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ランチネタは久しぶり♪ CAFE GRIS GRISの PLATE LUNCH 白身魚の南蛮漬け&菜の花のチーズグラタン 2月末(今日じゃん!)までが期限のポイントカード、満点になっているので500円引き\(^O^)/ 期限のあるカードは、うっかりしてると失効してしまいます★ 期限のない店のポイントカード、あと一回で満点のがあるんだけど… その地区は担当をハズレたので次回はいつ行けるのかな? つい色んな所でポイントカード、作ってしまうのさ(爆) あと少しで満点、なんてパン屋さんが閉店してガッカリ、もあったけど。 ポイントを地道に貯めるの、楽しい♪ 楽天のポイントも買い物だけでなく、ラッキーくじで毎日コツコツ地道に貯めて。 これで給料からも、地道にコツコツ貯めてりゃ偉いんだけど…現金は有れば有るだけついつい使ってしまうんだな~( ̄~ ̄)ξ ちょっと反省★
2009.02.28
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全7冊、読み終わりました。 『ライオンと魔女』 『カスピアン王子のつのぶえ』 『朝びらき丸 東の海へ』 この3冊はディズニー映画のイメージもあって、ぐいぐい読み進めましたが… 『銀のいす』で少し読むペースが落ち 『馬と少年』で盛り返して 『魔術師のおい』 『さいごの戦い』は、やや中弛みしながら(笑) ラストは夜更かししながらの完読です。 読み進むにつれ、人物関係や謎解きに驚かされたり、納得したり。 ますます全編の映像が楽しみになりました。
2009.02.27
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毎年12~3月の4ヶ月は慌しい★土日だけでなく、祝日や年末年始の休みもあるから、稼働日が少ないのに、1ヶ月以内でやらなければならない仕事量は同じ。年度末だし。なんとか片付きそうでも気を抜けない(爆)もうひと頑張り!
2009.02.26
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忙しい1日★ 朝9時に家を出て、午前中いっぱいかけて商品陳列作業。 お昼休憩はご飯を食べるだけにして、急いで2店舗まわって… また別の店舗で陳列作業開始。 これが撤去作業から始めた為(我が社の商品以外も手伝ったさ~)、終わったら夜8時★ ふふふ…昨日、映画で元気をチャージしておいて正解! 来月から仕事の担当エリアが少し変わるんです。 仕事も移動距離も若干負担増えるけど、ランチの楽しみも多い地区なので張り切ってます(笑) 正直なところ、 仕事のやりがいなんて、二の次(爆) 会社の事情や思惑に振り回されるストレスを少しでも和らげる為、自分ならではの元気のもとを有効に使いましょ~♪
2009.02.25
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映画の為の有休で~す(^^)v ワーナーマイカルシネマズの平日招待券二枚の有効期限が迫ってます! 観たい映画は何本もあるけれど、シネコンのスケジュールで上手く組み合わせるの結構大変★ 『チェンジリング』と『感染列島』を観ました。 アンジェリーナ・ジョリー主演には、正直あまり食指が働かなかったのだけど、 クリント・イーストウッド監督作品は見逃したくない気がした『チェンジリング』。 1928年のロサンゼルスで実際に起きた事件の映画化。 母親の留守中に9歳の少年が行方不明になり…数ヵ月、警察から息子として引き渡された少年は全くの別人だった! 「本当の息子を捜して欲しい」 そう訴え続ける母親に権力と圧力で横暴的な態度の警察(気分が悪くなるくらいに理不尽で非人道的★)。 