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たからのちず どうくつ こうもりがでるおそれがありますのできおつけてください お掃除とお飾り。来客。生徒の分を投函して、やっと自分の年賀状。お買い物は明日かな。 なんだかんだと慌ただしい。それでも「年の暮れ」は嫌いじゃない。あー、今年のいろんなことが一区切り。もうすぐ真新しい年がやって来る。 今年も一年ありがとうございました。きっと相変わらずな私ですが、来年もよろしく。コウモリが出ても、ヘビが出ても、宝物を探しに出かけたい。 佳い歳をお迎えください。
2008.12.29

恒例の「忘年会」です。小学生の部は、終了。現在は、中学生がゲーム中。 私からの景品は、駄菓子。
2008.12.27
2008.12.24
忙しいとなにかと「かちん」と来たりする、人生、修行が足りないもんですから。ここんとこ、いろいろありました。 まず、通販で買った鍋。圧力鍋に入れて玄米を炊くための土鍋で、性格上、マクロビオティック関係の食品を取り扱ってるサイトで取り扱っており、そのなかの一店で購入。理由は、似かよった名前の旧型と両方を売っているお店が多い中、 そこは、新型のみの取り扱いだったからだ。 受注確認メールやらその辺りでえも言われぬ、そこはかとない、なんとな~~~く、悪い予感。普通だったら気にもとめないことなんだろうけど。 で、届いたお鍋と納品書を見比べる。注文は新型の名称だが、お鍋の箱や説明書には、どこにも新型を示す記述がない。 確認のためにお店に電話をしてみようかと思いつくが、言いがかりつけるクレーマーになるのは・・・と思い、製造元のサイトで旧型と新型の差異を調べてみる。サイズは全く同じ。唯一、違うのが本体の重さ。調理用の秤に乗せる・・・果たせるかな。 ついでに、カスタマーサービスに電話をして、外箱や説明書で新型を示すマークや記載を尋ねる。 やはり、手元に届いているものは旧型らしい。 ということで、一息ついてから、お店に電話。 最初は、「送ったのは新型です。」の一点張り。ここでまちがえたかも、とでも言ってくれればよかったのに。 電話の相手が店長であるということを確認してから、重さのこと、製造元で新型の箱に記載されている名称についている記号のことを聞いてから、電話をしていますと告げる。「送った人が、よく見なかったかもしれない。」人のせいですか、店長さん。つまりは、間違い、なんですよね。サイトには新型しか記載されてないのでお宅に注文したんですよ。 何か、言い訳がましい態度。どんどんつのる不信感。 「明日、新型が納品になるので、明後日、取り返させてもらいたい。」と。 2日後、あらためて電話が来る。私が注文した型のみ、問屋さんから納品されるのが来年3月である、という。ついては、3つほど選択肢を考えたので、どれかを選んでくれ、という。 いいぐさがいい。「お客様の利益を第一にさせていただきたい。」だって。 あくまで丈夫になったのがウリの新型を使いたいので、旧型を使っていて3月になったら新型と交換することにする。 もう、怪しいと思っちゃってるので、「恐れ入りますが、この電話の内容について、簡単にメールでいただけますか?」とお願い。「忙しいので、明日とか明後日になると思いますが・・・。」そんな大それたメールじゃないし、だいたい、そのあたりのルーズさが怪しいと思い始めた最初の最初だったような気がする。ので、疑い深い私は、お鍋は箱の中だ。あれから数日。いまだメールを受け取っていないから。 活字の字面なのに、ときとして、電話の声より、何かが伝わってしまうことがあるる、というのは考え過ぎだろうか。こうして雑文を書いてる私の心根も、すでにバレバレ、ってことだろうな。 さて、お鍋。まだ、楽○さんには連絡してませんよ。あまり過敏になるのもどうかと思うし。でも、そう思ってるうちにメールをください、店長さん。
2008.12.22
