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事務所のコピー機のトナーがこれほど不細工に作られているとは知りませんでした。日本の大手通信機器メーカーのくせに、どういう設計しているのかと思います。細部の使い勝手におせっかいなほどこだわる日本の高度な技術が、まったく感じられません。まずは、コピーをしようとすると、トナーの補充をしていますというメッセージが頻繁に出てくるようになり、その度に数分コピーが始まらないという状態になったことから始まりました。トナーを出して横に振れば、印刷がまたすぐ始まるようになると思ってやってみると、トナーから黒いインク粉が大量に飛び散り、床や身体に巻き散ってしまいました。慌てて、掃除機で粉を吸い取ったり、ぞうきんなどで拭き掃除をしましたが、黒い跡はどうしても残ってしまいます。予備のトナーを使うことにして、そのトナーをビニール袋に入れようとしたら、またインク粉が飛び散ります。手も服も真っ黒になりながら、ようやくビニール袋に入れてダンボールに収めましたが、その後の掃除も含め、相当の労力を費やすことになってしまいました。機械から取り出した時点で粉が外に出ないようにする工夫は、日本のメーカーであれば造作もないことでしょう。この機械では、トナーを機械から引き抜くだけで、若干のトナー粉が機械のあちこちにあふれ飛びますので、根本的に問題アリと言えます。来年にはリース期間が終わりますので、違うのに替えることにしましょう。
2013.04.30
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どんな人とも仲良くしようと考えること自体が、現実に即していないようです。いくら近くに住んでいるからといっても、すべての隣人たちと仲良くやっていけるという方が稀でしょう。うまくやっていける人とは、関係を深めていけばいいのですが、そうでない人とはつかず離れず、薄く広く、是々非々で、合理的でドライな関係でいればいいはずです。一歩引いてから周りを見渡してみると、彼らも自分達と似たような状態なのではないかと思えてきます。彼らも、ほとんどの隣人達とはうまくやっていけていないことが目立ちます。どこも孤立に近い状態に変わりはありません。したがって、近い遠いに関係なく、信頼できて仲良くできる人々がいれば、実利に基づいて判断し、より緊密な関係を築いていけばいいのです。本日の共同記者会見を聞いた限りにおいては、土地をエサに資源を売りたい方と、まったくその逆の立場ということで、実利的に合致点が多いようですから、近隣では露に的を絞って、中南北は脇に置いておけばいいのかと思います。特に南北の言動は、こちらから見ているとどちらもまったく同じですので、どちらともなかなかうまくはいかないことでしょう。
2013.04.29
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昨日の続きをあれこれ調べてきて、ようやく解決しました。わかってみれば簡単なことですが、それをアマチュアにわかりやすく解説しているマニュアルやサイトが見つからないということに問題があります。一応作業内容を簡単に述べましょう。Radikaによってラジオの音楽を録音すると、RadikaのファイルにMPEG-4オーディオ(拡張子はm4a)の録音されたファイルが作られます。次に、RealPlayerにそのMPEG-4オーディオファイルを取り込み、任意のプレイリストに登録します。ライブラリからプレイリストを開いて、そのファイルの位置で右クリックし変換というメニューを選択します。すると、RealPlayerConverterが起動しますので、変換後のファイルの種類をMP3にし、保存先は任意で設定しスタートします。すると、MP3のオーディオファイル(拡張子はmp3)が作られます。このファイルの保存先でこのファイルを選択して、上部の書き込みのメニューをクリック、ディスクに書き込む準備ができたファイルが出ますので、そのウィンドウで上部の書き込むをクリック、空のCD-Rをディスクドライブへ挿入すると、オーディオCDの書き込みという画面が出ます。そこで、オーディオCDを作成する(標準のオーディオCDプレーヤー用)を選択します。次へを押すと、WindowsMediaPlayerが開きます。画面右側の書き込みの開始メニューをクリックすると、CD-Rへの書き込みが行われます。これで完成ですので、一般的なDVDプレーヤーにそのCD-Rをセットして、プレーで音楽の再生が始まります。気がつかなかったのは、一般的なDVDプレーヤーで音楽のディスクを再生できるのは、MP3のCD(-R)だけであるという単純なことでした。DVDで作業し続けていたので、最後のところでいつもダメだったということです。
2013.04.28
