2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全22件 (22件中 1-22件目)
1
昔の映画を鑑賞してみたくなった。1974年のシドニー・ポラック監督作品。アカデミー作曲賞と歌曲賞を受賞。「The Way We Were」 この主題歌が心にしみる。ストーリーも主演のバーブラ・ストライサンドもあんまりパッとしない。結局、どんなイデオロギーを持った人でもやっぱ見た目が全てって事でしょうか?ロバート・レッドフォードがメチャメチャ輝いている。表情やカメラの角度によってはブラッド・ピットそのものなんです。ここまで瓜二つって事は本当に親子じゃないのか?
2007.04.28
コメント(0)
金使いセレブの生活を覗き見する面白い番組だったけど、あんなにも多くの事件やスキャンダルがあると、出演依頼しても誰も出てくれないんだろうな。いまや、高級食材紹介番組に成り下がってしまった。残念です。バラエティー番組なんて所詮娯楽なのに規制が多すぎてつまらんな。
2007.04.27
コメント(0)
廉価版とはいえ、めっちゃ高いな! 攻殻機動隊の「S.A.C.」と「S.A.C. 2nd GIG」がDVD-BOX化。価格は各42,000円。「NEON GENESIS EVANGELION DVD-BOX '07 EDITION」。価格は29,400円。 苦労して製作されているのは理解してるつもりなんですが、アニメってちょっと高すぎへんか?ちゃんとスタッフに還元されているのかな?
2007.04.25
コメント(2)
「エヴァンゲリオン」が「ヱヴァンゲリヲン」になって4部作で劇場公開やって!?早速、前売り券発売延期ですか。公開も延期って事には? 新しいキャラクター・新しいエヴァ・異なる結末「我々は再び 何を作ろうとしているのか?」by庵野監督 監督がコレじゃ大丈夫かな?コレでもう一儲けしようって魂胆やな! でも懐かしいなぁ! ハリウッドで実写化するとかいろんな噂が出てたけど・・・
2007.04.23
コメント(2)
コメディー作品かと思いきや、結構シリアスなストーリーでした。峰不二子や五右衛門、次元は出てきません。ルパン三世の誕生秘話的な展開を含めたストーリ。良かったか?と聞かれると、面白いんですが、どうもキャスティングが微妙なんだな。主役のルパン役のロマン・デュリスもルパンを翻弄するカリオストロ伯爵夫人役の女優クリスティン・スコット・トーマスもパッとしない。年齢差ありすぎ?アクセサリーはカルティエ、衣装、美術もフランスの古きよき時代の目が眩むほど超豪華です。映像的にはみごたえある撮影なんで、それを見るだけでも楽しめるんだけど。
2007.04.22
コメント(0)
続いてDVD(北米版)をとっかえひっかえ視聴しまくります。センターで視聴しなくても良い定位感なんです。「オペラ座の怪人」オープニングの白黒映像もクリア。ザラザラ感が払拭されています。暗部の階調も豊富です。中間色たっぷり絵。もともと圧縮しました!っていう音なんですが、その絡み合った音が綺麗に解きほぐされています。「シェークスピア」はDVDを150インチ投射しても精細感ばっちり。質感もリアルです。誰が見ても間違いなく高画質映像です。「アンダーワールド」は限られた暗い色を見事に描き出しています。コレだけの表現ができるプロジェクターは世にどれだけあるんだろう?こりゃ9インチパワー炸裂です。「ネメシス」宇宙空間の立体感、3種類の宇宙船の外装、内装の質感、衣装の質感。暗すぎても黒がつぶれるし、明るすぎてもダメ。この世界の表現するのは非常に難しいです。唯のSF映画と侮ってはいけません。「イノセンス」(日本版) 国内盤は良くない。まだDTSデモディスクの方がマシ。それよりも北米版が良く、それよりもPAL盤が良い。この差はなんなんでしょう。次世代になってもこの差は存在するんだろうか?