おお、もう、月曜日だ。土曜日は、小学校→家→忘年会。学習発表会は、全部で10分なので、普段どおりの英語のゲームを子どもたちにやってもらい、模造紙4枚分のChristmas treeができあがる趣向だったので、とりあえず、楽しくできました。1、2年生が中心なので、成果というより楽しさが伝われば上出来だったので、まあ、OKとしよう。子どもたちが作って販売したお菓子などの売り上げに貢献して帰宅。去年のようなリースやすすきの帚のようなクラフトがなくて残念。着替えに寄った家で、年賀状作り。って言っても、近所のおじさんの。わはは。なんでやねん。我が家のぶんは、手つかず。自分のに至っては、カードも買ってません。どうなるの、今年は。忘年会は、今年も大ヒット。ナイスなメンバーが集まりました。私なんかが若輩者の、女性として尊敬できる先輩方の集まりで、話題は尽きないし、お酒は進むし、ほんとに楽しい!年齢を重ねて輝きを増す女性たちがごく身近に居るのは、頼もしいし、自堕落な自分を反省するよい機会でございます。「ウコンの力」を借りつつ、寝不足のまま、甥っ子の行事へ。市内の私立幼稚園が合同で催した遊びの会だったのですが、「キッ○ニア」形式で、各幼稚園が出店したお店で働くと銀行でお給料が支給され、それぞれのお店で商品を買えたりやアトラクションが楽しめます。おにいちゃんは幼稚園のくじに当たっての参加。付き添いの弟っちも、当日参加。3歳じゃ、「働く」っていう意味もわからないし、働かないとモノが買えないっていうのをどう理解させようか・・・なんて思っていたのですが、わたあめ欲しさに「マラカス工場」で働き、銀行でゲットした通貨でわたあめをゲットしてからは、すべてを理解したようで、その後もいろんな職場を転々としながら、おにぎり、飲み物、マラカスなどを手に入れ、途中、銀行でばったり出会った兄と合流して、ゲームやアトラクションなどフルに4時間、楽しんでました。お供は、飲まず食わずの半日でしたが、自分で食い扶持を稼いでくれたので、帰りに本屋さんによってクリスマスプレゼントを購入。今日は、ひっさびさに寝た。よく寝た。寝るのが一番だ。寝かしてくれ。2週連続土日がつぶれたので、3週間の記憶が遠のいていく・・・。あと一週間。がんばるぞ~!
2008.12.22
昨日は、小学校の通知表のコメントを書き上げるために早起き。昼までにメールで送ろうとしてる間に、折悪しく、来ますよ、電話が。それも以前2年分をまとめてCDに焼いてあったはずの某会のイベントの写真。見られない、とか、一部は見られる、とか。要を得ないので、CDをPCに入れてくれ、と言ったけど電話をつないだまま、待つこと、10分。結局、話が通じず埒があかないないので、もう一度、CDを送ることにする。『今忙しいので、手が空いたら、すぐに・・・』と言っているのに、『法事もあったし、忙しいと思ったんだけど・・・。』と言いつつ後継の役員の愚痴などなどなど、1時間半。何度切ろうとしても、『それでね~』と続く話。あたしゃ~、電話が嫌いです。なんとか昼休み時間中にコメントをまとめて送信。法事関係の支払いのためアッシー君、その後、数件にリンゴを送りに。春先、薪用にリンゴの剪定枝をいただいたリンゴ農家の直営販売所へ。宅急便の宛名書きをしている間に、おばあちゃんがむいてくださったリンゴをいただく。同じ『フジ』でも、種類によって、味がまったく違う。甥っ子のところと我が家用にも一冬分のリンゴを購入。帰りに紅玉とオウリンをたくさんいただきました。おいしいです。今朝は、リンゴと紅茶。紅玉、お菓子にする前に生で食べ終わりそうです。甘酸っぱい、やわらかい、優しい冬の味。今日も家でぎりぎりまで作業→レッスン。明日は、これまた早起きで、小学校の授業参観日と終業式。夜は、友人と忘年会ではじけます。でも、日曜も早起き予定なので、このまま、日曜まで暴走します。もう、一週間が過ぎる。まだ、法事のお礼状も封筒と便せんを買っただけだし。来週も爆走か?!
