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昨日パソコンを起動した直後に画面右下からメッセージが立ち上がり『ここをクリックして、Windows7の新しい情報を入手して下さい』とあったので、指示されるまま操作したら、再起動後に新しいデザインのブラウザが表示された。 最初、何か違うな程度であったが、そのうちどうにも使い辛い事に気がついた。 それは、新しいブラウザには【ツールバー】が隠れてしまっているので、【ファイル】、【編集】、【表示】、【お気に入り】、【ツール】と言った項目を操作する時に、一旦キーボードの【ALTキー】を押して【ツールバー】を表示させる必要がある。 そして、【お気に入り】の操作法は私の記憶では以前のWin-XPに戻っているようだ。 Win-XPからWin-7に変更した時にも慣れるまで随分苦心し、やっと慣れて来た所でまたぞろの変更だ。。。。なんだかなあ・・・・【今日のお花】:『小坊主弟切(コボウズオトギリ)』(彼岸花科) 別名=【ヒペリカム・アンドロサエマム】
2011.06.28
去る5月7日~5月8日に【函館弾丸ツアー】を決行したが、現地は生憎の土砂降りで、【大沼公園からの北海道・駒ヶ岳】も【函館の夜景】も【五稜郭の桜】もほとんど空振り状態で、ただ、ただ様々な交通機関を乗り継いだだけのものになってしまった。 何としても自分のカメラに【函館山からの夜景】と【北海道・駒ヶ岳】のこんな風景を納めておきたい。。。と言う事で、飛行機の【スーパー早割】か【旅割】の利く今のうちに予約を取ろうと思い妻を誘ったら『もう、一度行ったからイイ』と“ニベ”もない返事 (>_
2011.06.25
朝起きて直ぐ、妻が『お誕生日おめでとう♪』と言いながらプレゼントを手渡して来た。 自分の誕生日をすっかり忘れていたので、『ええっっっっ。。。。。。。。。』って感じでした。 プレゼントは“カリフォルニア・赤ワイン”でした。。。 そう言えば、昨日は長男から“宅配”で【カボス・ジュース30本入り】も贈られて来たっけ。 長男からプレゼントを貰うのは生まれて初めてなので・・・・・・ 案の定、梅雨明けのような異常な猛暑になった。。。 夜になって、長男の携帯に電話してお礼を述べたが、果たして【父の日】のプレゼントだったのか【誕生日】のプレゼントだったのか不明だったので確認したら、『兼用だよ』と笑っていた。。。 さて、さて、17年前に大病発病の祭には、『平均余命年数五年』と宣告されたが、本人の精進の賜でその三倍以上も長生きしている。【嫌われ者世にはびこる】って“クチ”かも知れないが・・・・【今日のお花】:『ラッキークローバー』(酢漿草科)オキザリスの仲間で、四つ葉のクローバーに似た斑の入った緑葉をつけ、濃桃色の花が咲く。
2011.06.24
単独サイトの【不老川の野鳥】に【川鵜】の映像が欠けているので、朝早く観察に出掛けた。 川鵜を見掛ける事は比較的多いのだが、どうもカメラを向けるとサッと逃げられてしまう事屡々。。 今回も粘りに粘って三回ほどシャッターチャンスがあったが、草木の陰になったり、気付かれて逃げられたりを繰り返した。 結局何回か追いかけっこしているうちに・・・・・・また、また、逃げられた・・・・・は~~あ【今日のお花】:『アルストロメリア』(彼岸花科)別名=【百合水仙】
2011.06.23
