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見てください、このミニチェア。昨日の「店長!次も期待してま~す。」という言葉が、あっという間に功を奏したのか、またまた届いちゃいました。我が家の冬枯れの庭に、ミニチェアを置いてムスカリの鉢植えを飾ってみました。これがあるだけで、なんだか春の気配を感じるのは私だけ? あれあれ、いつのまにやら母のアメリカ土産のウサ子ちゃんも、このミニチェアがお気に入りのよう。もう、ず~っと前からこの椅子に座っていたかのような気がしてきました。あなたなら、誰の指定席にしますか?
2006.02.25
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ここのところWOODPROさんは、すごい新製品ラッシュなんだとか。で、今日店長さんから「使ってみてください」って、突然届いたのがこれ。ん!何よ、これ? できそこないの階段?って、一瞬思っちゃいました。よくよく聞いてみれば、「花台」なんだとか。それにしても、花を乗せるどころか、台そのものが自立しないし、一体どう使ったらいいの?もう一度よくよく聞いてみれば、壁に立てかけて使うものなんだそうな。なるほど、壁にたてかけてみると、あ~ら不思議。ピッタリ止まって、めったなことでは、ずれたり倒れたりしないんです。(どーも、足がナナメに切ってあるかららしい)ということで、小さい花の鉢を飾ってみました。上からビオラ、ムスカリ、ジュリアンです。ほとんど場所をとらずに、ちょっとしたスペースをかわいく飾れて、なかなかの優れもの!マンションの玄関先なんかにも活躍しそうです。さすが店長!次も期待してま~す。
2006.02.24
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この長方形のスクエアプランターは、以前はそこら中にあふれていたプラスチックの横長プランターを思い出させるサイズ。でも材質がプラスチックと厚みのある木では、雰囲気がこうまで変わるものかとビックリですね。まずは、宿根ネメシアの寄せ植え。写真だとわかりづらいけど、ピンクとパープルの株を交互に植えているんです。もうどちらもそれはかわいい色で、こうなると他の花は何にもいりません。眺めているだけで、やさし~い気持ちになれる一鉢。次も赤のジュリアンと白いイベリスを並べただけのシンプルな寄せ植え。でも赤と白がプランターのダークブラウンとよく合っていいかんじでしょ。とにかく、この横長プランターは苗を並べるだけで、それなりにさまになる寄せ植えが完成しちゃう! 寄せ植え初心者にもうれしいプランターですね。
2006.02.23
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一番大きいサイズのプランターには、黄色とオレンジを中心に、春の元気を植え込みました。題して「春の宝石箱」! 葉物のグリーンの微妙な色の違いが、黄色とオレンジの花色を引き立てます。 同じく、黄色ベースの寄せ植えを中くらいの大きさのプランターにもうひとつ。 こちらは、白を入れてさわやかに♪ ここで使っているプリムラメラコイデスは「メロンの香り」という八重咲きの新種だそうです。柔らかなシルバーの産毛に覆われた葉からは、本当にメロンに似た甘い香りがします。
2006.02.22
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WOODPROさんが、ウッドプランターの新しいシリーズ:スクエアプランターを発売!と聞いて、さっそくモニターしちゃいました。今までの寄せ植えプランターは横から見ると台形だったのが、このスクエアプランターはストンとした長方形。寄せ植えプランターが、単品映えがするプランターとすると、この新シリーズは、一つだけでも、たくさん置いても、きれいに収まるプランター。ガーデンママはついついうれしくなって、こんなにたくさん寄せ植え作っちゃいました。一気に春が来たみたいでしょ。これなら本当の花壇を作らなくても、プランター並べただけで立派な花壇のできあがり!それぞれの寄せ植えについては、また明日(^▽^)/
2006.02.21
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いや~、お久しぶりです。なんとなくざわざわ忙しくしていて、すっかり日記をおさぼりしてました。にしても、半月以上も…もうぐーたら日記は消滅したかと思われそうですね。いや、続きますよ。相変わらずのぐーたらペースで!さて、ここで本日のお題。上の写真のボタンは何でしょう?バスの停車ボタン?ブツ、ブー外が見えるエレベーター?ブツ、ブー正解は、電車のドアの開閉ボタン!ただし、運転席についているのではなくて、各車両の全部のドア、内側と外側両方についているんです!つまり、お客さんはいちいち電車に乗るのに、ドアについている「開」ボタンを押してドアを開け、入ったら「閉」ボタンを押して自分でドアを閉めるということ。これは、昨日仕事で乗った山口県の新山口駅⇔宇部駅を走る宇部線です。新山口駅でホームに止まっていた電車は、ピッタリドアがしまっています。始発駅なので、まだ清掃中で乗車できないのかと思ったものの、中には、ちゃんとお客さんが乗っている…。でも、すぐに発車する様子もない。どうしようと、ウロウロしていると…後から来た人がドアの横についたボタンを押してドアを開け、乗り込んでいくではありませんか。な~るほど。これはすごい!確かにこの冬の寒い時期に、ドアを開けっ放しにしていれば、中のお客は寒いことこの上ない。ボタンを押して開くのは、押したそのドアだけなので、他のところは冷たい空気が入り込むこともなく、車内は暖房がきいてポッカポカ。乗降客の多い首都圏の通勤電車じゃ無理だけど、郊外を走る列車ならどんどん、こういうのにしてほしいものです。(私が知らないだけで、あちこちあるんでしょうか?)その上、もうひとつびっくりしたのが、車内にあった運賃箱。回数券、整理券、運賃とか書いた箱があって、運転手さんが、駅に停車するたびに写真奥の運転席から、車内のこのコーナーまで出てきて、降りる人から切符や料金を回収するのです。そういえば、途中は無人駅のようでした。にしても、びっくり。これは、バスでもないし、それこそ広島の市電でもない。れっきとしたJRの列車なのに…。切符を買うことなく、電車に乗れて、運転手さんに現金払って降りる、なんてことがあるなんて…!市電やバスのカードが一般化するちょっと前まで私にとって、料金後払いの乗り物はちょっとしたプレッシャーでした。なにしろ、あわてて飛び乗ったら小銭を持っていなくて、車内での両替のタイミングもなかなかつかめず、降りるまでドキドキなんてことが、しばしばあったのです。そこへいくと、JR(もちろんほとんどの私鉄のそうだけど)は先に切符を買ってから乗るので、一度乗ってしまえば安心!そんな私の常識を打ち破る?!宇部線乗車初体験でした。(^▽^)/
2006.02.10
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