2008.12.19
今日も一日、なんだかんだとばたばたで、朝からムカつくこともあり、そんな日に限って、ご無沙汰しちゃって申し訳ないな~と気にしてる人から電話が来ちゃったりして。んで、ついつい、愚痴を聞いたり、来週ランチの約束をして、ついでにランチの予約をしたり、予約OKのメールを入れたりして、おいおい。お昼食べてる間もなく、なんとかできあがった書類を抱えて、デパートで出産祝いやら友達の娘へのクリスマスプレゼントをゲット。(あー、甥っ子たちのプレゼントもまだなのにぃ。)で、それ持って法事の際のお支払いしてから仕事。小学校からは、通知表のコメントの催促だぁ。ひえ~、ごめんよ~。持ち歩いてるんだけど・・・。そんな日に限って、何通もメールが・・・。今日は、ついに、メールの返事はひとつも返してません。ごめんなさい。もうちょっと待っててね~!つうわけで、こんなの書いてる場合じゃないだろうっ!ってことで、限界っす。
2008.12.17
ティナちゃんのハウスにだって入れちゃうの。『法事が終わったら』を合言葉にいろんなことを先延ばししていたら、ツケが回ってきましたよ~ん。やばい、やばい。不義理を重ねて申し訳ない。今度は、週末の小学校の学習発表会が終わるまでしばし待たれい。すまぬ、すまぬ。そんなこと言って先延ばししてるうちに、姪っ子はスタスタ歩き出すかも。
2008.12.16
おかげさまで父の七回忌を済ませることができました。思い起こせば、父が亡くなる年、その前年辺りからいろいろなことがあり過ぎ、いまだに整理がつかないまま、何年も過ぎてしまいました。それでも、こうして、なんとか七回忌を迎えることができたのは、「おかげさま」です。法要には、親戚のみならず、父の仕事仲間もお見えくださいました。にぎやかな席が好きだった父が今にもよく響く声で『遅くなったなぁ。』と言いながらこの席に現れそうだと皆さんに異口同音に言われるような和やかな席になりました。葬儀、一周忌、三回忌のことは、まったく思い出せないのに、いつも「どうしてここに父の姿がないのかなぁ」とぼんやり思っていたことを思い出しました。今日はやっと『どうして?』と思わなかったのは、少しは受け入れられたのだろうと思います。何があっても日はまた昇り、日はまた沈む。日々は過ぎ去り、時を止めることはできない。ひとりでがんばっているつもりでも誰かに、誰かの思いに、支えられて生きている。このことに感謝せずにはいられない。父から、さまざまなものをたくさん与えられました。もっとも生前は、真摯に感謝することもなかったけれど、むしろ、亡くなってから、父の周りにいた人たちを通して、ひとりの人間として、十分に人生を生ききった彼の人生を知ることができました。父の子どもであることを誇らしく思い、思えることに感謝です。(いささか、ファザコンに過ぎますが、ま、いっか。)
2008.12.14
うちにきてくれて ありがとう。 いつもたくさん ありがとう。 これからもずっと ありがとう。 おたんじょうび おめでとう!
2008.12.11
念願のネイルデビューしました! 法事モードでラメは控えて……。 でも、やっぱり、なにかしたくなり、石on! 次回はどうしようかなあ。 ワクワク!
