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ぅぅ・・・ちかりた、、、しょっぱなからこんなじゃいかんな。うんうん。いろんな仕事があるけれど、稼ぐというのはやっぱり大変。私の仕事は一見ラクチン気に見えるデスクワーク。けれど、日に12時間もパソにかじり付いていれば、人間おかしくなるもんだ。見事に自律神経やられた。飛蚊症なった。今は幾分調節しながら取ってるけどね。 『なんでそんなになってまで続けるの?』旦那さんに言われた。やっぱ車が好きなんだな。維持していたいんだ。今迄通り、自分でさ。^^・・・まったく、阿呆な女もいたもんだ。。。
2004年07月30日
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旧車乗りの感覚って、山で出会す見知らぬライダー同士がお互いの安全を祈る(つか、楽しもうぜ♪みたいな。)それと同様の仲間意識があると思っていたけれど、それって阿呆な勘違い?なんだか、今日ネットサーフィンしつつ偶然訪ねたクラシックカークラブのHP(かな~りカッコイイ)、そのBBS上にて、何か勘違いしてるっぽい『俺たちゃ特別』みたいな部分を感じてしまった。 なんか違うんじゃないのかい?ポリシーを持って愛する車を維持するそれは理解出来るけど、そこに驕りなんて感情湧くか?変なヤツが会長だな。。。
2004年07月25日
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栃木県の小川町というところに、『林屋』という川魚の専門店がある。木造の小綺麗な造りに清潔な店内。川魚が好物の私は、以前ツーリングがてらバイクでその場所を確認して以来、度々店に足を運ぶようになった。鮎・鰻・川海老・沢蟹・ナマズ・どじょう・カジカ等、近隣する那珂川の恵みを受け、新鮮な幸は佃煮や薫製・焼き物となり店頭に並ぶ。鮎は別名“香魚”といわれ、その香りは清々しく、また、初夏を思い起こさせる。林屋の店先では、串に刺した鮎が炭火でじっくり焼かれ、立ち寄る者の食欲をそそる。鮎は美味い。天然鮎はまた格別。塩焼きに刺身・うるかがあれば酒も進むことだろう。林屋の名物はもちろん鮎だけではない。私の一番のお勧めは鰻。鰻といっても身の方ではなく、肝。一串にびっちり刺し連ねられた林屋の肝串は、5本一パック1000円。(要予約)白焼き状態で別容器に特製ダレが付いているが、これを軽くあぶり直し、塩のみで食べるのがお薦めだ。酒好きにはたまらないコクのある肝と苦味、附随した内臓のコリコリとした食感は癖になる美味さ。味付けの無い‘鰻肝の白焼き’は、なかなか手に入るものではないだろう。旅の楽しみの一つに、その地特産・名産の‘地の物’を食することがある。立ち寄り新たな味の発見もまた、旅の良い思い出になるのだと思う。
2004年07月23日
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私は不思議体験番組や心霊関係の番組を見るのが好きだったりする。が、幽霊(死んだ人の魂)や亡霊といった類いを信じていない大槻教授派だったりもする。(笑)これは私が、実際体験したら空恐ろしいので否定しているだけの“小心者”だからなのかもしれない。^^;けれど、そんな私にも未だ謎のままだが、過去一度だけそれらしきものを見たことがあった。これは丁度、免許取得間もなく車をぶつけられまくっていた頃の話しである。夜9時を過ぎた頃、自宅からそう遠くない川辺に車を停め、車の中で彼と話しをしていた時のこと。普段からベラベラと話し好きの私が相変わらずの爆弾トークを続けていると、何故か彼の態度が上の空であることに気付く。“どうしたの・・?”言うが早いか??運転席の彼が見つめる一点に視線を向けたその瞬間!前方ボンネット2m程先から、ふわふわ~っと白い塊がこちらへ向ってくるではありませんかっ!!( ̄□ ̄;)えっ?!一瞬狼狽えつつも、ボンネット真上に来たそれに眼光を開き見つめておると、さらにはっきり目あり鼻あり口ありの中年男性の顔を確認!そして、近付く“それ”はフロントガラス1m手前で掻き消されるように消えていったのでありました。。。呆気に取られ、頭の中は“????”マークで一杯。なんかの間違い!・・・♪~( ̄ε ̄;) と思いつつも、彼に尋ねる。私 “今の・・あれ・・・”(ちょっと青くなりつつ問う私。)彼 “あ~、見えた?・・実はさ~、怖がると思って黙ってたんだけど、、、さっきからかなり寄って来てるよ、ここ。”彼は指さしながら、“さっきは、ここ(運転席サイドガラス)と、そこ(助手席側サイドガラスとフロントガラスの間)まで近付いてたんで追っ払ったよ~。しっかし、この場所やっばいなぁ~・・・”彼の言葉に寒気が襲う。(ぞぞぞっ)そいや、この川、昔よく流れ着いてたんだよね、、、つか、これ書いてる間中、肩が重いんですけど。。。(泣
2004年07月20日
