全5件 (5件中 1-5件目)
1

札幌市円山動物園の正門から入ってすぐのところにあった猛きん舎金網越しで写真はボケボケですがユーラシアワシミミズクEurasian Eagle Owl耳の羽毛が毛羽だって寝ぐせみたいオオワシSteller's Sea Eagle高い位置にいたのでこんな姿しか撮れなかった羽も広げてはくれませんでした飼育下での寿命50年って長生き最近何かのテレビ番組で大きな獲物を襲っているのを見た気がするアザラシを襲うこともあるって私の写真には足が写ってないので鋭い爪が見えない能あるワシも爪を隠すオジロワシWhite-tailed Sea Eagleその名の通り尾が白いそして彼らの住まいの天井下に住んでいた居候北海道にもいるところをみるとスズメはどこにでもいるのかな野鳥だけど鳥インフルエンザに感染したスズメの死骸が見つかったというニュースは今のところ聞いていませんしかし現在は猛きん舎に防鳥ネットが設置されているようですので居候は追い出されてしまったかもしれませんねにほんブログ村
2022.05.25
コメント(0)

札幌市円山動物園にてふらりと立ち寄った熱帯鳥類館中に入るとモワッと不快な湿気熱帯雨林の環境を作り出していると予測できましたが長時間は耐えがたい湿度最初は気づかなかったがカメラのレンズも曇って撮った写真はボケていたいつかどこかで見た記憶がある鳥でしたが、熱帯雨林だけでなく、この鳥も作り物に見えました反対側にもう一羽動いた置物ではなく、生きている鳥でした絵や写真で見た記憶がありましたが、実物を見るのはおそらく初めてオニオオハシという名前も聞き覚えなしブラジルに分布し、森や川に生息しているらしい大きなくちばし、その色といいとても目立つし、目も青くて漫画っぽい先日ZOO 1グランプリで紹介されていたつがいはオスがメスの気を惹こうとしてくちばしに挟んだ食べ物をあげるのかと思いきや見せびらかすだけでしまいにはメスに引かれていました円山動物園ではつがいで飼育していたつもりが実は2羽ともメスだったそうです作り物だと思った鳥が飛んだ突然だったのでカメラの設定を変える間はなく、ボケボケ鳥だから飛んで当たり前なのかもしれませんが、見た目から飛ぶ姿が想像できなかったのでちょっと感動しました青い鳥川崎に住んでいた時一度だけ見かけたカワセミに比べると色が濃くてくすんで見えましたがGlossyという名の通りツヤツヤセイキムクドリ(Greater Blue-eared Glossy Starling)アフリカに分布、サバンナの森林地帯や比較的乾燥した地域に生息ではこの湿度が高い環境はこの鳥には合っていないのでは?私には苦手な環境だったので、私がここで見たのはこの2種類の鳥だけでした。4月初旬から高病原性鳥インフルエンザ発生予防のため、熱帯鳥類館は閉鎖されているようです。先週も網走市の養鶏場で死んだ採卵鶏から高病原性鳥インフルエンザ陽性が確認されて飼育されていたすべての鳥が殺処分となってしまいましたにほんブログ村
2022.05.22
コメント(0)

4月26日から毎週火曜日夜7時からTBSのレギュラー番組になったサンドウィッチマンのどうぶつ園飼育員さんプレゼン合戦 ZOO-1グランプリ(しかし今週は放送がなかった)その時に取り上げられた釧路市動物園のユニコーンこの動画は昨年11月のものでしたが、私の写真はさらにその1ヵ月前のもの同じ日に撮ったキロルの写真はララとデナリにありがとう という記事で先に掲載してましたおびひろ動物園のアイラも時々被り物で楽しませてくれますが釧路市動物園のホッキョクグマもオスのキロルよりメスのミルクがおもちゃで遊ぶのが好きで遊ぶ姿がめんこい気持ちよさそうに背泳ぎ水中から顔を出してお客さんをチェック?年季の入ったポリタンクを抱えて楽しそうにスイスイ水もしたたたるいい女お客さんが見てるか気になるんでしょうか?後ろ姿でもモフモフの手がめんこいこんどはラグビーボール型のブイを抱えて遊んでます大事そうに赤いブイを銜えてプールから上がってきました後ろ姿が多いですが、後ろ姿もめんこいっしょ?水がジャバジャバ滴ってキロルが立ち上がっていた場所にミルクもこの壁の向こうに何かあるのでしょうか両足をピーンと伸ばしてストレッチ?踵を返してブイを銜えたまま四足歩行ピンボケですがブイを口から離してブルブル💦細かい水滴が飛び散り、ミルクの首がチャウチャウ犬のような状態に残念ながらこの日はユニコーンを見れませんでしたが相変わらずめんこいミルクに癒されました今は旭山動物園のピリカの赤ちゃんが可愛すぎて負けちゃいますがミルクとキロルもまだ繁殖のチャンスがあるようなので願いが叶いますようにZOO 1グランプリではイケメン投票ばかりしてますがそのうちに美人投票もぜひやっていただきたいですね特にトラ、ホッキョクグマ、キリンはメスが多いようですしにほんブログ村
2022.05.11
コメント(0)

