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月曜日校長先生の息子さんが、私の以前の職場?にお勤めと判明。楽器屋さんの英語教室に、講師として派遣されていた時期に、息子さんはピアノの調律師として勤務されていたらしい。私の意識の中では、既に、楽器屋さんの名前すら薄れつつあったので、どえらくびっくりしたぜ。思い出してみるに、多分、あんまり好印象ではなかったうえに、とにかく、既に記憶がないのである。失礼。今日お茶の会のお遣いで、とある先生のところへ。お話ししているうちに、なんと、うちの伯母を知っているという話。遠縁にも当たるらしい。ひょえ~~~~。世間というものは、実に狭いものである。怖過ぎる。いろんなところで威張ったり、傍若無人な振る舞いをしないようにしよ~っと。もう、遅過ぎるけど。わはは。
2008.10.30
学校の玄関前です。標高1000メートルの紅葉は、やはり違います。澄んだ色。ああ、いいなぁ、広葉樹。と、思うけど、お掃除、大変だよね~。一輪車をがーーーっと猛スピードで押すような男の子たちがたくさんいないとなぁ。利かん坊の、からだのでっかい男の子が、運転する私に手を振ってくれました。うれしかった。
2008.10.27
昨日は、小学生対象のお茶のお稽古のお手伝い。(「お」が多過ぎますか?どれを省けばいいのだ。)ラスト2です。そして、来月のお茶会(オーラスと勝手に位置付け)のためのお買い物。そのあと、気楽に、主婦の皆様をお茶に誘ってしまいました。すいません。つい、遅くなりました。反省。で、ついでにお付き合いいただいて、↓の帽子を甥っ子のところに。もくろみ通り、兄ー青、弟ー黄緑で決まりっ!さっそく、パジャマ姿でかぶってくれました。帰り道、来年春の大津旅行の話。あー、これは、本当に楽しみ。実現させたいです。深夜、友人と電話。これは、真剣。内容は、秘密。真剣だけど、大爆笑!今日は、ストーブやさんのイベント。あらためてストーブの焚き方などお勉強。薪を運ぶためのバッグを購入。それと、↑写真の、こりゃ~なにかな、ブリキ?製のキャンドルホルダーみたいな・・・。わかりにくいですけど、中にティーライトキャンドルが燃えてます。窓の部分にガラスが入っているので、外でも使えるかな。明かり取りほどには明るくないですけどね。って、つまり、おもちゃ、かな。だって、かわいいんだも~ん。そのあとお茶して、苗木屋さん、スーパー、ホームセンター、毛糸屋さんに着く頃には、とっぷりと日が暮れておりました。日が短いねぇ。夕食に北海道産さんまを食べました。夜には、チャイを飲みました。あー、晩秋だ。あー、週末は短い。あー、こんなんでいいのか。お風呂に入って、早く寝よ~っと。
2008.10.26
なんだかんだとばたばた。と、いうときに限って、本を読んだり、お菓子を作ったり、編み物したくなるわけで。自分がやりたいことは、寝なくてもやる。つか、やれる。先週末、一緒にデパートに行って、姪っ子の超、超かわいいピンクのふわふわ帽子を選んだら、「ボクもお帽子買って欲しかった。」そりゃ、そうだよね~。というわけで・・・。今週、水曜の仕事終わりに本屋さんに行き、木曜の午後にちらっと毛糸屋さんへ、夜中にちょこっと編み始め、昨日の午前にひとつ、昨晩、夜中(ほぼ今朝)に、もうひとつ作りましたよ~。気に入ってもらえるかは、・・・わかんないですけどね~。
2008.10.25
先週、お借りしまして、読みました。う~ん、読ませる。一気に引き込まれて、エンディングまで。うまいね。読み終わるとさりげない伏線がそこここに。ただですねぇ、湯川が出て来ると、私の頭の中には、あの、ギターの旋律が・・・。自分の頭の中に自動的に流れるので、止められないっす。orz....映画も観たいなぁ。でも、堤真一は、カッコ良すぎない?
