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↑ほんとはすっごくかわいいんだよ。わかってるよ。 だから、お写真、使ったよぉ。情けない顔です。 しまちゃんとおそろいのポーズなんだよ。(^o^)人生の中で起こってくる問題というのは、必ずといっていいほど自分の弱点を突いてきます。(江原啓之)人は時として一番信じたものに裏切られるといいます。(ワイドショーのコメンテイター)今日、なぜか私に語りかけた言葉。そうなのか。そうなのぉ?う~む。そうかもね~。とすると・・・、私は・・・。はぁ~、人生って。打たれ弱いからなぁ、あたし。(←な、なにかぁ?)だめだわぁ。(>_
2006.01.31
(愚痴ブログゆえ、心が疲れている方はご注意ください!)高校時代の先生からメール。はるか後輩のお芝居の発表会にお誘い。うかがえないので、即、「残念ですが・・・」とお断りの返信をしたのですが・・・。どうも、昨日、アタマが熱のせいとうたた寝の寝起きで、いつも以上にぼけてたらしい。>拝復>ナンだか雰囲気の変わった文体になったような気がするのですが・・・お元気そうで>すね。こえ~~~~っ。 (☆-◎;)ガーン チェック、入りましたぁ!さすが、国語のセンセ、です。はぁ~。(^。^;)昔から、「国語力」には劣等感があるんだからさー、文章だの、漢字だの、指摘されると萎えるわ~。この間は、作文、「お」を付け過ぎたの、注意されちゃってー。へっへっへ。(恥っ)別に丁寧にし過ぎたつもりはなかったんだけどつか、そういう風に無意識で、チェックしてないのが、すでに、国語力のなさゆえなんだけどさ。お手数かけます。``r(^^;)ポリポリまして、我が文章に「文体」などというものが存在するなどとは、ゆめゆめ思ってましぇん。(T^T) いや、もちろん、それは、その、「婉曲な表現」でしょうな。それぐらいは、わかるわよ。わーーーっ、こえーーーーよっ。国語のセンセだから、仕方ないんだけどさ。いやいや、先生の話じゃなくて、日常生活でも「こいつ、自分より劣ってるな。」ってそりゃ、当人は態度に出してるつもりはないでしょうが、そういうのって、わかるって。あーた。わーーーー、やなこと、思い出した。見下してる挙句に、「あ、私もよくわからないんですけど、そうじゃないかなぁ・・・って。」って、妙に下手に出られたり、慇懃無礼なまでにソフトな笑顔で「正論」かざす方。はっきり言って、怖いです。( p_q) シクシク「風炉先」って書いたら、失笑まじりに「風炉前じゃないんですか?」って言われたんですが、わしゃー、「風炉先」しか知らんのじゃ。(←開き直り)(x_x) ☆\(^^;) ぽかっま、おいといて。ヽ(^_^;))((^,^;)ノ先生のメールも老眼のせいで変換ミスとかあるんですけどあたしゃー、もちろん、指摘するような素敵な冒険心は持っておりません。(って、見てないところで、敵討ち。←性格、悪っ)先生にはナ・イ・ショ・ねん。(^^ゞどうぞ、ご覧の皆さま、国語の先生に「あんたは、ばかだねぇ。」と評された人物が推敲するなんてことも一切なく、書き散らしておりますので、できますれば、すべてを読み飛ばしてくださいますよう、衷心よりお願い申し上げます。
2006.01.30
そろそろ~と思っていたキリ番、過ぎちゃいました。気がつかないうちに自分で踏んだか。脈絡もなく、ちんたらしながら、なんとなく続いてます。ま、いっかな~、それで。って感じです。
2006.01.30
喉が痛いよう。日曜の朝、かなりやばい感じだったけど出かけない訳に行かず。最近、のど風邪にコレ!の漢方を買おうとドラッグストアへ。残念ながら、同じ名前のトローチしか見つからず。まわりでも風邪やインフルエンザが流行ってるみたい。気をつけよう!
