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~ もう振り向かない ~ もう 振り返らない この恋に たくさん 泣いて 決めたの 強がらなくていい そのままで良いと 教えてくれた人がいる だから強くなりたい これ以上 悪くなる事もないと思う 貴方を目で追いかけるのを止める きっと それは 想像以上に辛いけど それでも 進まなければいけない とうとう 叶わなかった 願い だけど もう良いの 終わったことだから 打ち明けられない想いが ここにあるけど 好きで 好きで 堪らない 忘れたくない だけど もう 無理だよ 心 縛らないで もう振り向かない この恋に さようなら 貴方以上に好きな人が出来なくても 忘れるの きっと 時間が私を癒してくれるはず 強がりを言っても きっと まだ駄目なの だけど 振り返らずに 前に進むの 新しい私になる為に 私らしくなる為に snowの日記決意の時です。
June 25, 2014
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~ 独りぼっちじゃない ~ ずっと私は 独りぼっちだと思ってた 友達にすら 本当の想いを偽って 傷付けないように 良い人を演じる そんな私の本当の姿を誰も見ようとしない この想いが他人には知られたくなかった 失恋したことや泣いてること 知られたくない だけど 言葉にしなくても 気付いてる だから隠そう 誰にも触れさせない それで良いと思ってた 独りぼっちだっていい だけど 教えてくれた 独りぼっちじゃないって 大勢のひとり
June 24, 2014
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~ 小さな勇気が世界を変えるなら ~ 小さな勇気が世界を変えるなら 君に伝えたい 紫陽花の花の様に 強くて 気高い君に伝えたい 天が涙を流すのなら 彼女の涙も 隠してくれ 傷付いた君に 誰もが 何も言えなくなるけど そんな君だから そのままの君でいいと 泣いても良い 涙を堪えないで良いんだよ そのままで良いんだ 君は 俺の事を知らない それでも 伝えたい 強がらなくても良い 誰が何といても 構わない 俺の事を知らないと思うから 勇気を出すんだ 「大丈夫。もう泣いても良いから。ありのままの君で」 どんな言葉も 君には まだ届かないかもしれないけど それでも 小さな勇気が 君の世界に少しでも変えるなら 君に声を掛けよう 誰に何と言われても構わないから どうか もう自分を偽ったまま 泣かないで 紫陽花の君 snowの日記纏まらない。今日の詩は、紫陽花の君のファン?が話し掛けようとします。変わるといいな。
June 23, 2014
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~ 巻き戻したい時間 ~ もし 違う出逢い方をしていたなら 私と貴方とあの娘の関係も違ったのかな? あの娘の様に 優しく微笑んだら 好きになってくれただろうか? 巻き戻せるなら 貴方と違う出逢い方をしたい 貴方が恋をするのが私じゃなくても 全く希望のない恋は 二度としたくない 嫌われるよりも 貴方と普通に話したい 言えなかった言葉を 素直に今度こそ 伝えたら 貴方に 伝わりますか? 巻き戻せるなら もっと素直になりたい 紫陽花の君なんて もう 言わせない 戻りたい 貴方と出逢った頃に snowの日記あと半年を切った。誕生日まで。恋愛とは無縁過ぎるヤバい。
June 22, 2014
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~ 気付けなかった想い達 ~ いつも自分の事で 見えなかった想い 噂で知る 彼女の想い 知らなかった 傍に居たのに 全然 気付けなかった いつも大人な彼女に 憧れて甘えてた 彼女の優しさに 一杯一杯 甘えてた 本当は 辛い筈なのに いつも笑ってた 時に 叱ってくれる 大事な友達なの 噂が本当なら 謝らなくちゃいけない 彼の気持ちにも 応えられずに 何も言えない こんなに近くに居るのに 気付けなかった 傍に居るのに 気持ちを隠して 生きている 気付けなかった想い達 行き場のないけど どうすれば 良かったの 答えが分からない snowの日記今日の詩は、朝顔の君の想いです。ピュアなだけに傷付いています。知らなさ過ぎる罪な娘です。今月もあと十日だ。早いな。
June 21, 2014