2008.12.10
いや~、怒濤の二日を乗り越えた私は、このまま、今週を乗り越えますよっ!明日には、お茶が終わってこそのご褒美もありますし・・・。うひひ。とはいえ、お茶、何十年もやってもこれかよっ!なんていうがっかりもありでさ。別にお茶のせいでもないし、単純に、人間性、品性、知性ゆえさ。わかっております。あさはかな屁理屈、一方的な訴えを真に受ける一本気。実に素敵だ。不条理が修行であるならば、それが『道』というもの。あなたの行く『道』と私の選ぶ『道』は、違うと言い切るのは、実に不遜であります。不条理という名の修行の不足でありましょう。何十年もお茶やってこれかよっ!(暴言、失礼)お茶には恨みはございません。むしろ、愛、のみ。お茶は好きでもお茶やってるやなヤツに何人も会ったなぁ・・・、ここ数年。かくいう自分が『練れてない』んだろうなぁ。いやいや、尊敬できる先生にもお会いできました。プラマイゼロ、いやいや、すべてをプラスにして百万倍余りある。とはいえ、忘年会には遅刻するもんじゃありませんな。と、独り言。今日は早く寝よっと。
2008.12.09
先週末は、もう、すっかり卒業した感のある某会の関係で小学生にお茶を教える先生方のお手伝いをしたのであるが、ううむ、こりゃ、いったい・・・。秋から延べ3回、やらせていただいたのであるが、最後まで、どうにも納得いかぬことになったのである。会だけでなく、お茶そのものから足を洗っても惜しくない今日この頃ではありますが、それでも、子どもたちに『茶道』に親しむ機会を作れるならば、もう少し、わたし自身がお勉強したいなと思ってはいるのです。が、しか~し、それすらもうどうでもいいかな、と思えるような実態が。無料10回のお稽古に3度行かせていただきましたが、子どもたちはもう本当にすばらしい成長を見せていました。割稽古から始めて、もうすっかりひとりでお茶が点てられるほどに。お点前+お茶をいただく間の正座が子どもたちにとってもっとも大変なこと。でも、さすがに10回めともなれば、最初の頃のように足をどーんと投げ出すこともなく、そろそろ、お茶を取りにいく頃に、じわじわとつま先を立ててしびれを取っている様子。偉いなぁ。そんな中、真っ赤なワンピースに、これまた、真っ赤な10cm×20cmはあるおリボンを頭にのっけたお嬢様。3年生ぐらいかなぁ。お茶碗にお湯を注ぐためにポットを彼女の前に移動させたとき、たまたま、両側から同時にポットが差し出された。お嬢様、ため息まじりに、『ポットが二つもあっても困るしぃ~。』そりゃ、失礼。では、どうぞ。お湯を注ぐもちょっと多いかな、と思ったので、私が思わず、「はい、上手!」と言ったら、『もう、いつもやってるから慣れてるしぃ~。』ニコリともせず、のたもうた。いやね、子どもだからったって、カチンと来るときは、カチンと来るわけですよ。った~く、てめーはよっ!可愛げはないわ、リボンはでかいしよっ、可哀想なことに、既に性格が顔にでとるっちゅうねんっ!帰りに絶対、親の顔、見ちゃるっ!!!!(以上、心の声)しかしです。実際、このお嬢様なんてかわいいもんでした。子どもたちが2時間の正座に耐えるなか、付き添い?のお母様たちの声高なおしゃべりは止まず、先生たちが気を遣っておすすめした無料のお菓子とお茶を平らげ、なかには、爆睡する大物も。その大物、他のお母様方がお茶をいただく寸前に、どこからか戻って来ると、すすめられるままに、子ども(自分の子ではない)に二服めのお点前させた挙げ句、その間、他のお母様がお茶お預けでも平気でお菓子を召し上がり、お茶を取りにいくときも「おすりで」という先生の言葉がわからないなら隣に座ってる私に聞いてくれればいいのに、立ち上がろうとした瞬間に4歳ぐらいの娘の方が先生の指示通り「おすりで」お点前さんの方に進み出る始末。その間、いっさい、無言。笑顔なし。おいおい~。