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ゴールデンウィークに突入ですね。私は4月29日から5月7日までお休みをいただきます。ご了承くださいませ。 さてさて、新学期、新しい環境になった方も多いかと思います。私の思うバンパイアについて、特徴を掲載しようと思います。気づいたらボロボロのならないように!ですね。 【バンパイアの特徴】 バンパイアと言ってもいろんなタイプがいるのですが、よくある特徴として、 ① その人と話すと急にどっと疲れる →全身が急に重くなり、ふらふらになる感じ。 ② 特に大した話をしていないのに、話した後にものすごい自己否定に陥る →傷つくことを言われたわけでもないのに、何度思い返してもそんなことはないのに。。。と自分責め、自己否定が始まります。 あれ?おかしい???と気づいただけでもかなり救われると思います。 ③ その人と話した後、特にひどいことを言われたわけでもないのに、心がズタズタになっている →なぜか、心がズッタズタなのです。この場合、相手が心の中でこちらをすごく否定しながらのケースですね。実際に口に出していなくても、心の中でこいつなんなの!?バカ!?嫌だ!」など思いながら話しているのでなり突き刺さります。 思いや考えって、エネルギーとして感じるんですよ。特にアゲの場合は。 なので、表面上はニコニコしていいことを言われたとしても、その方と離れた後にズタズタな場合、心と言葉が逆になっていて、ある意味聞いている方は混乱が生じるわけです。これもね、実はダダ漏れなんですよ〜。アゲは敏感です。 バンパイアの大体の共通点ではこれですね。あ、「バンパイアにこれをされた時」という言い方のほうがいいかもしれない。中には自分に攻撃してこないバンパイアもいるので。 強烈サゲの場合でもサゲの人の場合でもこのケースになることが多いですが、バンパイアの場合、尋常じゃないくらいにフラフラになります。ここが普通のサゲとは違うかな。(ここまでくると不眠になることが多い。相手の荒々しいエネルギーで興奮状態で眠れないのです。) ここまでのふらふらなケースの場合、バンパイアは『自覚あり』でコードを繋いでおります。バンパイアはいつも枯渇していることから、アゲの傷を見つけたら、容赦無くコードを繋いでギュンギュンとエネルギーを吸い上げます。なのでひどい痛みにもなるし、自覚してコードをつなぐので遠隔でも平気でできるんです。(念に距離は関係ないので) いつもは穏やかなアゲさんなのに、著しく波動が落ちている場合や、いつもと違うな、という場合、バンパイアからの強烈なコードによってエネルギーを吸い上げられ、且つ、相手のマイナスなエネルギーやドロドロを流し込まれているからなので、ある程度不機嫌になったとしても仕方がないんですよね。なのでこれ以上自分を責めなくてもいいですよ、アゲさん。 ということで、①②③の症状が出た時、その人と共にいることは、どんどん自分のエネルギーが枯渇してふらふらになった挙句、自分責めが始まり、ネガティブになるので、この点をよく知った上で、相手に縋ったり、嫌われないように頑張ろうとしないでください。これ、相手の手の内にハマってしまって、どんどん大変になっていくので。 まずは自分を保つことが大事です。 私の主観ですし、医学的な話なわけではないんですが、鬱ってバンパイアから繋がれてそうなったというケースも、少なくないと思うんですよ。 一概には言えないんでしょうけど、人って『心の恒常性』もあると思うんですね。恒常性(こうじょうせい)とは、「常に定まって変わらないこと」です。(例えば人間は恒常性があるから猛暑でも極寒でも36度に体温を保つように) でも、大きく軸がぶれてしまう場合、人にコードを繋がれて、相手のネガティブで重たいエネルギーが入り込んで、バランスを崩し、自分責めが始まることで恒常性が崩れていくのかな、と思うんですね。 なのでコードカットをすることで、一気に自分のエネルギーが戻ることから、元気に戻るケースが多いんです。 もう一つは、自分で自分にコードをつなぐ場合です。人からのコードは強烈ですが、自分にコードをつなぐケースもかなり辛いしキツイです。 とにかく24時間自分を監視しては自分の言動を責め立てる。自信も何もかも失ってバランスを欠いていくんですね。 心の疾患なので医学的なことは何にも言えませんが、私の立場からの視点で、こんなふうにいつも思っておりました。 私のホームページを見ると、コード一覧がありますが、700を超えるコードの数です。最近はコードの他にも粘土、石、烙印がどんどん見つかっております。 なんだそれは!?と初めての方は思いますよね。人の感情、念を形にしたのがコードなのです。そして更にそこから強烈なのが、烙印、石、粘土ですね。 実際には目で見えない。でも、確実にあるもの。 思い、念の塊がコードとなりますし、それには多種多様な形があるわけです。人の念が素粒子とするなら、それが集まって人に影響するものといますか。そして、必ずコードとは、その人の弱点、思い込み、心の傷部分に繋がれるという素質があるのです。