私の性格、健康など

2026.05.02
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映画『SAKAMOTO DAYS』を観に行った際、入場口で信じられない出来事がありました。
見ず知らずの男性が私を指して「この前映画館で怒ってた人」と、事実無根の言いがかりをつけてきたのです。さらに連れの女性も、ろくに確認もせず「あり得ない」と同調。
私は最初、せっかくの映画を台無しにしたくない一心で、見て見ぬふりをして無視を貫きました。
ですが、世の中には「無視」をされると、それをいいことに面白がって悪口を言い続けたり、いじめのような態度をエスカレートさせたりする、最低で悪質な人間が存在します。
「なぜ、こちらが一方的に我慢し続けなければならないのでしょうか?」
何でもかんでも怒らずに仏のような顔でいるなんて、人間として不可能です。
心当たりのない濡れ衣を着せられ、公共の場で聞こえるように悪口を言われて、怒りを感じない方がおかしいのです。
「冗談だった」「人違いだった」では済まされない。
相手が子供だろうが大人だろうが、執拗に嫌がらせを続けるのであれば、私は**「最低で悪質な行為」**と判断します。
あまりに酷い場合は、迷わず警察への通報や法的手段も検討します。
自分がターゲットにされたとき、黙って泣き寝入りする時代はもう終わりです。
面白半分で人を傷つける人たち。
その無責任な言動が、どれほど相手の心を逆なでし、平穏な時間を奪っているか。
冗談でも、私は絶対に許しません。
次は、誰もが安心して、理不尽なノイズに邪魔されることなく映画を楽しめる社会であってほしいと切に願います。





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最終更新日  2026.05.02 16:57:07


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