2008.10.24
緒形拳の台詞。緒形拳の遺作だから、とか、死を前にした俳優が死を語るから、とか、そんなことじゃ、泣きたくない。意地でも。言葉じゃなく、その響きに。厚みに。叩かれた心をそのまま、打たれるままに。心の扉を開け放つ。こぼれ落ちる感情をすくい取りもせず。あー、やっぱり、惜しい俳優を失ってしまった。中井貴一演じる「死を目前にしたスケベな医師」。今、死を宣告されたら、すがれる温もりが、やっぱり欲しい。大型犬でも飼うか。妄想してないで、寝よ。
2008.10.16
昨夜、真夜中にお風呂に入ろうとしたら、湯船に明るく射す、月の光。月光浴。なんだか、浄化された気分。浄化されるべき、穢れがあるってことか・・・。
2008.10.16
3連休。ほぼ引きこもって、部屋の整理整頓など。・・・終わってません。本は、なかなか捨てられません。増えるばかり。でも、なんとかしないとなぁ。洋服は、もうね、捨てます。夏物は、比較的判断しやすい。「このTシャツは、来年まで保管しても着るのか」と考える。「まだ着られる」と思ったものは、捨て時と心得よ。「まだ」ってやつは、毛玉ができてもあったかかったり、くったりしても、むしろ着心地がよかったりするんだけど、そこで、一歩ひいて見てみないと、自分自身がそろそろ「まだ」の領域に入ってたりするわけで、賞味期限切れ×賞味期限切れ、みたいな状態は、素人にはかなりむずかしかったりするわけですね~。わはは。「黒」の服が多過ぎる。黒の洋服購入禁止令を発効することにする。筆記用具。もう、一生買わなくていいくらい、たまってる。教材。これが、頭痛の種。教材整理用に、書棚を探している。そもそも、作り付けの書棚の低い方に、テキストごとに整理できれば・・・と部屋の整理を始めたのだった。扉付きの書棚を購入するか、教材そのものをしまうための壁面収納的な棚を付けるか、その棚をライティングデスク付きにして、なるべく、仕事関係のものをひとまとめにするか、結局、いまだに決まらないまま。同時に始めたので、結局、部屋がぐちゃぐちゃだ~~~~。歳を取るに連れ、持ち歩くものを少なくできたらなぁ・・・と思う。と、思いつつ、やり残したことが、なんだったか、思い出せないまま、死んでしまうのかしら、とも思ったりもする。引きこもっていたい割には、自分からなにか引きずり出したい思いをひっそりと空気穴をあけて、どこかに逃がしてやりたいような。今、こころ惹かれるのは、「書」だったり。先週、急逝された緒形拳さんも素敵な字を書いていた。書は人なり。おっと、これは、おそろしい。自分自身と向き合わねばならぬ。表現とは、そういうものだ。緒形拳。もっともっと、観ていたかったな。もったいなかったな。人は死ぬ。そして、死に様は、生き様だ、とつくづく、思う。某「元社長」も。とはいえ、部屋がこんなにぐちゃぐちゃのまま、死ぬわけにはいかんのだ。まさに、死に様が生き様になってしまうぞよ~。
2008.10.13
今年もお世話になります。(ストーブの主)数日前に、「囲炉裏」を持っている方にお会いしたら、もう、すでに焚いているとお聞きしてから、なんだか、うずうず。今日は、戌の日で大安なので(?)、火入れの議を行いましたぞよ。って、言っても、ストーブのウォーミングアップ、ってことですけどね~。最初3日程は、薪を2、3本燃やしては、そのまま、自然に消火するいわゆるならし運転。といいつつ、しっかり、焼き芋しちゃいました。わはは。ストーブの主は、ストーブの前で、「薪をくべろ~!」と訴えておりますが、あくまで、ならし運転ですので・・・。とはいえ、火はよい。あたたかい。っていうか、熱い。ちょっと気が早過ぎたかも。あ~、寒くなるのも、ちょっといいかなぁ~。
2008.10.13
なんとやら・・・。夕食後に、急にプリンを作ろうと思う。バニラビーンズはありましたが、カラメルなしのあったか甘茶碗蒸しってところ。あつあつを紅茶でいただきます。あとで、カラメルタブレットを注文しとこうっと。
2008.10.11
シンポジウムで松本へ。早めに到着して、ぶらぶら。松本は思い出多い街だ。父が松本に行くたび、買って来てくれたシュークリーム。私が、かなりオトナになっても、買って来た。死ぬまで、必ず、買って来てくれたなぁ。そんなに喜んだのか、私は。白い箱にかかった紺色の地に東郷青児の絵の包装紙。私にとってのシュークリームは、一生、マサムラのシュークリームだ。一緒に飲みにいった駅前の飲み屋さんは、まだあるのかな。町並みは、すっかり変わったけれど、城下町の趣きを残していて、街の中を流れる川も風情がある。お城の近くに教会があって、その辺りに住みたいなぁ・・・といまだに思ったりする。公園もあり、古い喫茶店もあり、夜は、自転車でふらふら飲みに出かける。美術館も劇場もすぐそばだ。あー、いいな。昼もよいが、夜もまたよいのだ。郊外には、温泉もあり、美味しい物もたくさんある。移住決定!お気に入りのギャラリーで、女性の作家さんの汲み出しを買う。淡く青みを帯びた、しのぎの汲み出し。しのぎの感じが厳しいのがいい。ちょうど手のひらに収まって、すぼまった形は、これからの季節、ほうじ茶もそば茶もいいかも~。夏に木曽で買ったどっしりとした欅のお茶托にも重量感があっておさまりも良さそうだ。ギャラリーオリジナルだというティーポットもなんだかすごく使い勝手が良さそうで、購入してしまいました。後ほど、写真UPです。あ、シンポジウム。道は厳しい。やりたいこと、できそうなことはある。宝くじを買おうか。ほんと、仕事、どうしよ。
2008.10.05
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