コンシューマ機器でのDVDの情報量・表現力の豊かさではピカイチ。コレだけの世界は次世代ではまだまだ程遠いようです。system5のウーファーもバンバン鳴っていますがLINNのスーパーウーファーもドスドスなっています。重低音でも全然音色が違うんですね。サブウーファー導入を検討しているので非常に参考になりました。いろんなウーファーをテスト試聴をしたいんだけど、ウーファーって重いからなぁ。なかなか実現出来そうにありません。ヨッシーさんに聞くと、以前の訪問時から電源・電磁波対策以外は何にもパラメーターはいじっていないとの事。G90のメニューを見るとブライトネス15 コントラスト65だって!?この設定で上質な絵が出るからますます凄い!DVDからLD視聴へ、往年の中森明菜ライブの音に酔いしれました。wadiaを通したこの鳴りっぷりは気持ち良い。X0の音はホント素晴らしいです。これでCDが再生できれば文句なしで購入したいところです。それからDENON S1にてCD再生。Joy Enriquez ボーカルがすがすがしい。全ての音が混ざらずに上品です。低域から高域まで繊細です。気持ち良いほど音が透き通っています。これが優秀な環境でのハイエンド機器なんだな。こんな絶品な音は滅多に聴けるものではありません。地道に日々研究している先人の画・音は、出来合い機器を揃えただけのクオリティーとは桁違いの大きな差がありました。以前も凄かったけど、ますます凄くなったヨッシーさんのシアター、驚きと関心で至福の時を過ごせました。今後も対策を重ねていくのでどうなって行くのか楽しみです。長時間のお付き合い、ご馳走まで頂き本当にありがとうございました。
2007.04.18
コメント(13)
11ヶ月ぶりのヨッシーさんシアターに行ってきました。ヨッシーさんは言わずと知れたハイエンド&ハイクオリティーシアターユーザー。広大なお部屋から機器のセッティング、様々な対策と細部に至るまで徹底的にこだわっています。 数年前から変わっていないハイエンド機材です。プロジェクター:VPH-G90ラインクォドラプラー:ファロージャ VP-400Aスクリーン:150inch wide スチュワートサウンド DVDプレーヤー: Ayre D-1インターレースLDプレイヤー: パイオニア X0CDトランスポーター: DENON DP-S1DAC:ワディア WADIA27AVプリ:DC-1 DTSプリアンプ:JEFF ROWLAND COHERENCE 2パワーアンプ:JEFF ROWLAND MODEL 8Tパワーアンプ:JEFF ROWLAND MODEL 9Tスピーカー5ch:Wilson Audio SYSTEM 5スーパーウーファー:LINN AV5150 2nd友人Yさんとトラブルに見舞われつつ御坊へ。 名物「渡り廊下」を抜けシアターへ。 広大なお部屋に150インチスクリーン!その迫力に圧倒されます。機材の対策も凄い。電磁波輻射吸収剤がくもの巣のように張り巡らされています。写真のようにSONY G90も別物に変貌しています。 まずは散瞳するため、慣らしに「ムーラン・ルージュ」を視聴。一見しただけで11ヶ月前の映像とは全然違います。全てにおいて向上しています。特に黒が締り、輝度、解像度がアップした画に変貌しています。ヨッシーさんはもっと低輝度が好みだったようなイメージだったんですが。明るくなっています。音に関しては、ボリュームが以前より下がってるんでは?(前と同じレベルだとの事。)というのが第一印象。なんだろう?サウンドステージが広~~~く感じるせいなのか?一切誇張せずとても整理整頓された音響です。DD音も濁りなんかが一切ないハイエンドなピュアオーディオ音声です。 それに比べたら我が家はバシバシのドンシャリ音だなぁとつくづく感じました。 後編に続く。
2007.04.17
コメント(2)