やがて事件は思わぬ方向から衝撃的な解決を迎えます。 何より母は強い…! 『感染列島』は妻夫木聡主演のウイルス・パニック映画。 いずみ野市立病院に、新型インフルエンザと診られる急患が運び込まれてきたが、何かが違っていた。 治療に有効なワクチンが判らない! 折しも市の養鶏場で鳥インフルエンザが発生。 治療法が見つからず最初の患者が死亡し、治療に当たった医療スタッフや外来・入院患者に院内感染が始まった。 ブレイム=神の責め苦と呼ばれることになる新型ウイルスの感染症は、恐るべきスピードで日本列島に蔓延。 数千人を超える感染者。 交通網凍結。 都市機能停止。 戦場と化した病院にWHOから派遣されてきたメディカル・オフィサーと共に、ウイルスとの戦いが幕を開けた。 「世界が明日滅ぶとしても、君は林檎の木を植える」 わずかな希望を信じて戦い続ける医療スタッフの姿に頭が下がる。 爆笑問題の田中裕二が、幼い娘と二人で看護師の妻(国仲涼子)の帰りを待ち続けるシーンが印象的でした。 どちらの映画も重いテーマでしたが、観終わって人間の強さと希望を感じる映画でした。
2009.02.24
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『おくりびと』外国語映画賞受賞、おめでとうございます! 短編アニメーション賞も日本作品が受賞で、本当に明るい話題が嬉しい(≧▼≦) まだまだ多くの映画館で上映されている『おくりびと』 出来れば中学生や高校生にも観て欲しい作品だと思う。 どこかの誰かの死にも、尊厳と慈しみ、痛みを感じる心を抱いて欲しい、と願うから。 百年に一度の大不況で、自殺者の増加に拍車がかかっている、という。 死にたい、死んだほうが楽かな、と思うことは生きていれば少なからず、ある。 生きる意味に迷うことも、ある。 それでも 命と人生を投げ出して、生きることをあきらめないでいよう。 物事は見方や考え方次第で良くなることがある…と信じよう。 死が別れではなく、旅立ちならば なおさら 少しでも優しく安らかな旅立ちになるように。 他人にも、自分にも、誰にでも。 世界中の誰の命も。
2009.02.23
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「元気と勇気は使わないと減るんです」 私の大好きなさだまさしさんの言葉です。 これは『マンマ・ミーア!』にもぴったりの言葉だと思う。 舞台は、愛の女神アフロディテの泉の伝説が残るギリシャの小島。 島でホテルを経営するシングルマザー・ドナの娘ソフィの結婚が決まる。 20歳のソフィには、いまだ見ぬ父親に結婚式のエスコートをして欲しいという夢がある。 ソフィは母の昔の日記をこっそり読み、父親候補に結婚式の招待状を送る。 友人たちも集い、あわただしい挙式準備中、20年間音信不通だった元カレ3人が揃って出現し、大パニックのドナ!! ソフィも実際に会えば本当の父親がわかるはず、と安易に考えていたが…?! 懐かしいABBAの名曲で綴られるミュージカル映画。 歌って踊ってはじけるパワフル・ママは、大女優メリル・ストリープ(本格的なミュージカルは初挑戦♪) ドナの元カレたち、 建築家のサム=ピアース・ブロスナン(私は彼の007が好みでした♪) 堅物銀行家のハリー=コリン・ファース(終盤でのカミングアウトが見もの) ワイルドな冒険家ハリー=ステラン・スカルスガルド(冒険野郎も強い女性にはたじたじ★) 三人とも、ソフィ役のアマンダ・セイフライドみたいな、可愛い娘のパパになるの、いきなりでも嬉しそう(笑) 過去の過ちを許したり、認めたり、やり直しも勇気。 新しい自分と新しい未来へ進むことも勇気。 奔放な青春時代を楽しみ、世の荒波も知った、タフな大人の女性がイキイキと輝き続ける姿が圧倒的です。 女性が元気だから、男性も元気になれるのかも?
