~風々堂・覚え書き~

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風々堂近郊、本日曇り、時々雨。
夕方ふと窓の下をのぞいたら、ブス猫さんが風々堂トンネルの中へ侵入を計ってました(^_^;
ハクテンさんはひなたぼっこの時に黒マルチへ優雅に寝そべるのだけれど、ブス猫さんは防寒しようと侵入を計ること、幾たびか(笑)
さすがに年の功、あなどれないや、ブス猫v

さて、本日はもやい記事単独です。他に予定もありましたが、本日は長くなりそうなので、単独。

そして、まず、お詫びがあるのでございます。
昨夜のもやい道解説。大幅に間違ってましたッッ<(_ _;)>


では改めて正しいもやい道ゾーン説明をば。
もやい道は4つのゾーンで出来ておりますです。

まずは『もやいの道』。──オセアニアの島々のオブジェ群。
モアイ像、5体。
他のオブジェ2体。
内、サン・アグスティンの鳥像はすでにご紹介済み。
まだご紹介していないのはモアイ一体とオブジェ一体。

次が『古代への道』。──アフリカ・アメリカゾーン。
スフィンクス。
小オベリスク。
オルメカの巨大人頭像。
トルテカの戦士像。
そして本日ご紹介するオブジェ。

三番目、『やすらぎの道』──アフリカ・ヨーロッパゾーン。
ヤム・ネゼーの像。
オーセールの婦人像。
ミケーネの獅子門。
残る未紹介3体。

4番目、『ふるさとへの道』──日本・アジアゾーン。
ドルハルバンv
扁平石人。
武装石人。
二面石。
未紹介、残る5体。

──っということは本日を含めて後11体です。……11体もあるとはくも的には若干目眩を覚えてきてますが、それはさておき。
よっつのゾーン別け、コレも微妙というか、全容を一応見ている者からいえば、…分け方が若干じゃなく、おかしいように思われますが、それは伏線ということで追々ツッコミしたく存じます(^_^;

そんなこんなで本日のもやいオブジェ。

いわゆる曼荼羅かも。このカレンダーすごいそうですっ。

まるで、すり切れたお盆、とか云ってはいけませんからね? あくまでもカレンダーストーンでございますから。たとえ、生オブジェを実際に触ったくもにも模様がよく判らなかったとしても!、でございます(笑)

これはオリジナル見つけましたです、はい。
ジャンプ説明がそろそろ疲れてきてますので、申し訳ないけれど直ジャンプで。

はい、クリックジャンプ→ アステカの諸遺跡

東海大学、アメリカ文明学科さまの2001年度中米実地研修の貴重な画像でございます。
やはりオリジナルはオリジナル、趣が違います。


てなわけで、本日のもやいオブジェは終了v
ついでに『古代への道』のオブジェも終了でございますvv




──え? だったら今日のタイトルはなんだ?、とツッコミたくなる貴方のために、本日はもうひとつ、補足があるのでした。
それは1月7日にすでに紹介している生首────オルメカの巨石人頭像についてでございます。

あ、1月7日の記事はこちら→ もやいへの道(白昼編)

オリジナルジャンプ→    メキシコ人類学博物館(その3)

どうでしょうか。改めて見てみますと、もやいオブジェの生首、良くできてますよね。多分大岩下親方作なのかも(笑)
それはともかく、この生首、ジツはタイトル通り大人気でした。
しかもですね? ────とっとっと。まずはこちらをちらっとどうぞ。


ハイ、ジャンプ→ 伊豆シャボテン公園

 さすがに行楽地、めちゃめちゃ画像が多くて目的を探すのがやや大変ですが、がんばって3分の2ほど下へスクロールしてくださいませ。メキシコ古代遺跡群って項目にカレンダーストーン共々、いらっしゃいます、生首v


次は、ここもジャンプ→ ズーラシア

見つかりました?
すばらしいですね、横浜にも生首がいらっしゃる! こっちはトルテカ戦士像もいらっしゃいます♪
しかもですよ、くもの身贔屓でしょうか? もやい生首が勝ってる、と思う!

