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ドリームエイジカップの出走馬10頭中4頭が出走した北見記念10月29日(日)帯広競馬場10R 第38回 北見記念 (BG2)確か午後6時以降は雨が止むような天気予報だったが、止むどころか降り続いていた。大河原騎手が手綱をとった4番キサラキク(6人)830Kが最初に第二障害の天板に2番コウシュハウンカイ (3人)870K、5番ニュータカラコマ(2人)880Kが続き、最内から1番フジダイビクトリー(4人)850K、やや遅れて3番オレノココロ(1人)870Kも顔をのぞかせた。コウシュウハウンカイ、ニュータカラコマが一歩前に雨脚が強かったため周りに観客の姿がなかったこともあり、ファインダー越しに膝を折ったオレノココロを見て悲鳴再度膝をついてもがいていたオレノココロをハラハラしながら見守っている間にコウシュハウンカイ、ニュータカラコマは山を下りて行った個人的には終わっていたので、先に直線を歩く馬にピントを合わせたつもりが、気持ちが後ろにあったからかピントが合ってないフジダイビクトリー、キサラキクが続き、遅れてオレノココロも下りてきた。しかし先に下りた2頭はそのまま先にゴール向かって歩いており詰まる気配はないトップハンデのニュータカラコマをおいて、コウシュハウンカイが前に出た真面目なオレノココロが追いかけてきたが先行勢を交わせるか?ガンバレ、ココロ休み明け+40キロだったニュータカラコマはゴール前で詰まった時にキサラキク、フジダイビクトリー交わされコウシュハウンカイが単独で先着画像には写ってないが最内のフジダイビクトリー2着、キサラキク3着オレノココロはニュータカラコマは交わして4着でしたオレノココロと同じ牧場で生産され、異母兄弟のコウシュハウンカイしかし、見た目も性格も全く異なり、オレノココロがボーっと大人しいのに対し、コウシュハウンカイはうるくてカリカリせっかく良い構図の画像だったのに右端に邪魔ものが入り込んでしまい残念SATが撃ち倒してくれたら嬉しい。一瞬可愛らしい表情で全身から湯気が立ち上らせてるが、画像の色が汚い目線ありがとう終盤でやっとしばしおとなしくなりました。優勝おめでとう
2017.11.26
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11月20日(月)帯広競馬場4R C2混合に出走予定の5番モノクロチャン今現在2番サクセスフェアリーと人気を分け合って1番人気10月9日(月)とかち村の裏手から馬場を見るとなんだか盛り上がっていた。ふと気づくとテレビ中継が行われていた。アナウンサーの声に耳を傾けると注目されていたのはモノクロチャン常連さんから”牛”と呼ばれている牝馬スターターが旗を振り、出走馬8頭がゲートから飛び出すと、アナウンサーとHBCのジャンパーを着たスタッフも馬を追いかけて走っていました大外のモノクロチャンたてがみをなびかせながらいつも笑顔の赤塚騎手の手綱に応えてスタート9月に初めて見たときは気づかなかったが、なかなかの美人さんそのままキャンターで一障害を上り踏ん張って下りて行った直線で息を入れている間に内の馬たちが先行していった第二障害を上るモノクロチャン(7人)下りたのは4,5番手だったが、直線で伸びて先行していた3番クニイチ(5人)を交わし、3着に健闘今日のメンバーは6番ラブリーリンドウを除き、この時と同じ。人気もうなずける。8頭とも2週間間が空いているのも同じです...毛色は牛に似ているかもしれませんが、体型は馬で小顔の美人です馬体が増えますように
2017.11.20
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11月19日(日)帯広競馬場10R サッポロビール賞オータムカップ 結果なんとなく今回はセンゴクエースが来る予感がして買い目:馬連2→1,4,5,6結果:4-2-6(馬複1,210 円)勝ったのは2016年ばんえい記念優勝馬、4番フジダイビクトリー(1人)西将太騎手に手替わって惜敗続きにピリオド最低人気になってしまった2番センゴクエース(6人)障害を下りたのは遅かったが、追い込んで、先行していた3頭を交わして2着に健闘前走シンガリ負けだった時、大河原騎手とは合わないのか?と思ってしまったが、過去には勝ったこともあったので、あの時は他馬のほうが調子が良かったのだろう。あの時勝ったシンザンボーイは今回シンガリ負け実況で大河原騎手が今月いっぱいで騎手を引退すると知った。調教師試験に合格されたんですね。6頭立てのオープンクラスのレースで馬連1,210 円は良い配当なので、大河原騎手に感謝明日と次開催まで、人気がないときは狙い目で、注目させていただきます馬体は立派ながらオープン馬の中に入ると幼さを見せているセンゴクエースですが、今回くらいの荷物なら互角に戦えるということでしょうか?
