イナゴ(蝗)や蜂の子と違い、どうして日本の食文化にない「昆虫」をわざわざ食べなきゃならないの?
— 冨田格(いたる) (@itaru1964) February 24, 2023
コオロギを漢字で書くと「蛩」。
これは食べてはいけない昆虫だと、先祖たちは知っていたのではないだろうか。
#コオロギ食べない連合
雑食って、ゴキブリと一緒なんですね。
— 冨田格(いたる) (@itaru1964) February 24, 2023
蜂やイナゴは食べる地方がありますよね。
— ことみ (@kotomi1019hyde) February 24, 2023
カミキリムシも食べると聞いたことありますが、コオロギはありません…
一番身近なのに食べなかったのには、やはり理由があったのかなと思います。
個人的には、昆虫の前に戦中や戦後すぐに食べられていた
— ビッグジョン (@BIGJ000000N) February 24, 2023
ウシガエルやアメリカザリガニを試したいのですが。
ウシガエルはフランス料理の材料ですし、アメリカザリガニはロブスターとしてアメリカで食べてますし。
「ハリガネムシ」という寄生虫がコオロギにはいて、腹痛を起こした人の体内から発見された事例もあります。先人たちの智慧に感謝です。
— アトランティス大陸と古代の宇宙人 (@S9FDY5wso8Igc5w) February 24, 2023
私の地元信州ではイナゴの佃煮や蜂の子は有名ですが、蜂の子だけは、いまだに食べられないです。なんか最近急に所謂昆虫食が騒がれていますが、発端は何だったのかよく分かりませんね。コオロギに恨みでもあるんでしょうか。単純にタンパク質というなら、コオロギに限定する意味が真剣に謎です
— HAL (@HAL29328618) February 24, 2023
中国で食べないなら駄目じゃないですか?
— MT (@MTsukagosi) February 24, 2023
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