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突然、ラジオの番組を録音してほしいと言われました。録音したものをDVDプレーヤーで聞きたいというのです。番組開始まで15分しかありませんでそたので、どうするか急いで考えましたが、ラジオに録音装置が付いたものを今はまったく持っていないのに気がつきました。昔のカセットテープレコーダーがあれば、簡単なことでしたが。そこで、パソコンからネットラジオの録音をするしか方法がないと思い、急遽Radicaというアプリケーションをダウンロードして、開始から10分ほどたっていた番組を受信し、即録音をクリックして、終わる時間まで接続を継続しておきました。半信半疑でしたが、終わってから確認すると、音質は非常に悪いですが、一応録音されたファイルがRadica内にできていました。拡張子はmp4で、メディアプレーヤーやリアルプレイヤーで聞くことは可能でしたが、DVDに焼いても、DVDプレーヤーで聞くことはできません。そこで今度は、DVDFlickというアプリケーションをダウンロードして、DVD用ファイルに変換しようとしたり、リアルプレーヤーやWinライヴムービーメーカーを使ってやってみようとすると、サポートしていないとか、映像がないとかエラーばかりで、結局できませんでした。そんなことで、時間ばかりが進み、こんな時間となってしまいました。当面は、パソコンで聞くしかないでしょう。急にラジオと言われても、今は無理なのです。ラジオと言えば、昔はセリエAのラツィオのことを、新聞ではラジオと書いてありました。バイエルン・ミュンヘンは、バイエル・ミュンヘンでした。
2013.04.27
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明らかに今年入社の新人さんからアポ取りの電話や、新人研修の一環と思える飛び込み営業が増えてきました。社内研修の最終段階なのか、新たに配属された部署による営業研修なのかもしれません。電話営業はともかくとしても、新人さん一人で飛び込みさせるのは、あまりにも相手方の迷惑を考えていない、自分勝手な発想と言えます。それまで聞いたことも無い会社の新入社員に来られても、こちら側にはほとんどメリットがありません。顧客訪問となれば、最初は先輩の社員が新人に付き添うべきでしょう。ただでさえ話を聞く理由がないうえに、相手の都合や迷惑を考えず訪問させるような会社では、仮にメリットを見出せるとしてもお付き合いすることはできません。会社側も、教育の一環として、それで実益など期待していないでしょう。新人さん達に罪はありませんが。概ね、夏になると、もうこのようなものは収まってしまいます。虚しい限りであります。
2013.04.26
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自分の役目ではありませんが、依頼要請があれば、やはり手助け、お手伝いをしない訳にはいきません。自分の仕事ではないからと断るのは簡単ですが、それでは何のために生きているのかわからなくなります。したがって、出来るだけのことは行うようにします。お金のため、いい暮らしをするためといった物欲的な気持ちはなくなりましたので、損得だけで物事を判断することはもうできません。人間として生きる目的は他の人の役に立つことと思うようになりましたので、ただ生きているだけとか、子孫繁栄のため生きるというだけでは、はなはだ不十分に感じます。具体的、直接的に、誰かの役に立っていると実感できなければいけません。そうでなければ、早晩精神病になってしまうでしょう。会社勤めの頃は、あまりにも間接的な社会貢献としか思えませんでしたので、やりがいは全く出てきませんでした。しかも、周りは自分の担当業務以外はやろうとしない人間ばかりでしたからなおさらです。自分で作成できる資料なのに、社内の決まりで他部署に作成依頼しなければならず、相手からは主業務で忙しいなどと断られるケースには、不愉快極まりないものがあり、今でもその憎しみが薄れることがないのです。自分の知識と技量で簡単に作成できるので、わざわざ出来の悪い他部署の相手に依頼する必要はないのですが。そういう断り方をした場合の相手方の気持ちがわかりますから、出来るだけのことを行うということになります。ただし、引き受けるだけ引き受けて、実際は何もできなかったり、潰れてしまうようでは、かえって役に立たないばかりか、はなはだ迷惑な話ですから注意が必要です。
2013.04.25
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先日行った市の健康診査で、眼底検査の写真に若干問題があると問診時に指摘されました。両眼とも黒目と白目の境目が若干おかしいのと、片目に血の塊のようなものが写っているとのことです。問診した医師は眼科の医師ではないので、眼科宛の紹介状を頂き、眼科を受けるよう勧められました。そこで、本日眼科を受診したところ、血の塊は自然になくなるが、両目とも緑内障の兆しがあるようなので、視野の検査を次回行うこととなりました。緑内障は、早期発見すれば、目薬で進行を抑えることができるそうです。視野の検査で症状がない場合には、経過観察で、定期的に検査していくことになります。2年前に同じ眼科を受診していて、そのときの眼底検査などでは異常がありませんでした。自覚症状が無かっただけに、内心かなり動揺しましたが、見つかってよかったと考えた方がいいのでしょう。市の健康診査は2年振りですが、やはり毎年受けなければいけません。主治医の所で、個別にいろいろ検査を受けていますが、抜ける部分もあるのです。今回は、会社に近いことから、東京健康管理クリニックという所で受診しました。ここは、健康診断や人間ドッグなど検査専門の機関で、一般の診察はありません。主治医の所では眼底検査が行われませんから、いつもと違うところで受診してみるのもいいことかもしれません。その他の検査結果はこれからですが、今回はまた何かにひっかかりそうな気がします。
2013.04.24