2009.02.22
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少年画報社発刊のねこ漫画雑誌『ねこぱんち』No.30 第6回新人王ねこ漫グランプリ入賞作品が新連載で登場♪\(^O^)/ 作者/さくらばつかさ 中学教諭・猫山田又八 7歳は、かにかま中学1年3組の担任。 生徒たちとの和気あいあいとした学園ライフ。 猫を自由に操る神業(笑)が使える女子生徒・ユイカは綾○レイに似てる気がする。 学校の隣の空き地で開かれている「猫の集会」は、職員会議…校長以下みんな猫!! 絵もカワイイ♪ 猫年齢で7歳といえば、人間だとアラフォー世代かな? 猫漫画の楽しみが増えました(≧▼≦)
2009.02.21
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仕事帰りに本屋に寄って、ちょっだけ長居して立ち読みしました。 最近、目的の本だけ買ったらサッサと…が多かった気がします。 ゆっくり本屋の店内を歩いて、気になる雑誌や新刊書籍、新書、文庫を手に取ってパラパラめくってみる。 買う、買わないは取り敢えず二の次。 気がつくと一時間くらいはあっという間です♪ 今テレビドラマではまっている『トライアングル』の原作、読んでみようか…犯人が気になるし? でも、犯人や結末を知らずにドラマを最後まで楽しみたいような気もある。 風水や自己啓発の本もパラパラ…実践してみる気はあまり無い(笑) 大橋巨泉さんの新書に「ブログは要らない」という意見が書いてあった。 《ネット上で不特定多数の見ず知らずの他人に、読まれることを前提に書いた日記なんて、おかしい 日記とは本来、自分以外の誰にも言えない秘密等を記し、出来れば他人の目に触れないように処分すべきもの》 と言うのが氏の意見。 またネット上で間違った個人情報が鵜呑みにされる不愉快さについても触れている。 確かにネットには顔の見えない危険性もあるし、ブログに個人的な秘密を完全暴露は出来ないな、とも思う。 誰にも言えない、言いたくない秘密は心の奥底に隠しておけばいい。 ブログに自分の意見や感情を書くこと自体は、悪いことではない、と思う。 書いているうちに頭の中や感情が整理されていく。 不満など負の感情を書いているうちに、自分で嫌気がさして、気持ちを前向きに切り替えようと出来ることもある。 ブログは日記形式の短い私小説なのだ。 私小説が全部事実とは断言出来ないだろうし? で、大橋巨泉氏の新書は結局買ってないんですが、政治やスポーツなどに辛口意見が書いてあって面白そうでした。
2009.02.20
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昨日の日記は…自分でもなんだか変でした。仕事で悩みを抱える人は多数派、ここにも居るよ~ってことで御理解下さいまし★さて、仕事のだけじゃないけど、ストレス解消法も人それぞれです。今日は、懸賞で貰った演劇で解消(^^)v松尾貴史、島田歌穂、大和田美帆らが演じる不倫コメディ『テーブルマナー~週末の食卓は修羅場~』田舎の一軒家で、母の介護を続ける末娘・かなこ(大和田美帆)。たまには介護を休んで出掛けたい、と長兄夫婦に来て貰うが、どうもお出掛けに乗り気ではない様子。兄嫁が相談にのると…なんと正月に家族が集った時に、姉の夫(超女好き!松尾貴史)と関係を持ってしまい、今回の旅行も義兄と二人きりで行くことになったと言う!かなこには煮え切らない彼氏も居る(マジに見事な脱力系男子★)。かなこを迎えに来た義兄と長兄夫婦、さらに姉(島田歌穂)もやってきて大騒動になった週末の家族の食卓。時事ネタ(酒に呑まれて辞職した大臣)や、アドリブは松尾貴史の持ち味たっぷり♪島田歌穂は人の話を聞かないキャリアウーマンで、すごく目が悪いのに眼鏡やコンタクトをしない役柄をお茶目に演じていた。どーしようもなく煮詰まった家族の苛立ちを面白可笑しく…でも不倫は良くないでしょう(爆)
2009.02.19
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人は色々仕事も様々歯車が噛み合わない時も多々ある。巧くいかない時、つい成功者を羨ましいと思う。そこで焦って、妬んで、あきらめては淀んだ心が腐るだけだろう。我慢して、言いなりになってやり過ごせば波風立たず、好転するか?いいや、世の中そんなに甘くないって、悲しいかな…会社のいう『平等・標準』は決して完全じゃない。完璧じゃない。仕事が嫌なんじゃない。四角四面な組織に嫌気がさすだけ。だけど、仕事は一人でこなせる仕事ばかりではない。時には妥協が必要。ギリギリ妥協点までの努力、今までの自分はしているだろうか?逃げるな。七転び八起き目指して、もう少し頑張ろうぜ、自分!