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(いつものことながら)日記が滞ってしまっております。少々キツイ週に突入です。また幻覚なんぞ見ぬ様気を付けたいところ。(ぶるぶるっ先週末は故郷(実家)の『八坂祭』というお祭りの為、金曜夕刻から実家へ戻っておりました。のんびりしようと思っていた矢先、父のパソが通信状態問題ありありで、修復作業に丸2日潰れ、祭り見物も侭ならずでした。結局、正常に機能している様子ではありましたが、意外にもモデムの故障という結末におわりました。。。あの苦労は何だったんだ?(ぼそ祭りといえば、親戚連中大集合で賑やかになるもの。(我が実家は本家であります。)私の実弟の嫁は、決して誉められた女でなく・・・などと書くと『小姑はこえ~』と言われそうですが、やはり、挨拶は基本かと思います。姉的には可愛い弟の嫁でありますから仲良くしたいところではありますが、挨拶すら出来ないお人にへらへらと笑顔を浮かべるなどという懐の広さは持ち合わせてはおりません。で、気分の悪い時はここぞとばかり子を母上に託し車を飛ばす。田舎なので景色良く、気分も爽快。やはり車は素晴らしいパートナーなのでありました。(^-^)
2004年07月12日
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ピンポーン。あら、誰かしら?と、出てみると、そこにはカマキリオヤジが立っていた。彼の人は言った。『奥さーン、NHK受信料年払いになってはいるんですがねー?お宅、BSの加入料金未払いなんですよー。契約書書いて支払って貰わないと困るんですけどー。』『・・・なんじゃコイツわっ(内心呟く)』BSは見たこともないが、NHK同様払うべきモノなのだろう。だがしかし!支払う気も失せようこいつの態度は心底気に要らん。『主人に伝えておきます。』家計管理を任されてはいるが、柱貯金から出る如何なる出費をも彼と相談した上で出す。それは我が家にとって当然のことであり、私の対応は必然的なものであった。怪訝そうな顔をしつつ、ふんっ!といった態度露にその場を去る間際、ギロリと一瞬こちらに目をやり、『・・・・また来ますからね!』と、まるで大根役者が捨て台詞を吐くかの様に、彼の人は去って行った。翌日。ピンポーン。NHK発カマキリオヤジがやって来た。“午前8時”きっかりに。・・・おいおいっ(怒)
2004年07月07日
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『バイクで一人旅がしたい。』愚痴をこぼすことも無く、彼は仕事に疲れると決まってポツリと呟く。束縛を嫌う彼の気持ちを、自由奔放に生きて来た私は理解出来る。一見相性が良さそうに見える私達夫婦は、その実身勝手になり易く、余り良い相性とはいえないだろうな。彼の夢はいつも『一人』で。私の夢には『家族』がいる。似た様な性格でありながら、やはり少し違う。だからやってこれたのか?いや、違う。彼の忍耐あってこそ、なのだと思う。夫婦になって、家族になって、仕事の為家族の為と、束縛に無縁とはいえない境遇に居続ける彼の夢は、定年を迎えた頃、やっと叶うのかもしれない。
2004年07月06日
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ボーナスが出た。しかし、既に住宅・教育・老後資金の三大項目にその大方割当てが決まっているので、あまり嬉しくもなかったりする。家計管理については、結構しっかりやっている。支出割合が比較的高い娯楽費(趣味)を削減出来ない(したくない)我が家にとって、これは当たり前のことかもしれない。私の趣味は、他人に認められることが少ないのか?特に主人の身内は酷いもので、なにかにつけ『旦那のお陰』を連発してくる。趣味費が私の収入から出ているとはいえ、これは否定出来ぬことでもあろう。しかし、キャッシュフロー表の意味さえ知らぬ主人の伯母に、遣繰りどうのや家計についてウンチクを並べられるのは、正直、非常に不愉快だ。この義理伯母には、過去、つまらないことで度々嫌味を言われたことがあり、その大人気ない気質に、どうしても人間的に好きになれず、自分の中ではかなり大嫌いな存在に位置付けられていたりする。嫁として嫁ぎ、束縛や規制の多かったであろう昔気質の人間にしてみれば、自由に生きている風に映るこちらの姿が忌々しいのだろうか。それにしても、ストレス発散だかなんだか知らないが、嫁いびりをする前に、甘やかされ躾けの行き届かぬ始末の悪さが見てとれる御自分の娘とその子供(孫)をなんとかすべきだろうに。悪いが、自分にとって義理伯母の偉そうに宣う姿は滑稽でしかないのだ。っと?ボーナスの話しから反れ、愚痴になってしまった。(汗)足のドレスアップに数点買いたい物があるが、去年に引き続き今年も住宅ローンの繰上返済を実行する予定でいるので、目下家計の負担項目である住宅ローン返済の目処が立つまで、もう少しだけ我慢しようと思う。これは、手放せない趣味を永続的なものにする為でもある。
2004年07月01日
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