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6(露天)2(風)6(呂)だそうで、、、入りたい~高知の露天風呂検索。。。市内のホテルホテルNo.1高知城西館オリエントホテル高知 和風別館 吉萬国民宿舎 土佐ホテル ファースト足摺まで足運べばホテル足摺園だったら、もっと足伸ばして道後温泉か???
2008/06/26
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またもや高知です。海外出張から帰ってすぐ国内出張。おかげさまでマイルは13000を突破!!(オメデトウ!!)プロジェクト受注したので、多いときには毎週行くことになる予定。今回も日帰りですので、せっかく県庁まで行ったのに、高知城はスルー(涙)必ず1泊してやる!!!観光地リスト・龍河洞・室戸岬・高知城・四万十川あとお勧めありますか?
2008/06/23
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横浜市中区本牧三之谷にある庭園で、敷地面積は17.5ha。実業家で茶人の原富太郎(号:三渓、1868年-1939年)によって作られた。(by wiki)妹の結婚式で来ました。朝はやんでいたのですが、昼から本降り。妹には申し訳ないが、雨の日本庭園って結構好き。ともかくオメデトウ!妹
2008/06/22
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一年のうち一番日が長いそうですが、アメリカの8:30日没に比べれば、ぜんぜん短い(笑)車洗おうかと思ったが、雨(笑)
2008/06/21
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ええ。今日から日常に戻っているわけです。書ききれなかったレポートは後日UPするとして、感想。基本的な考え方はそんなに差異はないが、発想に至るプロセスや、発想そのものに文化の違いみたなものを感じます。たぶんそれを感じるのが海外旅行の醍醐味なんでしょうけど。あとはこの体験をいかに自分の仕事に、人生に生かせるかということでしょうな。とりあえず時差ぼけは今のところ大丈夫そうです。
2008/06/19
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いや~8泊10日の長旅もあっという間。もう少し時間が欲しかった気もしますが、溜まっている仕事もあるでしょうし。(涙)まぁとりあえず無事帰国しました。結局行きと帰りの機内で、7本の映画を見ました。
2008/06/18
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本日帰るわけですが、12:10のサンフランシスコ発の飛行機で、11時間フライトし、途中日付変更線をこえるので、帰国は18日の15時予定です。なんかもったいない感じ。
2008/06/17
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いよいよ今日がこのツアーの最終日ですが、昨日ホテルににチェックインして部屋の観光案内を眺めていたら、なんとホテルのそばにライトの作品を発見!!!朝一で見に行ってきました。■モーリスギフトショップ現在はオーナーが変わっているみたい。隣のアートギャラリーの旗が出ていました。休日のため中には入れず。。。残念。この後は企業視察2社。特に投資顧問系の会社のすごかったこと!写真はオープンできないのが残念ですが、入口入って受付の横には天井から床までの窓があってそこから見えるのはサンフランシスコ湾の絶景!!!リゾートか!ここは!!!夜は主催者側のフェアウエルパーティ中華料理です。帰りはチャイナタウンをぶらっとしながらホテルへいよいよ明日は帰国です。
2008/06/16