(あくまで私のこの仕事の経験と考えです) エネルギーの強い人ほどこの力を扱えて、バンパイアになるほどにコードを扱いだし、現実を意のままに操ります。 なので、ある組織や団体の上層ほど、戦いに勝ち抜いたバンパイアやアゲがいるのです。 アゲは、バンパイアの上で、魂で『悪いことをしたら自分の魂に傷がつく(格が下がる)』ことを知っているのです。そして熟練した魂なので人の気持ちも理解できて、器が大きいのです。かなり前にも記事で出したかと思うのですが、 ・アゲは独創性、天才性がありみんな(サゲ)に認められたい。 ・バンパイアはアゲの天才性独創性に気づいており、嫉妬し、サゲのことなどどうでもいいと思っているのでサゲを操ることは得意(ボスになる) ・サゲ、小サゲはアゲの天才性を理解できず、アゲを「変なやつ」と思い、バンパイアこそ天才だと崇める こんな感じの『認められたいのトライアングル』になっているのです。 私はアゲ、バンパイア、サゲという表現をしておりますが、これを一般的には、『天才』、『秀才』、『普通』の人と表現しておりますね。 ここにも『2:6:2の法則』で、 2(アゲ):6(サゲ・小サゲ):2(バンパイア)だなぁと思うのです。 この2:6:2の法則は、例えば自分に置き換えると 2(自分のことを好きな人) 6(好きでもなんでもない人) 2(自分のことを嫌い、大嫌いな人) とも置き換えられるんですよ。 でもこれ、人に嫌われるのが怖くて自分を出さずに、全員に好かれようとするとどうなるのかというと、 自分を好きになる人=0になるようです。 というのも、自分を出すと必ずついてくるのが大好きになってくれる人と、大嫌いになる人のようなのです。自分を出してこそ、なんですよね。ある意味怖いですよね。自分や個性を出さないことで2:6:2にならないのですから。 2割に嫌われるのは絶対のようだと諦め(笑)、自分を出していけるといいですが、そんなわざわざ自分を嫌う人のことなんて考えなくていいと思うんですよ。アンチのことは見ない!一才相手にしない!で決まりですね。 自分の何が嫌われているのか、『嫌われたらいけない』と思う人は気になるかと思うんですが、一歩見に行ったらアウト💥ですね。 向こうはアンチを意識させたくてたまらないんですから。 面白いもので、相手がこちらに嫌がらせや傷つくことを虎視眈々と用意している場合、必ず言えるのが、自分のことを言ってるとか(自己紹介)、自分がされたら最も嫌なことなんですよ。 なので、アゲがサゲやバンパイアに攻撃された際、ものすごい言われようだったり、とんでもない内容、聞いたこともないような、自分の発想には全くないグロい内容なのでびっくりして非常に傷つくんですが、安心してください。 それは相手の自己紹介や、自分だったらこれをされたらすごく嫌!ということの羅列であり、おバカな自分を曝け出していることに気づいていないという愚かさなのです。 なのでわざわざそんなところに首を突っ込みにいくとか、絶対にそんなことしなくていいですよ。 人間誰だって叩けば多少の埃が出るものですが、それを暴くとか、自分が清廉潔白でい続ける方に力を注ぐほうがおかしいと思うんですよね。 人は個性を出して、自分を出して、生きたいように生きるのがいいと思うんですね。それには勇気が伴います。 でも、その勇気を出して、自分の小さな一歩を踏み出すと、今度は自由に発言している人が気にならなくなるんです。 私のように発言していると、反対意見も必ず出ると思うし。 ただ思うのは、情報というものは、鵜呑みにするんじゃなくて、例えば誰かが情報を出すとしますよね。 私は常に危惧しているのは、この人の情報は本物だ!と思わせて、盲信させ、いつの間にか変な方向に引き摺り込んでいくというものなんです。 これは、『99%の真実と1%の嘘という手口』だと思うのです。だったら100%盲信するのではなく、あくまで自分が、この人の情報いいなというものを『かい摘む』のがいいと思うんです。 99%の真実だけ拾うようにして、1%を信じない。でもそうやって1%を見分けるのかというと、自分にとってズドーンと落ちる、ショックを受ける情報かと思うんですね。 聞いた瞬間「え、ショック・・・😨」となる情報ってあるじゃないですか。 この辺を無理やり自分に信じ込ませていくのは危険ですよね。 なので情報を鵜呑みをやめて、あくまで情報を選ぶ立場として、自分で選択していけばいいと思うんです。これが自己責任です。 たくさんの情報が錯綜しているので、何が本物で何が嘘なのかわかりません。ただ、自分軸がぐらついて、今までの自分がなくなってしまうほどの情報は、怪しいと私は思っています。 それはあくまで私にとって、です。 ・・・あ、肝心なことを伝え忘れてました。 先ほど、これを出しましたが(写真) 【アゲ】アゲはバンパイアのことは怖いと思わないし、相手にしていないけど、サゲ・小サゲに理解されたくて理解されず、 【サゲ・小サゲ】サゲ・小サゲはバンパイアを変な奴としてイジメ、バンパイアを本物の天才として崇め、いいように使われ、(アゲをやっつける道具にされることもある) 【バンパイア】バンパイアはサゲ・小サゲをバカにして上手く使うけど、アゲの才能を見抜いていて、でもアゲに相手にされず、引き摺り下ろそうと躍起になり、常に劣等感をアゲに刺激し続けられる こんなトライアングルなんですよ。