2006.01.29
いつものように気楽にのぞいた飛白さんとこでえらいものを拾ってしまいました。「印象バトン」です。「あ、あたし?」思わず、リンクをぽちっとして自宅に帰ってきた私です。1:まわしてくれた人に対する印象(飛白さん)真っ白なアクリルでできた立方体のお部屋に住んでいる。静かで真っ直ぐな視線を持っている人。(実は、鏡の向こうにある世界に生まれた私かもしれないとひそかに思うことがある。前世で会っている。)2:周りから見た自分は、どんな子だと思われていますか?(5つ)武闘派マイペースおこりんぼ(by 小学生)説教好き(by 中学生)Hawaii在住日系3世(by mainlandの人々)自分じゃわからない~。考えたこともない~。3:好きな人間性について(5つ)きちんと自分を持っているブレない考える心が耕されてるやっぱり「やさしさ」を持ってる4:反対に嫌いなタイプひとことでいうと「育ちが悪い」タイプ5:自分がこうなりたい理想像「黒柳徹子」6:自分を慕ってくれる人に叫んでください 女子ども以外にはいないのかーっ!!!7:そんな大好きな人にバトンタッチ!15人(印象付き)15にん!!!飛白さんからまわってきたので、すでに1人済み。ここにコメントくださってる方、皆さんにこのむずかしいバトンを渡したい!悩むよぉ!!!拾って行ってね~。とりあえず、先日の17歳バトン返しで、優しくて、自由。頬をなでる4月の風のようなユミ笑さんおまかせしま~す。(^-^)/あと、その人間性にとっても興味あるfixincさん、コメント欄にバトンを残してくださったらいつかお会いできたときにホットカルピスごちそうします。(^o^)
2006.01.29
「これより議事に入りますが、どなたか議長に・・・」「ないようですのでこちらに案がございます。」「それでは、ご異議なければ拍手で・・・」なんか、どうも、こそばゆい。というのか、なじめない。なじめない私はやっぱり社会性ないのか。それゆえの修行か。あー、やっぱり、今年もなじめないかも~。気が重いかも~。ダメかも~。辞めたいかも~。それにしても、会へ久々のご復活される方、以前は、そういう、ざっくばらんな会だったのでしょうか、わたくし、まだ4年目の新参者ですのでわかりかねますが、それにつけても一応、今日は「新入会員」でいらっしゃるのに、20名弱の会議中、私語なさりっぱなし、タメ口でのご発言の数々は、「空気読めない人」としか思えませんし、これから1年(私の残された任期)、またもや越えるべき障害が現れたとしか思えませんでした。考えすぎ、でしょうか。お茶の神様。なぜ、私にお茶だけやらせてくださらないのですか?ウリャ!!(ノ~∇~)ノ∞──∈(ノ~o~)ノウギョッ!!