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やった方がいいなと思っていたことを、事務所に行ってから、精力的に次から次へと片づけていきましたが、ひと段落つくごとに、次から次へと連絡が入って、やることができてしまいます。大した量ではありませんが、あるアパートの道路面に生えた雑草が目立つので、頼んでいた人がやってくれないかなと思っていましたが、ただ待っているよりも自分で行った方が早いと思い、ささっとやってしまいました。ある大家さんに電話をかけて、留守電に返信を入れておきましたが、これも待っているより出かけて手紙を置いてきた方が早いし確実と思い、ささっと車で行ってきました。庭でずっと作業中だったため、電話に出られなかったようで、直接話をすることができました。他人に頼ってイライラしながら待っているのは性に合わないので、できることは自分でやってしまう方がいいのです。ちょっとした運動ぐらいにはなりましたが、帰宅後に予定通り水槽の水替えもやってしまいました。特に何か儲かるわけではありませんが、いろいろ実施できたという満足感は得られます。円安が進んで燃料価格が上昇したとして、どこかの漁業団体が国に補助を求めたというニュースが流れました。数年前にも似たようなことがありました。困ったら国から助けてもらえるという業種があるわけですから、ガソリン代上昇分ぐらいはまんべんなく助けて頂きたいものです。
2013.04.23
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ビッグダディの番組は、何故だか面白いので見てしまいますが、同時にいつも下世話なことはどうなっているのかと考えてしまいます。昨日の放送では、夫婦が分かれてそれぞれ引っ越していったところで、どちらもよく賃貸住宅が借りられたものだなあと不可思議に思ってしまいます。分かれたとはいえ、それぞれ5人を超える家族で、世帯主が無職という状況では、普通の賃貸住宅の審査を通るとは思えないからです。高収入の親族の連帯保証人がいたとしても、本人の収入がなければ、預貯金を一定額保有している場合にのみ、審査はOKになるはずです。放送ではすでに賃貸住宅を借りることができたのですから、それぞれ一定の預貯金を保有しているか、あるいは、引越し時点でも一定の収入があると証明できているということになります。そうなると、この番組のストーリー自体がどうも実態と異なっているのではないかと考えざるを得なくなってしまいますが。支払い能力以外についても、多人数の使用で建物のダメージが強いとか、テレビの取材が日常的に入ることなど、オーナーや近隣に抵抗感が出る要素も多いと思われますから、見つけるのが大変と想像せざるを得ないのです。あまりこういうことを考えても詮無いことですし、すでにプライバシーを犠牲にしている点は、ある程度考慮すべきことでしょう。どこか不自然な部分があったとしても、それを踏まえても、なお興味深く楽しんで見られる番組です。
2013.04.22
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市の健康診断では、胃のレントゲン検査、すなわちバリウムだけ何故集団検診しか認められていないのでしょうか。集団検診は、地域毎に決められた日時、場所にレントゲン車がやってくるという方式です。他の検査項目については、個別に医療機関で受診できますので、その時に一緒に胃のレントゲンも行いたいのです。健康診断が行える病院や診療所には、今や胃のレントゲン検査装置もあるのが当たり前になっています。中には医療機関が少ないために集団検診が必要な所はあるでしょうが、個別検診もOKにしないのは、いかにも実情にそぐわない前時代的制度と言えます。会社勤めの昔の頃には、やはりレントゲン車が来て検査を受けていた記憶がありますが、いつしか最寄りの医療機関で一定の期間の中で都合をつけて受診するように変わっていきました。民間企業がレントゲン車を使わなくなったので、レントゲン車の稼働を守るために、市の検診だけは集団検診のままにしているのかと疑ってしまいます。そうだとしたら、先進国としては、あまりにも情けない実態ということになります。医療機関で検査できず、これだけ集団検診に行けと言われても無理な話で、結局は受診できずに終わってしまうのです。胃ガンは今でもガンの中で一番多いと新聞に載っていましたが、その胃ガン発見のための検査だけ受診しにくいというのは、非常に問題な事です。レントゲン車の検査機器自体の精度も問題なようで、同じ胃のレントゲンでも医療機関に設置されたものの方が性能は良く、異常の発見の確率には格段の差があると聞いています。したがって、市民、国民のため、行政は個別検診も認めなければいけません。というわけで、明日は会社の近くの医療機関で市の検診です。
2013.04.21
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アパートのエアコンの交換が必要になったので、大型家電量販店に寄ってきました。既設のエアコンを取り外して処分しなければならないので、標準工事費にその分が加算されます。従来の感覚では、1万円~1万5千円ほどだったと思います。それを加算すると予算オーバーかなと思って、一応店員さんに追加費用を聞いてみると、標準工事費込価格+6千6百円とのことでした。リサイクル料金は別なのかと思ったら、1,575円が入っているそうです。このリサイクル料金は、4月1日に2,100円から値下げされたそうです。あまり知られていないと思いますが、メーカーのサイトによると、リサイクルプラントでの処理の効率化、金属資源の価格安定等による収支改善の見通しになったための値下げとか。それにしても、既存品の取外しと回収、運搬で、5千円ほどにしかなりません。こちらもずいぶんと安くなったものです。ネットに出ている激安工事業者よりも安いぐらいでしょう。長続きするのでしょうか。相手は大型家電量販店ですから、こちらが心配することではありません。ともかく、これで予算内で頼むことができましたので、まあいいでしょう。標準工事費以外の部分は、買い取りも含めて、いろいろ変わってきていますので、今度必要になったときには、また変わっているかもしれません。
