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12月30日帯広競馬場11R 第21回 ヤングチャンピオンシップ (BG2)2歳戦はほとんど観戦していないので、印は成績順◎6番キョウエイリュウ 620K〇10番ブラックサファイア 600K 第32回南北海道産駒特別優勝▲1番コマサンダイヤ 600K△9番サロマタイショウ 590K△7番カイセドクター 600K☆2番エンゼルフクヒメ 580K10月20日(日)10R 第42回 ナナカマド賞 (BG3)天候:晴 馬場:1.9%スタートからキャンターで飛ばしていた2番アヴエクトワ 550K(7人)、6番キョウエイリュウ 580K(1人)、1番ゴールデンペガサス 570K(5人)前半39秒で第2障害手前アヴエクトワとゴールデンペガサスが1番手で上がってきた続いて大外10番コマサンダイヤ 570K(2人)、中6番キョウエイリュウ天板でやや苦戦するアヴエクトワゴールデンペガサスが先に1歩前へ同時に外から10番コマサンダイヤゴールデンペガサスに続きアヴエクトワも下りてきた外からはコマサンダイヤそして真ん中から1番人気のキョウエイリュウが4番手先に下りたゴールデンペガサス、アヴエクトワが内で先行していたが真ん中からキョウエイリュウが勢いよく伸びてきた5,6番手は5番キタノボブサップ 570K(4人)、7番トワトラナノココロ 570K(6人)先行していたゴールデンペガサスを外から襲っていたキョウエイリュウキャンターで伸びてきて瞬く間に交わしたその後も軽快な足取りでスイスイ進み松田騎手の手綱は派手な動きがなく2番手ゴールデンペガサスを3馬身ほどつき離してうまなりで楽勝したように見えました3着10番コマサンダイヤアヴエクトワは残り10mを過ぎたあたりで詰まり、キタノボブサップ、トワトラナノココロ、ニセコヒカル等に交わされ7着パドックでもおっとりした雰囲気で強そうに見えなかったキョウエイリュウ表彰式も穏やかだったがだんだん飽きてきたようで途中から手綱を噛んだり前掻きをして子供っぽさも見せてましたデビューから9戦9勝失敗がない限り負けなさそう
2019.12.30
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11月17日帯広競馬場9R 第32回南北海道産駒特別 2歳産地限定天候:晴 馬場:1.8%7番ニセコヒカル 545K(2人)、9番アースネオジャパン 560K(3人)、6番ブラックサファイア 565K(1人)が先行し、前半50秒で第2障害手前7番ニセコヒカル、9番アースネオジャパンが並んで上ってきた2頭から少し遅れて6番ブラックサファイア9番アースネオジャパンが1番手で下り、7番ニセコヒカルが続いた6番ブラックサファイアは3番手で下りてキャンターで追いかけた先行した2頭にブラックサファイアが並びかけあっという間に交わして先頭へ躍り出た離れた4、5番手は2番ホクセイスピード 560K(5人)、4番アオノソルテ 560K(7人)先頭のブラックサファイアが残り30mを過ぎた頃1番アーモンドキーマン 550K(10人)が下りてきた軽快な足取りで楽しそうに先頭を歩いていたブラックサファイア直後にはアースネオジャパンも粘っていたが残り10m手前からやや足取りが重くなりブラックサファイアもゴール板手前で詰まったその間にアースネオジャパンに交わされるかと思いきやすぐに立て直して押し切った2着アースネオジャパン7番ニセコヒカルはゴール直線に詰まり、その間に4番アオノソルテに交わされ、4着ブラックサファイアの当日の馬体重は998K5月にデビューして3戦目で勝ち上がり、その後はこのレースを含めて7連勝
2019.12.30