もひとつ、おまけジャンプ→ 世紀公園

なんてこったい、上海にだって生首がヽ(*^。^*)ノ
すばらしいですね、オルメカ生首v






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Last updated  2007.01.16 21:15:55
コメント(12) | コメントを書く
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生首といえば。  
亮子 さん
山田寺の仏頭が思い浮かぶ私でございます。
http://sanzan.gozaru.jp/yamadatera/asuka1.html

最近は、ちと遺体損壊系事件が多く、このような文化的「生首」の不可思議かつまったりした話の楽しみに、多少の水を指すところが残念ですね~。

オルメカの人たちも、作られた当時は、こんなに世界的に有名になろうとは、そして分身が世界中に生まれようとは思ってもみなかったことでしょう。石だから最初から思いませんって。

伊豆シャボテン公園ってまだ行ったことがないんですが、カピバラと温泉につかってみたいと常々願っております。無理。 (2007.01.16 21:57:32)

Re:生首といえば飛鳥寺の大仏…。(01/16)  
風々堂くも  さん
亮子さん
>山田寺の仏頭が思い浮かぶ私でございます。
あ、これみたことないですよっ!
ほ~~う、美形ですな…(きらきらとよこしまに輝くくもの目v)
こんなに幸薄そうなお顔なのに、現代まで残ってくれたとは…(-人-)


飛鳥寺の大仏さまもあれ、どうみても一度ポキッと折れたと思うですよ。
しっかりつぎはぎしてたし。
ポキッといった時の住職さん、心臓発作でも起きなかったろうか…?とかいらん心配してしまったのを記憶してます(^_^;

奇妙なほどバランスの悪い仏様でしたが、夢に出そうなくらい、惻々と迫ってくる感じを記憶してます。
もう一度今度はじっくりと行ってみたいものですよ、ええ。


>最近は、ちと遺体損壊系事件が多く、このような文化的「生首」の不可思議かつまったりした話の楽しみに、多少の水を指すところが残念ですね~。
…う;
そっちは考えてなかった;
む~ん、バットタイミングだったなあ(^_^;


>伊豆シャボテン公園ってまだ行ったことがないんですが、カピバラと温泉につかってみたいと常々願っております。無理。
岡山辺りでは野生化した同類たちが増えて問題化しているし、たしか江戸川にもひそりと生息確認情報があるから、水着で一緒に沐浴なら、無理じゃないかも知れないっすよ?

やらかしたら、証拠写真アップよろしゅうに(^^)v (2007.01.16 22:20:25)

さらに文化的生首談義。  
亮子 さん

>>山田寺の仏頭が思い浮かぶ私でございます。
>あ、これみたことないですよっ!
>ほ~~う、美形ですな…(きらきらとよこしまに輝くくもの目v)

でせう? おきれいなのですよ、この仏様は。

>こんなに幸薄そうなお顔なのに、現代まで残ってくれたとは…(-人-)

きっと、体を失われたので、悲しいのでしょうね。

>飛鳥寺の大仏さまもあれ、どうみても一度ポキッと折れたと思うですよ。

東大寺の大仏さまも、斉衡二年(855)の自身で頭がぽろっといってしまわれたそうです。

>ポキッといった時の住職さん、心臓発作でも起きなかったろうか…?とかいらん心配してしまったのを記憶してます(^_^;

東大寺の住職さんも、気が気ではなかったでしょうね。御仏の首が落ちるなど!! すごい不吉なことだったのではと思いまする。


>奇妙なほどバランスの悪い仏様でしたが、夢に出そうなくらい、惻々と迫ってくる感じを記憶してます。
>もう一度今度はじっくりと行ってみたいものですよ、ええ。

ぜひ、奈良ツアーをやりませう。


>そっちは考えてなかった;
>む~ん、バットタイミングだったなあ(^_^;

へんなことふっちゃいましたね。
忘れましょう。




>岡山辺りでは野生化した同類たちが増えて問題化しているし、たしか江戸川にもひそりと生息確認情報があるから、

同類ですが、もうちと小さなヌートリアさんたちです。江戸川在住の彼らは、某松戸市では怪獣あつかいされていて「マツドドン」なる名前がつけられていたそうです。

>水着で一緒に沐浴なら、
>やらかしたら、証拠写真アップよろしゅうに(^^)v

それは法に触れるのでは…動物愛護管理法違反((自爆))
その前にヤフーブログから追放されるでせう!
(2007.01.16 23:26:01)

Re[1]:生首といえば飛鳥寺の大仏…。(01/16)  
風々堂くもさん
飛鳥寺の大仏は、飛鳥時代の形式を持った大仏ですが、幾度と無く火事などに会い、全身傷だらけの状況です。ひざの一部は紙で補修され裏に明かりを入れれば見える状態なのです。顔も非道修復の跡が在りますね。まさしくポッキンです。
山田寺の大仏の頭部は長い間、行方不明でした。文献では色々なことが記載されて居るのですが、失われてしまったと思われていたのです。所が昭和の始めに、興福寺で修理の為に須弥壇を剥がすと其処に転がって居たのが「山田寺の大仏の頭」だったのです。
奈良には最近に成って証明された伝説的なものが沢山在ります。
高田の当麻寺(中将姫伝説)の近くに石光寺と言うお寺が在ります。小さな何の特徴も無い寺で、名前の由来は不明でした。平成の始め、工事の為に境内を掘ると石で出来た大仏の破片が発見されたのです。此の大仏さんが名前の由来でしょうね。
天理の南に三昧田と言う地名が在ります。周囲は古墳が沢山ある土地です。名前の由来は不明ですが、私が考えた由来は(私の勝手な解釈)。
三昧とは古代インド語で「行き着く所」、の意味が在ります。「贅沢三昧」=贅沢の限りを尽くすなどそのものズバリの意味です。
詰まり、古墳=墓場=行き着く所=三昧。では無いでしょうか。仏教が伝来後、周囲の人が付けたのでしょうね。

(2007.01.16 23:37:56)

いろんな表情…  
まきやん さん
それぞれいろんな表情があるものですね。「ごっつぁんです」と言い出しそうなものもあれば、KIファイターのようなの、だるま落としのようなの…。しかし、よくこんなに集めましたね。
山田寺の仏頭…なんだかなつかしいな。
(2007.01.17 00:01:46)

Re:生首、大人気ヽ(*^。^*)ノ(01/16)  
butch1020  さん
くもさんこんばんは(#^.^#)
生首大人気ですね…生首と言えば昔飼ってたハムスターの子供が親に胴体を食べられ生首だけ置いてあったという事件が…さすがに泣きました(・_・、)

>飛鳥寺の大仏さまもあれ、どうみても一度ポキッと折れたと思うですよ。
しっかりつぎはぎしてたし。
ポキッといった時の住職さん、心臓発作でも起きなかったろうか…?とかいらん心配してしまったのを記憶してます(^_^;

奇妙なほどバランスの悪い仏様でしたが、夢に出そうなくらい、惻々と迫ってくる感じを記憶してます。
もう一度今度はじっくりと行ってみたいものですよ、ええ。

ほんとに僕もそう思いましたです…(爆
もっと上手く出来ないのかなぁ?って笑っちゃいました(爆
(2007.01.17 17:32:31)

Re:さらに文化的生首談義。お皿に団子がいいなぁ(01/16)  
風々堂くも  さん
亮子さまv

>きっと、体を失われたので、悲しいのでしょうね。
だねぇ…。
通り過ぎた年月が不思議な表情を加えているんじゃあないかと思われます、はい。


>東大寺の大仏さまも、斉衡二年(855)の自身で頭がぽろっといってしまわれたそうです。

うわっ、あっちもなのね。
ぽきっと行ったといえば、上野の大仏さんもだったよ、そーいえば。
あちらは再建されぬまま、公園内でたしか壁に生首埋め込んでモニュメント化してたけれど。
やはりある程度の大きさになるとヒト型のものはポロッと行きやすいんですね~~。
生物構造的な弱点かもしれない(^_^;


>東大寺の住職さんも、気が気ではなかったでしょうね。御仏の首が落ちるなど!! すごい不吉なことだったのではと思いまする。
あの大きさまでいくと、落ちた時、かなりすごい音が起きそうだから、聴覚的にも心臓に悪いです。


>ぜひ、奈良ツアーをやりませう。
もれなく、風々堂オカンもセットになりそうです、ウチのバアイ(爆)


>同類ですが、もうちと小さなヌートリアさんたちです。江戸川在住の彼らは、某松戸市では怪獣あつかいされていて「マツドドン」なる名前がつけられていたそうです。
え~? ヌートリアさんて別名だと今まで信じてたですよっ。
わ~、意外な処で勘違いが修正された、ありがとーv

しかし、マツドドンって。
2年ほどそこ住んでいたんだけどな、松戸(^_^;
ついでだから松戸丼って新どんぶりも考案して欲しいなあ────ナシ入れて!(笑)


>それは法に触れるのでは…動物愛護管理法違反((自爆))
>その前にヤフーブログから追放されるでせう!
やふさん追い出されたら、こっちへいらっしゃい(笑)
(2007.01.17 19:39:57)

Re[2]:生首といえば飛鳥寺の大仏…。(01/16)  
風々堂くも  さん
春子のお父上さまv
>飛鳥寺の大仏は、飛鳥時代の形式を持った大仏ですが、幾度と無く火事などに会い、全身傷だらけの状況です。

なんとっ、飛鳥大仏さんもそんなに受難があったんですねえ(◎-◎;)


>文献では色々なことが記載されて居るのですが、失われてしまったと思われていたのです。所が昭和の始めに、興福寺で修理の為に須弥壇を剥がすと其処に転がって居たのが「山田寺の大仏の頭」だったのです。

…なんという、ドラマティックな再発見!


>高田の当麻寺(中将姫伝説)の近くに石光寺と言うお寺が在ります。小さな何の特徴も無い寺で、名前の由来は不明でした。平成の始め、工事の為に境内を掘ると石で出来た大仏の破片が発見されたのです。

やはり古くからの文献というものはあなどれないのですね。
受け継がれてきた古い地名も貴重な歴史。
安易に改竄しちゃあいけないんですよねえ……う~むむむ。


>天理の南に三昧田と言う地名が在ります。周囲は古墳が沢山ある土地です。名前の由来は不明ですが、私が考えた由来は(私の勝手な解釈)。
>三昧とは古代インド語で「行き着く所」、の意味が在ります。「贅沢三昧」=贅沢の限りを尽くすなどそのものズバリの意味です。
>詰まり、古墳=墓場=行き着く所=三昧。では無いでしょうか。仏教が伝来後、周囲の人が付けたのでしょうね。

なるほど。
興深い解釈ですねっ。
記憶が曖昧なのでハッキリとは申せませんが、確かマリ文明にも、正式な都と遂になるように死者の都、という場があったそうな。
エジプトや他にも墓所と死を思わせる場をきっちりと設置した処があったような…。

それでなくても、ヒトにとって死に拘わる概念はいつでも重要でしたから、充分に可能性が高い考察だと、くもも思います。
(2007.01.17 19:55:24)

Re:いろんな表情…(01/16)  
風々堂くも  さん
まきさまv
>それぞれいろんな表情があるものですね。「ごっつぁんです」と言い出しそうなものもあれば、KIファイターのようなの、だるま落としのようなの…。しかし、よくこんなに集めましたね。
それだけ多くの人にインパクト抜群だから、さらに増殖し、これまたさらに、ここで語ってしまうという──ゆえに生首大人気(笑)


>山田寺の仏頭…なんだかなつかしいな。
色々い~ろいろ、思い出がありそうですね(ニヤリ)

