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いっちょ前に風邪で寝込んでおります。次女のハナタレから始まり、娘二人共に、ハナ・咳・くしゃみ100万回が万延。少々元気になってきたところで母にバトンタッチ。朝から鼻、耳、喉、目、全て通じず孤立した人。寂しー。繋がらなーい!!さすがに今日ばかりは、わがまま言い放題の子らに寛大に接することが出来ないと判断し、夫に無理を言って休んでもらってます。(嗚呼さげまん…)しんどいと思ったらどうりで、月のモンもいらして、2重苦の私です。ま、ツラいことは一気に済ませっちゅうことかな。チャンスなので、思いっきり寝込ませてもらいます、ハイ。あー、夕べのお好み焼き、アホみたいに焼いて余らせといて良かった~。温めてもらったみたいで喚起乱舞の声が二階にも聞こえたぞ。今、夫&長女がおつかい中。帰ってきて、パソなんぞ開いてたら何言われるかわからないので失礼をば。ゴロリン!ああ、咳!咳!咳!が喉からとれなーい…
2002年10月31日
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先日観てきたキャパ展に引き続き、これも念願だった展覧会。神戸が会場になってるものは、実家に子らを押し付けて平日の午前中に観に行くという所業が可能なので嬉しい(ごめんよ、おばば)。それでも、国内では北海道と神戸でしか開催されない大きな催しだっただけに、「人垣越しの閲覧」は避けられない人気ぶり。驚き!今回のゴッホ展は、切り口が面白い。いわゆる「ひまわり」や「アルルのアパート(部屋)」などの名画はない。「弟のテオがいかに、彼を支えたか」が焦点。兄に画家を志すことを促したのはテオ。習作の数々を指示したのもテオ。修行旅行に生かせたのもテオ。金銭面のサポートは全て テオ。(ずっとファンであったにも拘らず、この背景を知らなかった私…)数々の大作を残しながら、精神を病んで38歳で自ら命を絶つまで兄の伴侶は弟のテオだったと言っても過言ではない。成人してから終生 交わされた兄弟の手紙。弟夫妻の手紙や家計簿、ゴッホが無くなった際のゴーガン、モネ等の巨匠からのお悔やみの手紙など、二度と目にすることはないであろうアイテムが何よりの見所。ゴッホは、大好きだった巨匠ミレーの作品を多く模している。「種まく人」など、一生懸命そっくりに模してるんだけど、やはりゴッホの「タッチ」なのも面白かった。あまりにも有名な大作を世に出し、世界中に絶大なファンを持ち、それ故 偉大で強靭な人物に見られがちな彼。耳切り事件やあまりにも若い死は、それを裏切るのに十分な儚い彼・無力な彼・センシティブな彼・そしてオランダの単なる「一青年」であることを提示していた。11/4までなので、連休中に行ってみる勇気のある方は、ぜひ。ここまで会期迫った今となっては、朝一番よりも、夕方ぎりぎりにインした方が見やすいかもよ。↓「ゴッホ展」オフィシャルサイト秋だから、もともと大好きな 展覧会鑑賞願望に火が付いてるのか、乾いてササくれていた心に そういうことでもしてみようかという潤いが戻ってきてるのか不明だけれど。とにかく、このような空気に浸るのが生き甲斐になってるこの頃(言い過ぎ?)。早く次を観る予定を決めないと生きてけなーい、って感じ?(うん、言い過ぎ。)既に次のターゲットは水面下で模索中でありマス。むふ。
2002年10月29日
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<【告】日記追加報告!>ちょっと古い日付でなんなのですが、過去の日記を幾つか加えました。思うところをあれこれと書いてます。お時間のある方、ぜひぜひご感想などお聞かせください。9/15「【徒】「ロバート・キャパ展」」(万障繰上げて、念願の展覧会に行ってきました。)9/17「【育】運動会」(長女にとって、初めての運動会参加。画像ありまーす。)9/24「【映】『サルサ』」(久々のマイヒット映画です。気持ちがもっと元気になりたい人、お薦めですよー。)9/25「【徒】悩み」(最近では類を見ない、大きな悩み。誰かなぐさめてー!)◇◇◇ ◇◇◇ ◇◇◇ ◇◇◇ ◇◇◇ ◇◇◇ ◇◇◇<【徒】いとしきスキヤキ>夫がようやく仕事での忙殺状態から開放されたので、今日は久々にホームセンターへカサばるものの買出しへ。その帰りにあねごいくさん邸へ、共同購入したパン材料諸々と新居祝いの品をお届けに…。ちょいっと玄関先でお渡しするだけの当初の予定は、あっさりと嬉しい方向へ裏切られ。ダーリン様の田舎直送のお野菜と柔らかいお肉で繰り広げられるスキヤキをゴチに!!子らは、「樽」のシルエットになるまで食べ続けちゃってまぁ(恥)。おすそ分けのお野菜まで頂いちゃって、ホントご馳走さまでした!!
