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今朝の新聞で栗●氏の死亡の記事が大きく扱われ、日本女性医師初のエベレスト登頂した方の記事が地方欄にさりげなく掲載されていました。僕は彼の仕事はユーチューバーみたいなもんだと思っているので特に興味もなく、今朝の新聞を読むまで今回の遠征を知りませんでした。ただ、彼は過去数回の失敗から登りきるか死ぬまで挑戦し続けなければならないだろうと思っていたので彼の無謀な挑戦とその結果としての死は予想の範囲内だったと思います。遅かれ早かれそうなっていたでしょう。仮に登り切っても次の挑戦をさせたと思う。そういう意味では野◎さんはうまいことやったと思う。応援していた人達も彼に「もういいんだよ」と言ってやるか寄付や応援をやめるべきだった。少なくとも資金が集まらなければ現地に行くこともできなかったはずだから。前回の挑戦で凍傷になっていろいろ失ったから今回はあきらかに無謀だったと思います。それで応援していた人達は何を期待していたのか?彼の死またはありえない確率を超えた奇跡?一応、予言しておく。いづれ、彼の死に際の映像がなんでか流出する。少なくとも死亡した日の映像があるはずで流出する。そして、第二の栗●も出てくる。しかも、応援する奴もまた出てくるだろう。つまり、終わりはないってことだよ。彼が今回生き延びても、応援する人たちが彼の襟首をつかんで次の挑戦をさせ続ける。もう、許してやれよ。
2018.05.22
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今週は休めた。まぁ、先週土日頑張ったから休めたんだけど先週休んでいたらやばかった。とはいえ風邪ひいた。外作業は天候の影響受けやすいし、止め時逃すと結構面倒。とはいえ何とか終わった。で休めたので久しぶりに叔母のところに行ってきた。うちの母曰く「電話が通じないので様子を見てきて」とのこと。何度目かの電話が通じたのでアポ入れて行ってきた。御年は八十も後半に入ってきたが生活はちゃんとしている。電話が通じなかったのは耳が悪くて着信に気づいてないこと。留守番電話の設定がわかっていなかったこと。(当然、機器類の扱いが得意というわけではない)電話の近くにいて着信のランプがついたときだけ出るらしい。そりゃつながるほうが珍しいね。つながらないから逆に「おれおれ詐欺」には引っかからないだろう。まぁ、生涯独身だから息子も孫もいないんだけどね。ふと思ったのは、縁あって結婚して家族も増えたけど、きっかけがなかったら俺もこうなっていた可能性が98%クライミングから離れたら人付き合いほとんどなし。社会から孤立する可能性大。ましてや訪ねてくる親族がいなかったらマジで何かあったときどうすんだろ?まぁ、実際いろいろあったけどさ。あるひとが家を買ったか建てたかした時に「齢食ったら一緒に住もうね」って言ってた人がいたけど今ならわかる。そして、その時、共同生活に耐えられる神経というか協調性がないと意味ないんだよね。そこにも居場所がなかったら出てくしかないんだもん。これ読んで身の危険を感じた方はその時に備えてください。自分は嫁より先にボケるか死ぬかの二択になればいいなと思うけど爺で独身ならきっと早死にできると思うのであまり心配してません。つうか、そういうネタを書くような齢になったんだってことです。
2018.05.20
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5月は例年、組織の岩訓練がある。何でかいつも雨が降る。今年も参加できないが外の仕事で雨に降られたよ。まじで忙しい。つか、あれだ。休めそうだけど家族サービスとか親類関係の雑務がでてきて遊べない。5月の後半は少し休めそうだけど6月はきっちりお仕事モードになりそうです。でも土曜日に歯医者に定期健診に行きたいところでもある。あと、カブのナンバーとって乗れるようにしたいけど結局乗る暇ないから意味ないな。パトラッシュ。僕もう疲れたよ。
2018.05.13
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