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~ 言えなくなった想い ~ 本当に 馬鹿だなと思うの 自分が ずっと 好きだったのに 言えない想い 気付いていた 嫌われていて 届かないこと 紫陽花の君と呼ばれて 嬉しくなくて 誰に何と思われても良かったけど 貴方には そうは思われたくなかった 見ているだけで 一杯一杯だったのに いつの間にか 私は悪い女になっていた どんな風にすれば良かったの? 教えてよ 皆が皆 あの娘みたいに 素直になれない 本当の自分を偽って 生きている 貴方の背中を押した それは恋が終わる瞬間 解っていた でも 押さなければもっと苦しんだ だけど この想いは永久に 封印しなければいけない 言ってはいけない 貴方を困らせるだけだから snowの日記そろそろ節約しなくちゃ。今日の詩はとにかく暗い。もう失恋全開。
June 20, 2014
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~ 乾いた涙の先 ~ こんなに暑い想いは 初めてだった 後にも 先にも きっと もうない ずっと 好きだった 貴方のこと 優しくされたいと願ったのに とうとう 叶わぬことがないと知る 誰にも 見せられない 泣いている姿なんて 誰かの同情や気を引きたいわけじゃない ただ 今は この溢れる感情のまま 泣いて 貴方への恋心を終わらせるの 始めから 叶わないと分かっていた だけど あの娘に向けられるような笑顔 一度でいいから 私の為に向けて欲しかった 涙が枯れる程 貴方を想って泣く 泣き疲れて 眠り 目覚めても 夢じゃない 胸の中で 行き場のない想いが 溢れる 乾いた涙の先に 新しい明日を見つめるけど まだ 見えない 明日も この先も 胸の内を打ち明けたいけど 誰にも言えない あの娘にだって 言えないよ こんな気持ち 前みたいになんて もう笑えないの snowの日記色々思うことがある。前の会社の人の事とか、今の仕事の事。やっぱり、今の仕事は覚えるのが大変だな。今日の詩は、失恋した紫陽花の君です。ヤバい。
June 19, 2014
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~ 変わり始めた関係 ~ 誰の目にも判る変化 口にしない あの日見てしまった 君の涙を 風の噂が この真相を教えてくれる 当人たちの問題だから 口にしない だけど 前に増して 君は哀しげ 儚くて 消え入ってしまいそうなのに 周りの前では 変わらない対応 それが痛々しくて 可愛そうになってくる 紫陽花の君の恋が終わったのと 同じように あいつの恋に 終止符が付いたのを知った 朝顔の君は 彼と気まずそう でも 幸せそう 口に出さなくても 解ってしまう 恋が叶ったこと 君を励ましてあげたいのに 言葉が出ない 君は 素敵な人だと知っているよ だけど どんな言葉を掛かればいいい 気休めじゃなくて 君が 前よりも 笑う人になればいいと願ってる snowの日記紫陽花の君のファン?の想いです。実際にファンクラブの方にも動揺が走っています。梅雨のシーズン。今年は長そうだ。
June 18, 2014
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~ 胸が痛む涙 ~ 大嫌いなあいつの涙 囚われる いつかこんな日が来るかもしれないと 解っていたのに 立ち止まる 報われない恋だと分かっていても 君の傍に居られるなら それでいい そう思っていたのに それは戯言 君が誰かの者になる そんなの考えたくない 見たくないと思う だから信じたくなくて 逃げようとしたのに それを許さないあいつに 叱咤とお説教で 初めて知った想い 口に出さない想いが 涙で解ってしまった 解りたくなかった だけど 後悔したくないから 君へこの想いを伝えに行く それは終止符 この恋への終止符であり あいつの涙の為じゃない そう言い訳をしつつも 離れないあいつの涙 どうして 嫌いなのに こんなに捕らえるんだ 胸が痛いのは 失恋すると分かっているからだ あいつの涙のせいじゃないと思いたいのに 頭から離れない 心が痛い 好きじゃない 君への失恋よりも 涙に囚われている snowの日記今日の詩は、紫陽花の君に叱られて、色々想うところのある青年。ああ、どうなるんだろう。面倒くさくなってきた。仕事が楽しくない。ヤバいよな。
June 17, 2014