2002年10月26日
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最近の悩み―。胸が小さいこと。それも暴力的に小さい。正確に言うと小さくなった。それも暴力的に小さくなった。いやいや、より正確性を極めると、小さく戻った。それも暴力的に、戻った!!次女の断乳から一月半…とりわけ ここ10日ほどでみるみるぺしゃんこに。(泣)いえね、元々ペチャパイの部類ではあったんだけど、期間限定豊胸期を過ごすうちに、そのことをすっかり忘れていて。そう、長女を妊娠した頃からだから、およそ4年半?(それまでに比べ)大きめ胸の自分に慣れちゃってて。全くずうずうしい話で…。しかも!元々のぺちゃぱいよりさらに小さくない?これ。(誰に聞いてる?)子育て疲れでやつれた分か?!しかも位置が確実に下がっちゃって、もう…(中泣)2度目の妊娠をする前は、さほどサイズダウンしたなーと実感する暇もなく次の妊娠に突入したんだっけ。(妊娠すると胸が張るからね)あーあ、ブラがことごとくアウト。ここ4年半に買ったヤツ全て。スッカスカ!(大泣)買いすぎていて、妊娠を期に入らなくなった昔の「在庫」ブラを引っぱり出しては辛うじて胸の方を合わせて使うこの頃。(そう、その頃はお給料の大半を自分の衣料・洋品に使っていた!)にしてももったいないナー…沢山の大きいカップのヤツたち。これ、とっておく価値あると思う?タンスの肥やしかなぁ(泣きながら聞いている)。…パッド詰めまくって使ったろか、この際。
2002年10月25日
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その名も明快、サルサがテーマのフランス映画。サンバがブラジルなのに対し、サルサの里は情熱のキューバ!とにかくノリが良くて、主人公のピアノさばきが痛快。(鍵盤アップ場面は別人なんだけど…)音楽学校のあらゆる分野で主席の主人公。ショパンの写し身、ピアノ界の若き貴公子と呼ばれている彼。でも、15年来ずっと胸に暖めていたモノが。・・・ラテン音楽への情熱。パリ随一のコンクール舞台で、その情熱が見事に爆発してしまう冒頭の場面は100分間の中でも最も見どころ。両親、奨学金、恩師、名誉のすべてを捨て、彼は身一つでキューバ人のサルサバンドが切盛りするクラブ「Banboo」に身を投じる。バンドに入れて欲しいと頼むも、「客が求めているのは、バニラ色の肌ではなく、チョコレート色」とあっさり却下。ならばキューバ人になりきろう、という彼の変わり身の早さも面白い。髪を染め、肌を焼き、キューバなまりのフランス語とサルサダンスまでマスターしてしまう。ダンス教室で出会い、距離を縮めていったサルサ美女との愛はウソで固めた「キューバ野郎」を悩ませながらも止まらない。40年前 肌の色を越えた切ない恋が、消息を絶ちながらも唯一永遠の恋人と心に決めて暖め続け…主人公の偶然の行いによって再会、昇華する老男女のくだりは心を打って止まなかった。短い時間を語ったシンプルなストーリー。それだけに、サルサの甘美で強烈なリズムが後ひく旨さ!「ネガティブな気持ちは、笑顔とダンスで隠せ」という台詞、見事に私のストライクゾーンど真ん中に。ちょっと何かの助けを借りて、ポジティブな気持ちになりたいな…と思っている人、必見デス。
2002年10月24日
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私のサイトは、どういうわけか訪問者全体の80%がゲスト様で成り立ってる。記念すべきカウント11111番もゲスト様でした。名も知らぬあなた、時々来て頂いて、いい番号を踏んでいただいてありがとう。お心当たりの方は、お申し出くださいね。可能ならば、記念のキャラメルパンを差し上げましょう。次は、12321番とか、12345番なんてどうよ…。この辺りなら、まだキャラメル在庫が余ってそうです。(笑)
2002年10月22日