4月29日 昭和の日天候 のち 最高気温15.3℃でしたが、午後18時頃は12℃強風はおさまっていましたが、フリースの上にコートを羽織って肌寒さを防ぎました帯広の街中で馬車バーが運行を開始して早3年新型コロナ感染拡大により運休もありました昨年前半は街中で勤務していたため、仕事帰りに何度かムサシコマに会いに行きましたが職場が変わってからは街中に出かける機会がなくなり馬車BARと馭者さんのTwitterでコマちゃんが頑張っている様子をチェックして元気をいただいていました3年ぶりに行動制限のないゴールデンウィークコマちゃんに会いに行きました18:00 HOTEL NUPKA前から出発まだ冬毛が残っているコマちゃん背景に写っているのは老舗焼肉南大門 駅前店西1条通に向かって左折中のコマちゃん背後はホテルグランテラス帯広通りすがりの人々がコマちゃんを見つけるたびに”あっ~!”と歓声を上げてスマホで写真を撮っていましたまた左折して広小路へほとんどの桜の木は坊主になってましたがここだけ僅かにピンク色の花がしかしアーケードに入っても感度の設定を変更しなかったので失敗です現役5歳の時のムサシコマ(当日999㎏)今と比べるとムキムキ💪ほとんどのお店の明かりがついていない中でやはり老舗らーめんみすゞさんは営業中で店内もにぎわっているように見えました信号待ちするコマちゃんの右後ろにはドーミーイン帯広帯広でカレーといえばインデアンお母さん方は鍋をもってインデアンにカレーを買いに行くそうでおふくろの味でもあるそうです帯広駅前で信号待ちするコマちゃんが目線をくれましたパープルの帽子はお名前プリント入り炭火焼豚丼のぶた八さんの看板豚18:17頃、十勝乃長屋前通過北の屋台前に到着5年前のコマちゃん(当日1014㎏)おそらく夏になれば冬毛が抜けてこの頃のようにつやつやになるでしょう「休憩だべか」と思いきやお客さんと写真撮影したりファンサタイムでもおやつのニンジンもいただいてご満悦の様子18:35暮れなずむ帯広市内コマちゃんの進路に路上駐車の車両が五番館の前からどうするのかと見物じょうずによけて進んできました馭者さんさすがちなみに画像左手に写っている赤い看板は十勝ジンギスカン倶楽部北とうがらし職場の歓迎会でお呼ばれしたことがありましたが、おいしい生ラム肉でしたネオンが点灯されているとはいえ競馬場の照明ほどの明るさはなかったのかピンボケここは明るかったようです前年の氷まつりの時はマスクをしていた藤丸百貨店前の鹿たちは、もうマスクはしてません満席の場合お客さん12人、一人50㎏とすると600kg+馭者+馬車の重量競馬の時の荷物より重いかもしれませんが、タイヤがついているので負担は少ないのかな?この時の荷物は640㎏コマちゃんは画像右端、3,4番手辺りで下りたようですが、6着でした馬車は競争する必要ないのでその分プレッシャーがないかもね18:42頃、再びインデアンの前お店の入り口にお客さんがあふれてた?そういえば駅前のぱんちょうさんの前も相変わらずお客さんが並んでました18:45 ホテルヌプカの前に戻ってきましたさすが日本、馬車も定刻通り👏(余談ですが私の歩数は4,533歩で、この前の散歩歩数と合わせて7,855歩まだ歩けることが分かり、ホッとしました)ヌプカの前にはすでに次の便のお客様がコマちゃんの帰りを待っていました松本秀克騎手の手綱で第2障害の山で止まってしまった時のムサシコマ(当日1068㎏)この日は大河原和雄元騎手(現調教師)の騎手最後の日コマちゃんは何度も膝を折ってしまいシンガリ負けでしたが途中で諦めることはなく無事ゴール真面目で優しいコマちゃん町の人にもお客さんにも愛されて、これからもマイペースでファイトにほんブログ村
2022.05.04
コメント(0)

知床沖観光船の事故で命を落とされた方々に謹んで哀悼の意を表します行方不明の方々が1日も早く発見されますようお祈り申し上げます🙏3年ぶりに行動制限のないゴールデンウィークで遠出されている方が多いようですが無理をなさらずに大事をとってお楽しみください前年より早く開花した桜は連日の強風であっという間に散ってしまいましたシジュウカラが止まっていたので桜を背景に撮ったのですが数年ぶりに装着した55ミリのレンズで失敗記事のタイトル、エゾリスの裏側とはつまりはお腹のことです野生でもお腹が見えることがあり、白いお腹がめんこいのですがこの画像のようにお腹側全面を見るのは初めてだったのでパシャパシャ網に邪魔されてピンボケですが公園では見れないエゾリスの裏側にキュンキュンおびひろ動物園にて、耳毛がない夏の装いのエゾリスまだグレーの冬毛も残ってますが...公園のエゾリスは夏服子育て中のお母さん?大きくなったお乳が目立ちます大きな胡桃をもって木の上でカリカリ栄養補給子リスを銜えて引っ越しをする姿はまだ見たことないのでいつか見てみたいものです緑ヶ丘公園の風見リスにほんブログ村
2022.05.02
コメント(0)
全5件 (5件中 1-5件目)
1