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本日は早朝より移動で、7:55の飛行機でサンフランシスコに移動です。フライトは6時間ですが、時差がありますので今度は11時に到着です。到着時特にびっくりしたのが、西海岸、LA、サンフランシスコといえば、陽気な温暖気候と思っていましたが、寒いとっても寒い。まずはお昼。■PIER39という波止場の跡地に出来た商業施設。アザラシ君がお出迎え。もともとPIER39が出来る前からここはアザラシの居場所だったらしく、このショッピング街が出来た後、また戻ってきて占拠し直したらしい。食事はクラムチャウダー。パンのカップに入っています。バスに乗ったまま市内観光。■金門橋(ゴールデンゲートブリッジ)色は金ではなく”赤”です。この川の沖で金が出て、そこに集まってきた人たちが、この橋をくぐると金が出る。ということから金の門という名前がついたそうです。同じ場所から■アルカトラズが見えます。市内で一番標高が高い■ツインピークスちょっと面白そうなコーナー■市庁舎映画にも良く使われるそうで。そしてダウンタウンおなじみの光景。これぞサンフランシスコ!って感じ。夕食はちょっと奮発して高級シーフードのお店へ。■ファラロン内装の照明はくらげです。明日は最終日、企業視察の後、フェアウェルパーティです。
2008/06/15
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今日は土曜なので、1日観光です。■エンパイヤステートメントビル思いっきり屋外(笑)超怖い。東側。ブルックリン橋側南側、この奥に見えるのがマンハッタン地区。西側。昨日乗ったディナークルーズはこちらの方面のハドソン川から出発し、マンハッタンを廻り、イーストリバーの途中で折り返してくるコースでした。北側、この先にセントラルパークがあります。■グランド”ゼロ”正直こういうの好きじゃないです。観光地にしてしまうずうずうしさ。でも、後世に伝えるにはこの方法しかないのだろうか。。。■バッテリーパーク写真は公園の端っこの一部ですが、ここはもともとのマンハッタンの地形をあらわしているそうです。ここで迷子になったのは内緒です。公園内のオブジェ。1階ロビーにあったものを掘り出してそのまま展示しています。。。。■ブルックリンブリッジ■国連本部柵の向こうは治外法権ですので、NYの警官はいません。■結婚前に松井が住んでいたマンション■メトロポリタン美術館ここにはフェルメールが5点も展示しています。時間がないので、さくっと回ります。日本館は改装中のため見れませんでした。■グッケンハイム美術館私の中だけで、このツアーのサブテーマになっているフランクロイドライトの作品終わっているはずの工事がまだ終わっていませんでした。ただし、入館料が3$。といっても美術品があるわけでなく、建物の入館料として。しかも、メインホールはチケット売り場になっているので、3$払って入れるのはぐるぐる回るところだけ。なので、下から見ただけにしました。■アメリカ自然歴史博物館グッケンハイムからセントラルパークを横切り、外から眺めただけです。このころから雲行きが怪しく。。。■ダコタハウスジョンレノンが暗殺された場所です。ついたころにはすっかり大雨で全身ぐっしょりです。もう気力も何もあったもんじゃなくちょうどそこに地下鉄の入口があったので、NY最終日はずぶぬになりながらホテルに戻り、そのままぐったりとすごして終了。どちらにせよ、明日は7時の飛行機なので、4:30起床です。。。(>_
2008/06/14
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本日は企業視察の予定でしたが、企業視察と企業視察の間が開いたので、ちょっと足を伸ばして、5番街を歩き買い物をしながら、セントラルパークまで。遅めの食事を食事をタイムズスクエアそばのマックで。日本のマックとはちょっとだけ味付けが違う感じ。ほっとするひととき。その後は、日本法人の現地オフィスから来てもらい、セミナーです。ビルオーナーの立場から、面白い話を色々伺うことが出来ました。夜はオプションツアーのディナークルーズです。ここは彼女とかと行きたいところですが、何せ仕事できている立場。オジサンズ5での珍道中でしたが、とても感動的な体験でした。
2008/06/13
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シカゴを後にしてNY入りです。シカゴからは約2時間ですが、時差があるので1時間進みます。ホテルはグランドハイアット。クライスラータワーのとなりで、■グランドセントラル駅に隣接しています。荷物を置いたら、食事をし、ちょっと5番街を散策。■セントパトリックス大聖堂。工事中のようで、ちょっと残念。ちょうどミサをやっていたので中をパチリ。■エンパイヤステートメントビルの横のアート。タイトルは「What My Dad Gave to Me」だそうです。クリス バーデン作15:00から2社企業視察です。夜は20:30ぐらいが日没なので調子が狂います。
2008/06/12
