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隔週土曜日は、幼稚園が午前中のみ。で、この日は我が家の食料買出し日でもあるので、昼前に娘二人を幼稚園に迎えに行って、その後、外食→買い物、というのがパターンになっている。「きょうはマックでポケモンのおもちゃがもらえるんだよ」と娘が言い出したので、本日の昼食はマックに決定。ハッピーセット×2+チキンフィレオサンドも食べ終わり、お待ちかねのおもちゃ開封タイム。「あけられない~」という小娘のおもちゃを開けてやると、何やらワニのイラストが描かれたコインみたいのが入っていた。「ぴかちゅうがよかったのにぃぃぃ」こればかりはしょうがない。当たるも八卦、当たらぬも八卦。なんつーのは3歳児には通じない。「こんなの、いらない」放り出して、母に叱られ、愚図愚図言い出した小娘はとりあえず放置して、やはり開けられなかった娘のおもちゃを開封にかかる。と、中には・・・・・うわちゃ、ピカチュウだよっ(>_
2010年01月30日
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小娘はとにかく肉系が苦手な子供だった(娘の真逆)。好きなものといえば、しいたけ、高野豆腐、豆腐、とうもろこし。味噌汁の具に入っている白菜・ニンジン・大根。で、肉系は苦手、魚は食べられないこともない。野菜でも炒め物は駄目だし、味噌汁でもサトイモ、ジャガイモは嫌。トマトも得意じゃない。そんな彼女も、成長して多少嗜好が変わってきたようだ。肉が好きになってきたのだ。それでも大好き、という訳でもないらしく、少し食べたら、「もういらない」となることが多いのだが。それでも拒否しなくなっただけでも格段の進歩だ。尤も、肉類に関しては私もダンナも別に心配はしていなかった。放っておいてもその内食べれるもんだよね、と。だから、食べなくても別に強いて勧めもしなかった。ま、娘はそれが不満(自分ばっかり苦手なもの(野菜)も食べろといわれるからね)で、いつも「こむすめちゃん、すききらいはだめよ!おにくもたべないとおおきくなれないよ」と小姑のように言い続けていたのだが(そして小娘が逆切れする)。相変わらず、高野豆腐やしいたけ、コンポタがあると、それしか目に映らないような状態になりますがね・・・。ま、食べて毒じゃないし、良いかな、コレぐらいは。あ、でも高野豆腐を盛った大皿を抱え込むのはどうかな?「ママにも頂戴?」と頼んだら、一切れしかくれなかったこともあったよね・・・。あと、煮物にしいたけ(買い忘れた)が入っていないときに、「ママがぜんぶたべちゃったでしょ!!!」と叫ぶのもやめて欲しい。「かえしてっ!!!(>_
2010年01月26日
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娘は小さな頃からとにかく肉星人。野菜系は拒否!!(みじん切りならOK)まぁ、私もそんな子供でした(というか、もっと酷かった。野菜はみじん切りだろうがデフォルト拒否、肉でも味付けは塩以外一切駄目で、ケーキやカレーさえも食べられないような子供だったしねぇ・・・)。なので、あまり強く言えない私。その内食べれるようになるもんだよ、と思ったり(私も今は大抵平気だ)。私よりも随分マシだと思ったり(娘は幼稚園児にしてカレーも生クリームも食べれる!!すげえ!!!私、カレーも生クリームも高校生まで食べられなかったよ←ヲイ)。で、妻はその点頼りにならない。そこでダンナは、「どんなに嫌いそうなものでも、一口だけは食べてね。もしかしたら美味しいかもしれないから」「今は嫌いでも、成長したら美味しくなることもあるんだから、それに気付かなかったら勿体無いよ」と言い続けて来た。娘が嫌がるようなら強いて強制はしないが、やんわりと。そんなダンナの努力が実ったのが最近のこと。去年幼稚園に入った辺りから、少しずつ野菜も食べられるようにはなってきていた娘なのだが、去年末あたりから、急に「美味しい」と言って二口目も食べてくれるメニューが増えてきたのだ。先日は、ずっと涙目で一口だけ以上食べようとしなかった野菜炒めもモリモリ食べてくれたし、白菜の味噌汁、豚汁なんかも、具まで全部食べてくれるようになった。まぁ、まだ苦手なものもあるけども。それは追々ということで。ひとつには“栄養”というキーワードが大きな役割を果たしているようだ。食べるもの一つ一つに栄養があって、自分が大きく、元気になるのに役立ってくれている。だから、いろんな野菜もちゃんと食べるのだ!と、意気揚々と食事に臨む娘。幼稚園で色々習っているらしい。「栄養たっぷりだよ~」の一言で大抵のものを食べてくれるようになったのはありがたい。ありがたいのだけども・・・。「(野菜ひとつ食べるごとに)これはどんなえいようがあるの?」と聞く娘。・・・・・あーうー・・・・・(大汗)。母が、自分の学生時代、家庭科の授業をサボりまくっていたのをちょっと後悔しているのは内緒だ。