2013.04.20
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数年前に日本と韓国が親善試合で対戦したとき、試合前の選手同士の握手の際、パクチソンが握手するたびに、相手のJリーガーの日本選手達は、おしなべて頭を下げて握手をし、パクチソンに対する敬意を表しておりました。当時のパクチソンは、押しも押されぬマンチェスター・ユナイテッドの現役バリバリのスターで、サッカー選手誰もが憧れる地位にありましたので、尊敬するに値する選手としてのオーラがありました。もちろん、国境を超越したその言動も立派でしたから。国際試合で握手の際に頭を下げてるという光景は、めったに見ることはできません。Jリーグから欧州へ渡って、ビッグクラブに移籍するという、今に通じる理想的な展開を実現した選手でもあります。マンチェスター・ユナイテッドの準レギュラーということでは、香川選手も1年目ですでにその位置に達していますが、相手選手が頭を下げる所まではなかなか大変でしょう。しかし、昨日のようなプレーを続けていけばわかりません。ディフェンダーが当たってきても、はね飛ばしたり、引きずってでもプレーを続けるというような選手ばっかりの中で、ボールにも身体にも一切触らせずにかわして決定的な仕事をするという、明らかに異質な存在価値は高まっていくことでしょう。プレミアリーグとはいえども、中位から下位チーム相手では、もはやそれほどのレベルではないと思えるほど、日本のサッカーの質も上がったのです。願わくば、上位の4チーム相手とか、チャンピオンズリーグで、昨日のようなプレーを披露できるようになって頂きたいものです。
2013.04.19
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三宅島で起きた地震は、噴火につながるものではない。淡路島、三宅島、宮城で連続した地震は、それぞれ別個のものが偶然起きたので関連性はない。ニュースで流れている気象庁や専門家のコメントです。それにもかかわらず、三宅島の人々は、噴火の際の避難準備をあらためて行っているとのことです。それはそうでしょう。人間の一般的な感性からすると、関連性があると考えるのが普通です。すでに、これまでとは異なる地震発生になっているので、過去の経験や実績だけに基づいて判断してはならないという意見もあります。彼らの予想が間違ったとしても、事が起きた後に、今回はこういった理由で起きたのでわからなかったと言い訳すればそれで彼らは無罪放免ですから。天災が起きることを願ったり、不安をあおるつもりはありません。しかし、自然相手のことですから、盲目的に気象庁や専門家の言うことを信用するのは、大きなリスクが伴うと考えるべきでしょう。根本的には、過去に経験した事しかわからないはずです。したがって、自らの心の声が、それ以上の準備や対応を取った方がいいと言っていれば、それに従って行動を起こしておいた方がよいのです。避難用品を準備したり、避難先を事前に確保したり、避難時の家族の集合場所を決めたり、家のリフォームをしたり、家具の転倒防止をしたりと、引越しをするまでには至らずとも、各自それぞれ自然に自らこうしようと思い立つことが出てきますので、後悔しないように、その時にやっておきましょう。
2013.04.18
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お昼過ぎまで惰眠をむさぼり、午後ようやく出かけて、手賀沼の以前ヒガイを釣ったところに行き、移動せずに2時間みっちり釣ってみましたが、タモロコ、スゴモロコの嵐となって、夕方疲れ果てて終了です。狙うとなかなか釣れません。同じところにエンコして2時間も釣り続けると、いつもとは違った身体への負担があるようです。夜になって、両肩がかなり凝ってきました。風が強かったので、余計な力が入っていたのかもしれません。人出が非常に少なかったのは幸いでしたが。明日も定休日なので、今度は印旛水系のヒガイ実績ポイントで頑張ってみましょう。記憶では、フナが産卵をしている横で釣れたのですが。当社のGWですが、4月は30日まで通常営業し、5月1日(水)が定休日、2日から4日まで営業、5日から9日まで休業というカレンダーになります。5月2日はどうしても営業しなければならなくなりましたので、このような変則GWを予定しました。5月7日~9日は、一般のGWが終わった後ですから、どこかへ出かけるチャンスにはなりますが、必要があれば仕事ということになるかもしれません。したがって、その計画はGW中に立てるということになるでしょう。
2013.04.17