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本日でシカゴが最終なので、ちょっと御食事に外に出てきました。フラッと歩いてまず目に入ったのが、■マリーナシティ。いやでも目立ちます。真下から見上げるとほんとうに”とうもころし”。お次は■IBMビルミースファンデルローエの作品。ちなみにミースは私の先生の先生。このあたりに集中して立っているビル群の中に建設中の新しいビル。■トランプタワー完成すればアメリカ1になるだか、ならないだか。911があってからいろいろと計画変更しているらしい。夜ご飯はテキトーに入ったステーキハウス。結果的に正解。4人でシェアしたのも正解。こんなにでかいんだもの。ここで問題発生。アメリカは21歳以上でないとお酒が飲めないのですが、一人以外パスポート持参せず、ノンアルコールでの食事。交渉するも、チェックできないと酒は出せないと。無念。食事はおいしかったのですが、ふてくされつつも食後のデザートに■シアーズタワーへ。。。絶景絶景!↓摩天楼を見下ろす↓昨日行ったオークパーク方面。結局ノンアルコールですごしてしまったので、ビール買ってからホテルに戻り、グビッとしたところで明日早いのでお休みなさいです。5:30ホテル出発です。
2008/06/11
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まず。NEOCONとは何ぞや?ですが、------------------------------------------------------Merchandise Mart Buildingを中心会場に、毎年6月に開催される世界最大級の家具総合見本市。北米はじめ世界中からデザイナー、設計者、家具ディーラーなど多くのオフィス家具関係の専門家が訪れる。昨年(2007年)の来場者数は約50,000人(主催者発表)。------------------------------------------------------ということで、今年から日本の家具メーカのオカムラが、日本で初めて出展することになり、それを見に行ったわけです。しかも常設ショールームですから、オカムラとしても記念すべき展示会なわけです。その出展するとになったマーチャンダイズマーケットビルですが、実に延床面積が38万m2ですから、丸ビル(16万m2)が二つ入ってもまだあまる大きさです。さて内部の様子ですが、基本的に撮影禁止ということなので、隠し撮りしてきた写真だけで、今年の傾向ご案内します。大きく変わってきているのは個室主義だったアメリカのオフィスがオープンなワークスタイルに変貌してきています。これは日本にも同じ傾向が見られるのですが、連結デスクを使ったユニバーサルプランが今のトレンドとなってきているようです。パーティションにガラスをつかった商品が多かったですね。日本では流行らない気がしますが、ワゴンやキャビネットの上にクッションが乗せられているものが各社目立ちました。向こうの人は平気で机に座ってミーティングなどをするようで、御行儀が悪いというか。。。ちなみに写真はTecnionの商品でイスはオカムラのOEMです。アメリカではこのイス(コンテッサ)はTecnionからリリースされています。これもそうですね、横のキャビネットの上にアミアミのマット(ゴム製)を敷いてその上に座るようになっています。ハーマンミラーのブース間仕切りがカーテンってのが斬新。色は濃いグレーなので、なんとなく向こう側が解るうという感じ。これなんかもっと斬新なナイロンの間仕切り。ストッキングを壁にした感じですね。壁そのものの存在感がなくて不思議です。これはまた不思議な壁。木製だと思うのですが、立体の形状は接続面がなくどうやって制作しているのかまったく不明。ものとしては、照明効果により、さらに立体感が出てきていて、縁があれば使いたいですね。深澤直人がデザインした商品もありました。もう、世界的に著名なデザイナーなんですね。シカゴの最後はモトローラ社のモバイルオフィスの視察。セキュリティの関係で写真はありません。本社は郊外にあるのですが、いわゆるダウンタウンの出張オフィスといった感じでしょうか?中心部で顧客と打合せとか、マーケティングの拠点に使うとか若い社員がモチベーションを上げるためにわざわざ中心部で仕事をするだとか、そういった目的のためのオフィスです。よって、100%フリーアドレスで構成されています。日本でも導入できるケースになるかと思いますが、、、
2008/06/11