でね、思ったのです。 だったら、アゲがサゲ・小サゲに好かれて理解してもらおうと必死になるのを止めるだけで良いのでは???と。 そうすると、このトライアングルは崩れるんです。 いいこと尽くしですよ。 誰も相手にしないで、自分の好きなことだけやって、傷つけられないし、自分で認めて楽しいことをして、気の合うアゲを見つけては一緒に感性を高め合い、楽しく独創性を出し合って認め合っていけばいいんですから。 サゲにアゲの天才性は見抜けないのです。わけわかんないからいじめるんですよ。猿が自分たちの仲間以外のものを排除するように。わからないからいじめるって、なんなの??ですが。サゲともなると、劣等感がすごいのでね。アゲには考えられないような発想でいじめてくるのかもですね。(人は生まれながらにしてサゲではないので) バンパイアはアゲの天才性を知ってて嫉妬して奪うか、認めさせたり、潰しに来るのですから。 人(サゲ・バンパイア)に認めてもらおう、好かれよう、とするからややこしくなるんですよ。 アゲは人に認めてもらわないと前に進めないと思い込んでいる人が割と多数。・・・ていうか自分が認めていないのかも? 何に縛られているのでしょうか。 私もこれにハマっていて、30年間色々色々・・あって独身に戻ったのですから。(この大変さはブログには敢えて書いてませんが) 頑張っても意地でも絶対に認められないんだな、と分かり、理解されることをやめたんですよね。 アゲはアゲ同士が一番ですね。でも、一人でも良いと思います。一人で楽しむのもなかなか楽しいし。要は、認めてもらわなくても良いのではないかと。 自分の世界観を出していくのって、とても幸せなことです。批判否定されるのは怖いかもだけど、そういった、勇気出してえいやっ!とやったことをバカにして笑う人って、どれだけの人なんでしょうか。 やりたいことやって良いと思いますよ?私は後悔することが一番嫌なのです。なので年齢のせいにしてことを諦めたことはないです。 人は諦めた時から歳をとるのだと思います。 https://peacock-blue-heaven.com/page/introduction/
2023.04.30

もう最近は気づきの連続、目から鱗の連続です。新しいコードもどんどん発見しておりますし、このコードはこんな感じの作用をするのかー!といったこともわかってきております。 恋愛系ですと、 【人恋しくさせて、どんなに嫌なことをされても嫌いにならないコード】 があり、これは少し前に発見したコードですが、意外にもこれを繋がれることで、その人に嫌われたら終わりだ!と思ってしまうもので、かなり翻弄されるものです。実はコードの影響なのですが、常に恐怖感がつきまとうもののようで、これは付き合っている人に繋がれたり、親しい関係性だとよりその恐怖感があるようです。 なのでその人と離れていると、「まずい!」と思ってしまったり、早く会わなければ!という焦りの気持ちに支配されてしまいます。 ではなぜこんなコードを繋がれるのかというと、実は相手の方がこちらがいなくなることを危惧しており、去られたらまずいと思う、もしくは相手の方が不利、というケースが多いです。どう考えたって、自分がいなくなったら相手の方が不利に決まっているのに、まるで逆転したかのような感じになるものですね。 こちらをカットすると、急に元に戻るので、その人と離れていても恐怖感がないのです。焦りもなければ、翻弄されることもない。一日中その人のことで頭がいっぱいになるということもないものです。 すごいコードですね。これも人が作ったものですよ。正確には、人の念がコードになるものです。 また、めちゃくちゃすごいものを発見しました。【みんなの中に入れない烙印】です。 出ました。烙印シリーズです。烙印とは、それを入れられることで、自分の自由にならないものです。 みんなの中に入れない烙印とは、アゲの女性が女性の集団で特に体験されていることが多いと思います。 これはバンパイアがアゲに入れることが多いですね。主に、女子グループに入れてもらえないものです。(男性もあるかも) その中に入っても、なんか浮いている。自分が何か言えば浮くし、シラ〜っとされる。 これがどこにいってもそうなのです。仲良くなれるかも?と思った人も、はじめはいいのですが、徐々に態度も目もおかしくなっていく。 烙印なので強力で、人が受け付けてくれない、を全面に出しているようなものです。 なのでアゲばかりが必死に周囲に合わせるんですね。こんなことばかり続くと、自分っておかしいのかな、欠陥人間なのかな、と思っても仕方がないんですよ。 私がアゲ・サゲという新たな定義を出したことで、アゲがどれだけ救われたかわからないんですが、それまでのアゲは、本当に虐げられていて、どんなにいい人になっても、仲良くすらしてもらえない、何もしていないのに煙たがられる。 なので1人でいいや、としても遠目から睨まれたり、とにかく悪目立ちするようで、1人優秀だとしても、絶対に周囲は認めず、集団で恥をかかせようと躍起になっていくんですね。 私はこの烙印は入っていなかったのですが、主に優秀なアゲに入れられていることが多いです。成績優秀だったり、容姿端麗だったり、女子から見て嫉妬の要素があるものを持っている人ですね。 アゲって元々は、めちゃくちゃ人を引き寄せるんです。めちゃくちゃ人気があるんです。アイデアでもファッションでも、普通の人の数倍、数十倍は秀でているんですね。発想がすごいのです。 それに、アゲが楽しくて騒ぐと、後に続け!という感じでみんなが押し寄せてくる。そんなオーラを持っているのです。それくらいに影響力が強いのです。オーラ、光が強いのです。 大体のケースで同性が反応するようになっており、ある時まではものすごい人気者で、このまま行ったらこの子の将来すごいだろうな、というところで、バンパイアがこれを入れます。 なので急に!変わるのです。あれ?周囲の反応が変!となる。 それ以降、どこに行っても入れてもらえない。どんな成果を上げても失笑される。嘲笑される。蔑まれる。 同時にコードもたくさん繋がれるので、ふらふらになるんですが。 よく聞くのが、小学生まではすごく良かったのに、急に中学生になってからとか、急にある時から周囲の扱いが雑になってきて、自分が発言するとシーンとされる。わざとね。 どうもこれのようです。鉄の輪などもありますし、同時にいろんなことをされているケースも多いです。 私の場合鉄の輪だけでしたが、この烙印を入れられると、相手がどんなに小サゲでも、態度がめちゃくちゃ大きくなって、失礼になって、攻撃的になっていきます。 こんなことばかり続くので、本当に嫌になってしまって、1人を貫いているんですが、1人頑張っても誰も味方になってくれない。本当にきついですよ、これ。 違う観点から見ると、ある時期にこれを入れられることで、ある意味免疫って言ったらヘんかな。変な人が近づけないようになっているとか、みんなとワイワイの経験を無くされて、孤独を経験してすごくキツイけど、これを解除されるまで、ある意味汚れておらず綺麗なので、これがあることで「守られていた」と捉えることもできます。 その人の人生設計において、この時期に何かをしようとしている人は、ある時期に変な虫がつかないように?これがくるようになっているのかな、と傍目から見て思いますね。 また、同じ烙印シリーズで、【変な人の烙印】があります。 これを入れられることで、優秀なのに「変な人」という括りにされるんです。 なので、「え、何コイツ。無理。この人変。ちょっと心開きたくない」という態度を取られるんですね。何も変なことしていないのに。 これを入れる人は、強烈サゲ以上、バンパイアですね。自分が変に思われたくないから、先制攻撃でこれを入れるとか、アゲの優秀さを出したくないから入れることで、周囲に変な人という印象を植え付けるものです。 入れられることでアゲ自身は、自分って変な人なのかな、とわけわからないのに思ってしまうんです。 意味わからないのに、自分を変な人という括りにしてしまう。これも結構キツイものです。 「変な人」って、聞こえ悪いじゃないですか。まだ「変人」なら愛嬌や個性が含まれている感じがするけど、「変な人」って理解不能なちょっと引きたくなるようなものです。 まだ今の時点(4/24)でホームページにアップしていないのですが、近いうちにアップします。 久しぶりの娘の料理シリーズ。ワンプレートとが好きみたい。 数字の2みたいな雲
2023.04.24

八重洲ミッドタウンこんにちは♪ 前回の記事を出してその日のうちに札幌に帰ってきました。どうも北海道では異例の桜の開花宣言らしく、札幌は今日が開花宣言のようです。 いつもはゴールデンウィークが開花なのにね🌸また桜を見ることができるので嬉しいです。 今日もまた感じたこと、気づいたこと、思ったことを書いていこうと思います。 今回は鏡について。これは全員に当てはまるわけではないのかもしれないですが。 周囲に対してとても良くしていて、気を使っていい人をしているはずなのに、ひどい対応をされるケースの一つの例として、 例えば、自分の気の許す人だったり、優しい人、受け止めてくれる人、目下の存在だったり、子供だったり、『多少邪険にしてもいいかな』という人や、この人に何をしても歯向かってこないよね、という人に対する自分の対応と、 自分に失礼をしてくる人の対応が同じってことないでしょうか。 よくあるのが、案外本人気づかずなのですが、自分よりもアゲ度が高い人に対して、つい甘えてやってしまうのですよ。。その時、結構「ニヤッ」としてしまったりしてね。(アゲの人はよくこれを見る機会が多いと思います) で、そのついやってしまう嫌味や意地悪や悪態については、その人の中でノーカウントにしてしまうというか。 これねー。認めたくないんだよね。一番多いのが親子のケースでもあるけどね。あああ、耳が痛い痛い痛い笑 そんなわけで、どんな人も自分のことをとても良い人だと思っているんです。で、優しい人やアゲ度の高い人に対して「つい」やってしまう意地悪や嫌味などは自分の中でノーカウントにするか、「甘え」としてしまうので、『ひどいことをしたことはなかった』ことにする。 あくまで世間の人たちに向けている自分の姿勢こそが本当の自分と信じて疑わなくて、そうなると自分はめっちゃいい人なわけですね。 うん、私もだけどね!笑「あの時は疲れていたのよ!」なんて言い訳を自分にするとか。 で、ここで言いたいのは、自分を責めろということでもなく、いい人であれ!というのでもない。 あなたを攻撃する人と、あなたが甘えてぶつけてしまう人にするものって、同じだよ?ってことなんです。(ここで善人度を競ったところでどうしようもないので) よく私も、意地悪してくる人に「あなたのここが嫌だった!すごく失礼だと思った!」って溜めてからいうと、相手はびっくりしててね。 『そんなまさか、自分がそんなひどい人のはずがない・・・』となってめっちゃショック受けているのです。都合の悪い点を払拭しているし、なかったことにするとか、「あの時はつい甘えて」ということにしているとか。 もしくは、訴えるこちらのことを「被害者意識強めの人」と括ってくるとか。 なんというか、人はいい人信仰がすごい(私も)みんな自分のことが実は嫌いと言いながら好きだと思ってるし。 昔、街中で「そこの綺麗なお姉さん」って後ろから声をかけたら、年齢問わず、子供からお婆さんまで全員振り向いた、というテレビでの実験があったので。(私も漏れなく振り向くでしょう) とまぁ、人は誰かにとっての極悪人でもあれば、善人でもあるんですよね。いろんな面を持っている。 あるそれを意味見せられているということもあるし。 そして、『あんたはこんなことをした極悪人なんだよ!?思い知りなさい!』と徹底的に説教してそれを受け入れさせるとどうなるか。きっとその人はフラフラになって心を病むんだろうなと思うんですよ。自分を信じられなくなるからです。 人は、証拠などなくても、自分を好きでいることでバランスを保っているんだと思うんですね。「自分が好き」これがデフォルトなんです。理由は、いい人だからでもなんでもない。「自分が好き」だから。 世の中全員に嫌われている人がいないように、全員に好かれる人もいないものですね。当たり前だけど。 なので、徹底的に善人にならないといけない!として、頑張ったところで、疲れ果てるんです。疲れ果てて、いつものように自分を馬鹿にする人に攻撃されて、ストレスぶつけられて我慢して、重くてふらふらになったところに、我が子が牛乳とか味噌汁を津々浦々まで広々とこぼすと、ドッカーン!!💢となる。 そして自己嫌悪。これじゃあ自分が可哀想だね。 きっと、攻撃する人もストレスたまっているんだろうね。でも、だからと言って人に攻撃していいわけじゃない。 この辺って、実はすごーく上手くできていて、勇気試しみたいに、攻撃してくる人に対してちゃんと言いたいことを言えるか、 こんなの自分の居場所じゃないわ!もっとふさわしいところに行く!と決断する、ということの場合もあるし、 あるいは、過剰に「自分は大変でかわいそうな人間だから」と相手を酷い極悪人としているけれど、実は気を抜いたところで自分もその人と同じことを誰かにしていることを知らされる、ということもあるわけですよ。 そこに気づいた時。『私もやってたわ。程度の差こそあれ、私も人のこと言えないね(えへ)』となる。 人ってね、自分には優しいところがあるので、あ〜あの人もこんな感じで、ストレスが溜まってて、承認欲求があってそれでめちゃくちゃにぶつけてきたのか〜、と気づくことで、百の怒りが半分以下にまで鎮まるということもあるんですよね。 まぁ、これにピンとくる人や、妙に気になる人が気付けばいいのであって、全然ピンとこない人もいると思う。 要は、自分を許していくということじゃないかなぁと思うんですよ。 いろんなことはお知らせとしてくることが圧倒的に多く、案外相手の背景を聞くと、そんなにキツかったから、あんなに酷い悪態をついていたんだね、ってこともある。 それでも許せない場合、相手の行為が目に余り、どうにも攻撃が止まらない場合なんかは、上が何かを必死にあなたに訴えかけているケースが多いと思います。 それがなんなのかを考えて知っていくことが成長につながりますよね。 そう考えると、みんな全員が痛い人だと思う。 私自身、「うわ恥ずかし〜」と人に笑われることが怖くてたまらなかったです。なので、何かいいアイデアが湧いたとしても、「うわ〜ハズカシィ〜」と言われると、何もかもがぶっ飛んで、自己顕示欲の強い自分が恥ずかしくて堪らなくなって、そうすることで行動を抑制されていた時期、ありました! でもそれをしつこく言ってきた人こそが、自分がそう見られないように必死に自分の行動や感情を抑制してて、私にぶつけては説教して、いかに私がダメ人間なのかをコンコンと入れ込んだんだけど、 今になってよく考えてみたら、あの人自身がそうみられることが最も怖くて、必死に真逆をしていたんですよね。あの人もきつかったんだなーって思うんですよ。 色々うるさいことを言ってくる人、意地悪を言ってくる人って、自分が言われたりされることが何よりも恐怖な場合が多いです。 なので言い返す際に、相手と同じことをそのまま言うと、めちゃくちゃ凹んでいたので、それで気づいたことってありますね。 私の場合、かなり口うるさく言われたことで、自分の言動の全てが恥ずかしい、だめだ、馬鹿なんだと思い込んだのですが、それらの気づきのおかげで、もっと自分を出そうと思いました。 だからこうして仕事をしていられるし、これを仕事にもしているんです。 自分の本質の真逆を経験して、そして気づいていく。すると、より自分らしい自分と、たくさんの気づきになってきますよね。 こう言う私も、まだ腹が立つことや気になることはあります。それって「ちゃんと見ろ」ってことだから、向き合って何があるのかをみていくことを繰り返していくと、より早く成長度が増しますね。 特に日本では、いろんな人がいて密集している分トラブルや学びの機会が多いです。トラブルをトラブルととらえず、成長の機会としていろんな角度から問題を見ていくと大きな気づきが待っているんですが、研究を重ねている自分でも、まだまだ追いつかないところもあります。 あらゆる事象に対して、「あ〜その件はね、これこれこういう意味だから、こうしたらいいのよ」って的確で最速な気づきと目から鱗体験を毎度提供できたらいいのに!って思いながら日々進んでいるので、見つけることが早いのです。 相変わらず、新しいメニューがどんどん増えております。 最近の発見は『鉄の輪』の破棄後に、その人についている魅力を隠すような覆い隠すもの(エネルギー)を一掃することをすることで、一気に人間関係や人から見た自分が変わるようです。 また、経営者の方がよく繋がれるもので、収入コードや、無気力のコードがあります。 特に無気力のコードの場合、ここ一番の勝負どころ!というところでやる気を出なくさせられるので、気持ちばかりが焦るのに、無気力でできない、ということが起こります。 収入のコードの場合、これも結構効くんですが、急に入ってくるはずのものがとっても不自然に途絶えるのです。急にあれもこれもと、申し合わせたかのように収入がなくなるというものです。 この収入のコードと無気力のコードは経営される方にとっては致命傷のようなものですね。 そして、『空気催眠』と『覆い尽くして不安にさせて動けなくする粘土』がすごいです。この粘土には、別にお金の粘土があるのですが、これはお金の恐怖が半端なくくるものです。 多いのが、朝起きがけに真っ先に、今困っていないのに「お金の心配」がくるのです。挙句、困っていないのに、将来を不安に思って心に暗雲が立ち込め、夢は希望よりも守りに入ってしまい、心が雁字搦めになっていくのですこういったものを入れられてしまうと、本当にきついです。特にお金はね。 ここから解放されると、と〜ても楽です。 サービス紹介|peacockメンタルヘルス コンサルタントの弘恵です。「腑に落ちる」「根本解決」を目指したリーディングセッションで現実に落とし込んで徹底解読して言語化し、心の重荷を解放しています。https://peacock-blue-heaven.com/page/introduction/
2023.04.15

実は今は東京にいます。今回分の対面セッションを無事終えました✨東京の桜のピークは終わり、薄手のコート一枚でも快適な気温です。皇居の桜です。モコモコっとしていてとても可愛らしい。この桜は真っ盛りでした。今回、初めて皇居に行きましたが、綺麗ですねー!皇居付近を歩いていると、鵜がとんできて、水に潜り、それを追いかけて歩いていました。それを繰り返すと、最後に亀が出てきたのでした。前回の記事の亀です。私がどこにずれても、亀が来てくれるのでとても可愛かった✨優しい感じの亀。皇居。ここでランニングする気持ち、わかるかも。お昼に食べたものお蕎麦セットでした。東京駅の大丸の千疋屋にて。こういうアフタヌーンティーのセットみたいなの、初めて食べました。午前でしたけど(笑)お昼にお得なお寿司ランチしたり。夜はおにぎりとか質素なものが多かったなぁ。日本橋の出汁専門店で買ったお弁当。ホテルの部屋にて。ホテルのフロント。今回は東京駅の近くにあるホテルに1週間滞在しました。外国の人がたくさんでしたねー。日本人より多い。とっても海外気分✨私が普段からガツガツしてるのか(笑)例えばカフェでも席が開くと、ほとんど譲ってもらえる。朝食時も、ビュッフェ形式で、パンをトースターで焼こうと思ったら、その前にいた白人男性が私のお皿に並んだパンをチラッと見て、自分のパンをトースターで焼かなくてもいい物に変えていたりと、さりげない優しさ。あれ?私がガツガツしてるのかなぁ笑笑「あそこに座りたいんですけど!」「これをしたいんですけど!」のオーラがすごいのか??笑笑だったら恥ずかしいぞ!?飛行機でもそうだったなぁ。譲ってもらえたり。嬉しい反面、我先にオーラ、ガツガツが出ていたのではないかと思ってしまう。余裕を持っているひと、憧れるなぁ💕私もそうなろう✨そうそう、これは行きの千歳空港で購入しました。札幌大丸では行列になっていてすぐ売り切れる生ノースマンがたくさんあったのです。千秋庵です。飛行機で食べましたが、とても美味しかった!!この生クリームの下にあんこが入ってます。日本橋、室町も何度も行きました!毎度必ず行くのが日本橋、室町、銀座。この綺麗なお花は日本橋高島屋前でした。やっぱり何度来てもこの辺は良いなぁ!今回のホテルは京橋駅側の外資系ホテルでしたが、とても快適でした。私は一度いいと思ったら何度でも来てしまうだよね。ホント、皇居周辺は特に素敵なところが多すぎる。エネルギーが高いのかな。スカッとしますね!
2023.04.09

この仕事をしていると、この世には本当にコードというものは存在すると実感せざるを得ません。 普通の人に話すと、信用されないことが多いものの、敏感な人やアゲの場合は、人の念が飛んできてコードとなって、急に体の一部が痛くなる、痒くなる、荒れる、腫れ上がる・・・諸々の症状が出るんです。心の症状もまた当たり前にすごいです。 もちろん普通のサゲの人でもコードをつなぐんですが、バンパイアの場合はこの方法を熟知していていますし。 症状は人によって様々で、その人の弱い部分に特に出てきます。最近何故か特に多いのが心臓系や皮膚の痒みです。 そのほか、アレルギー症状もあって、もちろん全ての人とは言いませんが、花粉症とか、アトピーとか、本当に諸々の症状があって、コードカットをしてそれがビンゴだとすると、ぱっと症状が消えるんですね。 札幌から東京の人へコードカットをすると、それらの症状が消えたり、場所はどんなに離れていても関係なく遠隔でできるのが、自分でやってて毎度不思議です笑 そしてもちろん、それらの諸症状は、ちゃんと理由があるんです。なのでカットしているだけではダメなわけで、ちゃんと何故それが起こるのかを見ていくのですが。これが、私自身が試されるかのようにどんどん高度になっていく。すごく簡単なケースだといいのですが、繰り返すとか、同じ契約内容で来るとかね。 私の仕事で一番大切なことは「言語化」なのですが、言語化して、さらにそこからこれは何を訴えているのかを見るとか、それはもう、たくさん考えないといけない。 こんな感じで私はいろんな症例を見せられているわけです。また、日常で起こることに中にもヒントがあることも多いので、それらも見逃さないようにしてますね。 人の念て、すごいですよね。多くの人の感情って、ダダ漏れなんですよ。 結構頭の中でいろんなことを考えているんですけど、たとえばある人がある1人のアゲに対して恨みや怒りを持ちながらベットに入るとします。 この時点であくまでその人の感情だけの問題なのですが、実はその感情、念って、飛ぶんですよ。 なので恨みつらみをの感情を持っている人が眠りにつく時間に激しく痛むとか痒みが出てしまうということもよくあるんですよね。私は大体この時間帯にアフターフォローに追われていることも多いです笑 先日、誕生日の朝なんて、起きたら白目から出血してまして笑そう、コードです。誰かが猛烈に私に対して怒ったのでしょうか笑おいおい、誕生日だよ〜!?って思いましたが。真っ赤な右目でお寿司を食べに行ったのでした。 これもまた、無意味に起こったわけではなく、コードをカットして、契約書を見て、思い込みを見ていくと、私の向き合うべき問題点がそこにあるわけです。 で、そこにちゃんと取り組むと、白目が真血が滲んで真っ赤になっても、翌日には治っているんですよ。 こんな感じで、見つめるべきものって、とても目立つ形できたり、痛かったりするんです。急に、そんなところどうやって噛むのよ!?って場所に口内炎ができて、猛烈に痛いのですが、これもコードのケースが多く、カットしてちゃんと中身を見ていくと、瞬時に痛みだけが消えるとか、 急に指先に逆剥けができて、それがすごく痛くて・・・となるんですが、誰からのもので、どんな理由でコードを繋いだのかを見てカットをすると、逆剥け自体はそのままあっても痛みだけが消えるとかね。 本当にいろんなケースがあります。踵のガサガサが急によくなるとか、たくさん。本当にたくさん。 ものもらいも、妙に痛いものはコードのケースが多いです。 最近は、コードの他にも石や粘土、烙印とかいろんなものが見つかってます。(人の念がそのように見えるからそのままメニュー名にしている) 特に『覆い尽くして動けなくさせて不安にさせる粘土』なんかは恐怖心がすごいですし、これがなくなるとものの見事に恐怖心が消えますが、アゲの場合、1度で恐怖心がなくなるケースもあれば、そのほかにもたくさんの鉄の輪とか石とか、粘土とか、烙印とか入れられていることも多いですね。ここまで来ると、体や日常の人間関係でも、普通では考えられないくらいに孤独だったり、大変で身動きが取れないくらいに攻撃され続けいるとか、ありますね。 でもこれって、上が気づけ!!!って訴えているからなんですけどね。 なので、ここで何度も書いてるけど、セッション申し込みをする時点で動きが起こるんです。明らかにエネルギーが動いているんですよね。 このブログに書いていることは、ほんの一部のことです。 まだまだまだまだ私には勉強していかなければならないし、どんどん高度になってくる案件もあるわけで、終わりのない学びです。 でもこれがまた、すごく楽しい。私は娘とよく語るんですけど、気づきが半端ないです。 そうそう、3、4歳の子供の頃って、その人の本来の姿そのままで、あとは徐々に人によって切磋琢磨されていくんですよね。 その様子は、4歳の頃はものすごく活発だったのが、徐々に大きくなるにつれて活発の真逆になっていき、神経質なほどに気弱になったり、悩み尽きなかったり、消極的になったりと青春時代を過ごし、そこをやり尽くすと、そこから真逆になろうとしていく、即ち4歳の頃の自分の大人バージョンになっていくものだなぁと思うんです。 ということはですよ?元々の魂性、性格、強さであるものが、学校や世間や人に揉まれて傷ついたりボロボロになったりして正反対になり、そこからこれじゃいかん!もっと自分らしく生きたい!と願いだしていくわけです。ものすごく簡単にいうと、強い→弱い→強いとなっていく。 元々の強い性格だと、この世においていろいろ軋轢があるから、徹底的に世間に叩かれて揉まれて本来の自分を手放していき、大人になって我慢ならなくなって、自分らしい生き方をしようとするのです。 なので真逆の自分を体験していくのですよ。こんな観点で見ていくと、自分はどうなりたいのかを見るのに、幼少期の自分を見ていくといいですよね。 こうやって人生というものは、真逆から真逆を体験し、端から端まで体験して、十分に経験をして、自分らしい人生を作っていくのだなと思います。 自分の人生にちゃんとヒントも答えも疑問もあるわけです。私は特に学校に行ったわけじゃないけど、全ての題材は自分のこれまでの人生にあるはずという思いはやはり間違いじゃなかった。 やはりね、自分の感覚を信じるって、最強です。何度か書いたことがあるかもだけど、私はずーーーーっと「ばか」って言われてきたんですよね。 でも何がバカなのかわからない。 それでも周囲は蔑みの目で私を見ることはすごかった。 4歳頃から急にこれをされてきたので、私はバカなのかなぁ・・・と、誰にも肯定されずにきて、人生怖くて怖くて仕方がなかった。いつも蔑みの目で見られるし、胸が苦しかったです。 まぁここから私の人間観察は始まるんですけどね。 あまりにもバカと言われてきたので、自分の感覚を信じられなくなったのですが、ある日自分の感覚を信じてみようと思い立つわけです。 ここからです、人生が変わったのは。 私のように、何かわかんないけど、自分を全否定されている人がいるのなら、教祖を信じるのではなく、誰でもなく、自分の感覚を信じてみてほしいです。 アゲの定義は魂レベルの高い人ということですが、これはあながち間違いではないですよ。本当に。魂レベルが高いから、複雑な環境で生きてるんですからね。 きっと私は、『鋭い子→ばか→鋭い人』という経緯でここにいると思うんです。 周囲のサゲは、鋭い子を見ると、特にそれがアゲの場合、真逆を入れ込みます。私はその呪縛にかなり苦しんできたのですが、その分いろんな人のエネルギーや蔑みの表情、人の狡さ、滑稽さをみてきました。 誰も守ってくれない環境の中、徹底的に人を観察してきたのです。子供に対してひどい言葉を投げかけたり、ひどいことをする大人っているんです。でもこの人たちは例外なく劣等感の塊。 こんな守りの無い子供には、人は安心して毒を吐きます。私は一通りこれらをみて、エネルギーを読み、自分の体感というセンサーを通じて研究し、またなぜそれが起こるのかを分析してきました。 こんな感じで、ちゃんと自分の人生には教材が転がっているんです。これをちゃんと活かさないとね。 きっと私は、『鋭い子→ばか→鋭い人』という経緯でここにいると思うんです。 周囲のサゲは、鋭い子を見ると、特にそれがアゲの場合、真逆を入れ込みます。私はその呪縛にかなり苦しんできたのですが、その分いろんな人のエネルギーや蔑みの表情、人の狡さ、滑稽さをみてきました。 誰も守ってくれない環境の中、徹底的に人を観察してきたのです。子供に対してひどい言葉を投げかけたり、ひどいことをする大人っているんです。でもこの人たちは例外なく劣等感の塊。 こんな守りの無い子供には、人は安心して毒を吐きます。私は一通りこれらをみて、エネルギーを読み、自分の体感というセンサーを通じて研究し、またなぜそれが起こるのかを分析してきました。 こんな感じで、ちゃんと自分の人生には教材が転がっているんです。これをちゃんと活かさないとね。 どこにずれても、この亀さんはゆったりと泳いで来てくれる。可愛い💕 https://peacock-blue-heaven.com/page/introduction/
2023.04.07
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