2009.02.18
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昨日よりさらに寒い1日でした★朝から雪が降ったり止んだり…積もるような雪ではありませんけど。軟弱者なので、今日の仕事回りのエリアは予定を変更しちゃいました。わざわざ北方面に向かうの、嫌だよ~ん。寒い日は、とにかくサッサと仕事片付けて家に帰るがよろしい♪どうせ炬燵に入ると寝てしまうから…と、この冬は我が家では炬燵を出してません。晩ご飯のあとは早々と布団に直行(笑)すぐ寝てしまう訳ではなく、父はテレビ、母はラジオ私は傍らに猫たちを寝かせて、マンガ雑誌読んでます。おかげで暖房費が節約になってるらしい(笑)21時頃、家族3人が続けて風呂に入るので、追い焚きもしなくていいし。のんびり出来る時は、のんびりを楽しむのがスローライフ(笑)
2009.02.17
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先週末はいきなり春のように暖かだったのに、今日は午後から次第に寒くなってきました。県北では雪らしい。極端な天候の変化に戸惑いますよね★弟一家は小学生の娘が学校からインフルエンザを貰って来てしまい、弟の嫁、幼稚園児の息子の順に発症してしまいました。様子&野菜の差し入れに行った父は風邪なのか、遂に花粉症デビューなのか…判断しにくい症状になりました。インフルエンザの予防接種を結局受けてない私(爆)2月も仕事はバタバタ慌しいので、風邪もインフルエンザも寄せ付けないように、気合い、です!
2009.02.16
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春の花で一番大好きな、白いあせびは、まだ咲いてません。 元々は白い鈴のような花なので、 紅あせびは品種改良されたもの。 でも赤い鈴も可愛い♪ 庭の梅にウグイスが遊びに来て、美しい声を聞かせてくれるし 春って和みますねぇ。 …でも今日は『マンマミーア』を観に行くつもりだった私★ 休日朝一番の電話で、妹親子が帰って来ました。 ヤンチャ盛りの甥(4月で3歳)&真ん丸ポニョ似の姪(3月に満一歳)の二人を子育てするには、妹は高齢出産過ぎでして… 腰や肩に負担が(爆) 「整体に連れてって!」 両親が孫たちの子守りをしている間に、私が妹を整体に送り迎えをしなければ★ しゃーない。 映画は平日、仕事帰りにします(涙) が、義弟よ! 少しは子育てを手伝ってやってくれないだろうか? うちの両親は子供好きでコマメだが、君の両親より年配なのをお忘れなく。
2009.02.15
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梅の花、満開♪ 日本列島が一気に春(一部初夏!)めいた気候になったという、今日。 中山星香の新シリーズ『ロビン~風の都の師弟~』第1巻(フレックスコミックス)を購入。 『妖精国の騎士Ballad』の続きの物語です。 主人公はロビン。 孤児として育ったけど、実はアルトディアスの双生児の異父弟… って、まだ物語の中では、そうハッキリとは描かかれてませんが。 玉ねぎ村で、ローゼリィ王女とアーサー王子の息子・ローラントやレティーシャと平和に暮らし、村の治療師の手伝いをしていたロビン。 治療師は、実は白魔法使いの長・ファラント。 村を訪れた金の髪の騎士は、今や風の都の国王陛下・ローラント。 ローラント王とシェンドラ王妃の間には二人の姫君が生まれたが、王と王妃は失った妹や義兄への想いを深い傷痕として持ち続けている。 その傷に付け込むように現れた謎の楽師と「アリスト」という名前の少年が、風の都に新しい災いの種を蒔いていた。 ロビンは王と白魔法使いの長に連れられて風の都へと旅立つ。 類い稀なる魔力を持った少年・ロビンの成長と、『妖精国の騎士』の懐かしい登場人物たちの姿が楽しみな、中山星香ワールドです♪
2009.02.14
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広島には国営放送局の他に、民放局が四社あります。 試写会の主催は殆ど、この民放局四社。 せっせと応募に励むのですが…年々当選回数は降下(涙) 一番当たらない局ってば、マジ2年に一回のご無沙汰中~★ そろそろ当てて欲しいものです。 などと願っていたら、その当たりにくい局から別口のプレゼント当選w(°0°)w 舞台『テーブルマナー』のペア招待券♪ 演劇なんて何年振りか、だわ~\(^O^)/ これはマジ、立春から幸運が近づいて来たってことかも? よぉ~しゃっ! 春来い、福来い、笑顔と元気で頑張るぞっ♪