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長女の児童館の運動会。午前中の2時間だけだしー、と思ってナめていたら、なかなかどうして、「ちゃんとした」運動会でした。職員の方が、手作りの入場門・万国旗・プログラム表まで用意してくだり、あの定番のBGMも鳴り響き、到着するや、否応なしに気分が高揚。もちろん、お芋パーティの日にお母さん達ががんばって作ったオニの標的もね。障害物競走、手作りポンポンを振りながらの「さかなさかなダンス」、オニにボールを当ててお母さんを助け出し、お菓子をもらって帰る競技、定番の玉入れ、アンパンマン体操…大した練習もしてないし、ルールもいまいち理解できてないものの、「勝つぞー」という気持ちだけはあるらしく。目を輝かせてタタカイに挑んでました。次女?コースの妨害、競技に使うおやつの強奪…もう邪魔しまくり…ま、今日も思いっきり日焼けしましたけど、楽しい秋の半日となりました。◇◇◇ ◇◇◇ ◇◇◇ ◇◇◇ ◇◇◇ ◇◇◇ ◇◇◇ 運動会から戻り、疲れて撃沈してる場合じゃないのが今日。午後から学生時代の友人宅に遊びに行くことになっていたのデス!さすがに汗を沢山かいて、服がどろどろになった今日。あわただしく、中型犬を洗う要領で次々に子らを洗っていく。最後に自分も頭からシャワー!こざっぱりと着替えていざ、電車で友人宅へ。なんと、この若さ(?)で、一軒の注文住宅を建ててしまった友人チカ。素晴らしいオーダーキッチンや鬼ごっこができる広いリビングをウットリ眺める私。子らは、一人娘のスズちゃん(1歳7ヶ月)と「会場」を旋廻しまくり。友人はワイン好きがこうじて、主婦業の合間にソムリエールの資格をとってしまった頑張り屋。今回は、彼女の薦めるスペインの赤で 久々、フクイクたるひと時を。子らを黙らせる為、BGMが色気ない「しまじろう」のビデオだったことを除けば、完璧な晩餐だったね(笑)。素敵な料理も、車で梅田まで送ってくれたこともありがと。
2002年10月17日
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神戸大丸での会期最終日の滑り込みー。ずっと観たかったキャパ展。ちょっと無理をおして実母に子らを頼み込み、彼の世界を堪能。うん。わがままを通しただけのことはあった。20世紀の報道写真家として世界に名高い彼を知ったのは大学1年の頃。「映像論」という退屈な一般教養(通称パンキョ)が一瞬にして、毎週楽しみな授業に変わったのはキャパという教材に出会ったから。1930年台の、スペイン戦争で民兵が打たれる瞬間を捉えた「崩れ落ちる兵士」を見せつけられた時、世界史にはとんと明るくなかった私でも、当時のヨーロッパ背景に興味を持たずにはいられなかった。以来、第2次大戦のヨーロッパを中心に、写真報道に終始した彼。今回の展覧会は、ロンドン―北アフリカ―イタリア―ノルマンディ―ベルリンという、彼が報じるために辿った戦争の軌跡を集めていた。戦火に巻き込まれた一般市民や民兵への深い思いやりが随所にみられ、切なさで胸が一杯に。当初、作家を希望していたキャパには「ちょっとピンぼけ」という名著書がある。激動の体験を彼なりに脚色することで彼の人間性が滲み出る… そのことが全ての項に感じられる一冊。(日本が最も版を重ねているらしい。お薦め)学生時代(88年)にこの本に出会えたことは、その後の私の世界観を大きく左右した。(もともと大した世界観はなかったけれど。)本の中の名文と、その時代に呼応した写真を展示していく形で進められた今回。荒涼とした戦地跡のインドシナを取材中、キャパは地雷を踏んで命を落としている。踏む直前までシャッターを切っていたフィルムを世に残すことで、戦争の悲惨さを永遠にエコーさせる一人になった。そこまで身をもって伝えなくてもね…当時の、検閲を終えたビンテージプリント(貴重な生写真)や、著書の手書き原稿を見られたことは、私の一生の中でも数少ない幸運。
2002年10月15日
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連休最終日、とーっても楽しかった。得体の知れない何かにメイレイされるがごとく。その意思にぴたりと従うがごとく。ピッカピカの新居の集い。気のおけない女性陣。子ら同士のたわむれ。自慢のベーカリーパン競演。至福のおやつ。念願の散髪。(散髪言うな)ひっきりなしの他愛ないおしゃべり…みなさま、本当にありがとう。目に浮かぶ一日の様子は、あねごいくさんの日記に。ぜひぜひご一読を。(無断転用、お許しをー!笑)追伸:仕事の追い込み超多忙中、帰宅できない夫には少々申し訳なかったけれど…
2002年10月14日
