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バイトは…早よ終わったけどペースが早かった分疲れました(*_*)
明日への体力回復時間得したと思うておきます…。
これ更新したら寝ます寝ます(多分)。


帰りしなに、前々から思うてた大阪弁(厳密に言えば関西式アクセントのある関西諸方言ですが)て中国語に何か似てるなぁて気持ちが頭ぐるぐる巡り、
大阪弁・関西弁・中国語・声調とかのキーワード組み合わせて検索してました。
携帯からでもそこそこ見れるんですよね。
声調てのは中国語勉強の最初の方にするマー×4のあれです、音の高さで意味変わると解釈していいんでしょかね。


大阪弁よりも関西弁と言う方が範囲広くて良いのですが、大阪府歴長いもんで敢えてそうさせてもらいます…気質や街も何か似てる気がするしなあ。
楡林や西安などでは街の雰囲気に違和感感じなかったし。
元河内人の友達に楡林の繁華街や別の街の市場の写真見せたら、この先に近鉄の駅ありそやな、なんて言われました(笑)。

ちなみに中国語で「河内」はベトナムのハノイの意味です。
北京の空港の行き先表示見て思わずカメラ撮りましたわ(笑)。
行き先が右から流れてくる電光掲示板(表現難しい)でして。
河内~と流れてきて、近鉄かいな!と北京の空港で口走ってしまいました(苦笑)。
河内なんたら、て近鉄に駅名ありますもんで。


話戻します。
検索してみてそれらを挙げたサイト見てたら、うなずきまくりでした(笑)。
日本語の標準語にもアクセントの違いで意味が変わる言葉はありますが、大阪弁ではようけありますね…。
「き」、関西式に発音したら「きぃ」の声調説明はこりゃおもろい思いました。
確かに一文字単語は母音延ばすなぁ。

楡林で日本語授業の教科書を大阪アクセントで読んで、今度は大阪弁にまでして読んだらウケてました(笑)。
その授業に参加させてもろて、クラスのみんなと一緒に教科書読んだら僕だけアクセントおかしいんです(そら当然か)。
日本人制作教科書やから発音やアクセントは標準のもの…これってアクセントこうやったんや、とややヘコんだり。

確かに大阪弁と言うか関西弁は抑揚ありまくりですね。
あの抑揚は声調と捉える説に個人的に賛成です。
文章標準語でもアクセントで立派に関西的になってしまいますし。


今更気付くの遅いねん!て感じですが(苦笑)、大阪弁で声調はキー(中国語での第4声)ですわな。
いや、キーはこう発音するのは日本語では同じな気(きぃ→第1声)しますが。

同じ関西内でもアクセントが違う言葉もあるなあとは思います。
琵琶湖を、「わ」を高く凸型に読むか「び」から低く下がるように読むかでケンカになった経験有り。
前者は大阪、後者は京都や滋賀に多いんやろ、な結論になりました。
ほぼ同じ面子で、以前にお好み焼きは主食かおかずか、でケンカにもなりました(笑)。
おかずにするんは大阪だけなんか!?
大阪VS京都・滋賀・奈良と不利な形勢でした。



芋蔓式に思い出すから、つい支離滅裂な内容になってしまいます…。
せやけど言語はやっぱおもろいねん。

次に行く内モンゴルでは漢語(中国語)はほぼ標準語と聞いてますが、モンゴル語がモンゴル国以上に方言ようけあるそうで。
またも方言にはまってしまうんやろか!?
オルドス以外のモンゴル語方言まだ聞いたことないんですわ。
あちこちのモンゴル人集まってる分みんな話してる言葉がちゃうやんけ!て思うかもしれません。


えらい遅うなったわ、寝よ寝よ。





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最終更新日  2008年02月16日 01時07分24秒
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