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■H・P・ヤング邸(1895)(334 North Kenilworth Ave.)■チャールズ・E・マチュー邸(1909)(432 North Kenilworth Ave.)(これはトールマッジとワトソンの作品)■ロバート・P・パーカー邸(1892)(1019 Chicago Ave.)1軒はさんで■トーマス・H・ゲイル邸(1892)(1027 Chicago Ave.)そのとなりに、■ウォルター・H・ゲイル邸(1893)(1031 Chicago Ave.)と続きます。■フランシス・J・ウーレイ邸(1893)(1030 Superior St.)■トーマス・H・ゲイル夫人邸(1909)(6 Elizabeth Ct.)名作「落水荘」の直前の作品。面影が。。。■ユニティ・テンプル時間がなくて中は見れませんでした。ほかにもまだまだあるそうなので、もう一度訪問したいです。
2008/06/10
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今回どうしても足を運びたかったのがここ。午前中NEOCON会場で視察し、午後の自由時間を使い向かいました。(NEOCONについては明日の日記にて)オークパークはフランクロイドライト(以降FLW)が長年にわたり、生活し、仕事の中心としてきた場所で、多くの作品が残されています。まずは"L"と呼ばれている電車でオークパークを目指します。この電車はハリソンフォードの逃亡者など映画でよく使われている高架線になっている鉄道です。すごんおんぼろで、浅草花やしきのジェットコースターのようです。さて、この"L"で30分ぐらい乗るとオークパークの駅につきます。ここからは怒涛の勢いで、建物めぐりです。まずはユニティテンプルを横目で見ながら観光案内所を目指します。そこで情報を得た後、FLW邸&スタジオに向かいます。途中にあるのが、、■フランク・W・トーマス邸(1901)(210 Forest Ave.)いきなり登場はFLW知ってる人なら、ぱっと見で気がつくほどの存在感。実はオークパークのプレーリースタイル第1号■ピーター・A・ビーチィ邸(1906)(238 Forest Ave.)■エドワード・R・ヒルズ邸(1906)(313 Forest Ave.)その隣のおそらくこの近辺で一番存在感のある■ネイザン・G・ムーア邸(1895,1923)(333 Forest Ave.)こちらもなかなか負けていない■アーサー・B・ヒュートレイ邸(1902)(318 Forest Ave.)■ウィリアム・H・コープランド邸(1908-9)(400 Forest Ave.)最初は気がつかず後で気がついたほど、FLWなの?書見も見つからず詳細不明。ガイドブックに乗っていたので、とりあえずマークそしてついに■FLW邸&スタジオ(951 Chicago Ave.)に到着。ツアーに参加しないと内部が見れないということで、参加。実はその為に時間がなくなりユニティテンプルのツアーには参加できなくなってしまった。この時点で集合時間になっていたのですが、一生後悔すると思い、連絡を取り、なんとか自由時間延長してもらい続行!写真の整理が追いつかないので、続きは後ほど追加します。
2008/06/10
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頭では解ってはいますが、変な感じです。朝10時発の飛行機に12時間も乗っているのに、その日の8時に到着ですから。まずは空港でのこの写真から。何だと思いますか?答えは灰皿です。アメリカではかなり分煙が進んでおり、ほとんどの建物内部では、禁煙になっています。とはいっても喫煙室が配備されているわけでもなく、空港のような公共施設でも喫煙室はありません。ただし、日本のように路上禁煙というのはないので、大体が、外で吸うことになります。ほとんどが蛍族です。(↑ハイウェイから市内に向かう途中に見える市内の摩天楼)日本出るときは雨の天気予報でしたが、曇りでした。聞くところによると、昨日までハリケーンが上陸していて、大変だったらしいです。流石晴れ男!ハリケーンをも吹き飛ばす!今回の旅の目的であります。ネオコン会場に向かいます。写真は会場のマーチャンダイズマートビルと、名物の什器メーカーのトラック。超でかいです。ビルも超大型です。国防省(ペンタゴン)が出来るまでは、一番大きい建物だったそうで、今でもアメリカ2番目だとか。本日は入場登録のみで、軽く観光です。シカゴといえばミシガン湖!5大湖の中でも3番目の、、、とはいっても九州がすっぽり入る大きさ500km彼方の対岸なんて全然見えません。