アニメなのに、この綿密に計算された世界観はホント素晴らしい。ストーリーもS.A.C.1stの難解な笑い男事件よりも分かりやすいような。いずれにせよ、あれこれ謎は残ってしまうんですが・・・ディープな作品でした。見ごたえあるアクションシーン&バトルシーンも多いし、かっこ良いメカニックもたくさん登場する。前にも書いたが音響がとてもスバラしい。残念なのはクリエーターが各話で異なるため、キャラクターの顔が違いすぎる。カワイイ素子やキツイ素子だったりマヌケな素子だったりと千差万別です。ああ!また、1stが観たくなってきた!この作品には反芻作用があるんだろうか?次世代ソフトが出るまでガマンしようかなっと!?バンダイヴィジュアルもHD-DVD&Bru-rayの両規格でリリースするのか。ますますHD-DVD劣勢じゃないか。次世代機を導入すべきか待つべきかの狭間で心揺れ動く我輩である。5月5日のEMCイベントでは東芝XA2によるHD-DVD再生やFigoによるBlu-ray再生などをSONY BARCOの2機の9インチ管で次世代DVDを視聴できそうです。現在の次世代DVDがどんなクオリティーで再生されるのか非常に楽しみです。
2007.04.15
コメント(0)
moome氏のHPが珍しく刻一刻と更新されています。隅々まで見ていくといろんな事が分かると思います。それにしても凄まじい状況下でテストをしておられるんですね。
2007.04.14
コメント(2)
この作品とっても素晴らしいです。大人な感じのストーリーです。「クラッシュ」のような展開ですっきり爽快エンディングかと思いきや、くっ付きそうでくっ付かない磁石のよう。それが、結局は素敵なエンディングにむかって進んでいくわけです。キャスティングも良い。監督は「東京タワー オカンとボクと・・・」の方じゃない「東京タワー」の源孝志作品です。オープニングから目が釘付けです。日本映画じゃないみたいです。ホントに洒落ててかっこいい。スローなカメラワークで、静かな映像。まばたきするのがもったいないシーンの連続。全てのシーンが計算しつくされた精巧な撮影です。ほとんどの日本作品が安価なHD撮影になっている昨今、とても珍しくパナビジョンのカメラでフィルム撮影されています。なんでも撮影監督の池田氏はフランスから帰国して「スティール」や「ドーベルマン」に携わった御方なんだって。今後の大活躍に期待したいです。同時期に公開された東京タワーをテーマにした「三丁目の夕日」の方が興業的にはヒットしたようですが、昨日見た「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」と同様、酷い映像だったわ。
2007.04.13
コメント(0)
チケットが当たったので本公開に先駆けて先行鑑賞。ベストセラーの本は一年前に涙ながらに読んだ。「本に勝る映画なし」という思いであまり期待せずに鑑賞。やっぱ本のほうが良いんですが、映画も良かったです。エンディング曲である福山雅治の「東京にもあったんだ」が泣ける泣ける。映画館の音響は大味なんだけどダイナミックで気持ち良いな。我が家の音響も以前よりか改善されたものの、まだまだショボいなぁと痛感。今後の改善点はスピーカーやパワーアンプかと思うと気が遠くなる。何をどうすればよいのか?皆目検討がつかん。
2007.04.12
コメント(0)
ツッコミどころ満載の作品ですが、あえて突っ込みません。こうゆう世界の物語であると見れば、さすがのハリウッド作品です。まがいなりにも手抜きはしていません。アカデミー賞、3部作を受賞しただけの価値はあります。撮影賞・美術賞を獲得しただけあり、映像美が素晴らしく凄く引き付けられました。ラストまであっという間で充分見ごたえのある作品でした。誰よりもコン・リーが印象的でした。最後に言わせて貰いたい。やっぱり、これは日本人が作らなければならない作品ですよ。もしも北野監督だったら?主演が深田恭子や沢尻エリカならどうなっていたでしょう?なんか、スッゴク惜しいような?