2009.02.13
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瀬戸内では春の訪れは まず黄砂、それから春一番。 春が来るのは嬉しい。 でも…黄砂は…( ̄~ ̄)ξ 濃い色の車って、黄砂の季節は虚しい。 一台前の車は緑、二台前は赤、そして現在は藍色に乗っている私。 赤も緑も以外と黄砂の汚れが気にならなかったんで、 藍色も似たようなものだと思っていたのは、大間違いだったよー!!! 一年で春先の洗車が一番回数多くなります★ 黄砂かぶった後、雨なんて降るとヒドイことになるし。 春が近いとはいえ、まだ寒いので自動洗車機を使いますが、同じことを考えるひとが多くて、洗車待ちの列が出来ます。 それでも、もうすぐ春ってなんだか嬉しいですよね♪
2009.02.12
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週の真ん中の休日、久しぶりでスゴく嬉しい(≧▼≦)HappyMondayなんて可笑しな政策が一応定着してしまって、祝日本来の意味が不明になったり、三連休の弊害が通院や学校カリキュラムに支障を来したり…。郵政三事業民営化もだけど、失敗政策は見直す必要が大きいと思う!消費税だって、年間脱税額が大きいらしい!私たち庶民が買い物毎に有無を言えないまま、支払っている消費税が、きちんと国に納められているかどうか、監査機関の仕組みを確立してから、増税を検討して欲しいものですね。国会議員のリストラも必要だけど、衆参議院の二院制を辞めるのではなく議員報酬の見直しが先決!あの方たち、生活困ってないから。二代目、三代目の世襲政治屋さんなんて、年収200~300万以下の庶民がどれだけ生活に苦しんでいるか、未体験でしょ?早く解散総選挙、やって欲しいものです。おや~休日の朝にしては我ながらハイテンションかな(爆)
2009.02.11
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米沢りか講談社・kiss連載中今月コミックス7巻発刊(以下続刊)結婚したい、とか全然考えないまま30代を過ごしてしまい、実は未だに何も考えていない私。とりあえず相手も居ないし、ね~(爆)は、置いといて。今日買ったkiss(2009年2/25号)掲載の『30婚』第45話今回の主人公は金子純。老人施設で介護職に従事する27歳。ボーイッシュな外見とは反対に、ナイーブで自分に自信を持てない待ち受け女。ダメ男との恋を乗り越えて、女系家族の長女として入り婿を求め、見合いを繰り返す日々には見合い写真や娘の服装に厳しいチェックをする母親の呪縛があった。純の母も、その母親が選んだ婿が家族を捨てて家を出たことで苦労させられている。母の苦労を見て育った優しい純は、母の望みを叶えてやりたい…「おまえに失敗してほしくないから母さんが決めているんじゃない」そう言う母の喜ぶ顔が見たから結婚したい、だけど好きになれそうにない相手と結婚するほどには自分を犠牲にできない!娘の心の痛みに鈍感な母親…母自身も自分の母に自分の苦しみを理解してもらえてなかったのに、同じ因果を娘に押し付けようとしている。「わたしのためを思ってくれているのなら私に失敗させて」「30すぎたらもう親のせいにできない自分で自分を育てなきゃ自分で考えて行動できるおとなになることがなによりの親孝行だと思うから」自分を正しいとばかり思い込みすぎると、本当の気持ちが伝わりにくくなる。自分のつらさばかりを伝えたいのではなく、現状を良い方向に改善してゆきたい意思を、本当は伝えたい。純の思いは母に届く。そして、そう諭してくれた青年と純は両思いになれるかな?結婚を目指す女性たちのRPG漫画、今回はかなりマジな母と娘問題で考えさせられました。
2009.02.10
