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3月24日帯広競馬場第51回 ばんえい記念 (BG1)楽天競馬はこのタイミングでメンテナンス中今回のリンクは地方競馬情報サイトとなります◎2番オレノココロ〇1番コウシュハウンカイ▲4番フジダイビクトリーこの時のたてがみ、紫のメッシュがはいっててステキ△5番センゴクエース△8番シンザンボーイ2→1,4,5,8一昨日までのポカポカ陽気から一転して一気に冷え込みました。午後3時頃に雪の予報ですが、あまり降りませんように2018年11月25日帯広10R 第9回ドリームエイジカップ (BG3)天候:晴 馬場:1.8%トップハンデのオレノココロが790Kだったので、参考にはなりませんがばんえい記念に出走する4頭が出走していました1番オレノココロ 790K(2人)、1番マルミゴウカイ 770K(3人)、3番ホクショウディープ 760K(10人)、4番シンザンボーイ 770K(4人)、6番マツカゼウンカイ 760K(6人)、7番センゴクエース 780K(1人)、8番フジダイビクトリー 760K(5人)5番キサラキク 740K(9人)、9番ミノルシャープ 760K(7人)、10番コウリキ(7人)同じ厩舎所属のオレノココロ、マルミゴウカイが並んで上ってきた2頭は天板の手前でしばし止まり真ん中からはシンザンボーイ外はキサラキク、センゴクエース、ミノルシャープ、コウリキも上がってきたが、センゴクエースは膝をついたハンデを背負った上位人気が止まっている間に外からミノルシャープ真ん中からシンザンボーイが並んで第2障害を下った以前にもこんな画像があったが、何気にカメラ目線のシンザンボーイ勢いよく直線へ外はキャンターで直線に向かう4歳馬ミノルシャープようやくオレノココロが下りてきた続いてマルミゴウカイ(5歳)マツカゼウンカイ(4歳)、フジダイビクトリー(10歳)が並んで下りたがこの頃ミノルシャープが先頭で、2番手シンザンボーイを3馬身もリードコウリキも追ってきたが、キサラキク、センゴクエースはまだ障害に残っていた先頭を歩くミノルシャープを追いかけて差を詰めるシンザンボーイそこへオレノココロが内から近づいてきた残り10mを過ぎたあたりでミノルシャープが詰まりシンザンボーイに交わされたが、オレノココロは内からシンザンボーイを交わして一気に先頭に出て優勝ミノルシャープも再び動き出したが、シンザンボーイが優勢で2着、ミノルシャープ3着内から追い込んだマルミゴウカイ4着障害で膝を折って苦しんだセンゴクエースは8位に終わりましたばんえい記念を連覇しているオレノココロこの後1ヶ月休み、今年正月は帯広記念優勝このときは佐藤室長と逆方向に斜め45度チャンピオンカップはメジロゴーリキに譲りましたが、ばんえい記念は誰にも譲らないで欲しいと願う筆者ですラストランを迎えるフジダイビクトリー無事に力を発揮しますように
2019.03.24
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3月10日帯広11R A1-A2決勝混合長いこと低調だったお気に入りのカイシンゲキ(6人)が前走2着だったので、今度こそはと期待してカイシンゲキの単勝と更にイマイチの成績が続いていたホクショウマックス(5人)惜敗続きでお気に入りのイケメンホクショウメジャー(2人)を合わせてワイドボックスの馬券を買った。結果:カイシンゲキ 7着、ホクショウマックス 2着、ホクショウメジャー 2着かすりもせずところが今日、3月23日 帯広10R サッポロビール杯 桜月特別A1 結果1着 5番カイシンゲキ(10人)2着 3番ホクショウメジャー(2人)3着 1番ホクショウマックス(4人)単勝6,850円 ワイド3-5 2,280円、1-5 4,600円、1-3 580円前走の組み合わせで買えていたら大儲け仕事だったのでカイシンゲキが出走することも知らず大ショック前走は5番手くらいで下りてきたので直線で伸びて3着までに入線してくれればと願ったがあっという間に詰まった 止まって動かないから菊池騎手の顔がニヤケていたカイシンゲキはゴール前、牝馬の様に尻尾をワサワサ振るこの時は超マイペースで7位がやっとだったのに、今回はホクショウメジャーと並んで2番手で下り、道中詰まることもなく先行していたサクラダイチを交わし、内から伸びて先頭だったホクショウメジャーもゴール前で僅かに交わして勝っていた復活したのは嬉しいが、なぜ前走ではなく私が見ていなかった今回なのかまさかサッポロビール目当てか悔し過ぎる
2019.03.23
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”こんにちは”とあいさつをするとお食事中だった美人ママが訪問者に気付いて食事をしながらも、”こんにちは”と返してくれた気がした子っこ見せてくれる?