2007.04.11
コメント(0)
男たちの大和地上波で見る映画は、吹き替えでない日本映画でも興ざめしてしまう。テレビドラマはCFが入ることを前提に作られているので、良いのだけど、当然ながら映画はCFなんてことは一切考えて作られていない。それをテレビ局の思惑でカットしていくと、ストーリーだけでなくその場の雰囲気まで削ぎ落とされる。あの博打の結果はどうなったんだろうか?でも、わざわざDVDを買わなくて良かった。テーマやストーリーは良いんだけど、映画的なクオリティーはあまりにも低すぎる。大和が沈んでいった状況をもっと克明に描いていって欲しかった。もうちょっと期待していたんだけどな。
2007.04.10
コメント(1)
なんじゃ?この超駄作映画は?つまらん。滅多にないですが、あまりのつまらなさに途中で鑑賞中止しました。ハリソン・フォードがベテラン刑事なんだけど、裏ではセレブ相手の不動産屋。そして、大借金を抱えている。その相棒は映画スターを目指す新人刑事。この設定だけで???だってラストまでの展開が手に取るように分かるんだもんね。離婚と再婚でハリソン君も小銭(大金だけど。)を稼ぎたかったんだろうね。オッサンのクセに耳のピアスはキモイし。バイアグラでおかしくなったんか?新作の「インディー・ジョーンズ4」は大丈夫かいな?
2007.04.09
コメント(0)
F氏シアターの機材紹介。プロジェクター:VPH-D50HTJ RGBデコーダー: 大阪マイクロコンピューター DC-3000Mスクリーン :OSビーズ100inch 4::3テレビ;VEGA フラットワイド32inchアンプ:DENON AVC-A1XVスピーカー:EClLIPS TD712z BOSE 55WER-Sセンター:ECLIPSE TD510サブウーファー:TD725swBDレコーダー:Panasonic BW200HDD/DVDレコーダーToshiba RD-Z1DVビデオ:Sony DHR-1000 D-VHS:Victor HM-DH30000 W-VHS:Victor HR-W5DVD:Pioneer DV-S969AviLD:Pioneer LD-S9F氏のリビングシアターはHD-DVD以外はほぼフルフォーマットに対応しています。まだ他に多数機器はありますが型番等失念しましたので主要機器だけ記載しました。愛妻家のF氏は奥様と主にエアチェック視聴や音楽を聴かれます。プロジェクターでの視聴は滅多にないようです。まずはCDを969で再生。タイムドメインは買ったばかりでエージングが進んでおらず、まだまだユニットが動いていない感じです。独特な感じですね。広がりや奥行きはあります。ボーカルが際立つ物、楽器が際立つ物とCDごとに大きく印象が異なります。結構選り好みするのでしょうか?全体的には抜け切らない感じがします。ウーファーは重量級ですね。引き締まった低域なので、TDシリーズならウーファーと兼用すれば上手く補完してくれてつながりも良いです。このウーファーを聴くと我が家にもウーファーを設置しようかな?逆にBOSEのトールボーイは見た目や値段の割りになかなかの音を出すのでそのギャプに関心しました。テレビの横に置くにはスタイリッシュだし良いですね。次に映画視聴です。昼間なので遮光が完全ではないですが、その点はビーズスクリーンだけあって三管7inchプロジェクターでもヘッチャラです。ただスクリーンが経年劣化でしわしわなのが残念。パナのBW200からDC-3000M経由で1080iにてBShiのビデオ撮り映像の大河ドラマを視聴。迷光はあるものの白ちゃけたことは無く、でっかいモニター映像調画質ですね。。次にwowow録画の「ムーラン・ルージュ」この映像もモニター調。しかし、リビング視聴ではこういう観方も有りだなぁと再発見。非常にノイズレスで透明感があり舞台のセットやゴールドの装飾品などのゴールドのキラキラ部分もいい。