お茶に馴染みのないお母様たちがお子様を連れて来てくださるのは、とてもうれしいことなのです。でも、せっかく、子どもたちが伝統文化に触れているなら、少しは興味を持てないものだろうか。いや、持てなくてもそりゃ、しかたない。せめて、がんばってる自分の子どもたちに興味を持ってくれ。まあ、今回、たまたまなんだとおもいますけどね。その方達がわずかながらも興味を持っていたのは、お菓子とお茶いただくときだけだったような気がするのは、・・・まあ、気のせいか。『余ったお菓子は先生たちが食べるんでしょ。この前、見ちゃった。』んなこと言う前に、まず、「ありがとう、さようなら」だろっ。まあ、親さえ挨拶せずに帰るんじゃ、そりゃ~無理だろうなぁ。つか、土曜の午後ボランティアしてんのよっ。後片付けしてからお茶ぐらい飲ませろよっ!というわけで、お道具やらお菓子代まで持ち出しの先生方、ほんとにお疲れさまです。生まれもっての『消費者』意識。すべては『費用対効果』で計られるのか。お稽古「無料」が、むしろ逆効果。お道具を受け取ったときに、こちらが「ありがとうございます」とお手本を見せているつもりが、「ああ、どうも」的な反応を引き出してしまったりして・・・。こりゃ、いったい、いかがなものか。子どもたちにお茶に触れてもらいたいなんて、私のお茶継続の最後のモチベーションは、もろくも崩れ去りそうです。
2008.12.07
あー、あっという間に師走の一週間は過ぎ、明日からの一週間は、さらに怒濤のように過ぎる予定。あー、考えたくない。特に、明日と明後日は、早起き移動仕事移動仕事移動忘年会泊まり早起き着替え<緊張>移動仕事夜までっていう、わけの分からん二日間でございます。移動と仕事の合間は、息つく間もなし。忘年会で温泉泊まりなのに翌朝着物じゃ。『女将の会』ではありません。だいたい、そこそこ緊張感が漂う忘年会だし・・・。くつろげない。くつろぐけど。わはは。週末の小学生相手のお茶の会のことやら先週観た『わたしは貝になりたい』やらそのもっともっと前の11月の3連休の身も心も癒され話やらランドセルの話とか、もろもろ。いろいろ書きたいことはありますが、明日の支度もあるし、寝不足が応えるお年頃なのでこの辺で。また、次回。
2008.12.07
ひとはひとの声によってひとの手によってのみ癒すことができる
2008.12.04
小学校の帰り道、七回忌の引き菓子、盛り菓子、朝、お寺においでいただいた方にお出しするお茶菓子をお願い。もうすっかり卒業気分のお茶の会で知り合ったお菓子屋さんの4代めさん。最近、パパになりました!おめでとう!!!お店番に出ていらしたお母様も大喜びで、ベビーちゃんの携帯写真を見せてくださる。赤ちゃんって宝物。誠実に家業を継いでいいお菓子を作っている、そういうお友だちができたことが、お茶の会での私の宝物だ。
2008.12.01
師走、です。走ってます。まずは、一週間、早っ!!!ああ、夢のような一夜よ、過ぎてしまえば、なんと儚いのであろうか。幸せ、でした。そして、毎年言うけど、一年、早っ!!!もう、師走。そして、きっと、この1ヶ月は、あっという間に過ぎるのでしょう。そして、そして、6年間。あっという間だった。14日には、七回忌です。う~ん。そうなのかなぁ。6年前の今日、あたしは、あなたにちゃんと向かい合っていただろうか。もうすぐ、会えなくなるなんて、夢にも思っていなかったよ。6年間のうち、半分ぐらいの記憶はぶっ飛んでしまったので、実際、ほんとにそんなに長い間、会っていないなんてまったく実感ないんだけどね。ほんと、きっと、人生なんてあっという間。今日、会いたい人に会い、話したいことを話しておかないときっと後悔するんだろうな。
2008.12.01
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