2006.01.29
「すべてをひっくるめて君が好き。」「そんなところが目に入らないほど君が好き。」どっちがいいの?いや、どっちが正しいの?うーん、どっちがオトナ?恋とか、愛とか、だったら、そりゃ、どっちでもいいんだけどね。今のあたしは、「あなたのそういうところ、気がつかないようにします。あなたを尊敬したままでいたいから。」これって、自分に嘘ついてるかな。相手に対して不誠実かな。
2006.01.28
お着物に割烹着。よいでしょう?割烹着で働いてる姿って、私は大好きです。若い女性の和服も可愛らしいし、お年を召した方が着慣れた和服姿には、当然、決してまねできないよさがあります。和服は日本人の独特の体型によく似合います。お茶では正座した着物姿を見る機会が多いのですが、ちょっと変な観察かもしれませんが、正座するとおしりから太ももの線って、すごく目立つんです。でね、日本人の女性は、結構、気にする「下半身」。でも、そこが十分にしっかりしている人の正座姿、すごく女らしくて、豊かな感じがして、素敵です。「女らしくて、豊か」っていっても「肉感的」ってことじゃなくてね。あ、そう感じてもいいのかもしれないけど…。正座したときに気をつけなきゃいけないのは、むしろ、左右のくるぶしを近づけていること。ほんの「こぶしひとつ分」、気が緩んで足の間が開いていると足袋から出た脚が、裾からのぞいて、こちらのほうがよっぽどだらしなく見えて、生々しくて、危険。それから衿元。ほんの数ミリの開き、白い半襟の幅で雰囲気が変わります。半襟にしわが寄ってるのは、私はダメだな。着物の着方以上に、半襟しわしわでげんなり。そして、やっぱり、背筋。ときどき人の姿にはっとして背筋を伸ばす。多分、いつの間にか、背中が丸くなってるんだなぁ。座っていても、歩いていても、どんなときでも多分、背筋が伸びていないと若くても、そうじゃなくても着物姿はきれいにならない。太っていたって、若い頃より太ったとしたって、背が小さくたって、胸が大きくたって、年をとっていたって、しわができたって、ほんとに着物姿は素敵です。だからさ、自信を持って自分らしい着物姿を目指そう。せっかく素敵なんだから「太った、痩せた」の話はもういいじゃん!って思う。もう、その次の素敵な着物姿を目指す話をしたいもんです。どんな着物姿も素敵、って書いてるのに、今、スマステに出てきた竹下景子の着物はどうよ。(@_@;)う~ん。…この話は、おしまい。
2006.01.28
ゆっくりあたためたカップでミルクティーをいれるね。おいしいダグワースがあるよ。好き?ケーキはちっちゃくて甘いのが好きだけどこういう懐かしい焼き菓子は、ほんのり甘いのがいいね。ここんとこ、アールグレイよりアッサム。これはDIKSAMのBOP。低温殺菌乳にこだわらなくてもおいしいの、わかったし。ねえねえ、聞いてよ。フリースがね、なんか、ダメなの。あったかくて、ちくちくしなくて、肩は凝らないし、洗濯機で洗えてすぐ乾く。便利なフリースが、急にだめになった。秋口から、木綿のワンピースばっかり着てるせいかな、あわててウールのセーターを出したよ。ストーブに石油を入れなくちゃ。お湯が沸いたら今度はコーヒーにしようかな。最近、復活。あのひとが好きだったコーヒー、また、飲めるようになった。おいしい豆をお取り寄せしたから。まだまだ寒いけど空が春待ち色になってきた。ほっと、ひと息つきたいね。
2006.01.27
なんちゅーストレートなタイトルでしょう。今日、久々にテレビで見ましたが、すごいっ!59歳であの軽さ。高田純次、好きかも…。「渋いおじさま好み」はどうした?!親戚にいたらいいなぁ。o(*^▽^*)o
2006.01.26
photo by momまごう事なき東京ドーム、ここいっぱいにキルトが展示してあったらしいです。すごいね~。自分の作品も無事、見つかったらしい。いやはや。キルト人口ってそんなにすごいのかぁ。一時、キルトにも凝ったことがあってバッグを作ったりしたような・・・。編み物もやったなぁ・・・。誰に似たか凝り性なので、やり始めるとキリのいいところまでやめられない。模様があるのは、あと1模様、あと1模様、ってがんばれるんだけど一度、細い糸でメリヤス編みのサマーセーターを編んだときは、何段編んだかわからないし、張り合いなくてつまらなかった。ボーイフレンドのために、セーター?編みましたわよ。(^^ゞすっごい力作。捨てたかしら?捨ててくれ。今も存在してたら恥ずかしくて死ぬ。あるわけないな。どう見ても「手編み」だもん。うげっ。☆(;/>_
