ブログ版・一杯のコーヒーから地球が見える

PR

×

プロフィール

eco-wind

eco-wind

お気に入りブログ

『肥料に頼らない"自… New! エーテル医学さん

3/31-2:沖縄・うる… New! 天地 はるなさん

🍇 新作「トランプ大… New! 神風スズキさん

時忘れの宴 2026.04… New! 森3087さん

課題のレイヤ- Pain… 柴犬ブン4781さん

バックナンバー

2026年05月
2026年04月
2026年03月

サイド自由欄

設定されていません。
2009年10月31日
XML
テーマ: あれこれ(123)
カテゴリ: 科学・技術
 ASUSTeK Computerは10月28日、世界で初めてUSB 3.0(SuperSpeed USB)対応マザーボードを発表した。「ASUS Xtreme Design ASUS P7P55D-E Premium」という、実にキャッチーな名前が付けられている。

 同社の新たなハイブリッド・マザーボードは、高速な新進USB(Universal Serial Bus)規格である「USB 3.0」をサポートしていない「Intel P55 Express Chipset」をベースとしている。ASUSは無名のサードパーティ製USB 3.0コントローラを使用し、スムーズな動作を実現することで、同チップセットの問題点を克服した。

 Intel自身のUSB 3.0対応チップセットのリリースが遅れ、SuperSpeed規格の普及にも影響がおよぶのではないかとの噂もあったが、今回の動きはそうした懸念を払拭するものと言える。AUSUは2009年初頭にUSB 3.0マザーボードのリリースを2度も延期し、不興を買ったが、28日の発表は多方面から歓迎を受けた。(10月30日 PC World米国版)





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2009年11月01日 00時55分11秒
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

カレンダー

キーワードサーチ

▼キーワード検索


© Rakuten Group, Inc.
X
Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: