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今年も緑のカーテンに挑戦!去年と同様、「ゴーヤ」です。今年は、種から育ててみました。やっと芽が出て、ここまで大きくなってきたので、そろそろ地植えをしようかなと思っています。こちらは藍です。生葉染めに使用します。今、事務所の庭には、ナス・ピーマン・かぼちゃ・きゅうり・トマト・レモンバーム・ミントが、所狭しと育っています。早く大きくなって、エンゲル係数をさげてくれないかな~(笑)楽しみです。よろしければご登録くださいね。 にほんブログ村
May 31, 2009
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誕生日でした。昨日です。もう、誕生日がうれしい年ではなくなりましたが、それでも、いろいろな人に「おめでとう!」って言ってもらえるのは、いくつになってもうれしいものですね。人生の折り返しに入っている身としては、来し方行く末、いろいろ考えることがあります。まったく先が見えない(見なくていい)未来ではなく、おおよその期限がついた未来です。何を優先していこう…。そんなことを考えたりします。最近、仏教に傾倒していて、少しずついろいろな本を読み始めています。そんな中から、自分のこれから先のスタンスを探し出そうとしていたりします。精一杯生きる、なんてことが私にできるだろうか…。でも、そうでなければ、必ず悔いが残る…。やりたいことはたくさんあって、でも日々の暮らしの中に埋もれてしまうことの方が多くて…。ものすごいジレンマですが、みんな多かれ少なかれ、こういった思いを持って生きているのでしょう。「ゆっくり急げ」つい最近、とあるメルマガで見つけた言葉。渋沢栄一翁のことばだそうです。とっても気にいりました。いい言葉だな~、としみじみ思います。この年になったから、わかる言葉なのかもしれませんね。よろしければご登録くださいね。 にほんブログ村
May 29, 2009
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裏表紙の紹介文には【「象設計集団」の創設メンバーとして、住宅、小学校、公民館、老人ホーム、遊歩道、温泉施設、美術館など、地域に根ざした多様な空間を生み出しつづける著者が、共同性の思想とみずからの建築設計のプロセスをはじめて語る。人も風も光も木も鳥もともに呼び込む、よろこびあふれる建築論】とあります。建築業界では、言わずと知れた「象設計集団」。その昔、多摩にある小学校を見学させていただいたことがありました。無垢の木をふんだんに使ったオープン教室を始めてみたとき、カルチャーショックを覚えたのを思い出します。明るい吹き抜けのある図書室。子どもたちが思い思いの場所で本を読む姿が思い描けました。廊下の片隅に突然現れる、ちょっとしたくぼみ。まるで隠れ家のようでした。ここでも、子どもたちがこの狭い場所にもぐりこんで、なにやらひそひそと秘密の話をしている場面が浮かびました。子どもたちが楽しくいきいきわくわくと学校生活を送るためのしかけが、そこかしこにちりばめられていました。こんな学校で過ごせる子どもたちはとっても幸せだな、と思いました。この本は、「建築の原点は【住まい】である」ということを教えてくれました。学校も職場も、人が過ごす場所は【住まい】。つまり「暮らしの場」です。学校は街教室は住まいただのハコではいけないのです。そこは、豊かな感性をはぐくんでいく場所なんですから。居心地のいい場所、というのは、「より住まいに近い」ということがいえるのではないだろうか…。ゆったりとくつろぐ形の原点は、だって「住まい」なんだから…。この本を読んで、「あ~、私の目指していることは、まちがっていないんだな」と思いました。もちろん、私には、こんな力量はありませんから、こんな立派な仕事はできないでしょう。でも、こういう思いを持って、建築の仕事に携われることをとってもうれしく思いました。建築は「人のためにある」そんな、単純でとても大事なことに気づかせていただきました。「よい建築」をたくさん見てみたい…と、そんなことを思ったりもしました。よろしければご登録くださいね。 にほんブログ村
May 24, 2009
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住宅改修工事の依頼が何件か続けて入ってきています。今日は、大学の講義の日。福祉住環境整備を考える上で、日本の住環境の問題点とは?という話をするわけなのですが…。福祉住環境コーディネーター検定試験のテキストは、在来木造住宅の構造中心の内容が載っています。私の住んでいる地域は、田舎なので、RCのマンションなどはほとんどなく、たいていが木造住宅だったりします。というわけで、非木造(鉄骨構造とか鉄筋コンクリート造とか)の工事は、何件かしかやったことはありません。だから、そんなに気にもしていなかったのですが、最近は、マンションで育ったという学生も増えてきました。そう考えると、在来木造住宅の構造だけを考えていても仕方ないんじゃないか、と思ったりしていたのです。で、今日の講義の話に戻ります。高齢者世帯が増えてきました。高齢者夫婦のみ、単身高齢者の世帯も急増しています。で、はたと気が付きました。子どもとの同居世帯では、新しい家が増えています。二世帯で住むにあたって、建て直すことが多いからなのでしょう。でも、高齢者夫婦や単身高齢者の方の家は、古いままです。木造の築何十年というお宅が圧倒的に多いのです。そして、そういうおうちで、住宅改修の必要性が高まっています。段差がいっぱいあって、和式便器に和式浴槽。汲み取り式のトイレの家もたくさんあります。高齢者のみの世帯は、住宅に費用が掛けられないケースが多いからです。住宅改修費も子どもさんから出ていることが多いのです。これからの新しい住宅のバリアフリーも考えていかなくてはいけませんが、今、困っている人達のために、やはり在来木造住宅の知識は、必要なんだな~と思いました。よろしければご登録くださいね。 にほんブログ村
May 20, 2009
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仕事って、いろいろなことを組み立てていくことなんだな~と、最近考えたりしています。どんな仕事も、効率や、わかりやすさや、伝えやすさを考えるためには、頭の中で整理して、組み立てて、取捨選択して…。けっこう頭を使うようになりました(笑)そうすると、今度は、頭の中を白くして、もくもくとする作業をしたくなったりするのです。スペースもやいで販売する布ぞうり。これをつくる途中経過は、まさにそんな感じ。各パーツの製作は、もちろん頭を使わないと…という部分もたくさんあるけれど、一心不乱に布を裁ったり、ミシンをかけたり、という作業は、私にとっては、精神衛生上とてもいいのです。昨日は、「羊毛であそぼう!」講座に参加。スピンドルという、糸を紡ぐ道具で、羊毛を毛糸にしていきます。これが、集中力が必要で、そのことだけに気を注がないと、上手にできないのです。これは、糸紡ぎ機でやるのもお勧めです。頭をしっかり使って、時には、頭の中を真っ白にして手を動かす。とてもいいバランスだな~と思っています。これに、本を読む時間がたっぷりとれると、最高なんだけど…。人間の持ち時間は、24時間しかないのでね。これは、衝動に任せることにいたします(笑)よろしければご登録くださいね。 にほんブログ村
May 19, 2009
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やることの総量がわからないと、やるべきことがわからなくなります。そして、やるタイミングを逃すんですね。何年もの間、やりたいやりたい!と騒ぎながらも、全然手つかずだったあのこと、このこと…。原因は、「無計画」ただ、これだけのこと。時間管理の本をそれこそ山のように読み、知識だけはいっぱいの頭で、一歩を踏み出さなかったのは、それほどやる気もなかったということなんでしょう。今日はやる、明日はやる…と言いながら、まるで狼少年の如く、ずっと自分をも裏切ってきた私です。(でも実際は、裏切ってきたわけではなく、自分の意思に従っていただけなんだとは思う)さてさて、ほんとにやらなくちゃ…と、今度は本気で思ってます。今日は、なんと年間計画表も作りました。それを月ごとに振り分けて、スケジュール表を。さらに実際に行動に落とし込んだ週の予定表は、スケジュールノートに。な~んて、こんな感じです。書き変えたり、追加したり…ということが多いので、ポストイットを使用。私の場合、スケジュール表をなかなか開かないのが、いけないくせで、見ないと忘れる、ということから、ホワイトボードにポストイットを併用して、管理することにしました。これがなかなか優れもの。終わったものは、消せばいいし、捨てればいい。わかりやすいです。それをスケジュール表に落とし込んであります。一日の時間管理をしてみようということですね。ここまでしておくと、今日、今、自分が何をしなければいけないか、ということがよくわかるので、気持ちにゆとりが持てます。今週はけっこう予定がぎちぎちなので、きっとはみ出すモノも出てくるんだろうな~とは思っていますが、それはそれ。そんなに完璧にはできませんから。「フリーで仕事をしています」から「事務所の経営をしています」というレベルまで、なんとか持っていきたいと思っているのです。自分の心の持ちようですけどね。でも、大事なことだと思うのです。とは言いつつ、今日はこれから、もやいで「羊毛講座」。ほっと一息してきます!そんな時間も大事よね。よろしければご登録くださいね。 にほんブログ村
May 18, 2009
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「早婚の勧め」勝間和代のクロストーク~みんなの経済トーク勝間さんが、結婚はとてもいい将来への投資である、と説き、早婚のメリットを挙げています。そのメリットとは、1.一人より二人の方が、生活に関する固定費が切り下げられる2.こどもへ投資することによって、将来リターンが期待される3.収入の少ない女性に収入の安定化、生活保障をもたらすというものでした。それに対し、285件のコメントが投稿されていました。昨日までだったようで、すでに締め切られていますが…。結果は、賛成・反対ほぼ同数というところのようですね。たまたま検索に引っ掛かって、読み始めたら止まらなくなりました。でも、膨大な量のコメントを読み切れてはいませんが。一番もっともだ、と思ったコメントは、20代前半の女性から。早婚するに該当する当事者の20代前半の意見が少ないことを指摘していました。そして、こういう議論が当事者である自分たちが蚊帳の外に置かれる状況を憂いていました。実際、コメントは、30代、40代で、すでに結婚・出産を経験している人の意見が多かったのです。この方は、現代の20代は、早婚・出産を体現しているのに…と言っています。2年前に県の審議委員会で「少子化対策」についての提言を議論したときにも思ったのですが、当事者の意見をもっと聴くべきだと思うのです。子育ては、忘れるものだからです。つらかった日々も、過ぎてしまえば、「よい経験」に変わります。でも、変わった後で議論してもだめなんですよね。そうなると、一般的な社会論というような意味でしか話し合えません。当事者としての緊急の課題が、見えてこないからです。また、自分の時代とは時代背景も変わってきてますし。どんなことでもそうですが、当事者の抱える問題を、社会としてどう解決していけるのかを考えるためには、学識経験者や単なる経験者だけでなく、話し合いの場に、当事者の意見は絶対必要なのだと思っています。結婚・出産に対しては、「産みたい」とか「産むのが当然」と、自然と思ってもらえる世の中をつくらなくてはいけないのではないか、と思います。そして、個人の選択を全面的に尊重することが大切。産みたい人が何の心配もなく子どもが産める社会に。また、産まないという選択もきちんと認められる社会に。良いモデルがたくさん必要だ、と思いました。運営しているコミュニティスペース「space“もやい”」でも、子育て支援講座を開催しているのですが、いつも模索をしています。子育て支援とは、いったい誰を支援するものなのか?親なのか?子どもなのか?また子育て世代は、どんな支援を望んでいるのか…。コメントを読みながら、なんとなく一筋の光が見えたような気がしました。どの場面でも、私がしたいのは「社会を見据えながら、必要なところに手を貸すこと」いろいろ考えるきっかけになりました。さてと、仕事に戻ります。よろしければご登録くださいね。 にほんブログ村
May 16, 2009
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おしいですよね~仕事部屋がとんでもないことになりつつあり…。(私は、片づけられない女です…)自分の机の上を見て、「いい大人が…」と思ってしまう自分がなんだか情けなくなりました。欲しいものを見つけるのに、とっても時間がかかったり見つからなくてあきらめたり同じものを二つも見つけたり…という悲しい現状を認識して、書類のファイリングをぼちぼち始めました。整理のセオリーは「居場所をつくること」とりあえず放り込める場所があって、そこを探せば確実にある!という安心感は、精神衛生上とてもよいのです。アナログ人間の私は、資料などはどうしても「紙」で持っていたいタイプ。(クリックするより、ページをめくる方がぜったい早いし…)だから、どうしてもスペースが必要で…。田舎に住んでいるから、助かってますけど…。机のまわりも頭の中も、整理されていないと、創造的な仕事はできません。いままで、とっちらかっていた頭の中身を組み立てていくためにも、整理整頓が必要。ついでに、予定表(というか、ToDo表だわね)も自作してみました。この辺は、次回に書きますね。よろしければご登録くださいね。 にほんブログ村
May 15, 2009
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2週間ぶりの授業でした。ゴールデンウィーク中に実家に帰る学生もいるでしょう、と、住んでいる(住んでいた)家の間取りを描いてきてもらいました。特に描き方も指定せず。この宿題を初めて3年目になりますが、出てくる図面が楽しいのです。特に表現方法!!とっても個性的です。家族構成と好きなところ、不満なところも書いてもらうのですが、ほんとうにそれぞれの家族がそれぞれに…。まさに、私が授業でしゃべっていることそのまま!みんなの分も見たい!という声もあったので、少しまとめてみようかと思います。受講の動機とか、学びたいこと、なども提出してもらいました。学生の熱い思いを読んでいると、こちらも「がんばって、できる限りのことを伝えよう」という思いがわいてきます。今まで、なかなか上手にできなった学生とのコミュニケーションですが、これからは、少しずついろいろな形で試みてみようと思いました。手はじめは、「福祉住環境コーディネート論通信」なるものを発行してみようかと。授業のフォローや福祉住環境コーディネーター受験のフォローもしたいし。非常勤講師も5年目を迎えます。私も少しずつでも、成長しなくちゃ…と、努力の日々。よろしければご登録くださいね。 にほんブログ村
May 13, 2009
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昨日は、久しぶりの介護保険を利用した住宅改修工事。事前調査からはじまって、このお宅に伺うのは、4回目。対応してくださったのは、利用者さんの長男のお嫁さん。毎回、お茶をいただいて長居をしてしまいました。実は、今回の現場、私は子供のころ、すぐ近くに住んでいて、今回の利用者のおばあちゃんのお孫さんと一つ違い。ついでにスペースもやいのご近所、という間柄で、ついいろいろな話が…。おばあちゃん、99歳です!明治43年生まれ。最近、ちょっと足腰が痛むようになり、初めて介護保険の申請をしたそうですが、それまでは、どこも悪くなくて、ご家族だけで十分やっていけてたのだそうです。お話をしても、とにかくしっかりした方です。一度会っただけの私の顔を、ちゃんと覚えていてくれました。明治は45年までだから、近い将来、明治生まれの方って、この世にいなくなるんですね。今でも、きっともう、ほんのひとにぎり。なんだか、時代の流れを感じて、ちょっとさびしくなりました。考えてみれば、平成生まれの子たちが成人式を迎えるんだものね。そりゃそうだ!さて、廊下とトイレに手すりを取り付けるという工事だったので、午前中には終了。お昼ご飯までいただいて、帰ってきました。いつもいつも思いますが、それぞれの家庭にそれぞれのドラマがあり、歴史があり…。住宅改修の仕事は、一つのおうちにかかわる期間は短いですが、いろいろなお話の中から、私は、いつも人生の勉強をさせていただいています。さて今日は、ひさしぶりの大学の授業。今年は、GWなどのため、今日がやっと2回目の授業です。日程が後ろへずれ込んでいるので、7月は、調整のため、かなり大変になりそうな気配。これからの時期、甲府は暑いんですけど…がんばります!!よろしければご登録くださいね。 にほんブログ村
May 13, 2009
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新しいフィールドに参加しています。県内の女性経営者の方たちの会です。昨日は、役員会でしたが、ペーペーの私は、6月の定例会の担当者ということで参加。昨日の議題。会は、21日に総会を控え、資料の作成の大詰めでした。いや~、勉強になりました。やはり、こういった方たちは、何ともきちんとしているのです。ふだん、ゆる~い関係の中で、ゆる~く仕事をしている私は、カルチャーショックにも似た思い。そうよね~こうやってちゃんとしないとだめよね~と、目からウロコがぽろぽろ。これが、私の入会の目的でした(笑)ちゃんとしたことをしっかり学びたいと思います。よろしければご登録くださいね。 にほんブログ村
May 12, 2009
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「自分の暮らしを知ることが大事」とか、「ていねいに暮らすこと」とか…。そんなことをメルマガには書いておりますが…。では、自分自身はどうなのよと思ったとき、私にとってていねいな暮らしって???…と考えてみたところ…既成品でないものに憧れる…というものがありました。誰かがあつらえたものではなくそれ用に作られたものでもなく素材を自分用に加工して使うこと。そんなことをしたいんだな~ということがわかりました。自分でいちから作り出したいんですね。どこまでさかのぼればいいのかは、まあ時と場合によりますが…。去年、染めと織りを教えてくれた先生は、羊毛を紡ぐことをつきつめていったら、ひつじを一頭飼うことになってしまった…とおっしゃっていました。まあ、そこまで…とは言いません。(でも、やりそうな気もする・笑)今、食べるものを作り始めています。(畑を耕してるってことですね・家庭菜園の延長くらいなものですが…)今まで、市販品で済ませていたものを、ちょっと手をかけて手作りしたりしています。ものすごく昔の暮らしにはもう戻れないけれど、ちょっぴり行き過ぎた部分を後戻りしてみると、すごく豊かな気持ちになれるのは、なぜでしょう。自己満足でしかないのかもしれませんが、「ていねいに暮らしている」という実感を得られているような気がします。そして今度は、それを「住まい」で実行していくために…ということを考えています。暮らしと住まいについて、発信している発信元としては、実践をしてみることも大事だと思っているのです。暮らしと住まいの関係をどう結び付けていくのか…。住まいをどのように考えていったら、「私の暮らし方」となるのか…。実践の結果は、ぼちぼちと報告していくことになると思います。よろしければ、気長にお待ちくださいね。よろしければご登録くださいね。 にほんブログ村
May 11, 2009
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実は、4月26日の朝刊(山梨版)に掲載されたのですが、恥ずかしくて…。黙っていようかと思ったのですが、最近いろいろな人から声をかけられるようになりましたので、ちょっとだけご紹介。こちらです。朝日新聞「マイタウン山梨 会いたい」う~ん、やっぱり恥ずかしいかも!!
May 9, 2009
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夕方、東の空に虹。思わず車を止めて、パチリ。ちょっぴり得した気分!!
May 8, 2009
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