2006.01.25
そうそ、思い出した。高校の国語の先生に授業中、「あんたは、ばかだねぇ」と言われたので、実際、古典の文法をまったく理解できなかったし、興味ももてなくて、ほぼ0点を取り続けていたので、せめても…と、(古典は、しかし、取り付く島もなし)毎日、「天声人語」の要約を国語研究室に持っていって添削してもらってた。とはいえ、バカ呼ばわりされるくらいなので、多分、ちっとも上達しなかったに違いない。なんたって、覚えてないくらいだし。というわけで、いまだに、本を読んでも内容を要約できず、ましてや、文章をまとめられないのであった。「思い出せない記憶」として蓄積もされず、読んだ内容は、ニューロンをごく低温で通り抜けていってしまってるだけのような気がする。あら~、もったいないわ、本代が。(^o^)大学に入学してから、同級生に、「お前、小論文終了15分前に、まだ白紙だっただろ。オレ、『こいつはダメだな』って思ってたんだよ。よく受かったな。」って、言われたんだよね~。ホント、よく受かったよね~。つか、なんで知ってんのよ。(`m´#)まあ失礼!!戸田先生、無駄な労力を使わせて、ごめんなさ~い。| 柱 |ヽ(-.-;) 反省でも、おかげで大学に入れましたぁ。
2006.01.24
17歳のときのことを思い出そうと思ったけど結構、覚えていないもんだなぁ。何考えてたんだろうなんて思うけど何にも思いつかない。それなりに何かを考えたり悩んだりしてたはずなんだけど。なんか、ぽっかりと、空白。いや、そんなはずはない。だって、17歳なんて青春真っ只中なのに、何にも覚えていないなんて、空しい、空しすぎるぞ、自分!と、なんだか、焦り気味に布団にもぐりこみ(?)読み止しの本の昨夜の続きのページを開けたら、「第7章 思い出せない記憶」(茂木健一郎 著 『脳と仮想』 新潮出版)未来が、いかなる意味でも仮想としてしか存在し得ないように、過ぎ去った過去も既に仮想である。記憶が過去の仮想を支える。思い出せない記憶は、「思い出せる記憶」とは違って脳の中に重層的に痕跡として存在していて、それによって私たちが「今、ここ」に立ち向かっていられる。その思い出せない記憶のなかには、自分が生まれる前から蓄積された、たとえば、日本人として、人間として、あるいは、生物としての記憶のようなものがある。というような話だったような・・・。最近、同年代のひとが執筆したものをよく読む。おんなじだけ生きてきたのに、あたしってば、頭使ってないなぁ…と思いつつ。かといってなにも技術もないしなぁ…。神様、ごめんなさい。ぼんやり、頼りなく、生きてます。今日は、三谷龍二 著 『木の匙』 新潮社 が届いたので、お風呂に入ってから、ゆっくり眺めます。雑誌や新聞やなにかで気になっていたところに、先日読んだ 中村好文 著 『住宅読本』 新潮社 に三谷さんのちいさくて居心地のよさそうな家が出てきて、駄目押しで、夜中のNHKで、そのおうちと作品の漆のうつわを見てしまい、もうその直後にamazonでぽちっとしてしまった。「僕は匙のような小さな働きものが好きだ」三谷龍二っていう、帯の言葉に打ちのめされつつ。母は、明日、早起きして東京ドームにキルトを見に行くということで、母のお友だちが、ふたり、泊まりに来ています。自分たちの作品も展示しているらしいけど、ドームで、20センチ四方のキルト、探せるのかなぁ。
2006.01.24
欲しいものがあるんだけど、いささか分不相応。使いこなせるか・・・。いささか自信なし。去年、アルバイトでいただいたギャラがあって、電子辞書を買おうかなと思っていながら、機種を決めかねていて、そこにちょっとプラスしたら買えるものなんだけど無駄遣い、宝の持ち腐れになるかも。自分のためにお誕生日プレゼント!欲しいリングの半額以下!お着物買うより自己投資かも!・・・どれもこれも、言い訳、正当な理由を探してる。まずい、まずい。
2006.01.23

