駅乗下車と旅行貯金と簡易乗りバス記

駅乗下車と旅行貯金と簡易乗りバス記

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール

鉄乗り復活

鉄乗り復活

カレンダー

コメント新着

鉄乗り復活 @ Re[1]:福塩線乗下車活動(07/29) オジン0523さんへ 書き込みありがとうござ…
オジン0523 @ Re:福塩線乗下車活動(07/29) 私の故郷の上戸手駅に降りてもらいたかっ…
Tabitotetsukiti @ Re:西武バス 所18系統に乗る(所沢駅西口→西武園駅)(06/21) こんばんは。 これは面白いルートを走るバ…

フリーページ

2019年01月17日
XML

今日は京成タウンバスの大杉線に乗った。
この路線は都営バスとの共同運行(相互乗り入れ?)であるが、
両社合わせても一之江駅発で1日21本しかない。都内の路線としては少ない。

昼前の一之江発は1名乗車で、やはり零細路線だなと感じたが、
途中停留所から14名乗車、さらに新小岩駅北口で3名乗車の合計18名乗車で、
やはり都内の人の多さから一定の利用がある。
ちなみに途中の下小松橋バス停と終点の東新小岩三丁目は総武線を越える小松橋の
南と北で、それほど距離は離れていない。操車場(折返所)の都合上、このような
運行になっているが、北側にも利用客はいる。


東新小岩三丁目は単なる蔵前橋通りの路上停留所だが、右折横断禁止だが
路線バスは除外されている信号のない交差点を曲がり、路地を少々進み、
下の画像のような折返所に入る。

ちょっと分かりにくいが、乗車してきたバスが奥のほうでターンテーブルに
のっている。元々珍しいが最近はなおさら珍しくなってきている。

ちなみに都営バスは一停留所先の東新小岩四丁目までの運行で、このあたりは
この路線 ​と同じである。下の画像は東新小岩四丁目(折返所)である。

こちらの折返所もなかなかの佇まいである。本数が他の路線も含めて
多くはなく、京成タウンバスもここでの折り返しでもキャパ的に大丈夫に
見えたが、現状はそれぞれに折返所がある。
にほんブログ村 その他趣味ブログ バス(車)へ
にほんブログ村





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2019年04月06日 11時30分49秒
コメント(0) | コメントを書く
[路線バス・コミュニティーバス乗車] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: