全2件 (2件中 1-2件目)
1
詳細は知らないが組織のメンバーが事故を起こした。無届けで山(ミックスクライミング)に行って事故を起こした。打撲くらいなら軽く流す。今回はそうじゃなかった。かなりやばい。というのは死亡はしていないがかなり生活に影響がある。登はんなので個人の保険がどこまで保証してくれるかわからない。そういう意味で組織の保険が使えるか?という問題点がある。結局はお金なんだよね。何が言いたいか?岩場で無所属の人が登っている。保険はどうなのかな?バックカントリースキーとかフリークライミング、ボルダリングは一般的な保険の範疇からはみ出ている場合が多い。つまり、保証外であることが多い。だから、レジャー保険とかちゃんと入っておいたほうがいいよってこと。組織の遭難対策基金の更新時期なだけにふと思ったよ。まぁ、基本はお世話にならないことが重要なんだけどね。
2018.11.25
コメント(0)
翌日からは普通に平常運転でした。スタンドに並ぶこともなく、食料で大騒ぎすることもなく、水道はちゃんと出るし電気も来る。一部のエリアはどうであったかは知らないがうちはラッキーなことに無事だった。清田区なので、もちろん普通に家が傾いているところはあったけど家からはかなり離れていたよ。某コンビニは14日openが一週間くらいずれたよ。今回の反省。ラジオが後から見つかったけど用意しておこうね。あと車でラジオは聞けます。スマホはがせねたがあふれているからかえってみないほうが良いかもね。地震の規模が大きくても「国家機能がマヒする打撃にはならない。」「救助隊の到着待て!」と核攻撃サバイバーのままだがまぁ、三日間くらい籠城できる装備と食料燃料飲料水があればなんとかなる。カセットコンロは必須アイテムだと思う。水を大量に保管できる容器はあったほうが良い。できれば焼酎の4lタンクとかアウトドア用の10~20lタンク。電気はある程度割り切ったほうが良い。あかりはガスランタンかろうそく。テントは山用よりも無駄にでかいキャンプ用と小さい山用があれば2重にして断熱、遮光、遮音効果が大きくてよい。狭くなるけどね。まぁ、いろいろ備えておいたほうが良いよ。救助が来るまでは自分で何とかしないといけないからね。
2018.11.03
コメント(0)
全2件 (2件中 1-2件目)
1