すずめちゃん 私ユミ笑さんからの17歳バトン。顔をさらしてお答えしま~す!わはは。(^o^)特別に小さくリサイズしています。(一応、遠慮)おほほ。ともだちの「すずめちゃん」をいじめてる右側のが私。やっぱり、こんなキャラ。(16歳)【Q1】17歳の時、何をしていた?高校生。県下で最も歴史ある女子高で「良妻賢母」を目指していた。(ウソ)校歌に「♪乙女われらは気も清し」ってあった。(これはホント)理科系コースだったので、数学と英語の合間に、理科棟と呼ばれる理科校舎を往復してました。国語と社会の時間は睡眠に充てていたため、憧れの国語の先生にはバカ呼ばわりされ(ρ_;)、社会科の先生方は記憶にない。部活は演劇。この写真は、直前に「障害のために自分の意志を伝えられない中学生の男の子」役をやったので、こんな髪型だったような気がする。【Q2】17歳の時、何を考えてた?何も考えていなかった。まさに。お芝居の魅力にとりつかれていたけど結構、あっさりと受験勉強に切り替えた。でも、本当は何をしたいのかまったくわかっていなかった。【Q3】17歳でやり残したことは?「考えること」よく考えればお芝居が一番やりたかったはずなのに。「恋愛」(*v.v)青春だったのに、片思いさえもせず・・・。生物の先生が好きだったので、ほめられたくて100点取ったりしてた。あほ。そのセンセとの写真も公開!向かって左が私。右側のかをるさんもセンセのファンだったはず・・・。16歳にして、既にオヤジ好きだったのか・・・。( ̄□ ̄;)!! 私 生物の竹村先生 かをるさん【Q4】17歳に戻れたら何をする。お芝居の世界で生きていくためにはどうするか、考える。多分、無謀に、何かを実行する。(だろう、今の性格なら)恋愛(*^ー^*)えへへ♪高校生で結婚してお姑さんにお弁当作ってもらって一緒に登校するっていうのに憧れていた。 ↑ 恋愛に関して、いかにも想像だけの世界。現実味=0【Q5】17歳に戻っていただきたい5人5人じゃ足りません。ここに来てる方、皆さま、バトン拾ってねー。ここのコメントに残していってくださってもいいですよぉ!
2006.01.23
LC-A AGFA VISTA 100作文は終わったしー、久々に何もない週末だー。来週から、1ヶ月はなんだかんだと週末がつぶれるし、今日はもう、だらだらだぁ。すっかり、内弁慶、いや出不精(そしてデブ症)になったここ数年・・・。人格変容としか思えないね。家が一番。出かけるの、嫌。こんなやつになろうとは。でも、お風呂にでも出かけようかなぁ。
2006.01.22
「そうちゃん帰っちゃったら、ばーちゃんとぶぶは、寂しくて泣いちゃうなぁ。」と言ったら、なんだか、すっごく、悲しそうな顔をして、「うれしくなっちゃって!」寂しがって、泣いちゃだめ!ってことらしい。でも、やっぱり、寂しいぞ!
2006.01.21
(劇団四季こどもミュージカル『王様の耳はロバの耳』主題歌)♪「おおーさまのみみはぁ、ロバぁのみみぃー、あれーじゃなんにもきこえない、きこえやしなぁいー」♪(ドドードドミララソ、ミソミレドシー、シシーシシレーララーラソー、ソソファミレレドー)「はーい、みんなぁ、元気に歌えたかなぁ」(^-^)/つまらないことで、腹が立つ。しかし、つまらないことでいちいち腹を立てている姿を見せるのは、オトナとして、いかがなものか…。なんて、見栄を張ってみる。(^^ゞというわけで、誰もいない広ーい野原に出かけていって、深い穴を掘る。そして、思いっきり息を吸ったら、穴に向かって叫ぶ。すいません。某所で思いっきり叫ばせてもらいました。すっきりした。ありがとうね。だって、あんまり、ばかばかしくって。そうなんだよねー、ばかばかしいことなんだ。これで、みんなの前では少しばかりオトナの振りができそうです。ははは。あくまで「振り」なんで、実際のあたしは、まったく、オトナになりきれず、ついつい、ピキピキしちゃいます。でもさー、…。ま、いっか。いいのさ。あたしゃ、こどもで。こどもで、結構。
2006.01.19
「あ」は、「あいしてる」の「あ」。「あ」は、「あいたい」の「あ」。
2006.01.17
ううっ。作文。書けましぇん。半年前の話だから…。忘れちゃったから…。う~ん。なに書いていいやら。日記書いてる場合じゃないんだけど。なんとか、でっちあげようとしてるんだけど。すいません。(ー_ーゞ ずーっと、考えてるんだけど。あったま、わりぃな。思考能力が低下、減退、いや、消滅。(ρ_;)ぐすんなんつっても、どうしようもないもんねー。決して立派なこと書こうと思ってないんだけど。なして、書けないのぉ、どーすんの?どーすんのよ、あたしっ!おっし、お風呂入って考えよっと。(また、風呂かよっ!)