非常に抜けの良い画です。画の方が素晴らしいだけに、タイムドメインの音が奥に引っ込んで聴こえる。もう少し前に出て欲しい感があります。BD-videoでは「アンダーワールド」「イノセンス」を視聴。どちらもPS3より随分良いです。暗部階調が自然で各素材の質感が出ています。BW200は想像以上のパフォーマンスで、シャープのBD-HP1を買うならこっちの方が良いかもな?とマジで検討してます。BDのver1.0を1080P変換し再生できるのがGoodですし、アナログ5.1chアウトも魅力的。F氏シアターは迷光、遮光などネガティブな視聴環境の割りに非常に見やすい画が出ていました。 やっぱり三管はふところが広いんだと再認識しました。またまた、経験値アップ。シアター訪問をするとホントいろいろなことを発見できますね。良い参考になります。お忙しい中、ありがとうございました。
2007.04.08
コメント(2)
とうとう相棒シーズン5終わっちゃうんですね。毎週、録画して超楽しみにしていた作品だけに寂しい。最終回スペシャル。最高に面白いストーリーでした。なんか、攻殻S.A.C.2ndの現代版っていう雰囲気が感じられました。特命係か公安9課の違いかな?後半からハラハラドキドキの展開。GPSプログラムはさておき、官僚ではいかにもありそうな話だけにリアリティー全開。やっぱ日本にもCIAって必要じゃないかい?防衛省がハッキングされては管理体制がずさん過ぎます。コレだけのハイクオリティーな刑事ドラマがかつてあっただろうか?視聴率:18.6%なら次のシーズンも継続出来るでしょう。コレに比べたら関テレの「アンフェア」なんかチャンチャラ可笑しいわ!よくもまぁ映画化までしたもんだ。相棒シーズン6がパワーアップして、また、お茶の間に帰ってくる日を楽しみにしています。
2007.04.07
コメント(0)

レインディア・ゲーム、こんなのいつ録ったんだっけ?BDに録画しても見ていないものが多い、重ね録りするものと保存するものを整理しないと、いざムーブしたい番組を保存できなくなってしまう。相変わらずBD ver1.0は高価。もう、これ以上ディスク購入するのはもったいない。それならば、Rec-potを導入するか?安価になるであろうベアディスクに録画できるシャープBD-HP1も良いかもしれない。シャープ BD-HP1は巷では悪評だけど、もしかしたら、僕のシステム構成では良い組み合わせかも?と興味をそそられる今日この頃。スタートレックや攻殻機動隊S.A.C.1st/2nd/sssがBlu-ray発売される頃にはマジで導入検討すっかな?IFBボードも対応してもらわないとダメだし。何方か人柱になってください。シャーリーズ・セロンが出てるって事で鑑賞。悪役のゲーリー・シニーズがロン毛で怖い。この人、凶器的悪役は抜群です。話の展開も予想を裏切られて面白い。あら~~!ラッキーにも7年前のシャーリーズ・セロンのオッパイが拝めました。彼女、思ったほどそんなにプロポーション良くない。それがよけいにエロイ。それだけで、世は満足じゃ!このシーンだけ編集して永久保存しておこっと!!
2007.04.06
コメント(2)
DIATONE DS-1000ZAのユニットを修理に出してから約2ヶ月。ようやく帰ってきた。何の音沙汰ないので、僕が痺れを切らしても問合せても返事もない。何をどう修理したのか?修理内容もなく唯一金額と振込先が書いてある紙が同封されていました。ちょっと酷すぎないか?保守部品の期限もとっくに過ぎた製品を取り扱ってくれたのには感謝します。しかし、普通ならば見積もり金額を出して、それから修理をするか否かをユーザーに尋ねてから修理の段階にいくじゃない?そりゃ、ちゃんとお支払いはしますけど、長い間待たせて、連絡もなく、修理内容の報告もないってチャンチャラおかしいで。なにが「Changes for the Better」やねん!
