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2019.01.29
秋のチベット陸路3500kmの旅(55)電線の茂み、地震からの復興、クマリの館
テーマ:
海外旅行(8274)
カテゴリ:
カテゴリ未分類
カトマンズ半日観光の最後の訪問地は
でした。
ここでは、広場の一帯の寺院、クマリの館、旧王宮、街並みなどを見学しました。
まず、広場の手前で目についたのは、電線が無数に絡まった電柱でした。これでよく漏電しないものか、こんなに多くては盗電かどうかも区別がつかないのでは、などと思いましたが、とりあえず、停電にも火災にもならずに機能しているようでした。
クマリの館
は、今回初めて拝観することができました。写真撮影厳禁ですが、クマリもちゃんとお出ましになりました。
もっとも、クマリのお出ましは偶然ではなく、現地旅行社がどうやらお金を払って、計画的に演出していたようです。ちなみにお出ましの時間帯に見学に来ていたのは3グループで、いずれも日本人のツアーでした。観光客の見世物になってしまわないか、という疑問もありますが、いまの時代、信仰だけでは維持できないのかもしれません。
クマリの風習については
人権問題
も議論されているようです。教育や食事が保障されているとはいえ、何年も監視・監禁状態で、外で自由に遊んだり旅行に行ったりできないというのは、旅行好きの私から見れば気の毒な気がします。もっとも、各国の王族はみな同じような環境の中で育てられており、ご本人にとってはそれほど堅苦しくないのかもしれません。
ダルバール広場一帯は、未だ地震の復興が進んでおらず、倒壊を免れた建物も大ざっぱに支えられている程度で、なかなか大変な状況にあると痛感しました。
【ルートマップ】
【電線の茂み】
【クマリの館】
【復旧工事中の建物】
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最終更新日 2019.01.29 16:11:21
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