2010年01月26日
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「あのね~、わたしもからだがかたいんだよ」娘の身体の固さに嘆いていると、小娘もそんなことを言い出した。そんなことないと思うよ、流石にまだ3歳だし・・・。「ううん、かたいよ。あのね、ココと、ココ」アバラの辺りと膝小僧を示して、小娘は思いつめたように言った。「でもね、ここはやわらかいの」と、今度は腹をつつく。・・・・・ぷにぷにだもんね、と言ったら、「ぷにぷにじゃないっ」とマジギレされました。
2010年01月22日
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小娘が、みてみて~、と前転を始める風呂待ち時間。それを見たお姉ちゃんも負けじと前転をするのだが・・・・。何か、おかしくね??小娘はくるん、とキレイに回るのだが、娘の方は、ドタン、と背中からまともに落ちる。何度かやらせてみてみれば、首から背中が伸びたままになっていて、一度脳天で倒立した状態から棒っ切れを倒すようにそのまま倒れているのだった。背中を丸くしなくちゃだよ~とやらせてみるものの、どうもキレイに丸くならない。(ダンナ)・・・・これ、身体が固いんだよ。って、えええええ~~~~~!!子供って、無条件に身体が柔らかいもんじゃないの!?慌てて娘に柔軟をさせてみるが、確かに明らかに身体が固い。大人としても固い方の私と良い勝負っての、どうよ、6歳児として。とりあえず、風呂上りに柔軟をさせることに決定。親の嗜好の問題で、インドアで育てすぎたやろか・・・・・(汗)。
2010年01月22日
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最近の小娘がよく言う言葉に「これいもうとの?」と云うのがある。ま、意味としては、「小さい子向けのものか?」という感じ。甘口のカレーだとか、3輪車なんかに対して使われる。「いもうとの」であれば、自分にも対応しているものだ、と認識されるようだ。これは4段活用で、もう少し下に「あかちゃんの」、上には「おねえちゃんの」と「おとなの」というのがある。ラー油なんかを見ると、「これはおとなのだから、いもうとのじゃないでしょ。だからわたしはつかえないもんねー」となるのである。で、そんな彼女は、ちょっと褒められる行動があると、「これで、わたしもおねえちゃんになれるかなぁ」と嬉しそうにのたまう。「姉」がいるから自分は「妹」である、という認識じゃないようだ。小さいから「いもうと」で、大きくなったら「おねえちゃん」になる、と思っているんだな。・・・・・でもキミは、妹なのはずっと妹なんだけどね。てのは、そのうち嫌でも分かることなので、とりあえず「そうだね~」と無責任に返す母なんである。後最近、褒められたりすると、「これでいちねんせいになれる?」てのも加わりました。・・・・・・・少々お待ち下さい。そうだね、後3年ほど。
2010年01月21日
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さて。先日の指編みから毛糸つながりで。「Kくんが、ようちえんにあやとりをもってきた」娘がそういうので、それならば、と毛糸を適当な長さに切って輪に結んで、ほれあやとりだぞ、と渡してみる。「どうやるの?」と聞かれるが、如何せん、母はその手の所謂「女の子らしい遊び」にはまったく興味がないオナゴだったもんで・・・。策に窮して図書館に連れて行き、あやとりの本を借りさせる。喜び勇んで本を見ながら悪戦苦闘する娘なのだが、初めてのことなので指の動かし方からまったく分からない。横から母が口を出すのだが、それも聞いちゃいないしな。ま、その内飽きるかな、と聞かれたときだけ口を出す方針で様子を見ていると、これが中々飽きないようで、あれよあれよと云う内に、簡単なヤツなら1人で本を見ながら出来るようになってきた。この本と云うのが図入りで丁寧に説明されているやつで、文字も全部ひらがな。最初は、図にある手と自分の手の対応が分からなかったり、図では糸の上から指をかけるのに下からかけようとしたりしていた娘だったが、それも慣れてきたらしい。これ、結構良くね?指を動かす、というのも然ることながら、図で見て、文章で読んで、それを自分の指を動かして実践して・・・。じっくり文字を追ってそれについて考えて、分からなければ読み返して、なんて勉強始めたら必ず必要になる技術だよね。それでもって、自分で何かが作れる、と云うのもかなり嬉しいようだ。さて、図書館の貸し出し期間の2週間もそろそろ終わり。予想外に飽きることなくあやとりに没頭しているようですし、これは返して、本屋さんで娘自身のあやとりの本を購入しようかね。ばーちゃんから貰った図書カードもあることだし。
2010年01月21日