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以前にも記事にした自宅のサッシの歪みについて、歪みの小さい方のサッシは調整で直すことができると言われたので、その通りやってもらいました。上下2段に分かれていたガラスの間の仕切り部品を取り除き、サッシのガラスを1枚に変更して、そのガラスと枠の形を歪みに合わせるという方法と理解しました。仕切り部品を取り除いても、まったく問題はないと言われていましたが、出来上がってビックリです。写真の通り、外した仕切り部品を外した枠の穴がそのままで、ガラスと枠の境のゴムは浮いてたわんだままの状態です。枠の穴のエッジは切り立っており、ナイフの刃を触るような状態ですので、開け閉めや掃除の際にいずれ怪我をするのは確実でしょう。あるいは、この部分から、いずれゴムは外れていくことでしょう。しかも、サッシのゆがみ調整は完全でなく、隅ではいまだ隙間ができます。これで修理完了と言う神経が理解できません。何を持って大丈夫と考えるのでしょう。しかも、これ以上、穴を埋めたり、穴のカバーをすることはできないそうです。知り合いの工務店が、サッシメーカーに頼んで、サッシメーカーが一緒につれてきた業者です。メーカーもこれで良いというのであれば、処置なしでしょう。さすがに、工務店とはこれではダメという意見で一致しました。家族の不評、クレームも極まりなく、結局、サッシ枠ごと交換することにしました。サッシを交換させるために、こんなまわりくどいことを行ったのかもしれません。本当にこれでいいと考えていたならすごいですね。最初から、修理できないとか、交換しか方法がないと言ってくれた方が良かったのですが。
2013.04.16
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当社のあるJR北松戸駅東口から徒歩2分の村越ビルの2階に、事業資金の融資などが専門の会社が引っ越してきました。会社名は日本アジア商事株式会社と言い、これまでは北松戸東口駅前のビルの3階にありました。昨日看板ができあがリ、そこには、商業手形割引、事業資金融資、不動産担保融資、車担保融資と書かれております。北松戸で営業してもう20年以上なんだそうで、社長さんは気さくな方で、部屋のリフォームも結構な部分をDIYで行っていました。村越ビルでの正式な営業開始は5月1日の予定と聞いています。今は、前の事務所とこちらを行ったり来たりのようです。村越ビルには、このほかに、先日オープンした韓国家庭料理店やスナック、千円カット、ピアノ教室があります。また、焼き海苔の販売店が、4月23日に一番東京寄りの1階で開店する予定です。たまたま何軒かの店舗の開店が重なりましたが、これで賑やかになっていけばと思っております。お近くの方は、是非お立ち寄りください。場所の地図は数日前の記事に載っておりますので、そちらをご参照ください。
2013.04.15
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テレビを見るのと同時にパソコンを操作していると、どちらかがおろそかになってしまいます。テレビを見ながらブログの記事を書こうとしていましたが、パソコンの方に注意がまったく回りませんでした。双方向でテレビを見ながらパソコンやスマートホンから視聴者が意見などを送信していますから、両立をしている人々も多いのかもしれませんが。ウィンドウズ8になって、タッチパネル方式が採用されてから、地デジなど地上波のテレビを見ることができるパソコンがあまり発売されなくなったそうです。富士通からは、これまでテレビ付きパソコンが多く出されてきましたが、今年発売分からは1機種だけだそうです。中高年にはテレビ付きというニーズはまだまだあると思いますが。そんななか、4月末ごろに東芝から発売されるダイナブックには、テレビ付きのラインアップが充実されていると聞きました。パソコンまでタッチパネルにする必要性は感じていませんので、そちらに注目しております。本日、貸家に住んでいる方から、スカイツリーからの電波送信試験でテレビが映らなくなるという連絡がありました。オーナーに相談室へ電話してもらったところ、アンテナの調整工事は順番待ちとなっているんだそうです。そういうところは結構な数におよんでいるようです。
2013.04.14
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知人から、市の検診の検便から始まって、腸のポリープの摘出まで行ったという話がありました。そういえば、市の検診を受けたのは平成22年が最後です。ここ3年ほど、主治医のところでは市の検診よりも、各検査を個別に行うようになりました。血液検査は、市の検診項目では足りないので、個々に必要な項目を設定できる方がいいのですが、心電図や肺のレントゲンも市の検診ではない個別検査の方がいいようです。やはり検査項目が異なるのか、あるいは検査データの取り扱いが違うといったことがあるのかもしれません。平成22年以前であれば、主治医から市の検診を行うよう勧められたものですが、ニュアンスが変わってきたのには原因があるはずです。制度上の問題なのでしょうか。お金の問題ではないと思いますが。そこで、事務所の近くで市の検診を受けてみることにしました。どうせ事務所にはいきますから。主治医のところでは、エコーと胃カメラをそろそろやろうという話がありましたので、この春は検査の春となりそうです。仕事が落ち着いたら、検診や胃カメラをやろうと考えてはいましたが、結局それで検査をしようということにはなりません。会社から定期的に日にちを決められても行かない人が多いわけですから、仕事の状況がどうであれ、何かをきっかけにして重い腰を上げたら、一気にやってしまう方がいいでしょう。以前、損保会社の研修会が胃カメラの日と重なった時に、身体のことが大事なのでと研修会出席を断ったことがありました。電話の向こうの損保会社の担当者は絶句して何も言えませんでした。会社人間には物事の本質がわからないのです。
2013.04.13