2006.01.16
お茶会の帰り道~。先輩とお喋りー。というか、聞くのみ。話はいつもの・・・。「やっぱり、女に生まれたからにはねぇ、家庭を守るっていうことが・・・。」いやー、仰るとおりです。ほんと。そうなんだと思います。「だから、50になってもろくな結婚できないのよ。」「あいつは、結婚しても子供がいないからだめなんだ。」あはは。笑うしかないっす、私としては。すまん。うなずくわけにも、反論するわけにもいきません。哲学的に、運命論的に、生物学的に、社会学的に、あるいは、私のうっすーい人生を土台にしたところで、反論するのは、意味がない。彼女は真っ向、そう信じているし、彼女にとってはこれは「真実」だし、まず、私に向かって言ってくれるのは、最近、ちっとも苦痛じゃないのだ。慣れた。正直、それもある。先輩がその道で日々、一生懸命過ごしている。至極、まっとうに。全力で。その結果を教えてくれている。正直で本音で素直に生きているからだ。とはいえ、私の人生は、私のものなのに私の思ったようにはならず、ましてや、他人の思うように、なるわけはないのである。残念ながら。というわけで、先輩には共感と感謝、だが、ならずもののまま、ろくな人生も女としての使命も果たさずだめ人間のまま、のらりくらりと死ぬまで生きていくのである。うふっ。(^-^)
2006.01.16
お手伝いに行ってきました。5時半起きです。1時半に寝たけど、そういうときは、寝られない。昨日は、具合が悪くて一日寝込んで約束の作文に手がついてない。いやはや。お客様をご案内する「会場係」は、初めてでしたぁ。増築・改築されて、昔のイメージとすっかり違ってしまってからこのホテル、ほとんど来ていないので、列の先頭で歩きながら、迷子になったらどーしよーとドキドキ。おばあさんが多いので「お足元にお気をつけくださいね。」といいつつ、自分がこけたらどーしよーとドキドキ。お初釜はいいなぁ、なんとなく、華やか。お着物、拝見。さすがにやわらかものばかり。あー、楽しい。やっぱり、こうでなくっちゃねー。私はお手伝いなので、ローズ系の色無地です。これは、二十歳ぐらいのときに、伯母が作ってくれたもの。着物を着始めたころは、「こんな紅いの、着られないよー。」と思っていたのに、着慣れてみるといいもんです。お嫁入りの着物、着られないよーと思ってる方、自分で思うほど、変じゃありませんよ。一度着てみてください。お勧め。心配だったら帯を変えてみて。それが少し昔のものだったら、なおさら。最近、よく思うんだけど、やっぱり、どうも最近の反物、目で見てよくないものがわかります。決して、お値段だけじゃない、と思う。シルクなんだろうけどどうにも、軽い感じ。反物も、染めも。多分、お仕立もよくないんです。それを若い人が着ているなら、ま、それもいいかな、って思う。ところが、結構、お年を召した方が新しく作ったお着物を着ていらっしゃると違和感が……。なんだろね。反対に、若い子がいかにも最近ない柄行の着物や帯を身につけているのは、とってもとっても素敵です。今、探してもない、って感じとお母様のものを大切にしているというのと相乗効果。いいですよぉ。一日、立ちっぱなし、ホテルの中を歩いて、おばさんたちに文句言われて、そりゃー疲れましたが、ま、これも修行ですわい。
2006.01.15
