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“♪ボーリングやっほ~ボーリングやっほ~”以前、何かのゲームCMで流れていた音楽を口ずさむ息子に、『やってみたいの?』と尋ねると、『うん!』と元気の良い返答が返ってきました。何年ぶりになるだろう・・?ボーリングを最後にした記憶など、思い出せないくらい昔。当時(私が小学生の頃ですが)は、受け付けで用紙を貰い、自分でせっせと記入しました。(¬_¬;)年がバレるな..全てコンピューター制御となり、ただボウルを放るだけとなった今では随分便利になったものです。初っ端ストライクの後は、ガーターの連続。スペアが取れない下手さが情けなく、上部設置の映し出されるモニター画面を隠してしまいたくなりました。(無理!)結果、なんと63点!o(_ _ oばたボーリングへ行く前に、腕時計を購入店に持って行きました。手袋をして時計を手にした店員さんが、“あ・・!”という顔をしてキズ部分をピリリ・・・ 『申し訳ありません。シールを剥がし忘れていたようです。』と。結局それはキズでなく、剥がし忘れの“透明シール”だったことが判明したのでありました。(↑空気が入ってボコボコとキズの様に見えていた)新品ピカピカ美しい輝きに思わずうっとり。ああ良かった♪(&クレームつけてごめんなさい(^-^;ゞ)
2006年11月26日
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質屋に行きました。生まれて初めてでしたので、ドラマなどで知る質屋そのままの質屋スタイル(なんじゃそりゃ)にちょっと感動。(笑)もちろん、こちらへの用事は、お金に困り品物を預けに行ったのではありません。先日、腕時計を購入したのですが、眺めていたところ、ふとキズがあることに気付きました。“もしや・・偽物では・・・?(青冷)”と、一抹の不安に襲われ、昨晩は眠れず。手っ取り早く、確実に鑑定してくれるところは?と考え、質屋が思い浮かび出掛けたというワケです。『○○さんのところで購入されたのでしたら大丈夫じゃないですか~』と、質屋主人。見てください!と、お願いしたところ、先ず、トントンとバンドを叩き、秒針の状態を見てからバックケースに貼られたシールと数字を確認。時間数字と日付け数字の印刷、全体の作り等確認して頂き、最後に、紫外線(かな?)を当て鑑定書に浮かぶロゴマークのチェック。と。主人が、『まあ、先ず本物に間違いないでしょう。 御心配ならバックケースを外して見ますか?』外して見て欲しいとは思うけれど、とりあえず良いか・・と、質屋をあとにしました。続いて購入店へ連絡。『擦傷のようなものでなく、製造工程で出来たようなキズがあるのですが』そう伝えたところ、来店くださいとのことでしたので早速、明日朝一番で行って来ようと思います。とりあえず本物で良かった。(ほっ)今晩はぐっすり眠れそう♪
2006年11月25日
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インタークラブレース今期最終戦の観戦に、ツクバへ遊びに行きました。めっちゃ楽しかった!ヽ(´▽`)/パドック内に並ぶ沢山のレーシングマシーン。マシーンのチェックをするメカニック達。レース場に響く排気音。そんな風景を目の当りにすれば、自然と胸がどきどき&わくわく。↑密かに“油揚げ”みたいだなぁと思った車。(^-^;ゞワハハレースメニューは、MG CUP~エリーゼ111CUP~POST HIS CUP~BMW-Pole Sitter A(&B)Gr.~GF-T・S・R~AR CUP~Mini CUP~GF-F~耐久現地にて、偶然、Midget Mk1で参戦のTさん(J2Midgetのオジサマ)のメカニックで同伴されていた車屋のおじちゃんを発見!(゜∀゜*人) わおっ♪MINI CUPに参戦する車屋のおじちゃんの御友人・Mさんとは15年ぶりの再会。懐かしさに話し込んでしまいました。オヒサ(ノ⌒∇)ノヽ(∇⌒ヽ)オヒサ♪更に、MG CUPレース後に観客席に顔を出してくださった憧れのTさんとGF-T・S・Rの観戦を一緒に楽しみ(その実、緊張してレースどころではなかった^^;)ツーリングのお誘いまで受け、舞い上がるほど嬉し楽し時を過ごすことが出来ました。(感動~っ)↑これ!このセヴン!!速い!!!印象的だったのが、POST HIS CUPで疾走した一位キープのセブン。バリバリ唸り声をあげるフェラーリ等ものともせずめちゃくちゃ速くて感動的でした。(しびれる!♪)ただ一つ残念だったのが、楽しみにしていたMさん参戦MINI CUPコースイン30分前にして、またも子供がだだをこね、帰らなければならなくなってしまったこと。。。ヽ(T∇T)/え~ん↑詳しいことはわかりませんが、オーナーはじゃぐわで世界的にも有名な方なのだとか・・・また来年!(^-^*)
