Duke三郎物語

Duke三郎物語

2008年08月03日
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買い物に行くので車を走らせて交差点で止まったら
隣に髭面でハーレーダビットソンに乗った大男が止まり
窓を開けろと合図しています。

パースではこのような連中は一般的にはバイキーと呼ばれ
無法者やギャングと恐れられてますから
これは何か難癖付けられるかとびびって窓を開けました。

「ブレーキランプが切れてるよ、替えた方が良いよ」
とても親切なおじさんで注意をしてくれたのです。
人は見かけによらないですね。

その足で早速、自動車パーツ屋さんに行って
1コ4ドルのブレーキランプを購入し交換いたしました。
走行中に整備不良でパトカーのお巡りさんに捕まって
罰金を払うのは馬鹿ばかしいですからね。





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最終更新日  2008年08月03日 21時09分30秒
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