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ボールを道具のスイートスポットに正しく当てることができれば、手や身体には何の衝撃も残りません。何も打ったり当てたりしていないという無感触なのに、ボールは気持ちよく飛んでいくという気持ちよさは、それほど頻繁に味わえるものではありません。そんな感触を得たときの記憶は強く、往々にして結果も伴ったため、今でも思い出すことがしばしばあります。言わば、会心の一撃というものです。草野球では一度だけ、草ゴルフでは2度ありました。打ったときの感覚とボールの軌道の光景は今でも鮮明に浮かんできます。草サッカーでは一度もありませんでした。しかし、試合で始めて入れた点の光景は、忘れてはおりません。かなりの年月にわたって続けていた山登りに会心のものはあるのかと記憶をたどりますが、写真や文章の記録が豊富にあるにもかかわらず、特筆すべき光景は思い当たりません。釣りや魚とりでは、狙った獲物が捕れたときに会心の笑みを浮かべそうなものですが、それよりも思いがけないものが捕れたときの喜びの方があるかに大きいのです。趣味や遊びはともかく、これまでの仕事では、何か会心の出来事はなかったのかと思いますが、なかなかこれはというものは出てきません。仕事はできて当たり前の世界ですから、ガッツポーズをするよりは、ホッとするという性格のものでしょう。一喜一憂するような仕事であれば、長続きはしないと思った方がいいのです。それゆえ、記憶に残る光景は仕事ではなくプライベートの出来事の方になるのかもしれません。
2013.04.12
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ハイファイセットの歌を思い出します。午後からヒガイを狙って手賀沼方面に出かけましたが、途中で結構な雨が降ってきてしまって中止となりました。冷たい雨に打たれながらもしばらく釣りをしていたので、なんとなく風邪をひいたような気がします。頭痛が続き、鼻声になってしまいました。すこぶる不調です。釣りは来週また行きましょう。帰りにホームセンターでモジュラージャックの壁埋め込み用の各部品を購入しました。自宅の固定電話の雑音が、モジュラージャックの部分に原因があるかもしれないので、交換してみることにしました。ジャックと土台、金具、カバーをそれぞれ別々に揃えなければならないので、結構戸惑いますが、どんな組み合わせでも大丈夫であったようです。交換作業は簡単ですが、古い型のものだったので、結局壁板を少し切る必要がありました。交換後、雑音はなくなりましたが、もう少し様子を見ましょう。今年のチャンピオンズリーグのベスト4は、スペインとドイツのチームが2チームづつとなりました。プレミアリーグとセリエAの凋落が顕著です。ブンデスリーガは、欧州No.2のリーグと言えますので、そこからイングランドなどへ移籍する必要はもうなくなったと考えるべきでしょう。
2013.04.11
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千円カットの待合席でマンガ本を選んでいたら、世界の軍隊バイブルという本が目に入りました。手に取ってパラパラ見ると結構面白く、順番を待っていることを忘れて読み始めてしまいました。順番で名前が呼ばれた時には、名残惜しくてなりませんでしたが。その本の一番目は日本の自衛隊の装備や実力について、各国との比較などに基づいて書かれています。装備、特に海軍、空軍については、実は自衛隊が相当すごいことになっているようです。アメリカを除くと、世界トップクラスとのことで、足りないのは兵隊数と弾薬弾頭数だけらしいのです。防衛のみを目的にしているためにそのような不足が生じているというだけのことだとか。次の項では中国について書かれていて、その後主要各国の軍隊の概要や比較があります。さらに特記事項で、仮想の軍事衝突のシミュレーション記事も何件か出ております。尖閣での日中の衝突についても、アメリカは介入しないという想定でシミュレーションしてありますが、それによれば単独でもほとんどびくともしない体制になっているとのことです。その中には、中国の空母も出てきます。この本は2010年3月の発売ですが、尖閣国有化の2012年よりはるか前にすでにそういう内容ということが信憑性を高めています。著者は世界軍事研究会となっていますが、メディアでは見たことがありません。マンガ本とほぼ同じ装丁なので、とてもこんな真面目な本とは思えませんでした。軍事の事柄は機密事項が多いはずですから、どこまで本当の事かはわかりませんが、昨今の状況に不安が増しているならば、この本を読んでみてはいかかでしょう。定価は500円のようです。
2013.04.10
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当社のあるJR北松戸駅東口から徒歩2分の村越ビルに、味付海苔の販売店がオープンする予定となりました。本日から店舗の改装が始まったばかりですので、営業開始はもう少し先になります。当ビルの一番東京寄りの場所です。その部屋は、これまで倉庫兼事務所でしたが、店舗になればまたもう少しにぎやかになっていくと思われます。村越ビルには、このほかに、先日オープンした韓国家庭料理店やスナック、千円カット、ピアノ教室があります。韓国家庭料理店では、昼の時間にランチやお弁当の販売を行い、夕方からは店内での食事と惣菜の持ち帰り販売を行っています。できたばっかりですので、まだ知名度はありませんが、お近くの方は、是非お立ち寄りください。場所は、下記の地図をご参照願います。
2013.04.09
