海洋研究開発機構の研究グループが北極海で発見し、
新たなバイオ燃料の開発につなげられないか注目されています。
海洋研究開発機構の研究船「みらい」が
8年前(2013年)に北極海で行った調査で、
採取した植物プランクトンを培養して詳しく調べたところ、
体内にガソリンやディーゼル燃料と同じ成分を作り出して
蓄える藻類を発見したということです。
体内に蓄えられている量はわずかだということですが、
量を増やす改良などをして、
新たなバイオ燃料の開発につなげられないか注目されています。
ガソリンと同じ成分 体内で作る植物プランクトン発見 #nhk_news https://t.co/2UJFDCYhro
— NHKニュース (@nhk_news) July 25, 2021
研究課題としては興味深い。ただ今の脱炭素の流れでは昔と比べて産業的価値は下がってるかもしれない
— Shohei (@shohei_zero) July 25, 2021
埋蔵石油は減るどころか何故か若干増えてるって聞いたことがあるけど、やっぱり作られてるんだね。微生物から…
— suzzy (@z_suzzyzoo) July 25, 2021
藻から石油とよく似た成分が作れるという話は結構前からあった
— 竹島、尖閣、北方領土は日本固有の領土 (@taihuudaisuki) July 25, 2021
化石燃料を作り出す生物がついに発見されたって事かな🤔
— nekoren96 (@nekoren96) July 25, 2021
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