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ひさびさのパン。コレなら紹介できるかなってやつを2種類ほど。本当は皆様に試食して頂いて感想を伺いたいところ。これが出来ないのがバーチャルの切ないところですねー。「イーストパン-スイーツ系」おぴむ式あんぱん!賢明な読者様ならお分かりですね? 私っぽさ丸出しのあんぱんでございます。「イーストパン-シンプル系」紅茶ブレッド寛大な読者様なら、「普通の白いパンに紅茶のセットでええんちゃうん!」と言わないで!あれこれやってみたい年頃なのです…
2002年10月12日
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何かの結果報告を待つ心境って?たとえば入学試験や就職試験の合否、たとえば有罪無罪の判決、たとえばお見合い相手からのお返事、たとえばドナーとしての適合不適合、たとえばウタガイありの病気の検査結果…電話で知らせが来るとしたら?かかって来る日時も決まってて。きっと、朝からソワソワ、取るもの手につかず。そうね、およそ一時間位前から電話の前に正座、他の電話ごとは一切排除。「神頼み」という言葉があるけど、もう それ。不信心者のくせして、なぜか合掌した両手をおでこにつける。とにかく「何でもするから」状態。私なら、どんなことを引き換えにするかな…「チョコを一生やめてもいいから」?「集めたアンティーク物(ガラクタ)全部盗まれてもいいから」?「パソコンに入ってる画像、パアになってもいいから」?えてして、人様にはどうだっていい、無価値なことが多い。他の事はどうでもいいから、そうなってくれと願う割には。胃が、いや内臓全部が縮まる。早くかかって来て欲しいけど、欲しくない。やがて息をするのもしんどくなる。早くこの酸欠状態から開放されたいけれどその時はもう、合なのか否なのか、白なのか黒なのか、○なのか×なのか、分かってるわけで。それを思うとまた合掌…あかんかった場合のことに思いを廻らす余裕なし。お茶を飲む手もおぼつかない。私だったら、きっとこんな感じ。書いてるだけで、手に汗がにじむもの。もう少しこう、余裕シャクシャクに待てないもんかな。どう過ごしたって、結果は結果なんだから。それから考えればいいじゃんねー。・・・・・・・。取り立てて書くトピックがなかったのでこんな想像してみたり。オチもなくてごめんなさい。でも、読んで頂いてありがとう。
2002年10月11日
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児童館のお芋パーティでした。先週のお芋掘りで採ったのを焼いてもらって。家のグリルで焼くお芋もおいしいけれど、やっぱり、外で焼いたのにはかなわないなー。濡れた新聞紙でお芋をくるんで、その上からアルミ箔をくるんで、高温の炉で焼く…ええ感じ。なのになのに。お友達と遊ぶことにすっかり心を奪われた長女は、3口ほどしか消費せず。次女も心ここにあらずで進まず。貧乏症でポイすることなんて出来ない私は残りを一人でがんばりました。うっぷ…ああしかし。お芋パーティなんて名ばかりで。今日は、来週の運動会の準備がメインのような集い。ビニールの荷造り紐でポンポンを作ったり、玉入れをする巨大な鬼を作ったり。もちろん、お母さん達ががんばるのです。トホホ。何が嫌って、もともと工作好きで、こんなとき妙にハッスル(死語)してしまう自分…つけなくていいまつ毛まで鬼に付けちゃう始末。秋本番、すっかり「油断焼け」こんがりのおぴむ母子なのでした。
2002年10月10日
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「お受験」? って訳じゃないんだけど、長女の願書提出している幼稚園の面接日でした。こう…小さな緊張は日々の中に必要ですね、やっぱ。超ぬるい空気が連続してるおぴむ家としては。(ってか、あんたに必要なんだって!)プレ園児たちは実にさまざま。超フリフリのよそいきワンピのお嬢ちゃんに、(もちろん白いフリフリソックスにエナメル靴ね)パリパリスーツのかっこいいお父さんペアもいれば、全く普段着の母(ボヘミア~ン系)子(チビあゆ系)ペアも。うち?んー、こざっぱりした単色ワンピの長女と、(いつも大抵そうなんだけど一応おろしたて)勤めてた頃の自社製パンツスーツのワタクシ。ひいき目に見れば、ニート(きちんと)系。で、肝心の面接。物怖じしない彼女のこと、上手くやってのけるでしょうとタカくくってたら、その通りでした。名前オッケ、色当てオッケ、数比べオッケ、影絵当てオッケ…お、パーフェクトじゃん。(だからみんなそうだって…)若くかわいい先生のそれを終え、次は向かいの部屋で園長先生と厳かな三者面談。他愛ない会話をにこやかにこなし、可愛く可愛くしつらえた「入園許可証」を授与~。ま、よっっっぽどでない限り落ちることはない確認会のような面接なんだけど、一応はっきり決まってホッと一息してるとこ。これからは、制服の採寸やらナニやら、出向くご用が多いので忘れないようにしなきゃなのです。(がんばれよ>私)
2002年10月09日
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離れたところにいる大事な友達と喧嘩しちゃったとき、仲直りするには?物理的に会えないなら手紙…すぐ声を聞くのが最良策なら電話…お互い忙しいけど一刻も早く整理して伝えたいならメール…顔見て話したいなら会いに行く…仲直りしたい気持ちがあれば手段はいくらでも沸いてくる。私にとって、今どれがベストなのかな。・・・・・・。顔見たいから会いに行く!万障繰り合わせの上すぐに。♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ <後記>イエイッ!仲直りできました。なんていうか、はぴ。(しっかし、よう分からん日記やな…)
2002年10月08日
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ここらでひとつ。季節に応じたアニメーションを。題して『いも食(は)む子ら』。雑な仕事でごめんなさーい…(動いてない方は、ブラウザの「更新」ボタンを押してね)
2002年10月06日
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ありがとー!皆さまがたくさん遊びに来てくださったお陰でアクセスカウンタ10000を超えることが出来ました。そう気に留めてなかったのだけど、楽天からアクセス件数メールが来てびっくり。稼動し始めて約半年、いろいろな方に励まされ、注意され、上手に褒めて頂きながら ここまで続けて来られた気がします。これからも、「作品」満載の楽しいページにしていきます。ご愛顧のほどを~!
2002年10月05日
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あねごいくさんの数日前の「風疹行って来たよ」日記を読んで、ハタと思い出す。そういや、ウチの次女も風疹の注射まだだっけ…慌てて母子手帳を確認。ほんにほんに。前回の麻疹から余裕で4週間あいてるじゃん。行かなきゃ。ってことで今日、係りつけの小児科の予防接種オンリータイムに済ませてきました。これで、一通りの幼児期の予防接種は完了。ほっ!下の子って、何もかもがアバウトな子育てになりがちで、予防接種なんて、もっとも忘れやすい危険アイテム。長女の時は、こまめに手帳につけたりして張り切ってたのにねー。<今日のおもしろ長女>(これも新コーナー!!)ってことで、小児科でのお話。係りつけの先生は「コクブ先生」、かなりの高齢。よほどでない限り、ぶっちょう面を決め込んでいる。まだカクゼツがおぼつかない長女はこの先生のことを何故か「コブタ先生」と言ってしまう。(他に間違い方ないのか?)いつも、注射をがんばったら、ご褒美のシールを看護婦さんからもらえることを知っている長女。それを狙って、次女の注射の順番が回ってきたとき、すかさず自分も付き添うと名乗り出る。自分が良い姉であることをアピールしたさに、看護婦さんの前であれこれ世話を焼く彼女。「痛くないからねー、すぐ終わるよー、泣かんでいいよー」自己顕示欲の強いところは私似かも…。注射はあっという間に完了。泣くチャンスも得られなかった次女。ポケーっとしたまま看護婦さんに消毒パッチを貼ってもらう。そこで調子に乗った長女が先生に一言。「コブタせんせ、注射上手に出来たねー!」だって。もう顔から火が出そう。大先生を「コブタ」呼ばわりしたこと、目ぇつぶってても出来る基本的な手技を3歳児が褒めたこと…何か言わなきゃ、と焦っていると、コブタ先生が一言。「そうか?ありがとう(しわがれ声)」。フォローのしようがなく、やや焦りながら、二人ともにシールをくれる若い看護婦さんなのでした。全く…久々に冷たくていやーな汗かいたわよ。にしても、コブタ先生、なかなか会話できる人!ダテに何十年も小児科医やってませんな。
2002年10月04日