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~ 貴方の幸せを願って ~ 嫌われているの 解っているけど それでも 貴方に言わずに言えない 彼女が告白されたことを 伝える 貴方がどんな顔をするのか分かってる だけど きっと 私には優しくない 貴方に伝える 彼女の告白の件 予想通りの反応 そして逃げようとする その姿が 辛くて 自分の姿と重なる 悪魔が囁く 自分の者にしてしまえと だけど 大好きだから そんなことしたくない 逃げる貴方に 口付けよりも 熱い想いを この手に乗せて 貴方の目を覚まさしてあげる 貴方に罵られようと それでも構わない 届かないと知っているから 自分の想いを口にしないで 貴方の背中を押すの 友情と恋を失ったとしても もう 戻れないと分かっていても 押すの 逃げる事 許さない だって貴方が好きだから snowの日記遂に紫陽花の君は彼に告白を薦めました。自分が振られるのを解っていて。でも、強い娘だと思ってます。頑張って欲しいです。
June 16, 2014
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~ 見る事の出来ない背中 ~ 一家の大黒柱の父の背中を見えない 追掛けても もう 見ることが出来ない どれだけ 月日が経っても 忘れられない 時に厳しくて 家族を護る 父の姿 厳しいけど 大好きな家族だったのに 未熟な私は 貴方の様に強くはなれない もっと 大人にならなくっちゃいけないけど 自分の事で 一杯一杯な私は 立ち止まる 大きくて優しい背中を もう見ることが出来ない もう 叱ってくれることも 話を聞いてもくれない 貴方の存在は 偉大で 掛け替えの無いものだった 夢の中でも 貴方の姿は見えない どうして いつか 貴方の背中を越えられますか? snowの日記纏まらない詩だ。父の日なので、薄皮まんじゅうを買い、ゆべしも届いたし、お花もお供えした。母は自分の時は何もなかったと言うんだけど、私はお金がなかったのもあるが、その言いぐさが頭にくる。お金がない中、やりくりと抜かしてるけど、自分は人にお金を借りただけ。本当に屑ですね。習い事も辞めればいいのに、続けている。妹に言わせると金食い虫だそうです。家に帰って夕飯の支度を渡しがしているのっておかしいですよね?家でなにしてるのうちの専業主婦だと言い張る母。本当にムカつきます。
June 15, 2014
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~ 悪魔が囁いても ~ 神様は 酷い方であると思う 可愛くて 優しくて 素敵な彼女 嫉妬しても 無駄だと分かっている 可愛い私の友人 自慢な友人 そんな彼女を好きな貴方 片想い そんな関係に 終止符を打つ勇気もない そんな時にきた 神様からの試練 彼女が好きな人と両想いだけど その人からの告白に 迷っている 願ってもない チャンスなのに言えない 付き合うことを薦めれば 楽になる 彼の気持ちに 隙が出来るかもしれないのに 彼が 彼女を好きなのを知っているから 彼女の背中を押すことが出来ない 悪魔が囁く チャンスだと 彼女の為になると だけど 彼の悲しむ姿を見たくない だけど 彼が好きで 他の誰も要らない 彼女に 告げる言葉に迷う でも 決めたの 馬鹿だと思うの だけど フェアーじゃないのは嫌 貴方の元に向かう これがどんな結末になろうとも snowの日記明日は父の日だ。お花を配送してもらうことになっている。楽しみだ。お菓子も探してくるつもりです。今日の詩は、朝顔の君が好きな人からの告白に戸惑うシーンです。紫陽花の君は、迷うが好きな人を想い言葉を濁し、悩みます。そして、決断。
June 14, 2014
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~ 想うのは君だけ ~ あいつの様に美人というより 可愛いと言う言葉が似合う君 ふわっとした 優しい印象の君 夏の朝に 優しく咲く花の様な君に 一目惚れ ずっと 君に恋してる あいつを好きな奴らの気がしれない 悪女の様なあいつを好きなんて 天使の様な君に 出逢えた俺は幸せ者 俺に向けられる その優しい瞳が好き 柄にもなく 癒されている 天使な君 ガサツな女子と違って 護ってあげたいと思う 愛おしいと思うのは君だけで 可愛い人 君が誰を好きでも 俺は君が好き その事実は変わらない 今もこれからもずっと snowの日記今日の詩は、紫陽花の君の想い人本当にこういう男嫌いです。自分が正しいみたいな考えを持っている時点で滅ぼしたくなると言うか。恋は盲目だと言うけど、紫陽花の君とささっとくっつけばいいと思う。
June 13, 2014
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~ 紫陽花の君を想って ~ いつも ミステリアスな雰囲気な君 君の目線の先には 堅物な彼がいる 何気ない日常の中で 偶々見つけたこと ミステリアスな紫陽花の君は 不器用だと言う事 ちょっと 素っ気無い態度 それは照れ隠し 堅物な彼の好きな娘に 嫉妬しているのに 口にも出さずに 大事にする君が 誰よりも 可愛らしいと思ったんだ 君に恋しているわけじゃないのに 何故か目が離せなくて 応援したいと思う 目立つけど でも 優しい人な事を知っている 上辺だけど 冷たい美人というけど本当は 菫の花の様に 奥ゆかしい性格で 優しい人 紫陽花の花の様に 寂しげな顔をしているのを 彼も 誰も知らない 友達になりたい 力になってあげたいと思うのに ジレンマな気持ちが邪魔して 一歩が踏み出せない そう思えたのは君だから 恋じゃないけど 健気な君が見せる 寂しげな顔が 気になるから 護りたいと思う いつか 君が心から笑顔になればいいと思う snowの日記久々に書きました。まとまりがない。今日の詩は、紫陽花の君のファン?みたいな目線の詩で書きました。彼は、他に好きな人がいて、まぁ友人とか話すときに紫陽花の君は可愛いねみたいな感じで本気じゃない感じです。好きかどうかで言えば好きだけど、恋じゃないと言う話です。設定的には、友人とじゃれ合う中で教室で自分の席に座りながら、彼を見ているところを何度か見て、気付いて興味がわき、人間観察をしたところ、三角関係ということが判明し、気の毒に思うみたいなところです。でも、彼以外はそのことに気付いていないと言う詩です。 研修期間あとひと月になりました。ヤバいです。スピードが遅くて、追い付けない。日々仕事がまずいことに。
June 12, 2014
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~ 嘘泣きじゃない ~ 苦しくて 辛くて泣くのに 誰も 信じてくれる訳じゃない 誰の為に 流す涙じゃない こんなにも 表情が曇るのは 貴方のせいなのに 解ってくれない 誰にも 甘えたくないのに 誰かに縋りたくなるくらい 辛いの 貴方の辛辣な言葉も 耐えられる そう 思っていたのに 辛くて 誰にも 見られない様に泣く だけど こんな姿を見ても 貴方は 嘘泣きだと言って 信じない 無実なのに 貴方に 解ってもらえない 嘘に 嘘を塗り重ねていく人達 誰も 本当の私を求めてなんかいない 傍に居るのに 貴方には伝わらなくて 嘘泣きじゃない 本心からの涙も 貴方には 届かない 誰よりも好きなのに snowの日記定時までに仕事が終わらない。分かっているけど、なかなか改善できない。言われれば言われるほど失敗が増えていく。出来損ないかな。
June 9, 2014
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~ 朝顔なあの娘 ~ 夏の朝に 優しく咲く花の様な君 儚げで 思わず 護りたいと思う 君が笑う度に 惹かれて行き 君は あいつの様になりたいと言うけど あいつの様になって欲しくない 誰もが 魅了されるようなあいつ 甘い花の様に 男を誘惑出来る そんな雰囲気を持つ あいつが嫌い 誰にも 物怖じない所が良いと言う君 クールビューティーな所に憧れているけど どんなに研ぎ澄ました顔しても 結局 来る者拒まないようなあいつが嫌い 儚げで 護ってあげたくなるような君が 誰よりも 大事で 振り向かせたい 君が好きな人は あいつが好きで どんなに 君を見ても 一度も目が合わない 朝顔の様に 儚い恋をする君を そんな顔をさせない様に 傍に居たい 俺じゃ 君の傍に居られないのだろうか? snowの日記今日の詩は、紫陽花の君が絶賛片想いしている相手の想いです。4角関係?みたいな話です。不毛な恋です。もうすぐひと月なのに、仕事で失敗ばかりだな。正式に契約されなかったらどうしよう。
June 7, 2014
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~ その瞳に映りたい ~ 初めて 逢った日から好きなの 冷たい瞳 だけど 欲しいと思った 色眼鏡で見ない貴方を好きになった 困っていれば さり気なく助けてくれる そんなところが好き 惚れている 他の人に ちやほやされても嬉しくない 貴方を見つめる だけど その瞳に映らない 不真面目に見えても 貴方しか見えない 金魚の様に 真っ赤になるあの娘 あんな風に素直になれたらいいのに どんな言葉 どんな仕草をすれば 貴方のその瞳に映りたい 一瞬でもいい 貴方が好きなの 誰よりも snowの日記纏まらない。そろそろひと月、日々、火傷が増える一方で店長にお叱りを日々受けて、仕事するのが、憂鬱だよ。頑張らないとな。