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自宅の固定電話機の雑音が直らなくなってしまいました。Q&Aなど調べて対策を実施しましたが、まったく雑音は消えません。電話機自体の故障か、もしくは電話会社の回線の問題のどちらかでしょうが。電話機を替えて回線に接続してなお雑音があれば、電話会社に連絡しましょう。この電話機は、本当に使い方が難しくて、気に入らない機械でしたから、もういいでしょう。より複雑な事務所のビジネスホンをいつも使っているわけですから、本来は家庭用の電話機など簡単に使えていいはずです。おそらくは、ボタン、スイッチなどの表示の仕方が、しっくりこないからだと思います。どこをどう押せば、希望する機能に行き当たるか、今でもよく間違えます。特に子機は、非常にわかりずらい操作でしたので、ほとんど使わず仕舞いで、今はもうバッテリーが消耗し、充電器のコードもちぎれて、完全にゴミとなっております。家庭の固定電話は稼働率が低いわけですが、ファクシミリは必要なのです。今度は違うメーカーの簡単な操作のものにしましょう。
2013.04.08
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このところお子様連れの方々の来店が続いています。お子様達はメインの話には関われないので、必然的に水槽のお魚達を見ていなさいということになります。しかしながら、始めは興味を持っても、すぐに飽きてしまいます。川の小魚には接する機会がないでしょうから、なんだかわからないようです。多摩川方面の子供達であれば、さまざまな機会に川魚と触れ合うことがあると思いますが、松戸近辺ではなかなか難しいことでしょう。川遊びができるような自然のせせらぎというものは皆無と言っていいので、致し方ありません。大人の人達からは、きれいとか癒されると言ったコメントを多く頂きますが、あくまで景色としての水槽内の何かの魚という感じです。しかしながら、中には魚自体に興味を持ってくれる方々もおります。もともとディスプレイと趣味を兼ねて設置したものですから、ちょっとした時間の合間ができたときに、しばし眺めていてもらえれば充分なのです。誰もいない時には、自分が眺めて自己満足にひたれます。さまざまな施設や店舗などで水槽が置かれているのを見かけますが、おそらく大人のためになっていることでしょうが、人気があるディスプレイという感じではありません。熱心に水槽内を見ているのが自分だけと気が付くことは、かなりの頻度であることも事実です。おそらくは、設置する側の自己満足が一番強いのではないかと思われます。
2013.04.07
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入学式や卒業式がたけなわのこの頃でしたが、今ではまったく覚えておりません。40歳を過ぎるころには、もはや記憶も何もなかったと思います。大学の入学式の思い出ももちろんありませんし、卒業式は行きませんでした。会社の入社式など覚えているわけがありません。ちなみに、会社の卒社式というものはありませんでした。中退ですから、当たり前ですが。つまりは、そのような式でいろいろな趣向を凝らしたり、訓話をしたり、父母が出席したりしますが、本人の記憶には残らないということです。したがって、こういう式は主催者側のために行っている、あるいは父母のために行うものということになります。父母は覚えているかもしれませんし、訓示を行う人の方が出来栄えを気にしていることでしょう。大勢の本人達は、ほとんど聞いていなどいませんから。不要とは言いませんが、大げさに行う必要性はなかなか見いだせません。卒業アルバムは後から本人が見ることも結構あると思いますから、写真だけとって終わりにしてもいいでしょう。ただ単に入る人や出る人を祝す式典などは簡略化したり、出欠自由として、成立しないようであればやめればいいのです。特別な業績を残したり、優秀な成果を上げた人を表彰する式典の方が、はるかに意義があると考えられます。冠婚葬祭はもちろん、式典や儀式のたぐいはすべて嫌いなので、ついついこのような意見を持ってしまいますが。
2013.04.06
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事務所の水槽の水替えを行いました。滅菌装置によって塩素を井戸水に加えてから、初めての水替えです。自宅では水道水を使っていますから、作業自体は何度もすでに行っていることです。ただし、塩素濃度は水道水よりも比較的濃く設定してあるので、その点に留意して作業を進めるとともに、水替え後の魚の様子を注意して見ることにしました。異常があれば、取り置きしていた水に魚を移さなければなりません。新しい水替え用の器具として、バケツ、ポリタンク、ホース、蛇口分岐水栓、ホースコネクタ、即効性カルキ抜きが必要となりました。金額的にはたいしたことはありませんが、考える時間や揃える手間は、結構なことでした。作業を始めてしまえば、何度もやっていることですから、特に問題なく終了し、その後の魚にも変わった様子がないので一安心です。ひとつあったらいいの思うものは、床に置いたポリタンクから、デスクや棚の上にある水槽へ水を送り込む電動ホースあるいは電動ポンプのようなものです。事務所では、基本的に水をこぼすわけにはいかないので、ポリタンクからバケツに水を移すのを慎重に行うため、その分労力が必要です。長く続けるためには、あまり無理な作業は好ましくありません。水槽の掃除用電動ポンプや灯油用電動ホースでは、パワーや長さが足りません。年を取ったら、簡単にはできなくなるのです。スーパーからウーロン茶3本を持ってくるのもできなくなるでしょう。
2013.04.05