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さて、お姉ちゃんが毛糸で遊び(?)始めたのを、この人が見逃す筈がないである。「わたしもしたいのぉぉぉぉぉ!!!」当然、こうなる。母も覚悟していたので、ハイハイと小娘の指に毛糸を絡め、指編みの編み始めの状態にしてやる。「ほら、この毛糸をこうしてね~」ととりあえず1段編んでやると、「じぶんでっ!!」いきこんで母の手を振り払う小娘なんである。まぁ、いくら簡単でも3歳児に出来るとは思わん。適当に見てやりながら、やっぱりココは娘メインで指編みの様子を見守る。「はずれちゃった~」何度か訴えるので、その度に毛糸を指にかけなおしてやって、その隙に私も指編みで小娘のマフラーを編み始める。娘が自分のを編んでいる以上、小娘のもなければ大泣き必然なのだから。「ほらみて~」お姉ちゃんが言うと、小娘も張り合って「ほらみて~」と言い張る。ほいほい、と覗いてみると・・・・・編めてますね、この3歳児も・・・。意外なことに、娘よりもペースは遅いものの、ちゃんと5cm程編めているではないか。恐るべし、指編み。3歳児でもできちゃうんだ・・・・・。「あきた~、これはずして~~~~~」ま、結局10分もしない内に、毛糸を放り出してブロックで遊びはじめちゃうんだけども。指編み(リリアン編み)、簡単で技術的には3歳児バッチ来いレベルなんだけども、ま、根気は続きませんな、やっぱり。うちの6歳児も連続しては1時間が限界だったし。
2010年01月19日
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「パパにたんじょうびプレゼントをあげるの」娘が言い出したのは、クリスマスもまだ遠い、10月頃のことだった。で、いそいそと作り出したのは紙細工やらお絵描きやらお手紙やらetc.。何かしら作っては大事に仕舞いこむのだが、何分材質がお絵描き帳のきれっぱしや折り紙だったりするので、直ぐに壊れるし、壊される(小娘に)。時にはママに間違えて捨てられちゃったりもする(爆)。その度に大泣きする娘を持て余した母が一計を案じたのが冬休みのことだ。指編み、っての、どうやろ?マフラーでも作れれば、ちょっとやそっとじゃ壊れないし、何年でも形が残せる。私も間違えて捨てたりしないだろう(←をい)。思いついてネットで調べてみると、思ったよりも簡単そう。これなら6歳児でも出来るかも知んないぞ。って訳で娘に提案してみると、本人も大乗り気。試しに家にあった毛糸で編ませてみると、すぐにスイスイ編み始めるではないか。家にはピンクと白の毛糸しかなかったので、ちょっとパパ向きではないし、とりあえず自分のマフラーでも編んでごらん、っつーことで、こんなんできました~。指リリアン編み、という編み方で、幅が狭いので2本編ませて、まだ足りなかったので私が1本追加して、3本縫い併せてみました。で、ボンボンつけたら出来上がり。一本編むのに、娘2時間、私20分、と云うところか。と言っても、娘の2時間の内、実際に編んでいたのは正味45分ぐらいだろう。2段編んでは長さをはかり、1段編んではうっとりと見つめ、と云った調子だから、待てど暮らせと進みやしねぇ。「次は、5段編むまで長さをはからないでごらん」「次も5段ね」堪りかねた母が途中、何度か口を挟むようにしてから、ちょっとペースアップしていたけども。途中やっぱり飽きてしまったりして休憩を挟みながらだったので、2日かけての完成。本人、大変満足そうで、パパにも自慢したいのだが、何分パパには内緒のプレゼントらしいので、まだ言えないのだ。さて、次はパパのを作らなくちゃね。まぁ待て。焦らなくてもだいじょーぶ!パパの誕生日、2月16日だから!!!(←それを10月から・・・・)
2010年01月19日
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今更ながらクリスマスネタ(爆)。我が家の6歳児さんは、ちゃんとサンタさんの存在を信じているカワイコちゃんである。そんなカワイコちゃんなので、親としてはちょっと不安・・・。「去年はね、寝てたら、サンタさんのそりについている鈴の音が聞こえたんだよ。“しゃんしゃんしゃん”って」・・・・・・そりゃ、良かったね・・・。思い込みって凄い。そんな娘なので、勿論ブラックサンタ(黒装束のサンタで、悪い子には木炭やらジャガイモを持ってくるらしい。で、と~っても悪い子は、袋に入れて連れて帰っちゃうらしいぞ)の脅しもとっても有効なのだ。「ほらほら、ちゃんとお片づけしない悪い子には、ブラックサンタが来てこの間貰ったクリスマスプレゼントを持って行っちゃうんだってよ」なんて言おうものなら、そりゃもう3倍のスピードでお片づけしてくれる。これも、いつまで通じるのかなぁ・・・。来年は小学生。いつまでも通用されても、それはそれでちょっと不安な気もするような。ちなみに、高速お片づけする娘の横では、小娘がブラックサンタに怯えるあまり大泣きで、こっちはお片づけどころではなかったりするのだが。それにしても、今時の子っていつ頃までそういうのを信じていてくれるのだろうか?自分が幼稚園の頃には既にサンタの存在など信じていなかったものだがなぁ(3つ上の兄が、幼稚園の頃にサンタの正体を見破って、親切にも妹にもそれを教えてくれたらしい)。なので、幼稚園の時には、既にクリスマスプレゼントは親と一緒に買いに行っていたぞ。今時の子の方が、そういう辺りは純朴なのか。親の方がその手のイベントに一生懸命なのか。・・・・・後者かな。