June 6, 2014
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~ 待ち続ける恋 ~ 紫陽花の君 そう言われても 気にしない 私は私だから 貴方も 他の人も 解っていない 貴方の気を 引きたいだけ 貴方の色に 染まりたい 朝顔の君みたいに なれないけど 色んな顔を見せるのは 貴方だけ この恋が 実らなくても 待ち続ける 他の人の愛なんて 満たされない 高慢で 冷たいけど 美しい人 そう噂されても どうでもいい 貴方も 高慢で 冷たい女 そう思っているんでしょう? きっと だけど 強くなっきゃ 心が折れてしまう 紫陽花の花の様に 雨に打たれても 貴方を想い続ける 恋が実ると信じて snowの日記紫陽花ネタに詰まったので、花言葉などを調べてしました。花言葉は、「移り気」「高慢」「辛抱強い愛情」「元気な女性」「あなたは美しいが冷淡だ」「無情」「浮気」「自慢家」「変節」「あなたは冷たい」などとあまりいい印象ではありませんが、結婚式で最近使われているそうです。紫陽花も色によって、また花言葉が変わるのです。日本の固有種の紫陽花の蒼色の紫陽花は、「辛抱強い愛情」という花言葉があります。ピンクの紫陽花は「元気な女性」を意味します。小さな花が集まる事から、「家族団欒」を意味しているそうです。結婚式で使われる場合は、この「家族団欒」という意味で使われることも多いようで、また、「移り気」は「浮気」を連想しがちですが、「あなたの色に染まりたい」という意味合いで使われるそうです。この詩の主人公は、一途で不器用な女の子のイメージで作っているんですが、紫陽花の様に魅力的な女性であるために周りが放っておかないみたいな苦労人です。最終的には、主人公が幸せになって欲しいです。 今日は、窯の温度、火力が憶えられずに苦戦を強いられております。ヤバいです。
June 5, 2014
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~ 夢見る恋 ~ たった一人の人に 恋してる 手を伸ばせば 届きそうなのに 届かなくて 惨めになる 他の誰かの想いなんて 要らない 魔性とか 節操ないとか 言わないでよ 好きな人に恋して 愛されたい そう 願うのはいけないことですか? 気が無い相手には モテても 一番好きな人には 嫌われて ただ 私の為に 笑って欲しい 他の娘の様に 優しくして欲しいのに 私にだけ冷たい どうしてなの? 小さな頃から 憧れ続けてきた シンデレラの様になりたいと たった一人の運命の人に巡り合って 愛されたいの どうすれば叶う? どんな私も 私だから認めて欲しい 一番好きなあの人には 響かない snowの日記紫陽花の君の片想い。ぬーべーが実写化するらしい。うん。あんまり見る気がしない。私、子供の頃、ぬーべをアニメで見ていたんで、あんまり実写化見たくない気がする。関ジャニの丸山さんのファンの方には、失礼ですが、あんまりにもイメージとかけ離れすぎているよ。本当に好きな漫画なんで、原作に近い感じが良いな。
June 3, 2014
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snowの日記せっかく書いたのに、オジャンになった。
June 2, 2014
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~ アジサイの恋 ~ 移り気だらけの恋と噂されても 本当の私の事を誰も知らない コロコロと気持ちが変わる者 そう思われても 構わない 色んな私 どれも私だから 否定なんかしないで 認めて 雨に濡れる度に 想うのは あの人だけ 待っても来ないあの人 待ち続けるのに 疲れてしまったの だから たくさん恋をする それを咎めるなら 傍に居てよ どんなに願っても 叶わない恋 あの人が好きなのは 朝顔の様な娘だから 朝顔の様な娘になりたかった 誰も 要らない ただ あの人だけ あの人がいれば 良いのに snowの日記やっと書類がそろった。今日も夏日ですね。今日は、アジサイのイメージの詩にしました。花言葉は移り気です。私のイメージでは、色んな色に変化する姿を人に例えるなら、ある種女優の様なものの様な気がします。色んな自分でいると認めて欲しい。だけど、相手はきっと彼女の事を嫌っていて、叶わない恋をしているみたいな感じです。結構、本当は純粋なだけじゃないかと思っています。
June 1, 2014
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