2007.04.05
コメント(2)
新EMC design Lineaケーブルのデジタルケーブルを試してみました。写真では分かりにくいかもしれませんが、高価なコネクター部分はWBT nextgen Agがブルーでかっこいいです。8色あるのでお好みの色にしたいですね。CLD-959→SHOWCASEをオルトフォンからLinea D(RCA) に変更。また、Figo→SHOWCASE を光接続から同軸のLinea Dに変更。中高域の立ち上がりが向上して、フォーカス感が増しています。変化の度合いが凄いので、はじめは良い感じのように思えていたんですが。おやおや、よくよくテストしていると高域過多で中低域が細くなった感じです。これもソフトによって好印象なもの悪印象の差が激しい。難しいところです。マッタリ系のシステムならベストマッチングのような印象。あまり長時間のテストは出来なかったのでエージングがままならない状態でしたのでその原因も大きいかも?また、自分のシステムのどこかにボトルネックとなる原因があるかもしれません。スピーカーかな?スピーカーケーブルかな?家の音はハイアガリで硬いわ。これならば、オルトフォンのデジタルケーブルで我慢しよう。以前テストした新アナログLineaケーブルは好印象だっただけに非常に残念。まあ、良いように解釈すると、ケーブルの選り好みをするまでにシビアなシステムになったってことかいな!?なかなかケーブル選びは難しいです。今後じっくり検討していきます。
2007.04.04
コメント(0)
この番組は興味深かったです。来年秋公開予定(エライ先ですね、)の「崖の上のポニョ」この作品が始まるキッカケから昨年秋ごろまで三ヵ月半を空気の読めないディレクター一人(そこがミソ!)がハンディーカムで宮崎監督に密着ドキュメントしていた。宮崎アニメってこうやってできてるんだ!また、宮崎監督の一面ではなく全面を知ってしまったような怖さがあった。やっぱ恐ろしい人やわ。一番の印象は息子の宮崎隆の「ゲド戦記」のスタッフオンリーのプレ試写会でのこと、駿は試写途中で出て行った。「気分で映画を撮っちゃいかんよ!」「彼は大人になってない!」と怒り憤懣の様子。噂ではそこそこほめていたようだったので素の感想が聞けてビックリでも納得。あの作品はどう観ても失敗作です。この放送許可したジブリの鈴木プロデューサも寛大やわ。まぁ、興行収益では成功して終わった事なんでどうでも良いんだろうか?再放送があったら、是非とも見てください。こうゆう番組なら受信料払っている価値ありです。最初の方、見逃したんで何方か録画してディスク保存している方おられませんか?DVD・BD・VHS・D-VHSと、ほぼどんなメディアでも構いません。
2007.04.03
コメント(2)
あちゃ~!しらん間にIFB-HDのバージョンがアップしてる。しかも、オプションでリモコンユニットまで出る始末。しかもリモコンが日本語表示なのが笑える。それはさておき、何をどう改良していてバージョンアップしたのか?Ver.1.2でのPS3のブラックアウトの改善とハンダの強化に引き続き。New Versionでは。1:前記したリモコン機能の追加2:1080i96Hz 1080p24Hzに条件付で対応。3:HDMIのカラー・レンジ(16-235)と(0-255)に入力対応4:コンポーネントにて1080pに対応5:30mのHDMiケーブルで760pが可能。どれもあるに越した事はないけど、使えなかったり必要ない機能ですね。僕にとっては機能より画質に及ぼす性能がアップしているのかが重要です。今回、近日中にIFB-HDを発注された方は、TOSHIBA HD-XA2の接続検証をおこなった後発送が出来るようなので、moome氏にメールで問合せみてください。やっぱり、焦って買うんじゃなかったかな?この調子なら、半年後くらいに新製品が出るんじゃないでしょうか?ディープカラー対応の製品が出来るまでガマン。兎にも角にも、moomeさんには末永く頑張ってもらいましょう。
2007.04.02
コメント(14)
僕の映画鑑賞はオンタイムではないので新旧バラバラです。新作もいち早く見たいタイプではなく、見たい気持ちを高ぶらせてから観ます。美味しい物はず~っと後に残しておく、ムッツリタイプです。満をじして鑑賞した作品ですが、期待を裏切られ、拍子抜け。セダ・ジョーンズの踊りは上手いけど、なんか髪型やスタイルや衣装が全然良いと思わない。リチャード・ギアも小泉元首相に見えるし、歌もイマイチ。セダをヒール役的設定にして、ゼルウィガーを引き立てようとしたのが魂胆なのかもしれないけど、僕は上手くのれなかったわぁ。音楽もそこそこだったし。「オペラ座の怪人」もそれほど好きじゃないんだけど、超豪華セットにカメラが動き回るシーンや衣装が派手だったんでインパクトはあった。あ~ぁ、僕の感性が低いのかな?やっぱ、BS-2録画での視聴だったからかな?PAL-DVD買ったけど、コレじゃリファレンスにはならないかな?
2007.04.01
コメント(0)
全22件 (22件中 1-22件目)
1

![]()
