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こんばんは。ファイナンシャルプランナー上ちゃんです。昨日行ったモンシュシュのそばのパブでの一こまです。ケチャップとモルトビネガー。何を食べるかというと、「フィッシュ&チップス」。いつかの英語の授業に出てきた名前。イギリスの定番料理。要は魚のフライとフライドポテト。これをウィスキーを飲みながら食べるとうまいんだな。特に、魚のフライをモルトビネガーにつけて食べるのがお勧め。「えっ!」というぐらいにさっぱりと食べることができる。私の食べ物に対する考え方が、コペルニクス的転回。美味しいかどうかは個々の主観だけれど、一度ご賞味あれ。
2008年02月23日
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こんばんは。ファイナンシャルプランナー上ちゃんです。今日は、仕事の打ち合わせで大阪に行ってきました。とはいっても、仕事だけでは何なので、自分へのごほうびを用意しました。ジャーン!これです!!正式には「プリンセスロール」。堂島ロールが完売したいたので、イチゴが入っている「プリンセスロール」を買いました。新幹線と電車を使って3時間かけて来た甲斐がありました。それも最後の1個でしたので、はっきり言って、「チョーうれしい!」です。夕方のモンシュシュの前には、ものすごい人。ちなみに、プリンセスロールは、家族みんなでおいしくいただきました。大阪での仕事を作って、また行ってみよっと。
2008年02月22日
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今日は家族みんなで田布施いちごファームに行ってきました。サービスショット?をどうぞ。花より団子といいたいところですが、今日の私は食べ放題では元が取れませんでした。ちなみに、今日一番イチゴを食べたのは、3歳の息子です。
2008年02月16日
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こんばんは。ファイナンシャルプランナー上ちゃんです。今週、地元の八百屋さんで生きのいい?ものを見つけました。こちらです。八百屋にも遊び心が必要なようですね。
2008年02月16日
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こんばんは。ファイナンシャルプランナー上ちゃんです。最近相談に来られた方で、こんな方がいらっしゃいました。「私はN社でマイホームを建てたのだけど、 壁や屋根にひびが入っていて、しかも基礎にもひび割れが入っているの。 その業者は独自に保証制度を持っていたので、 保証制度を使って修繕をしようと思って、いろいろな方に相談したけれど、 N社がすでに倒産した業者ということで、あきらめなさいといわれた。 最悪の場合、自腹で建て替えないとだめなのだろうか。」マイホームの欠陥に対してどう対処するかは、私よりもその道の専門家の方のほうが詳しいので、私が懇意にしている専門家の方にこれから聞いてみます。私がかかわれることで重要なことは、対処の仕方によって相談者のキャッシュフローが大きく変わってしまうということ。キャッシュフローが変わるということは、適した生命保険の形も変わり、老後資金の運用方針も変わってしまう。この住宅の問題が大きなお金が出ることなく片付けば、相談者のライフイベントがばら色になる。旅行ができたり、子どもとの思い出ができたり、お金を使って勉強しなおしたりできる。もしばら色にならないとしても、今よりもっと幸せになってほしいと思う。家って一生の中で大事な買い物。だから、誰もいい加減な気持ちでは建ててないのだが、中には、悔しいけれど欠陥が出ることもある。そんなわけで、誰かお知恵ください。
2008年02月09日
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こんにちは。ファイナンシャルプランナー上ちゃんです。私がFPビジネスに復帰してもうすぐ5年になります。まだまだ楽ではありませんが、売り上げは順調に伸びています。普通、ビジネスの撤退のめどとして言われるのは、3年だと思います。FPビジネスもまさにそのとおりです。福岡の先輩FPからも、「3年間売り上げゼロでもいいようなバランスシートを作っておけ。」といわれていました。最初の1年は、公的金融機関の相談員をしていたこともあり、がむしゃらに動かなくても売り上げはありました。経費を使わなくてもよかったので、もちろん黒字でした。ただ、2年目からしばらくの間どん底の道を進みます。営業とは何たるかを知らないままに動いていましたので、大赤字です。自主セミナーも受講者ゼロという時も少なくありませんでした。こんな時は、受講者ゼロの状態で普段どおりセミナーをしていました。そして、私のセミナーの決めのパターンをつくっていました。だから、大勢の前で話すことも怖くなくなりました。今では、200人のプロのFPの前でも、胸を張ってライフプランについて話すことができます。最近の私の思いは、「逃げなければ、負けたことにはならない。」といったことです。のび太とジャイアントのけんかでも、最後にはのび太が勝ちます。つまり、弱者でも逃げなければ、最後には勝ちます。3年間売り上げゼロでもいいバランスシートを作ってきたから、今の私が在るのだと思います。私の事務所では、経営者のライフプランを作るとき、理念の再確認とバランスシートの作りかたから入ります。利益計画は後回しです。なぜなら、「儲かる会社ではなく、生き残る会社になってほしいから」です。これからも、私たちの会社では、「逃げないお客様」「負けないお客様」をつくっていきたいと思います。
2008年02月05日
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こんにちは。ファイナンシャルプランナー上ちゃんです。昨日は、昨年から複数の投資信託を組み合わせたラップ口座で運用されているお客様のフォロー面談がありました。お客様とは定期的にお会いしているのですが、今回は久々にラップ口座の話をしてみました。お客様の資産は、現時点では元本が15%下がっています。相当ご不満の様子でした。もっと悪くなるのも怖いから、解約しようと思うといわれていました。自己責任だから致し方ないといえ、分散投資によってリスクを抑えていてそのような状況であれば、ご不満なのも無理はありません。私は、こんな風にお答えしました。「私の意見ですが、このまま持ち続けていたほうがよいと思われます。ただ、私の意見以外に、インターネットなどで、第三者の考え方も集めてみます。それから最終的にご判断ください。」お客様の気持ちも分からないでもありません。ただ、もっと悪い時期を経験している私としては、お客様に、「じっと耐えてほしい」と思いましたので、こんな言葉になりました。ちなみに、15%の損失は、日本株60%と現金40%で運用したのとほぼ同じことです。ちなみにお客様の株式運用の割合も60%。当然のことながら、残り40%の運用はすべてリスク資産です。新興国の株や債券の投資信託も混ざってそのような結果ですから、「よくこんなところで踏ん張った。」とも思えます。私が証券会社に対して不満があるとすれば、「証券会社は、過去の通常の市場の動きからの経験則だけではなく、相場が浮かれている時や、相場が悲しみに暮れている時には、臨機応変にアドバイスしてほしい。」ということです。例えば、今月のような株価の急激な下げの場合、「今の値動きは一時的なもので、過去30年間の事例から考えても、2~3年で元本は元に戻る可能性が高いです。」といった、安心を促すようなメッセージです。このようなことは、私でもできますが、証券会社など、私以外の方の意見が入ることで、より信頼感や納得の度合いが高まるものです。ラップ口座にもリスクがあります。でも、複数の投資信託を組み合わせる分リスクは小さくなりますので、長期的に少しでも安心できる運用したい方には向いているといえます。だから、今回お客様から与えられた課題も、説明責任を果たすべく逃げずに真っ向勝負でいきます。
2008年02月01日
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