【立ち葵】の花の一番天辺の花が咲く頃、梅雨が明けると言う民間天気予報がある。 現代のようにコンピューターや気象衛星などを駆使しても天気予報がピタリと当たらない時代、むしろ経験やカン、自然現象などによる民間予報の方が正確な場合も多いようだ。 関東地方は5月27日に【梅雨入り】した模様だが、これは気象庁が1951年に統計を取り始めてから二番目に早い記録となった(因みに、一番早いのは1963年5月6日)。 梅雨入りが早ければ梅雨明けも早いかと言うと、過去の統計からは必ずしもそうとは限らないようだ。 気象庁は関東地方の梅雨明けは平年並み(7月20日頃)と発表しているが、近所の【立ち葵】の花は早くも頭頂部近くまで花開いて残りの蕾は後3~4個となっており、民間天気予報の言い伝えによれば関東地方の梅雨明けは後一週間程度ではあんまいか。。。。。 仮に一週間後としても暦はまだ6月。 そんな事になったら節電モードの猛暑を耐えられるだろうか・・・・ それこそ大規模停電の危機なので、今年は気象庁の予報が当たる事を祈りたい。。。。
2011.06.21
隣町の入間市に【さいたま緑の森博物館】と言う自然観察を目的とした施設があって、この時期、【狭山丘陵北側斜面下】の一角に【ヒメザゼンソウ(サトイモ科)】が開花する。 週末は大勢の見物客が押し寄せるので8時前に現地着で出掛けたら、人っ子一人おらず予約・独占状態で観察して来た。 この場所は埼玉県・入間市の国道16号線・宮寺交差点から車で2~3分の所にあって、住宅街の細い道をドンドン進んで行くと狭山丘陵下の遊歩道と交差する、正にそこなのです。柵内立ち入り禁止デス【ヒメザゼンソウ】の花は親指の第一関節先位と小さく、地味な色合いの花。ご覧の通り、接近して見ても特別綺麗なワケでもない。 この花は絶滅が危惧される希少植物なので、自分の目で見ておく価値はある。 この花に関する詳細説明は【こちら】(外部リンク)からどうぞ。。。
2011.06.19
地元・【智光山公園】の【花菖蒲(文目科)】を観察して来た。 先週、9日(火曜日)に出掛けた時は見事に空振りで、2,600株あると言われる【花菖蒲】も全体で5~6厘しか開花してなかったが、今日は辛うじて概ね3~4分咲きといった所だった。 【花菖蒲】は、大きく分けて“江戸系”、“伊勢系”、“肥後系”の三つに分類され、色合いや絞りや覆輪などの組み合わせによって大凡5,000種類あると言われている。 私にはそれぞれの判別法の知識がないのと、種類が多いので株の一つ一つに名札を付けて貰わないと固有名詞が解らない。 何系なのかも、固有名詞も解りませんが、私の目に止まった幾つかの花をご紹介しましょう。 【花菖蒲】の水源は“花菖蒲園”上流の台地斜面からの湧水で賄われている。 今年も健康体で【花菖蒲】を鑑賞できて、『良かった、良かった♪』
2011.06.18
先週金曜日(6/10)の寝起き時に胸の辺りにド~ンと重い鈍痛を感じて以来、心臓周辺や鳩尾(ミゾオチ)の裏側辺りに強い鈍痛があり、心臓バイパスに異常が生じていたら大変なので手術を受けた病院で“予約外診察”を受診した。 主治医に経緯を説明したら『なるほど、それだと心筋梗塞と大動脈剥離、若しくはどこかの骨に異変があるかも知れないので、必要な検査をしましょう』と、血液検査、心電図、胸部X線を実施。 小一時間ほど待って出た結果説明が・・・・・『血液検査から心筋梗塞の兆候なし。心電図は至って絶好調。X線写真では石灰化した大動脈が見えるが、大動脈剥離の懸念も見当たらない。』との事で、『残るは骨の異変かな。整形外科に連絡するのであちらを受診してみて』と言われ整形外科へ。鳩尾(ミゾオチ)裏側辺りに痛みがあったので、腰部を中心に正面と側面のX線写真を撮影し、詳細に検討して貰ったがはり、異常なし。 整形外科医:『心臓血管の先生に相談して下さい』 はい、はい。。。。。 心臓血管科の次回受診は9月の予定。 今回は原因解明されなかったが、やはり陽気のせいかも知れない。 と考えるしかなかんべー 取り敢えず、心臓は健全なようで、急な命の危険はないようで一安心だ。 は~あ【今日のお花】:『紅額(花まつり)』(雪の下科)