と尋ねると警戒する様子はなく、食事を続ける美人ママすると母のお尻の後ろに隠れていた小さな真っ黒い仔馬が母のお腹のあたりに顔を寄せてきたばんえい十勝牧場の入り口でスタッフの方に、アオノレクサスの子っこはなかなか外にでてこないと聞きましたが、その通りなのか薄暗い餌場で親子で寄り添っていたその隣のパドックでは日光浴をしながら微睡む母の足元で眠る栗毛の当歳がいたこの子はアオノレクサスの当歳より10日早く生まれた牝馬らしい母:キタノイチバンボシ 父:ミタコトナイミタコトナイは見たことあるポカポカ陽気のひなまつり子っこはスヤスヤ眠っていたとなりの親子を見学していたら、先ほどお食事中だった美人ママが外に出てきた彼女の名はアオヤマガールそして母について当歳もでてきたので、まるで彼女が自分の子供を見せるために出てきてくれたように思えました授乳シーンアオノレクサスは真っ白だったのに子っこは額の星と左後ろ脚の先以外は真っ黒2月12日生まれとのことなのでこの時生後20日だったのですが、知らない人間が怖いのかお母さんの陰に隠れてばかり実をいうと私も子供の頃は母の後ろに隠れて知らない人に挨拶もできなかったのでそのことを思い出してしまいましたしばらくしたらようやくお母さんから少し離れてこちらを見てくれましたなかなかのイケメンさらにはウインクお父さんも右目でウインクしてくれたことがありましたこんなに黒くてもいつかメラニン色素が抜けて白くなるんだろうかとにかく丈夫で大きくなってくれますように熟睡してた女の子は起き上がったと思ったらお母さんんおお乳に直行寝る子は育つ生れてきてくれてありがとう
2019.03.19
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本日のばんえい競馬メインレース、第40回 ポプラ賞 (BG3) に挑む4歳馬5頭が出走していた2018年12月23日、帯広第10競走、第47回 ばんえいダービー (BG1)を回顧天候:曇 馬場:1.3%スタートはほぼ横一線菊花賞を優勝し、紅一点で挑んだ7番ミスタカシマ 710Kが1番人気個人的に私も彼女を応援していたので、フォーカスもミスタカシマ中心に前半59秒、当日の馬体重が-26キロだったのが不安でしたがミスタカシマはいつも通りスタートから真面目に歩き、1番手で第2障害を上がってきた天板で少々苦労しバランスを崩しそうになりながらも崩れることなくすんない下りてきたので感心させられましたしかし内からは菊花賞2着の5番アアモンドグンシン 720K(2人)も並んで下りてきた天板の上から3番キタノユウジロウが先に下りた2頭を見下りしていた?障害を下りるまでミスタカシマが僅かに優勢でしたがユウジロウ、ひょっとしてミスタカシマを見ていた?ついにそしてキタノユウジロウ 730K(5人)が3番手で下りてきた直線に入ると内からアアモンドグンシンがぐいぐい伸びて先頭にこの頃には2番オレワチャンピオン 730K(6人)、8番コウシュハレガシー 730K(3人)も下りて先行した3頭を追ってきたミスタカシマはとても頑張っていましたがアアモンドグンシンには置いて行かれ残り30辺りで内からキタノユウジロウに交わされてしまったアアモンドグンシンが先頭に立ち一歩一歩ゴールに向かって進み堂々一人旅ミスタカシマの脚色は残り20m辺りで鈍り、残念ながらコウシュハレガシーにも交わされてしまったキタノユウジロウが後ろから迫ってきたが、阿部武臣騎手の手綱が上下に舞いアアモンドグンシンが押し切って優勝2着キタノユウジロウ3着コウシュハレガシーミスタカシマは4着でしたが、最後まで詰まることなく戦ったのは立派でした平成最後のばんえいダービー馬となったアアモンドグンシンばんえい大賞典に次ぐ重賞勝ちで2冠達成当日の馬体重は1066キロ6月にとかちダービーを勝った時から46キロ増えて筋肉量が増えた様子父アアモンドヤワラに目つきが似ているお父さんは左目の眼球が白かったので、視力がなさそうに見えましたが、メンタルが強そうでしたそんなお父さんの精神力を受け継いでるのかもしれません優勝おめでとうポプラ賞は新旧ダービー馬対決ハンデもないので、厳しそうですが健闘を祈ります
2019.03.10
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ばんえい競馬所属の競走馬のみなさん、こんにちは2月9日、帯広10Rを優勝して引退したジェイワンです競馬の時はこんなふうにたてがみを結わかされてましたが今はナチュラルヘア。好きな時にご飯を食べて日向ぼっこをしてじゃれ合う子っこを眺めたり、のんびり過ごしてます今日は僕と同じ年でダービーを優勝したメジロゴーリキ君や2着のマツカゼウンカイ君がポプラ賞に出走します。僕も現役を続行してたら出走させられたかもしれませんがその前に引退できてホッデビューから4連勝した僕はばんえい記念を優勝した父とオークス馬の母の子ということもあり期待されていましたが、勝つたびに荷物が重くなり、競馬が嫌になりました。昨年夏、柏林賞を優勝した後、はまなす賞では700キロの荷物を引かされて6着に終わり、散々な目にそこで僕は考えました。頑張らなければよいのではないかと...銀河賞の時はさらに荷物が重くなり730キロだったので僕は無理しないことにしましたゆっくり歩いてシンガリでゴールしてから力尽きて倒れましたそのまましばらく休みたかったのですが、厩務員に無理やり起こされましたちょっとくらい休んだっていいべや~抵抗してみましたが、僕の思いは許されずファンの人も心配そうに見ていたのでしかたなく起き上がりましたその後もあまり頑張らずにマイペースで競馬に出ていましたが先月めでたく引退することができて今は幸せですどうか現役の皆さんも僕を見習って無理せず自分のペースで競馬をしてください*この記事はフィクションです
2019.03.10
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