け、結婚してください。お仕事終わったのに、おにいちゃんの方の高校の数学の宿題を手伝わされ、疲れて帰ってきたのさ。それにしても、う~む、センスが…。((((((^_^;)なんでそんなに難しい方法で解こうとするのか。かわいそうだよ、ある意味。ほかの教科はよくできるのに。高校生になったら数学は選択にさせてやってくれ。ま、おかげで昨夜からアタマのなか、ぐるぐるしてる「おいた」というイヤ~な言葉の定義づけから開放されたけどね。ほんとは、それについて書こうと思ってたけどなんだかさ、私にとって、「想定外」の男子諸君の反応なんで、ちょっと、もうちょっと考えてみるわ、ね、友人代表よ。でね~、おっそーい晩御飯食べつつ、テレビつけたら、「?!」オン・エア直前の番宣?モザイクかかってたけど、わかったのよん。「ちょっと、もしや、今の、寺尾聡(呼び捨てにしてゴメンなさい)じゃないの?」「そうよー。」と母。目の端っこで見ただけだっていうのに、あたしってば、すごくない?これは、愛?``r(^^;)ポリポリ笑ったときのしわがいい具合です。若いときはちっとも素敵とも思わなかったのに。手も好きです。(手フェチ、カミングアウト。)(^-^)/声が好きです。(去年の七夕、コンサートに行ってしまいました。)け、結婚、結婚してください。友だちの話によると奥様はあたしと大して年が違わないらしい。ほんとっすか。…ううっ。若いころに出会っていても多分、魅力を感じられなかったであろう。やっぱ、見る目ないのね、あたし。...... ( ..)スゴスゴよーいしょっと。お風呂はーいろっと。どんまい (o・_・)ノ”(ノ_
2006.01.13
ブレないでいたい。ブレっぱなし、ブレ放題で疲れまくったので、ブレないようにしたいのだ。そ、そ。隕石が落下してきても自分の足元がぱっくり口を開けても羽を休めようとした枝がもろく折れてしまっても自分の人を見る目のなさに気がついてしまってもある日突然、愛する人が消失してしまっても、さ。ま、そりゃ、無理だけど。(:D)┼─┤ブレるのは、疲れたんで、ブレないでいたいもんじゃのう。ブレないでいるのは、それ以上に、エネルギーがいりそうだけど。ほんとに強くてブレないひとが本物かもしれないけどブレないために、逃げられるひともいわゆる「大人」のなかにはいるんだよなぁ。なんつーことを遅ればせながら、学習いたしました。ははは。長い時間とエライ労力と高い医療費を使って。ありがとう、青春。逃げる大人。戦わなければ、負けない。大人だ。体力ないのに逃げないのが正しいと思って結局、頭の中がねじれちゃった困ったちゃん。あー。意味のない正義感と責任感。三つ子の魂、だ。戦うな。堂々と、逃走せよ。
2006.01.12
今年初めてのお稽古。今年は、気合入れて、お稽古に励みます。ってさー、力んでもいけないし、それじゃ、空回りしちゃうんだけどねー。空回り、つい、しそうなんだよねー。あたしとしてはさ、知りたいわけです。もっともっとね。奥義を、とはいわない。ひとつひとつのお手前をね。きちんとやりたいわけですわ。決して、近道はない。先生んとこでコーヒーいただいたりしながら、独身でキツい先生方のお話を聞いたり、先輩のお姑さんの話を聞いたり、太った痩せたとかねー、もう、いいじゃん!と思うような話を聞くのも修行じゃん、と思う。尊敬できる先生に出会えて、のびのびやらせていただける大先輩方とご一緒でき、真摯にお茶をやってるお仲間に恵まれてるってほんとにありがたいことだ。あー、できることなら、お稽古だけしていたいなー。って、ほんと、今みたいなベストな環境でお稽古できるのは、永遠には続かないと思うと今年は、やっぱり、がんばろうと思う。
2006.01.12
ほぼヒッキーでございます。m(__)mみなさまに後押しされて無事、仕事始めました。ありがとうございます。甘えんな!( -.-)ノ-=≡≡≡卍卍(シュ)でございますが…。``r(^^;)ポリポリ受験生たちは、ほぼ、正月ぶとりしておりました。おいおい。(~_~;)がんばれよ~。さあさあ、わたくしも明日は早朝より着物ででかけます。がんばるぞー!!!
