何となくわかってきました。消去できないので、改めって画像を載せなおします。「カンアオイ」 「ルッコラ」疲れました。なんだかやる気失せてしまっています。使い方なれるまでとまどいそうです。大変に思っているのは私だけかもしれません。
2006.04.07
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すみません、画像をどうやったらアップできるのでしょう?時間がないので、これで・・・・・楽天さん、年寄りにも使いやすいように・・・・あまり変えられるとわからなくなってしまいます。後ほど、ゆっくり・・・・・・何度か試しているのですが・・・・・画像は一枚しかアップされません???????ちょっと出かけます。我が家の庭の隅。 物置の前に植えられている「紅花マンサク」窮屈そうに枝を伸ばしています。花の色も目立つけれど、新芽の赤も目立ちます。秋の紅葉・・・・4期を通じて楽しめる花木。 「ルッコラ」私、この花が好き~σ(^^)サラダに飾っても良い。ちゃんとルッコラの味します。
2006.04.07
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先日お友達のお庭の桜の木の下で童謡を歌うミニコンサートに招かれた。孫を連れて・・・・・久しぶりに懐かしい童謡を大きな声で歌いました。30分もたたないうちに雨が降り出し途中で中断。残念! それからお友達の喫茶室でお茶を頂きました。画像のお餅は太宰府名物の「梅が枝餅」です。お抹茶と一緒に。 画像のお二人は親子。彼女は太宰府市の英語の教師として来日。その後通訳をされていた方。もうすぐアメリカに帰国されるという事。流ちょうな日本語で話されたときはちょっと・・・・・だって、私「Good morning~♪」って話しかけたんですもの・・・おまけに「Where are you from?」なんちゃって・・・・・・恥ずかしかった~。先日竃門神社への散歩途中に見つけた春?初夏?山藤の蕾今年はまだ雑草や雑木が芽吹いていないので、藤の蕾が大きくなっているのが目立ち、至る所に蕾を見つけることができた。 先日アップした「オドリコソウ」なかなか見つけることができなかったが、ここは群生していました。 たぶん帰化植物でしょう?後厄の枝垂れ桜の下の雑草の中にかわいく覗かせていました。
2006.04.06
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先日アップした「カリン」の花が開きました。本当に目立たない花ですが、葉の陰に隠れてひっそりと咲きます。このカリンの木は実生からで、10年目ぐらいから花が咲き、数年前から実が付くようになりました。我が家には3本ある木の一つです。成長ははやいようですが、幹がおれそうなぐらい細く伸びていくので、数年間は摘心と枝切りをして幹を太らせました。チューリップの原種ということで10年ほど前に買って植えっぱなしのミニチューリップ。ピンクのほかに黄色があったのですが、消えてしまったのか、いつも咲いてくれるのは画像の色だけです。記憶では原種は3年は植え替えなくて良いと書いてあったような気がします。我が家は3年どころか10年位植え替えないし、消えるのも当たり前かもしれません。今年は花後栄養たっぷりあげて、堀上植え替えようと思っています。 白ヤマブキも開きだしました。
2006.04.05
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何しろ一挙に庭の花が咲き出し、手当たり次第に撮っったので、何をアップして良いやら・・・・・・ 今日からお稽古6年目に入ります。目に見えての進歩は何もないのですが、やめてしまうとそれっきりになるので、何となく続けています。今日から新しい「テキスト」どんなことから始まるのか楽しみです。
2006.04.04
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カメラ片手に、行きは夫の車で、帰りは一足お先に・・・・カメラ片手に春探しをしながら歩いて帰ります。一挙に花が咲き出し、アップできなくなり、たまった画像を少しずつ日付より遅れながらアップしています。kさんから種をいただき、今年の冬はサラダや、酢漬けで楽しませてもらった「長崎赤大根?」の花。かわいい花。一本抜くのを忘れていました。(日付がおかしいです、3月31日の間違い。)タマネギ元気よく育っています。あちこちに分散して植えています。全部で700個?ぐらい植わっているらしい。(夫が管理) グリーンピースまたは絹さや?スナックエンドウの芽 そら豆
2006.04.03
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バイモユリ開きました~σ(^^)今年は6本花芽をつけてくれました。一株に最高3つの花をつけています。でも、やっと・・・・・・お友達にいただいて5年ほどなります。去年やっと一本花芽を・・・・・そして今年は・・・・・・・うれしいですアミガサユリ(編み笠百合) 科名:ユリ科 学名:Fritillaria verticillata var. thunbergii別名:バイモ(貝母)花期:春 中国原産で,球茎を薬用にしたり,観賞用に栽培される多年草です。茎の先のほうの葉は細くて曲がっています。花被の内側に(外側にも),紫色の網目があるのでこの名前がついています。別名のバイモは漢名「貝母」の音読みです。
2006.04.02
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もう四月です~\(^O^)/今日はエイプリルフル~σ(^^)さて、罪のない嘘誰に・・・・?昨日、お友達、孫と近くの桜の名所へ。見事に咲いていました。桜の木の下は家族連れや老人クラブの人たち、お友達同士と言った人たちが思い、思いのスタイルで桜見を・・・・・・・・風は冷たかったが、日がさしているところは春うららかな暖かい日よりでした。2時間ちょっとの良い散歩コース春爛漫。桜~♪ 桜~と口ずさみたくなるような気分~♪ ここはあまり人に知られていない場所。静かでとてもいい場所。ただし、一人ではちょっと・・・・・・ 紅葉の花(いつもとる場所の紅葉の花)フデリンドウ(人知れず咲いていた、フデリンドウ、ここも群生していた~♪、人に荒らされることがないように・・・・・・・・) タチツボスミレ(これもひっそりと)たぶん帰化植物だと思われるかわいい花(名前わかりません)あまりのかわいさに思わず友達と・・・・・グランドカバーにしたら良さそうな花,日当たりの良い土手に群生していました。 そして藪椿(やっぱり、この椿は藪の中からそ~っと赤い花を覗かせている姿が一番)
2006.04.01
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