2011.06.16
麺類が好きでR。。。。 特に、中華麺と日本蕎麦が好物。 とりわけ、日本蕎麦は大好物で、中でも【もりそば】で食すのが好みだ。『都会っ子だってねえ、蕎麦食いねえ』 ソバは大抵山間僻地や気候の不安定な地域で作付けされているイメージがあるが、それは次に示す【生産量ランキング】による影響かも知れない。【蕎麦の生産量ランキング】 2010年の国内の生産量ランキングは一位 北海道二位 山形県三位 福島県四位 福井県五位 長野県となっている。 前置きはここまでとして・・・・・・ 昨日夕方帰宅途中の道路脇に一面に白い花が咲く畑が目に入った。 瞬間的に【蕎麦畑】と閃いたが、後ろも対向車線も混雑していたので車を止めるワケには行かなかったので諦めて、今日昼間出直して来た。 畑は凡そ奥行き300m程度、幅30mほどの広さで、一面に白い花が咲き乱れている。畑に近づいて花を観察すると、やっぱり【ソバ】のようだ。(実物は初対面なので本当にソバの花かどうか自信がなかった) 【晴天日数全国四位】の埼玉県でも、秩父や飯能などの山奥ではソバの収穫があると知っていたがまさか、私が住む“大都会”・・・・・もとい、片田舎で【ソバ】が栽培されているなんてち~~っとも知らなかったので、ビックラこいた。。。 因みに、植物(花)を指す時は【ソバ】と標記し、食物を指す場合は【蕎麦】と標記するのが正しいらしい。
2011.06.14
今日のタイトルは【恋の悩み】とは一切関係ないので、そっち方面の話題を期待してた方は“トット”とお引き取りくらはい♪ 昨日朝、目覚めて布団から起き上がる瞬間に胸と背筋に圧迫痛(鈍痛)を感じた。 その瞬間は筋肉痛か寝違えた程度と思っていたが、昨日は一日中何となく全身が重く感じられ、明らかに体調不良と自覚された。 夕刻になって妻が『夜中に騒ぎになったら近所迷惑だから今から直ぐに病院に行きなさい』と忠告してくれたが、診察時間外なので躊躇した。 今日も相変わらず左胸・鎖骨直下と心臓上部周辺や左背筋全般に何とも嫌な鈍痛がある。 大きく深呼吸しても圧迫痛を感じる。 この痛みは多分心臓に起因するものと想像されるが、気候の影響も考えられるので2、3日様子を見ようと思う。 脳とか心臓に持病があると言うのは非常に怖い事で、何らかの症状が出ると弱気になるものだ。【今日のお花】:『バラ』(薔薇科)このバラは、某・大手老舗デパートT島屋で使われていた包装紙のデザインによく似ている。因みに、【バラの花】は主に春と秋に咲き、夏はお休みするそうだ。何でかな・・・・
2011.06.11
大昔、“美樹克彦”のヒット曲で【花は遅かった】と言うのがあった。 梅雨入りし、六月も中旬に差し掛かったので地元・【智光山公園】の【花菖蒲】を見学に出掛けたがあああ・・ ご覧の如く見事に空振り。 満開時には凡そ2,600株もの【花菖蒲】が咲き競うのだが、今日は僅か五輪だけしか咲いていなかった。 んもう、むうぅっっ・・・・
2011.06.09