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子供の頃から本好きだったけど。先生や友達に薦められたのに、なんだか読む気になれなくて読んでない本があります。「読みたいっ」とピンと感じたら、授業中、登下校中(歩きながらでも本読んでました★)ところかまわず読んでいたのだけど。現在もその気質は変わってない(苦笑)友人が貶した映画でも、自分が観たいと思ったら観るし。どんなベストセラー小説でも、読む気にならないと手出さないし。子供の頃からひねくれていたのね~(爆)古本屋で『ナルニア国ものがたり』(岩波少年文庫版・全7巻)をセット購入。順番通りに読んで、3作目の『朝びらき丸 東の海へ』に入ったところです。ディズニー映画を観てるから、ペベンシー兄弟もカスピアン王子もイメージが重なったまま。映画の3作目の公開はいつかな~♪他に薦められたのに読んでないのは『やかまし村の子どもたち』シリーズとか、『赤毛のアン』の3巻目以降とか。そのうち唐突に読みたくなるかも。
2009.02.09
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今日が日曜で比較的良い天気だったこと、 ラッキー♪ すみにゃんの血のついたシーツ&はじめにゃんの嘔吐物で汚れた毛布、洗濯してスッキリ乾きました(^^)v シーツは予備があるけれど、毛布は直ぐ使えるものが…押し入れの中に何ヶ月も収納したままの毛布って、使いたくな~い★ 昨夜、飼い主にピンチを与えたにゃんズは、いつもと変わらず元気! カリカリ猫ご飯をしっかり食べて、庭をゆっくり散歩して、ホットカーペットでグッスリ寝て… いつもの通り、居間でテレビを観る私を邪魔しに来たり(笑) 平日、仕事に出る私を引き留めるそぶりはしないけど、居間に長く滞在してると必ず呼びに来ます。 二階がにゃんズと私の絶対的テリトリーなのかな? 猫トイレも、ご飯も二階に置いてるし。 呼びに来るような元気もあるから、きっと大丈夫♪
2009.02.08
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私の猫たちは高齢期。 目ヤニもなく、鼻も乾いてないし、耳だれもない。 口臭もよだれもない。 毛並みは艶々、食欲旺盛。 歩き方はゆっくりになってきたし、高いところにジャンプもしなくなりましたが(おばあちゃんだもんね!) 健康優良猫たちは、お医者さんに縁がありません。 しかし どうも…すみにゃんの歩き方がおかしい★ 右前足の曲げ方が変? と思ったら、肉球が腫れてます。 小さな傷をこさえたらしく…傷自体は舐めて塞がってますが…猫用ホットカーペットに小さい血の跡が点々。 これくらいのケガはたまにやるので気にしません。 出血が多かったり、食欲不振なそぶりがあったら即医者ですけどね。 敷布は汚れたけど洗えばいいし。 なんて書いてたら… はじめにゃんが布団に潜り込んで、怪しい咳こみ★ あちゃぁ~やったか! 掛け布団と毛布の間に吐いちゃったか( ̄□ ̄;)!! 吐いたらケロッとして寝てしまうのね~(涙) 洗濯ものの山をありがとぉ…(T_T) それでも愛してるよ~にゃんズ! 長生きを願ってるんだからね~☆
2009.02.07
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私のささやかなボランティア(笑) 日本人には一番多いA型です。 血管だけは細いので、毎回看護師さんにお手間をおかけしてしまいますが… 今日の私の血液も比重充分なので 400ml~(^^)v 前回の献血は去年の6月でした。 間が空きすぎてしまいましたね★ 去年は二回だけ~ 今年はもう少し頑張って献血ルームに行くぞ! 健康ぢゃないと献血出来ないから、ボランティアじゃなくて自分の健康管理の為かもね(爆)
2009.02.06
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今年初の試写会です\(^O^)/ペアなので、母も観たいと言うので一緒に。映画『余命』はレディース試写会。ピンクリボン・キャンペーンも兼ねている為、本編上映前にレディースクリニックの医師から、乳ガンについての短い講演がありました。日本人女性なら誰でも、24人にひとりの割合で乳ガンになる可能性がある。乳ガンは閉経後にはかかりにくい、なんていうのは嘘です。閉経前の40代後半からの罹患率は、30歳代以下の4~5倍!50歳代以上の罹患率も増加傾向なのだそうです。イギリスでは、マンモグラフィ検診の普及で罹患率が大きく下がったそう…早期の段階であるほど治癒率も向上するらしいし…ちゃんと検診にいかなきゃな~☆谷村志穂の同名小説を映画化した『余命』ストレートなタイトルにドキッとしますね。主人公、38歳の外科医・滴(しずく)を演じるのは松雪泰子。