いずれ語って貰いませう、ふふふふふふ~v
(2007.01.17 19:58:00)

Re[1]:生首、大人気 またたまコメ、満員御礼ヽ(*^。^*)ノ(01/16)  
風々堂くも  さん
butch1020さまv
>生首大人気ですね…生首と言えば昔飼ってたハムスターの子供が親に胴体を食べられ生首だけ置いてあったという事件が…さすがに泣きました(・_・、)
あははははは……(^_^;
いや笑ってはいけないんですが、従姉の旦那さんも一頃ハムをものすごく可愛がってて、でも同じの見ちゃったそうで。
あの子たちは本能的に生存環境がこれ以上は限界と思ったら、そーゆー悲劇起こしちゃうんですよねえ。
身体の中にしっかりセッティングされたシステムだから、責められないのだけれど。
でも、目の辺りにしたらショックは大きいですよ。
ご愁傷様でございまする(-人-;)


>もう一度今度はじっくりと行ってみたいものですよ、ええ。

>ほんとに僕もそう思いましたです…(爆
>もっと上手く出来ないのかなぁ?って笑っちゃいました(爆

でもあれは、飛鳥期最大の天才仏師、鞍作鳥さんの作品って説が濃厚なんですよ~(^_^;
でも、お父上さまのお話でも判るとおり、随分と受難にあってきたので、きっと完成時とは全く変わっているんでしょうね。

くもが感じたものすごい迫力も、鞍作鳥さんの天才性に、それ以上に長い年月を生き延びてきたという時だけが作り得る力もプラスアルファされているんだろうなあ、と愚考するのでございますよ。

うん、やっぱりもう一度、拝見したいですよ、飛鳥大仏さんvv


-----
(2007.01.17 20:12:24)

Re[3]:生首といえば飛鳥寺の大仏…。(01/16)  
風々堂くもさん
>それでなくても、ヒトにとって死に拘わる概念はいつでも重要でしたから、充分に可能性が高い考察だと、くもも思います。
-----
人が死んで行く所をなんと言いますか?
「黄泉の国」と言いますね。
此れも私の勝手な解釈ですが。
何ゆえ「黄泉の国」と書いて「ヨミノ国」と読ませるのか。
「ヨミノ国」はヤマトコトバですね。金=コガネ、銀=シロガネ、鉄はクロガネ、肉=シシ。此れはヤマトコトバですね。昔の日本人の食する肉は、猪と鹿。猪=イ、鹿=カ、がヤマトコトバ。イの肉がイノシシ、カの肉はカノシシ=訛ってシカ・・・と成ったのです。(此れは学説)
私は思うのです。死とは人間に取り、一番重要な区切りであると。と言う事は、その概念が確立した場所の決め事が概念と共に伝播する。
当然日本の文明の起源は大陸に在るのですから、大陸で確立した概念を古代日本人も吸収した。そこでヤマトコトバに大陸の字を当てはめて、「ヨミノ国」=「黄泉の国」と成ったのでしょう。
では何故、死んで行く所が「黄泉の国」なのか。
以下私の私見
中国文明の発祥地は黄河の曲がった辺り、オルドス地区。黄色の土が堆積した所です。遺体を埋めるのに地面を掘ると、どうなります。もし水が沸いてくると、黄色の水が湧くでしょう。「黄泉の国」ではありませんか。
(2007.01.17 22:18:17)

Re[4]:生首といえば飛鳥寺の大仏…。(01/16)  
風々堂くも  さん
春子のお父上さまv

>人が死んで行く所をなんと言いますか?
>「黄泉の国」と言いますね。

ハイ、以前も伺いましたよねv
でも、上の卓越した見解をまだ拝見してない方もおられるので、ある意味タイミング良くネタふりしたなあ、と自画自賛させて頂いておきますです。

でも、お父上さまの見解はこのほかにもきっと山の如く一杯ありそうですね?

もやい道は未収録画像まだまだありますので、その度にまた、氷山の一角をば楽しみにしております、ハイv
(2007.01.18 00:08:29)

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