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12月29日帯広競馬場11R第48回 ばんえいダービー (BG1)天候:晴 馬場:1.4%◎8番メムロボブサップ〇10番アオノブラック▲4番インビクタ△2番ギンノダイマオー△7番サクラドリーマー11月10日帯広10R 第44回 ばんえい菊花賞 (BG2)天候:晴 馬場:0.9%前半前は8番インビクタ 700K(3人)、6番メムロボブサップ 730K(1人)、2番アオノブラック 720K(2人)が出たり入ったり53秒でこの3頭に1番ジェイエース 700K(5人)が加わり第2障害手前まずは8番インビクタ、6番メムロボブサップ、そして2番アオノブラックが上がってきたメムロボブサップが先頭で下りインビクタ、アオノブラックも続いた少し間が空いて7番アオノゴッド 690K(7人)が下り(写真無)1番ジェイエースは5番手先頭を歩くメムロボブサップ内からアオノブラックが追いかけてきたがメムロボブサップは先頭をキープ残り30m辺りでアオノゴッドが離れた3番手だったインビクタに並びかけ交わしたしかし前はメムロボブサップが押し切り2冠達成アオノブラック2着、アオノゴッド3着インビクタは残り10m辺りでジェイエースに交わされて5着その後は6番サクラドリーマー、3番ジェイカトレアしかしこの後のレースではインビクタ、サクラドリーマー、ジェイカトレアが好調大先輩オレノコココロを習ってか表彰式大あくびを連発したメムロボブサップ相変わらず可愛いカメラ目線引き続き力を発揮できますように
2019.12.29
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本日の帯広10R 第10回 ドリームエイジカップ (BG3) に出走する5頭が出走した11月3日帯広競馬場10R 第40回 北見記念 (BG3)天候:晴 馬場:1.2%第2障害までは5番メジロゴーリキ 860K(2人)、2番アアモンドグンシン 840K(8人)、4番ゴールデンフウジン 850K(4人)、3番ミノルシャープ 860K(6人)が先行(リプレーを見ると6番センゴクエース 860K(5人)は1障害でバランスを崩して膝をつきそうになっていた)並んで上がってきたアアモンドグンシン、ミノルシャープ、メジロゴーリキそれにゴールデンフウジンが続き、ミノルシャープはややバランスを崩したがすぐに立てなおした。先行馬が天板で苦しんでいたところ外から9番シンザンボーイ 850K(3人)がすんなり下りた続いて3番ミノルシャープ私の馬券の軸はシンザンボーイだったがゴール前で詰まる印象があったこの馬は相手に選んでなかった1番手で下りて直線に向かうシンザンボーイ過去にもこの辺りで捉えた写真はカメラ目線に写っていたが相変わらずイケメンそのまま、そのまま~ところが内のミノルシャープがキャンターで勢いよく追いついてきたガンバレ、イケメン2頭から間が空いて、3番手はゴールデンフウジン続いて1番カンシャノココロ 850K(7人)、5番メジロゴーリキ、8番コウシュハウンカイ 880K(1人)先行した2頭が残り30mに差し掛かった頃内のミノルシャープがシンザンボーイを交わしそうな勢いしかし残り20mを過ぎるとシンザンボーイが再び盛り返して先頭シンザンボーイ、重賞初制覇ミノルシャープがはゴール直線で詰まったものの後続が近づく前に再び歩き出して2着3番手はカンシャノココロ、アアモンドグンシン、ゴールデンフウジン、メジロゴーリキ、コウシュハウンカイが並んでいたが、メジロゴーリキが3着で馬単9,820円、三連単35,880円メジロゴーリキが2着なら的中でしたが1番人気のコウシュハウンカイはメジロゴーリキと同じタイムでしたが4着7頭がゴールしたころまだ第2障害に残っていた6番センゴクエース、7番ソウクンボーイ手綱をとる菊池騎手と村上騎手の顔が思いっきりにやけていて楽しそうです北斗賞、ビッグウエイトカップ優勝以来さっぱりのセンゴクエースまだ狙い辛い先週の競馬が中止になったのでオレノココロの状態もわかりませんがが、復活を祈って◎1番オレノココロ 780K〇3番コウシュハウンカイ 790K▲5番メジロゴーリキ 770K△8番ミノルシャープ 770Kメジロゴーリキが寒露特別を勝った時、厩務員さんが抑えられないくらいやんちゃしてましたがこの時はミノルシャープでしたやはりやんちゃな時は調子が良いらしい△6番キタノユウジロウ 770K
2019.12.01
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