2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全4件 (4件中 1-4件目)
1

家から車で10分の水芭蕉公園。朝早く行ってきた。平日なのでまだまだ混んでいない。六分咲きだとネットで見た。 でも、日あたりが悪いのか、咲いていないところも多い。 今日は午前中天気がいいので、多くの人が訪れるだろう。 きれいな花を探すのは難しい。 10分ほどの見学で車に戻る。さあ、今日も忙しい一日が始まるぞと。
2016年03月30日
コメント(1)

画像は新潟空港。3月8日の朝、この空港からJALで大阪、そして宮崎へと飛び立った。帰ってきたのは16日、その後、いろいろと忙しい日々を過ごし、ようやく一段落。やはり長く会社を空けると仕事が溜まる。そこに趣味の山登り(これは出張に行く前から予定済み)があったので、バタバタの10日間だった。 昨年まで東京(新幹線)経由九州だったが、鹿児島も宮崎も大阪経由の飛行機乗継にした。どちらがいいかは天気次第。冬と台風の季節は東京経由のほうがいいと思われたが、疲れが違う。もし飛行機が飛ばなかったら、それはそのときと割り切って今回は飛行機の乗り継ぎにした。 ところが、これが正解だった。鹿児島のときは行きはよかったが、帰りは羽田空港が雪で閉鎖されていたらしい。福岡は新潟から直接、宮崎は行く時に羽田が霧で5時間以上遅れたと。冬の飛行機は何かある。 宮崎の中心部。ヤシの木が南国らしく、まだ寒い新潟から行くと、同じ日本でも、こんなに暖かい町があるもんだと。特に宮崎に到着した日は気温が25度の夏日、着てたファーのジャケットを脱ぎ、服も冬もの、参ったなあ。 今回は夜の居酒屋の撮影は先輩がたくさんいたので遠慮したので画像はないが、鶏が有名だと思っていたが、焼き鶏はどこにもあって美味しかったが、生の鶏料理は鹿児島ほど日常ではないらしい。 まあ、美味しいものをたくさん食べてきたが、それはまたの機会に。 九州なのでラーメンはやっぱりトンコツスープだった。でも、この店のトンコツスープは癖がなく、美味しく食べられた。モヤシもたっぷり入って、美味しいラーメンだった。お酒を飲んだ後のラーメンはどこでも美味しいものかもしれない。
2016年03月26日
コメント(0)

画像は小倉の「旦過(たんが)市場」の入口。実は小倉の知識はほとんどないが、たまたま行きの飛行機の中にあった雑誌の中で北九州の特集を見つけた。小倉の市民の台所と書いてあった。地図で見るとホテルから歩いて5分程度。朝早く出かけてみたが、まだ店は開いていなかった。 それで新潟に帰る日の午前中にと。昨年は門司へ行き、船で下関、そして関門トンネルを歩いて渡った。でもそれは夕方のフライトだからできたが、今回はお昼のフライト、それならホテルでゆっくりして、朝10時から市内を探索してみようと。 旦過市場の中は少し暗い。カメラを向けるのも、小さな店の前には店員が張り付きカメラの操作が難しい。それで撮った写真はピンぼけばかり。 珍しいものもいろいろあったが、生ホルモンの店が印象に残った。そして1・5メーターくらいの大きな太刀魚、カメラに撮りたかったが、怖そうなお兄ちゃんが店の前に張り付いていた。 時期がらタケノコを探したが、生のタケノコはこの市場でもまだまだ高かった。魚をさばいて刺身にしてくれる店、そしてそこでご飯と一緒に食べられる店もあったが、時間が早くまだ準備の段階だった。 小倉城、昨年も何度か近くから見ていたが、すぐ近くまで行ったのは初めてだった。1602年に細川忠興が作ったお城、中に入るのは時間がなかった。城の周り半分を歩き空港行きのバス停へ。 帰りは新幹線でなく、のんびりバスの旅、昨年もそうだったが福岡空港の近くには黄色い菜の花がたくさん咲いていた。そう、福岡はもう春なのです。まだまだ寒い、そして雪の残る新潟へANAに乗り大阪経由で帰ってきました。 さてさて、来週から宮崎です。今年3回目の九州、宮崎は夏だそうです。10年前の3月初めに鹿児島に行って、そこが夏だったのには驚きました。夜の町にはノースリーブの若い女性が歩く、建物はどこも冷房されていた。 宮崎も鹿児島と同じようなものでしょう。まだ家の周りに雪の残る新潟から宮崎に行ってきます。 今日は先ほどまで仕事、ようやくそれも終わり、明日は休めそう。今晩はこれから懇親会です。久しぶりに会う仲間、では宮崎から帰って来るまでブログはお休みです。
2016年03月05日
コメント(0)

画像は小倉で食べた「豚しゃぶしゃぶ」。九州のブランド豚ですと言われたが、詳しくはないので軽く聞き流す。美味しければそれでいいのです。 毎日が鶏ばかりでは、いくら鶏が美味しいからと言っても飽きてくる。この日は豚のしゃぶしゃぶをと。 やはり、この店もしゃぶしゃぶの野菜には白菜も長ネギも入っていなかった。しゃぶしゃぶはレタスとともに食べるものらしい。春菊にキノコ類も、そして手前は名前はわからないが、春菊は別にあった。 「ダシを三種類から選んでください。」と言われて、和風ダシともうひとつなんだか覚えていないけど頼んだら、持ってきた鍋に二種類のダシが。 どうやら、そのダシに豚肉、野菜を入れてダシごと皿に入れて食べるようだ。鍋用の皿が二皿ずつ配られた。所変われば食べ方も変わる。 店は小倉の繁華街、「しゃぶやん」というお店。豚しゃぶしゃぶの専門店。入口は狭いが、中に入ると広い部屋になっていて、予約をしていた我々3人は奥の個室に通された。掘りごたつ付きの広い個室を3人で独占、ゆっくりと食事ができた。広い部屋は多くの若者でにぎわっていた。やはり肉は若者か。 別の日、別の店の一品、「ごまさばの刺身」。魚料理の専門店。ひさしぶりに生のさばを食べた。新潟では生のさばはめったに食べられない。右上のタレを刺し身にかけて食べるという。右下の緑のゆずコショウをつけて食べると美味しい。やはり今回はゆずコショウを買って帰ろう。 最後に「きくらげラーメン」。やはりとんこつスープだった。新潟の醤油ラーメンが懐かしかった。
2016年03月01日
コメント(0)
全4件 (4件中 1-4件目)
1