2017.11.20
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先ほどHBCの『生き物にサンキュー』の再放送でスタンダードプードルという犬種が紹介されていて思い出した別海町産業祭で出会った2頭モフモフの帽子と毛皮のコート、ブーツを履いてるようなセレブな雰囲気会場で一番お洒落で目立っていました小さいポニーより背が高いくらいでこれほど大きなプードルを見たのは久々写真は慣れていないのか、目線をいただけなかったのは残念
2017.11.18
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9月17日(日)人より牛の数が多いと聞いていた別海町道すがらたくさんの牛たちが丘の上で気持ちよさそうに寝ていて羨ましかった。別海町農村広場で開催された別海町産業祭小、中、大のポニー、ばん馬によるレースが行われていました。多分このレースは小さ目のポニーばんえい競馬の馬たちのようにたてがみを束ねていないので、たてがみ振り乱してダッシュ7番の子、やる気満々なぜかずっとカメラ目線「負けるわけないべさ」カメラ目線で山を越え、堂々優勝小さな肩掛けも可愛らしいちびちび君、騎手とほとんど変わらない大きさですが、山を下りたら早い!優勝した子ではありませんが、目線くれましたこの子は髪型もおしゃれ体高は60センチくらい?この子を引いていたのは見た目小学校高学年くらいの子と低学年の弟さんに見えました。途中で帰ってしまったので、大きい馬のレースは見れませんでしたが、ポニー輓馬を初めて見れたので楽しかった焼牡蠣が食べたかったのですが、並ぶのが嫌で諦めました
2017.11.18
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11月12日(日)帯広競馬場10R 第42回クインカップ(BG3) 結果単勝6、馬連5-7、ワイド5-7、6-7結果:5-4-76番タイキン(6人)、今回第2障害は上手く下り、直線もふんばってましたが、ゴール前で詰まってしまい6着まで5番ブルーオーシャン(1人)が人気に応えて優勝気になりながらも見送った4番ヒカルナナヒメ(5人)2着注目した7番ビューティハート(4人)3着でした。10月16日(月)帯広競馬場に着いたら何だか盛り上がってる雰囲気だったので、雰囲気に誘われて馬場に直行し、カメラを取り出して写真を撮った。村上章騎手の前に子供の姿良く見ると勝負服を着ていたこちらはニコニコ顔の島津騎手。やはり前に子供?ところが見覚えのある美人宮下瞳騎手このコンビはますますお父さんと娘という雰囲気ハート型がついた勝負服初めて見ました。最後に下りてきたのは藤野騎手にエスコートされた別府真衣騎手彼女は以前にも経験があったのか、そこそこ追っていた。ブチオの目線に注目「ちゃらい勝負服着やがって」?なぜ島津騎手がいたのかわからないがデレデレの笑顔村上騎手とのコンビで優勝した高知の下村瑠依騎手私はここで初めて知りました宮下騎手にピントを合わせたら主役がボケてしまいました。みなさん楽しそうな笑顔珍しく若い(?)男性がウィナーズサークルにへばりついていたので、横からしか撮影できなかったわけさ終わってからイベントのポスターを見てレディースビクトリーラウンド関連だったと知りました。第一ラウンドは10月30日に終わり、別府騎手が1位のようです。今週木曜日が第2ラウンド。その日は私も勝負日なので、お互いに頑張りましょう
2017.11.13
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エリザベス女王杯が終わり、今夜は帯広競馬場で第42回クインカップ(BG3)10キロのハンデを背負うコウシュハローヤル紅バラ賞の時はハロウィンのリボンをつけていました出走馬10頭中8頭が出走した10月22日(日)帯広競馬場キリンビール杯紅バラ賞私は6番タイキン(2人)に期待しておりました。6番タイキン(2人)と菊池騎手、真ん中にいたはずが消えた7番ブルーオーシャン(1人)、8番コウシュハローヤル(3人)が外から、内からは4番アグリモエ(5人)、5番ラッセルクイン(8人)が下りてきたがタイキンは第2障害で苦しんでいたガンバレ、タイキンタイキンが第2障害で苦戦している間にコウシュハローヤル、ブルーオーシャン、ラッセルクインがするすると目の前を通り過ぎコウシュハローヤルが後続を離して先頭に後にブルーオーシャンが続き、内からはラッセルクイン8番コウシュウハローヤル(3人)が圧勝2着7番ブルーオーシャン(1人)3着5番ラッセルクイン(8人)期待のタイキンはまさかのしんがり負けこうして見るとおとなしそうなコウシュハローヤルちゃんですが、表彰式の間1秒たりとも静止してくれず、写真が撮れませんでしたタイキンの次に10番ビューティハート(7人)7着にも注目していたので、彼女とタイキンにもう一度夢を託してみようかと考えています。大穴でタナボタチャン
2017.11.12
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