2010年01月18日
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娘が幼稚園から記念品で貰った目覚まし時計は、娘が起きてくる時に寝室から持ってくるので、普段は今のTVの前に置いてある。で、当然小娘も興味シンシンで、しょっちゅう手を出しては娘に嫌な顔をされているのである。その時計を手に、小娘が台所の私のところにやってきた。「まま~、おやつはとけいがココになってから?」時は14時45分。昼飯終了10分後から、「おなかがすいた。おやつはまだか」と騒いでいた小娘なので、もうおやつの時間が待ち遠しくてしょうがない。時計を覗き込んで見ると、12のところを指差しているので、「そうだよ~。この長い針が12のところに来たらおやつだからね」と答える。それを聞いた小娘。やおら時計の後ろのネジに手を伸ばし、器用にくるっと捩じって、時間を15分進めるではないか。「・・・・・よしっ!」良くないから!!!
2010年01月13日
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さて、小娘3歳8ヶ月。相変わらず動物ちっくな行動が抜けていない彼女だが、最近は姉の影響で文字にも興味があるらしく、ぼちぼち自分の名前やお友達の名前なんかは読み書きできるようになってきた。幼稚園(現在、2歳児クラス在籍)では、帰りの準備の時には、クラスのお友達の帽子を抱え込んで、名前を見て一つ一つお友達に配ったりしているらしい。(“み”の文字を指して)「あ~!“み○○”くんてかいてあるっ!」(“ど”の文字を指して)「これはね、“○ど○”ちゃんってかいてあるよ」・・・・・象形文字っすね。ひとつでも友達の名前に含まれている文字があれば、それはもう友達の名前なんだね。そんな小娘。“や”の文字が、自分にも使われていると言い張る。いや、使ってないってば、と何度言っても聞き入れない。なんだろね~、と思っていると、ばあちゃんからの手紙を見つけて、意気揚々と私に指し示した。「ほらねっ!ここ!!こむすめちゃんってかいてあるでしょ?これ、つかってるでしょ!!!」・・・・・・そう来たか。もうひとつ小ネタ。幼稚園で貰ってきた皆勤賞の賞状(月毎に貰える)を見た小娘。「うっわあ!これみてっ!!○ど○ちゃんとおんなじだっ!!わたし、○ど○ちゃんとおなじだよ!!!」覗いてみると、小娘の小さな指の先には“○○(小娘の名前)どの”の“ど”の文字が・・・。「しゅっげぇ~~~~~!!!!」・・・・・・・・・・・・・・・良かったね(脱力)。まぁ、文字はまだ良いから、それよりももうちょっと人間ぽくなって頂きたいと母は思う(多分父も思っている)。
2010年01月12日
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4月には小学生になる娘(6歳4ヶ月)は、今から小学校の準備に余念がない。ランドセルも買わされた買ったし、本人のリクエストだったクリスマスのプレゼントのランドセル小学1年 も、着々と進めているようだ。「もうさんすうはぜんぶおわったよ!」・・・小学校に入ってから、やることがなくなっちゃうんじゃね??で、その中でも大事なのが早起きだ。幼稚園で貰った目覚まし時計を自ら7時にセットして、枕元に置いて眠る。で、朝は目覚ましのベルと共に、目覚ましを手に起きてくるのだ。・・・・・なんだ、その“良い子”さ加減は・・・?モチロン、日曜日でも正月休みでも、そんなことには関係なくきっちり7時に目覚ましをかける。前の日に妹(3歳8ヶ月)が時計をいじってしまい、時間がずれてしまったりすると、もう大騒ぎだ。「何で7時すぎてるの?ちゃんとおきなくちゃなのに。かっこいいしょうがくせいになりたいのに!!」もう、この世の終わりでも来たかのような嘆きようだ。7時過ぎたって言ったって、まだ5分にもなってないってのに。・・・・・・・えーと。ぼちぼちやってかないと、疲れると思うよ、母は・・・。
2010年01月12日
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予定よりかなり長い間放置してしまいました・・・(汗)。ぼちぼち再開します!・・・・ぼちぼち更新ですけども・・・。
2010年01月07日
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