夜間の運転時に対向車のヘッドライト(ヘッド ⇒ 人間のハゲ頭ではない)が眩しいのに気付き三年前から近所の眼科に通院し始めた。 通院初診でいきなり『黄斑変形、緑内障、白内障』と告げられたので、ビックラこいてそれ以後真面目に“月一”を守って通院しているが、毎回『眼底も視力も眼圧も異常ありませんね』。 自覚症状はむしろ改善の方向と感じるのだが・・・・・・ 町のクリニックにとっては私のような患者は“良い鴨”なのだろう・・・・手放してくれない。 これが混雑する大学病院だと症状の落ち着いた患者はとっくに追放される。。。。。眼圧、視力検査に医師の簡単な診察で窓口支払いが1,500円超。これに処方薬(目薬代)が毎回2,000円。年間だと合計42,000円超になる。『なんだかなあ・・・』by 【今日のお花】:『イモ姐チャン』もとい、『イモカタバミ』【芋カタバミ】は、花びらの中央が濃いピンク【紫カタバミ】は、花びらの中央がうすいピンク として見分ける。
2011.06.07
梅雨時特有の曇天が続き毎日鬱陶しい空模様でR。。。。 しかし、そんな中でも季節の花は自分の出番を知っていて毎年正確に同じ時期に咲き出す。 今は、【ガウラ】、【トキワツユクサ】、【ムラサキゴテン】などだが、何と言っても見逃せないのが超~~美形の【キノシタユッキーナ】・・・・もとい、【ユキノシタ】でR。。。。 もう一つ、梅雨時の花として忘れていけないのが【タチアオイ】。 この花は梅雨入りする頃に茎の下の方から上に向かって順次開花して行き、天辺の花が開く頃に梅雨が明けると言われていて、気象庁発表の【梅雨入り・梅雨明け予想】よりも確率が高いかも知れない。。。 それでは、順次ご笑覧下さいませ。。。。タチアオイ(葵科)ガウラ(赤花科)ムラサキゴテン(露草科)トキワツユクサ(露草科)そして、小柄ながらも超~~美形の・・・ユキノシタ(雪の下科)
2011.06.05
15:30から予約があって出掛けた。 ものの数分間程度の治療で終わり・・・『じゃあ、今回はこれで終了です。何か不都合が起きたらまた来て下さい』ええっっ。。。。。。。。。 そんな程度の治療なら前回出来たんじゃないの・・・ 通い初めてから丸々二ヶ月。 何とも回数ばかり多い、納得し難い治療であったが・・・・・・・ まあ、終わった事だから佳しとするか・・・・【今日のお花】:『紅花狼牙(ベニバナロウゲ=薔薇科)』別名=【ポテンティア・メルトンファイアー】【狼牙(ロウゲ)】とは、狼の牙の意味で、花弁より長い副蕚片が鋭いことによりますポテンティアは品種によっては花色も色々あり、形も若干違うようです。
2011.06.04
今年の夏は東・電や東北電力のみならず、中部電力、北陸電力などでも供給不足の生じる恐れがあると言う。 節電、節電と鬱陶しいが、万一の“大規模停電”が起きたらそれこそ死人も出るのは間違いないので・・・・・・ 一人、一人が節電を心掛けなればならない。 電力会社始め政府公報でも家庭での節電法をPRしているが、一つ肝腎な電化製品を忘れているようだ。 それは・・・それはね・・・・ジャ~~~ン・・・・・・ 実は・・・・・・ 【電気ポット】とある調査によると、電気ポットの消費電力は電気ポット容量 2.2L と仮定して【沸騰時の消費電力 1000W】【保温時の消費電力 35W】【電気料金 23円/Kwh】となるそうで、沸騰時の消費電力はクーラーや電子レンジ並みだと言う。 真夏の暑いさなかに熱い飲み物は滅多に飲まないから、この際電気ポットは押し入れ奥深くに仕舞っちゃおう・・・おう!!【今日のお花】:『夏蝋梅(ナツロウバイ)』(蝋梅科)早春に咲く【素心蝋梅】の仲間で、初夏に花茎5~7cm程度の大きさの花を咲かせる。
2011.06.02
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