結婚十年目にして待望の妊娠。医者を辞めたカメラマンの夫・良介は椎名桔平。結婚前に乳ガンを患った滴を愛し、支え続ける優しい夫。夫婦や友人と妊娠を喜んだ直後、滴は自分の胸に不吉なアザ…乳ガンの再発だ!出産をあきらめて治療に専念するか、進行を早めることを承知で出産するか…病を知り尽くした外科医の滴は、最愛の夫にも相談できぬまま、苦渋の決断をする。たったひとりで命を掛けた究極の選択を抱え込み、決断しようとする滴の生きざまは壮絶。白血病の少年から薦められたミヒャエル・エンデの『モモ』の物語が滴を支える場面に涙を誘われました。失われた時間を取り戻してくれるのは…?悲しいけれど、暖かい希望の余韻が残る映画でした。
2009.02.05
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立春です。 今日は気温も高めでポカポカ過ごしやすい日中でした。 春が近いな~って、体も心もウキウキ♪ 寒いと体を動かすのも本当に億劫 (…活動的な体育会系、アウトドア派の人間ではありませんので★) フリースを重ね着するもので、余計肥った体型になるから、動き難いのよね~(爆) この冬は晩秋に雪がちらつくという奇妙な始まりだった為、例年より寒い冬を想定していましたが、立春を迎えて暖冬を実感中。 愛車をスタッドレスタイヤに交換することなく過ごせたな~(^^)v 油断するの、まだ早い? 今の車を買って間もなく丸2年。 春が本格的になったら、仕事以外でちょっと遠くまでドライブしたいな~(≧▼≦)
2009.02.04
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豆まきはしなかったけど、イワシと恵方巻きは食べました。 切らずにまるごと巻き寿司一本を、今年の恵方〈東北東〉に向かって無言で食べる。 …無言で食べきるのは無理でした★ 焼いたイワシの頭を庭のヒイラギに刺しておきました。 昔は野良猫たちが、イワシを狙って騒いでましたが。 我が家のすみにゃん&はじめにゃんは魚好きではないので、無視★ 犬のチロは魚好きなので、一生懸命匂いを捜してるけど…頭の上のヒイラギからは盗れないよね~(笑)
2009.02.03
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漫画も映画も選ぶタイミングってありませんか? 何度か本屋で手に取ったけど、今回ようやく買って読んだ『天顕祭』。 文化庁メディア芸術祭マンガ部門で初の同人誌受賞作品、という。 帯に「〈精霊の守り人〉シリーズの上橋菜穂子絶賛!」とある。 “運命から逃れようとする女と 運命に立ち向かう男 ヤマタノオロチ伝説の息づく未来で、50年に1度の秘祭〈天顕祭〉の日が近づいていた。” 古事記ロマンファンタジー、と銘打った作品。 懸命に生きようともがき、荒ぶる神との宿命に闘う主人公たちの熱い思いが激しく濃く、伝わってくる。 今日は終日会議だったので、会議の後に読むには…ちょっと重い漫画でした。
2009.02.02
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旧暦初の寅の日とその前夜は、広島市安佐南区緑井にある毘沙門天堂の初寅祭。 昨年は母と、一昨年は友人のさとくろ@さん&レイちゃんママさんと一緒でしたが、今年はひとり。 住宅地の間の坂を登ってたどり着いた山門からの、長い石段の参道脇には、七福神や地蔵が数々建立されています。 そのひとつひとつにお賽銭を上げて、今年の福を祷りながらのお詣りです。 権現山の中腹にある毘沙門天堂は、麓から写真の多宝塔のみが良く見えます。 境内の中で里見の岩と言われる景勝地に建立されている為、広島市を一望出来る多宝塔。 原爆による犠牲者の慰霊の為、爆心地に向かって三層正面に大日如来と二層四方に四天王(持国天・広目天・増長天・多聞天=毘沙門天)の御尊像が安置されています。 1065年頃から現在地にお祀りされている毘沙門天堂の御本尊は、年に一度、初寅祭のみ御開帳。 降魔と福授の神通力を持った毘沙門天様、また今年一年の守護を宜しくお願い申し上げます。 追記;毘沙門天堂までの参道は日頃の運動不足を痛感致しますです★ お風呂でよ~く足の筋肉ほぐしておかないと…(爆)
2009.02.01
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