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有名で綺麗な女優さんの顔のアップをテレビで見ていて、左右の目の大きさや形がずいぶん違うことに気が付いてしまい、こんなに違っていたのかと驚くとともに、そのことが気になって、顔全体の美しさをとらえることができなくなり、他の人の顔についても左右の目の違いを見比べてしまうようになりました。他の女優さんや歌手、女子アナなど、きれいな人たちも、多くは左右の目の形や大きさがかなり異なっているのです。もちろん、自分の顔もチェックしましたが、眼はもちろんのこと、すべての部位について左右ほぼ同じというものはなく、見れば見るほどアンバランスということがわかりました。他人の事を言えた義理ではありません。左右対称の顔というのは、ロボットか整形ぐらいしかないのでしょう。本日の夕食は、松戸二十世紀が丘の一色亭です。とんかつ屋ですから当然トンカツは美味いのですが、お気に入りはアジフライと味噌汁です。アジフライを食べるため、フライ盛り合わせ定食を頼みます。特別なアジをいつも使っているとは思えないので、フワフワなアジフライは調理方法に秘密があるのでしょう。豚汁風の味噌汁に入っている鶏肉が非常においしいといつも思います。
2013.04.04
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昨夜からの暴風雨が続いていましたので、朝食を食べた後、また自室で寝てしまったようです。目を覚ましたのは午後3時頃で、風雨の音がしないので不思議に思い、雨戸を開けると風雨は収まっていました。一日中出かけられないであろうと思っていましたが、もう大丈夫のようなので、買い物などで外に出ました。市役所の支所に行って、平成25年度の家庭ごみの仕分け方のパンフレットをもらいました。毎年新年度分をもらってきて、新しく入居する人には必ず渡しております。ホームセンターに寄って、事務所で必要な日用品類を買いましたが、結構な人出でしたので少々驚きました。熱帯魚屋さんに寄ったら、こちらも結構な人出でした。家にいた人々が、外に出始めたのでしょう。帰るにはまだ早いので、雨の日の定番のパチンコ屋へ夕方入りました。こちらも結構な人出で、とても平日とは思えません。作業服の人が多かったので、本日の仕事が中止になった人々が来ていたのでしょう。ちょっと入らなければ、すぐに日当分は消えてしまうと思われますが。夕方なので1万円分だけやってみることにしていましたが、9千円目で運よくタイガーマスクの台で当たりました。誰も座っていない列でしたが。あいかわらず、最初に当たるまでの時間と、確変が終わるまでの時間が長すぎますね。途中のアクションやボタンの連打などは結果に関係がないと思うと、ただ時間の無駄と感じてしまいます。
2013.04.03
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何もすることがないのに、無意識に寝ないようにしていることが多くなっています。気がつくと、こんなことしているのなら、早く寝た方が良いに決まっていると思いますが、それでも床に入る気になかなかなれません。それは、寝てもさほど良いことがないからです。むしろ、ろくでもない夢ばかり見るので、起きたときの気分が非常によろしくありません。本日の夢は、赤虫を片づけるというものです。その赤虫は手に持つと、先についている口で、チクッと咬むので、痛いし気持ち悪いのです。会社か学校のような建物の一室で、部屋の中のものやゴミなどを片づけていると、その下からその赤虫がバラバラ現れるので、赤虫もつぶしながら片づけなければならないのです。物をどけるたびに赤虫は出てくるので、どうにもならないという夢です。口を使って人の皮膚を咬むというのは、大嫌いなゴカイやヒルといった生物を象徴しているのでしょう。あるいは、これまで赤虫をぞんざいに扱ってきたことに対するお咎めを受けているのかもしれません。その後は、ほぼ毎回似たような内容で見るもので、タクシーを並んで待って自分たちの番がきたのに、タクシーが来ても何故か乗せてくれないということが何度も続くのです。起きると、またこのような夢を見てしまったと、毎回不愉快になります。それで、できる事なら眠りたくないのです。
2013.04.02
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4月に入ると、そろそろゴールデンウィークの予定を立てようという気持ちになります。昨年秋から、母親の入院や老人ホームへの入所などでドタバタしていましたが、このところようやく落ち着きましたので、お盆休み以来のまとまった休みを楽しむことができそうです。今回のGWは、一般的には前半の3連休と後半の4連休に分かれる暦となっていますが、不動産業者にとっては例年と変わらない並びとなることでしょう。当社では、5月1日から6日までの6連休を予定しております。その中で、後半は祝日ですから混雑が予想されますので、どこかに出かけるとしたら前半がいいでしょう。昨年は宇都宮方面に出かけて、なかがわ水族館まで足を伸ばしました。水族館はかなり期待外れでしたが。中高年ですから、むしろ泊まる所を重視する方がいいのではないかと思い始めました。普段はなかなかお目にかかれないような異空間でゆっくり過ごすことができれば、いろいろ動き回る必要はないでしょう。旅番組によく出てくる、温泉付きの個室にはまだ泊まったことがないので、高級ホテル風あるいは老舗旅館風で、いいところがあれば選んでみたいと思います。
2013.04.01
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