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南関を離れ、夏以降はエトワールフルーヴの産駒が出るレースの馬券しか買わなくなった。シンデレラマイルは荒れると予想し、10番クラカルメン(15)に期待し、ワイド10→8,9を買ってみたが、箸にも棒にもかからず勝ったニシノラピート、3着グラスサファイヤも気には止めてたので、複勝にすれば良かった12月31日(日)大井競馬場10R 第41回 東京2歳優駿牝馬 (SI)◎5番ゴールドパテック〇1番リンノストーン▲15番ビジネスライク△7番シングンレガシイ△3番ストロングハート△6番ポッドジゼル大井競馬場で見かけた三毛猫ホームズ毛色は白、茶、黒。茶色犬を赤犬ともいうので、茶=赤今日のラッキーカラーは赤なので、軸は赤ボンちゃん、よいお年を
2017.12.31
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12月28日(木)帯広競馬場10R 第7回地吹雪賞 結果うっかり時間を忘れて馬券を買い逃してしまいましたが、トレジャーハンターが先行していたフクドリ、ホクショウディープ、ファイトガールをまとめて外から差し切って優勝かっこよすぎのトレジャーハンター9Rまでは人気薄が絡んで高配当がでていたので、前走期待して外れたホクショウサスケを狙ってみようかと密かにたくらんでいたが、今回も上がらずにビリだったので、買い逃してラッキー。しかし最終で1鞍のみしか騎乗してなかった松本騎手に期待したら5着12月29日(金)帯広競馬場10R 第19回 ヤングチャンピオンシップ (BG3)今現在馬場水分量1.6%、昨日より乾燥したようです。◎8番オレワチャンピオン 600Kナナカマド賞の時のヘアスタイル青雲賞の時はこのスタイルで何れも凝っていておしゃれ〇7番ジェイコマンダー 600Kナナカマド賞は同じ厩舎の美人ちゃんに負けてしまいましたが、第36回十勝産駒特別は圧勝その後3戦は???ですが、力を出していない分余裕があるかも?▲9番キンツルモリウチ 600K△2番コウシュハレガシー 590K△5番バンリュウブラック 590K☆1番アアモンドグンシン 580Kこの時は500Kだったので、キャンター踏んでますが、580Kはどうでしょう?おみくじをひいたらラッキーカラーはオレンジと出てしまったので、8→1,2,5,7,9
2017.12.29
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12月28日(木)帯広競馬場10R 第7回地吹雪賞 3歳以上選抜定量負担重量、牡馬500キロ、牝馬480キロのスピードレース7番トレジャーハンター(牡10)この手のレースは2015年2月9日10着以来の挑戦ハンターも障害を下りるのは早いので、障害を失敗しなければいけそうでもあるが、荷物が軽ければ他の馬も直行して下りてしまうので荷物が軽い牝馬が有利?この画像は10月22日帯広10Rを勝って、表彰式に現れたトレジャーハンター当日は1102キロの充実した馬体でしたが、丸い目やゆったりした足取りがめんこいしかし真横にいた厩務員さんと並ぶとトレジャーハンターが小さい騎手を引退して厩務員さんになったらしい林元騎手減量の必要もなくなり、さらに大きくなったのでしょうか前走で久々に勝ったフクドリは昨年ナナノチカラの2着今回は馬場状態が異なりますが、調子は良さそうです。
2017.12.28
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12月17日(日)帯広競馬場10R 第34回 レディースカップ◎3番キサラキク 730K〇4番アアモンドセブン 730K▲10番セイコークイン 730K△2番ブルーオーシャン 710K△1番ファイトガール 720K実績通りの印で面白くありませんね。しかし前年は4歳馬、シリウス(4人)が優勝し、2着は6歳のナナノチカラ(3人)、キサラキク(1人)3着でしたので、同じような結果になればそこそこの配当が望めるかも?馬連ボックス:2,3,4,1010月9日帯広10R 極東警備保障杯第7回疾風賞このレースは牝馬は480キロの荷物で競ったレースなので、参考にはなりませんが、キサラキクとセイコークインが出走してました。キサラキク、セイコークインがほぼ並んで第二障害を下りましたが、セイコークインの勢いが勝り47.7秒で優勝。パドックでもカメラ目線をくれたセイコークインでしたが、表彰式に現れたときも5月のカーネーションカップ以来の勝ち星でした。顔は小さいしほっそりして見える彼女ですが、この時の馬体重は1143キロ6歳時に735Kの荷物で優勝した実績はありますが、レディースカップは2年連続4着
2017.12.17
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12月3日(日)帯広競馬場10R 第42回 ばんえいオークス (BG1)昨年は9番人気のホクトノホシと村上章騎手が優勝して爆笑したことを思い出し、3着も7番人気、コウシュハローヤルだったので実績通りに予想しても無駄かもしれない...◎6番シンエイボブ〇3番コウシュハサマー▲5番ナカゼンガキタ△7番キタノサカエヒメ△9番フェアリースズ6→3,5,7,9
2017.12.03
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12月3日、帯広競馬場、10R 第42回 ばんえいオークス(BG1)に出走する3頭が出走した11月5日帯広10R 第42回 ばんえい菊花賞 (BG2) 回顧内から2番ナカゼンガキタ(10人)中4番メジロゴーリキ(1人)、外7番ウンカイタイショウ(4人)私の馬券の軸は左端に写っている5番シンエイボブ(3人)で7番ウンカイタイショウも相手に選んでいたが、他は覚えていない右端は9番ミノルシャープ(2人)内1番コウシュハサマー(7人)、2番ナカゼンガキタが並んで下り、4番メジロゴーリキ、7番ウンカイタイショウも下りたが、シンエイボブは遅れたいつも笑顔の赤塚騎手の手綱に応えてウンカイタイショウはカメラ目線人馬共にメンコイ5,7の健闘を祈る私の思いを他所に、内から西・西がスイスイと抜け出る牝馬2頭ウンカイタイショウの手綱を取る西将太騎手がハッとした表情で外を見ている外から伸びてきていたのは9番ミノルシャープ(2人)と阿部武臣騎手人馬共にイケメンだぁ~ねぇこの画像では外のほうが優勢に見えるのだが、内の牝馬2頭が先着1番コウシュハサマー(7人)が優勝し、単勝1,370 円2着2番ナカゼンガキタ(10人)で馬複10,930 円 、三連単224,260 円の波乱私のシンエイボブは5着まで嬉しそうに微笑むコウシュウハサマー優勝おめでとう「男子を負かしちゃったわ~」とか思っていたのか?めちゃめちゃ楽しそう1番人気で6位に終わったメジロゴーリキは同じ厩舎所属だったんだね。1099キロはメジロゴーリキに次ぐ好馬体だったが、その後また増えて1115キロ格上相手に2戦して苦戦したようですが、オークスは菊花賞より荷物軽いし楽勝か?
2017.12.03
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