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秋本番。周りの素敵なお宅にはキンモクセイが咲き乱れ、むせ返るような香りをおすそ分け…。前にも書いたけど、子供がいると、旬な行事に事欠かなくていい。今日は児童館のお行事、お芋掘りDay。まだまだのどかな田畑の多いこの辺りは、手軽な行楽をするのに困らない。昨夜から「寝坊しないでよ」と言われ続け、案の定叩き起こされる。ああでも。子供の芋掘りとは言え3歳9ヶ月児(+1歳3ヶ月児)。現地でがんばらないといけないのは他ならぬ母なのです。運悪く「多い日」だった私にとって、コレは辛かった~。土を掘り起こす→お芋を探す→掘りやすい状態にして長女に採らせる、の繰り返し。そして、土をなめていた!!予想以上の粘土質。湿り気もすごっ。次女のお尻には無限大(∞)の形の取れない泥が…悲。靴の中にも泥が…さんざん自分で暴れたくせに気持ち悪がる二人。(教訓:芋掘りにはゴム長を履かせていきましょう。)ま、とても楽しかった様なので、母ちゃんはがんばり甲斐がありました。今日のおやつはもちろん、お芋。グリルでええ具合に焼けました。皮はカリカリ、中はホクホクまっ黄っ黄。のどを詰まらせながら二人で取り合い。来週は、児童館のお庭でお芋パーティだって。今日のお芋を一個ずつ先生に預けて。コレはまだ食べるだけだからラクちんかなー…
2002年10月03日
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朝一番、長女が来春から登園希望の幼稚園に願書を提出。前納の入園金もしっかり納めて。(ああ、清水の舞台…)なんとか定員人数内に滑り込むことが出来たようで、(実は昨日から受付だったのに、証明写真を用意してなかった。恥)面接日を予約するに至ることができた。ほっ。後は、名前や年齢が言えて、「トイレ一人で行けますか?」等のお決まりの質問に答えればOK。彼女ならアンジョウやってくれるでしょう。入園が決まれば決まったで、あれこれとプレお行事が目白押しらしい。今日、日程表もらって唖然。近所の小学校の運動会にまで参加するのかー。苦手だなー、こういうの。でも、徐々に「ママさん」慣らししなくちゃだわ(sigh…)。<今日のおもしろ次女>朝食時。メニューを一通りお膳に出したところで、空腹に耐えかねた次女が、メインの蒸パンをつかみ取り、食べようとする。「先イタダキマスでしょ!?」と叱責。程なく長女が両手を合わせて「イターダキーマスッ!」いつもその直後に次女も真似するのだけど、今日は片手に大きな蒸パン。小さな脳ミソを総動員して考える考える考える…(頭の中-コノママタベタラオコラレル、デモ、コレハナスノイヤ…)結果。あまってる方の手のひらをお膳にぺたんとつけて、「ターシュ!(イタダキマス)」だって。考えたねー。手をどこかに貼り付ければいいという解釈かー…今度は私の顔やったりして。
2002年10月02日
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寝てもたがな!(タケヤ味噌のCM調べでよろしく。あ、関西地方の人にしか通じないのかな…)いやいや、ホントに。2日連続でやっちゃいました。子供の添い寝でそのまま撃沈。「もっとポンポンして」って2、3回長女にせがまれてがんばるも、程なく意識喪失。夫が留守なもんだから、途中で気付くこともない。子供に読み聞かせた絵本の内容を夢に見ながら。自分で寝かしつかされてるってことか? シアワセだ。(子供も絵本の夢見てるのかなー・・・そうだといいなー。)って、シアワセがってる場合ではない!!こういう朝は家の中がサイアク。とにかく一刻も早く寝かしつけようと、何もかもほったらかしで2階に上がるんだもの。ええ、電気もつけっぱ、パソもつけっぱ。後でやろうと思ってた食器洗いそのまま、自分の歯磨き not yet!ああ、自己嫌悪。でもね。お陰でお肌がつるっつる。つーか、テカテカ。9時から朝7時半までだから、えっ?10時間半?すごっ!眠り過ぎで軽い頭痛さえ覚える朝。つまり、毎日9時に一緒に寝て、私は朝5時起きとかにすればいいわけか。(ichumamaさんみたく。)素晴らしい朝型ファミリー(うっとり)。ああ素敵…でも絶対ムリなろなー。子供が寝た後のパソタイムが楽しいんだもん。夫がこれ読んだら怒るやろなー…くわばらくわばら。
2002年10月01日
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