2006年11月24日
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野村証券から郵便物が届きました。“へ~、口座を開設するとこんなん来るのか。。。”と初心者丸出し。今回はトヨタ株販売のお知らせ。期間を見て驚き。20~22日までと、勝手がわからぬこちらとしては何とも決めかねる販売期間の短さに、値動きを、じっくり見据えてここぞと買いに出られないんでは?と、これまた初心者ならではの考え方になるのでしょうかね?^^;やはり株は貧乏人には高嶺の花。(?)お金に余裕のある方であれば、よし、買いだ!っと右肩上がりの株価に即決出来るかも?封を閉じ、ゴミ箱にポイと捨てました。(-人-)
2006年11月20日
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・・・と言っても、余り焦ってはいない。本当は焦って探さなければいけないのかもしれない。(来年は、Bの車検がありますので)ふと週末の求人募集広告に目をやると、9:00~11:30 事務員募集の求人を見つけました。時給850円。安いけれど、多分相場なのでしょう。午前中のみの仕事ですので、小さい子供がいる主婦にはうってつけ。問い合わせをしたところ、『既に9人面接に来ていますので(今からでは)無理だと思います。』と、事務員さん。一覧の、その隣にあった、○○工房事務員募集の求人が目に入り、ついでに問い合わせをしてみることに。こちらは10:00~15:00まで。こちらの条件にギリギリセーフの募集要項。訪ねてみると、凄い田舎。(いや、住んでいる町自体田舎ですが^^;)会社がわからずうろうろと、あっち行きこっち行き。また戻ってうろうろうろろ、、、どこぞ企業の資材置場と信じて疑わずにおった、掘建て小屋が求人していた会社だと知り、冷や汗たらり。約束の面接時間40分前に出て、15分前着予定が、なんと20分遅刻で辿り着き、、、その間、場所がわからず2度も電話を入れるといった始末の悪さ。・・だってまさか、雑然とした敷地に建つ“掘建て小屋”が会社だなんて思いもしなかったんだもの。業務内容を聞いてこれまたびっくり。『事務員募集と書きましたが、CADをやって頂きたい。』事務員とCAD使いでは随分差があるような、、、?(汗)結局、今回も『いつから来られますか?』の言葉は聞けず溜息混じりで帰路に着く。。。ちぇっ
2006年11月17日
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大手メーカー以外にイギリス自動車産業に伝統として多数在る小規模メーカー(マニア向け?)産、ユニパワーGTの画像を、とある方から拝見させて頂きました。ミニのパワーユニットを用い作られたツーシータ-のスポーツカー。御友人が御乗りになっていらしたのだとか。(画像を提示出来ないのが残念です)スペシャリスト全盛期に登場した車の一つにACコブラなどもありますが万人に認められ見事名声を勝ち得たロータスは、やっぱり凄いなぁ・・と、今回、たまたまこうして出会った画像からちょいと調べ再認識することとなりました。ユニパワーGTは、生産台数75台中、日本には11台入って来ているのだとか。滅多にお目にかかれないレア車というのでしょうか、実際に実物を見てみたい。(出来れば興味を満たす解説付きで^^)世の中知らない車が溢れてる。知らないから調べて知る楽しみは大きいけれど知識の引き出しを開けて見る面白さは、角度を変え視点を変え更に増すに違いない。・・・なんて。わけのわからないことを思う、ちょっと変な主婦でした。(-人-)
2006年11月14日
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今年二月に手に入れたMG Bike。御興味がおありとの方に購入サイトを紹介させて頂いたところ、『売り切れになってます』“えっ?!@@;”サイトを訪ね確認したところ、なんと全て完売!全色生産中止!!(確認不足で申し訳ない限り・・)白檀の扇子にしてもそうですが、先送りは危険危険。やはり、これ!と思う商品は早目に行動を起こした方が無難かもしれません。それにしても、こんなに早く無くなるとは、、、--;・・・あ~、買っておいて良かったぁ。(しみじみ)
2006年11月11日
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昨日、お弁当を食べていた時、後ろ側に並ぶ車が気になりました。遠目、ボディーに走るグリーンのライン。瞬間、ヴィテスが思い浮かんだけれど、特徴の吊り目でなし。大体にして顔が違う。“なんだ?あれ・・”良く見れば、ロータスのマークが付いているような・・?気になって気になってとっとと食べて即行見に行きました。で、見たけれど、わからない。近くで談笑していた老紳士二人。『お話中申し訳ありません』と声をかけ、尋ねたところ『これはコーティナロータスというんですよ。 GTRと戦った車でもあるんです。』へ~。もう一台。ジネッタに似ているけれど、違うみたい。なんだろう?とわからず終いだった車。↓知らないことが多い分、楽しみは多い。けれど、分からず終いは眠れなくなるので苦手。><