2006.01.09
って、一応、言ってみる。そうは言っても、人は、働くのである。働き始めれば、それは、それで、まあ、それなりに楽しいこともあるのであるが、ほんと、なんかさー、もう、働きたくないなー。いやいや、ありがたいことなんっすよ。健康で、働けるってことはね~。しかし、メンドーである。本音、ぶちまけてみる。o(*^▽^*)o とはいえ、働くのである。
2006.01.08
なんでしょ。更新したんだけど反映されないので、ちょっと、チェック中。
2006.01.07
photo by Soumaいやはや~、寒いっ。雪もすごい。初雪からいきなり積もったので、いつものように、どうせ、溶けるだろーと甘く見ていた私は、恐ろしく久方振りに我が家でタイヤ交換。(ご近所さんに手伝ってもらった、ううっ)(^^ゞ。あまりに久しぶりで、自分が替えたタイヤで走る自信がまったくなかった。もっと使えないことには、排気量の大きい4WDは、自分でジャッキアップできないため、なんと、凍ってます。どうするよ。((((((^_^;)4WDは、今年、車検。父が最後に買った車だったし、いろんな思い出があって、走行距離も嵩んでいるし、維持費も気になるけど手放さずに来た。夏冬のタイヤを交換に行くたびに4つのタイヤを載せるのも大変だし。さすがに古くなってきたせいか、バッテリもこの数年、2回ぐらい交換した。高いの。(>_
2006.01.07
友人からお年賀の電話。彼女が改名したのは、いつか、書いたような気がする。誰に決めてもらったの?と聞いた。「仏様の教えに従って、いい画数にした」のだそうだ。脳梗塞で寝たきりのお母様も改名されたそうだ。5大元素(←仏教の世界観?不明。間違ってるかも。すいません。)のバランスがとれているらしい。「今までの名前じゃ、私は絶対、結婚できないのよ。」じゃあ、これで「結婚できる」わけだ。な~るほど。以前の名前も、結婚していないことも「自然に逆らっている」ことらしい。う~む。そうか。そうかも。そうなんだろうか。ほかにもいろいろいいことがあるらしいが、あえて聞くこともないので、聞かなかった。軽~く勧誘された気もするが、スルーした。結構、好きだし…自分の名前。つか、考えられないよ、名前を変えるなんてさ。たとえ、仏様の教えや自然に逆らっていようとも。もしや、不幸であろうとも。がはは。((((((^_^;)なにより、happyな感じでよかった。それが、改名の結果であれば、つまり、仏様のお導きで自然にかなったことであれば、よかった、よかった、だよね。「○○によると××らしい。」「○○いわく、××らしい。」いいことだけ信じて、後は、気にしない。つか、忘れる。覚えていられない。去年の夏、「2005年で大殺界が終わるから、転機が来てるんじゃない?」と面と向かって言われて、びっくりした、唖然、ボー然、である。お前は、占い師か。怖っ。。。゛(ノ>_
2006.01.06

仕事初めされた皆さま、お疲れ様です!私は、まだ、冬休みで~す。\(^^;)...マァマァ新年のご挨拶をした記事、ふと気がつくと、大晦日の日付だよ。。・°°・(*>_
2006.01.04
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