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ブログのタイトル文を一部変更させていただきました。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ようこそ♪ 都会の喧騒をはなれ 父とのんびり田舎くらし 思ってもいなかったこの時間は 母からのすてきなプレゼント ずんずん・どっしり 根っ子たいせつ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ というように変えました。 ゆら~り ゆら~りから半年たち、なんかちょっと変!!!ほんとうにゆらゆらしてきてしまったのです。この2ヶ月ほど大地に足がうまくつながっていない・・・という感覚がありました。こりゃいかん!そこでずんずん・どっしりに今日から変更です。大地に根を張っていきたいからです!みなさま、これからもよろしくおねがいいたします。
2005.11.22
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昔々、森に妖精の親子が住んでいました。彼等は毎日「木」と「いずみ」に挨拶に行き、ひらめきを得ていました。そして「木の皮」や「葉っぱ」を粉にして村人に手渡し、ヒーリングをしていました。村の子供のアリスが熱を出した時にきざんでおでこに湿布する葉っぱはこれ。いたずら好きのトムがころんでケガをした時にはこの木の皮の粉を塗って。お腹をこわしたコナンには、この葉っぱの粉を煎じて飲むこと。とかね。でも大好きなトモ爺が年老いて、目もだんだん見えなくなり手足がしびれてきても・・・つける木の皮や飲む葉っぱはないんだ。そのときはね、「トモ爺の子供でとっても嬉しかった。いつも家族を想い、兄弟を助け、子供達のことを愛していた。一生懸命に働いて財産もつくった。ちょっと口は悪かったけれどね。トモ爺は60年前の戦いでは村人を勇敢に守った。ありがとう。出逢えてとっても幸せだった。いつまでも愛しているよ。」こんな言葉で送ってあげるといいんだ。それも「木」が教えてくれたメッセージなんだ。
2005.11.11
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フランス人のフレデリック・デラリューは2度の大きな交通事故により、意識不明の臨死体験の中、キリストの癒しを受け更に天使とつながりました。作曲もする彼の演奏は、魂の奥深くに愛と癒しのメッセージを送ります。30日、「虹と天使のお祭り」で始めて彼の演奏に触れる事ができました。リーディング内容はまた今度として、彼の作曲する音色はとても癒されます。魂がその歴史をたどりずっと昔を思い出す・・・。そんな感じです。いつも読んでいるAYAのセラピールームさんのメルマガで知ったイベントでした。AYAさん、ありがとうございます。フレデリックには私の魂の奏でる音を音楽にしてCDにしていただくことになっています。今年一年の私へのご褒美として、クリスマスには届くのをとても楽しみにしています☆
2005.11.01
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