2006年11月06日
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群馬大工学部にて、クラシックカーの展示会。入口を潜るとロールスがお出迎え。真っ赤なディーノが3台並び、次いで目にしたアマゾンに大はしゃぎ。ヽ(´▽`)/お~っ人集りに、なんだろう?と覗いてみれば、“カウンタック”。 カックイ~!! (゜∀゜人) 一際でかい声で話す金々ビガビガ腕時計の男性に、オーナーに違いない!(妙な確信)どうせなら、敢えて質素な装いにブラックカード首に下げるユーモアが欲しい。...なんちって(* ̄m ̄)ノ彡_☆10台くらいだったかな?セヴンコーナー!至近距離にてセブンを臨む芝にシートを敷きランチタイム。途中、ボンネットを外しエンジンなんかかけてくれちゃったりして。もう最高♪o(^o^)o昼食後は子を残し、オットと二人次なる購入車物色を兼ね探索へ。(?)お仏蘭西・ドイツ車が並ぶコーナーにて、“おお!シトロエンDS19だ!ヾ(≧▽≦)ノぅお~~~っ!!!”..と思ったら、DS21でした。(まぁ同じようなものか^^)コーナー一画、クリームイエローのE typeを右に折れ、ようやっとお出まし英国車コーナー。ジャガーのおしりはやっぱり“ジャガー”。神の創造し得た素晴らしい産物に習い、その揺るぎない魅力はこんなところにも感じられる(ぅむぅむ)・・・なんてことを密かに思う。(笑)ライレ-エルフもまたすごく魅力的でした。奥には国産。印象的だったのは、やっぱマツダ。マツダのデザインは良いな。好きだな。2000GTを連写して、ふと顔を上げれば突き当たりに佇む一台の車。“お~!サマーセットサルーンじゃん♪”↑今年ウッディで会えなかったので嬉しさ倍増^^日産との技術提携後に誕生したA40。当時月給7000円。115万の大金を叩き手に入れたオーナーは時代の波に流されることなく保ち続け愛し続けて来たのでしょうね。このオーナーがまた良い人で、色々お話しを伺えた上、突如エンジンを駆け、エンジンルームも公開。←にわか出来る人集り。ほのぼのとしてすごく良かったなぁ。(^-^)そして、そのまた奥にアメ車。と?オットが、“さて、帰るか。”まぁねまぁね!アメ車はどうでもいいけどさ!!折角来たのだから2~3分見て回ったって良いじゃんか~!..かぁ...かぁぁあ...!!!(エコー)妻の訴え虚しく、見目麗しき日光の紅葉を眺めつつ帰路に着きました。楽しかったけれど、、、(o_ _)oばたんQ~...
2006年11月05日
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週末、市内はジャズの生演奏に包まれ、ちょっと良い雰囲気。中心部のあちらこちらで、終日ストリートジャズの音楽を聞くことが出来ます。“JAZZの街・宇都宮”小学校の音楽室にもナベサダ(アベサダではない)のポスターが貼られていますが(余談)、ここはアルトサックス奏者・世界のナベサダこと渡辺貞夫氏生誕の地。外山喜雄氏・高内春彦氏も宇都宮の出身です。ストリートジャズといえば、仙台や神戸が有名ですが、四半世紀の歴史(浅いな^^;)があるのは宇都宮だけなのだとか。宇都宮はストリートJAZZ発祥の地。単に薄汚いだけの街ではなかったのだ。ヾ(@^▽^@)ノわはは昔通ったお洒落なバーでいつも耳にしていたジャズの生演奏。NIGHT IN TUNISIAや、SONG FOR MY FATHER、etc..好きな曲が流れると嬉しかったなぁ。(遠い目)当時はどこの店でも生演奏をしているのだろうと思っていたけれど宇都宮の場合、こういった由来も関係しているのかな。(謎)ちなみに宇都宮は実力派バーテンダーも多く生息するカクテルの街でもあります。^^
2006年11月03日
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ネットでたまたま見つけた“My Album”という車紹介のページを見ていたところ、愛車と同型のBを発見。そのコメント↓『1980年式のMGBです。 さすがイタ車すぐ壊れるとか(笑 イタ車だけに痛た車!とか・・・寒・・・・』う~む、、、?MGはいつからイタ車になったんだろう?(・.・)面白いコメント付けて笑い取るのも良いけれど、恥ずかしいぞ?書いた人。。。ヾ(@^▽^@)ノわはは
2006年11月01日
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