ミレニアムパークにある音楽堂。byフランクゲイリーこれは圧巻。クラウドゲート。名前の通り曇りのお出迎えになってしまいましたが、とにかくこの作品の中にシカゴの街がすっぽり入り、しかもそれ自体が、街の中にあるような不思議な作品。御昼はホットドッグ屋でランチ。催し物を開催しているときは町中に旗を立てるようで、ここにもネオコンの宣伝があります。これはなんだか解りますか?アパートの屋上に階段状のイスが設置されています。正解は。。。道路を挟んだ向こうにあるのは、シカゴカブスの本拠地。リグレーフィールド。実は観客席が低いので、道路の反対のアパートの屋上から観戦できてしまうんです。そこで、ビルオーナーが商売を始めちゃったんですね。他にもちょこちょこと覗いてからチェックイン。。。無事インターネット環境にありつけたので、シカゴからLIVEでお送りいたします。これからウェルカムパーティ行って来ます。たぶん帰ってきたら、死んだように眠る予定。明日はいよいよネオコンですが、写真撮影不可のため、文章のみのレポートになるかも。。。それより、時差ぼけで最悪の状態なので、書かないかも。
2008/06/09
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ということでアメリカ旅立ちます。もしかしたら向こうから面白いレポート送れる鴨です。まずはシカゴです。天気は悪いらしいです。(;_;)では行ってきます(^o^)/
2008/06/09
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おかげさまで無事受注することが出来ました。関係者の皆様ご協力ありがとうございました。やると決めてやれといわれたからにはやらねばならない。今回の案件自分の中では明るいイメージができているので、やりきる自信はある。プロジェクトの大枠は2つ。ひとつは10月末にぼろい建物をリニューアルしつつの、新規事業オフィス入居工事。もうひとつは純粋な新規事業オフィス工事。こちらは4月オープン。しかし、どちらも地方都市。出張続きになるでしょう。ところが問題はプロジェクトスタート直後のタイミングで10日ほど抜けてしまわなければならない。金曜に最後のレクチャーをメンバーにしたので、おそらく大丈夫だとは思うが、、、ということで、来週の月曜からアメリカ行ってきます。いや仕事ですって、本当に。
2008/06/05
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かなり前のことですが、とあるCDを中古で買いました。しばらくしてそれは2枚組の1枚目だったことに気がつきました。まぁそれはそれでよしとして、つい先日同じ店に2枚目が売っていたんです。なんて運命的な出会い!と思ったのですが、よく考えれば2枚組のCDが新品ではバラで売っているはずもなく、手元にある1枚目のCDの相方はどこかに存在している訳で、運命的というより当然の出会いと考えるのが自然で、おぉ!これでコンプリートだ!とワクワクしながら家に帰る訳です。さて、iPodにおとそうとパソコンのトレイ載せると見たことがある曲ばっかり。はて?とよくみれば1枚目だったのでした。なんだ。早とちりして違う方のCDを載せたのかとCDを入れ替えて載せてみるとやっぱり見たことがある曲ばっかり。???事態が把握できず、よ~くみれば、、、1枚目が2枚ある(・_・;)さて、もともとあったうちの1枚目のCDの相方と、間違えて買ってきた2枚目のケースの中にあるはずの2枚目CDと、2枚目のケースの中に入っていた1枚目のCDのケースとその相方の2枚目のCDは何処にいるのでしょうか?
2008/06/04
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ジャズ知っている人にはあまりにも有名なロン カーター。先日彼のCDを買ってきたんです。音楽として100点!気持ち良すぎるほどのナンバーただ、1ベーシストのアルバムと期待したには、おとなしい。違う!ベーシストの仕事としては頑張ってる。いやそんなことではない。これでいいのだ。これ以上でしゃばってしまったら音楽ではなくなってしまう。その存在感を感じさせずに、とはいえ、なくてはならないスパイスを演じる。流石一流の一流たる所以。格好良すぎるッス。ロン カーター。日本ではいかりや長介ぐらいか!?私もかくありたい、究極の裏方。
2008/06/02
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