量子科学技術研究開発機構は二十九日、那珂核融合研究所(那珂市)で
通電試験中に電流を調整する機器から発煙する火災が発生したと発表した。
現場は放射線管理区域外で放射性物質の漏えいはなく、
職員のけがや被ばくもなかった。
【茨城】那珂核融合研で火災 通電試験中に煙 放射能漏れなし https://t.co/YsYHoWfjq2
— 東京新聞(TOKYO Web) (@tokyo_shimbun) March 30, 2021
29日午後、核融合の研究を行っている茨城県那珂市の研究機関で、
実験装置の電源の調整中に電流を遮断する機器が焼ける火災がありました。
火が出たのは放射線管理区域の外で、
放射性物質が外部に漏れるなどの影響はなかったということです。
職員1人が消火器で初期消火にあたり、
およそ30分後に到着した消防によって鎮火が確認されました。
那珂核融合研究所で火災 放射性物質の漏えいなど無し 茨城 #nhk https://t.co/bwc18gc5cV
— NHK@首都圏 (@nhk_shutoken) March 29, 2021
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