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今、最後の除夜の鐘がなりました。ありがとう、たくさんたくさんの出会い!ありがとう。。。ここ袖ヶ浦市のぞみ野では・・・花火が上がり2006年の始まりを祝っています!
2005.12.31
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長くもあり、短くもあり・・・夢中で過ぎた一年でした。母が逝ってプレゼントされたもの・・・。楽天でであった素敵な女神たち。レバナ師についてサイキックヒーラーを目指すことになった事。この道は、進むほどに簡単ではないことがわかってきて・・・。でもでも女神様つながりで、今の私があります。悲しみのなかで「私のすすむ道」がこのように明確になったことはかつてありません。一年という一区切りをむかえ、「そうだ、香港に行こう」という心境になり、手はずもととのい、明日成田で前泊し、24日から香港に行ってきます。クリスマスとお年玉・・・ど~んと自分にプレゼント!
2005.12.22
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クリスマスを待たずして海を越えてやってきましたそうお会いしたその日から首をなが~くしてまっていたものフレデリック・デラリューがわたしの魂にチューニングして母から産まれる直前の魂が奏でる音・おとそれを素晴らしい曲にして今日そのCDが届きました!~..*..~~..*..~~..*..~~..*..~~..*..~目をとじて聴いていると一つの情景が目に浮かびました広いれんげ畑の真ん中でやっとおすわりが出来るようになったまるまるとした赤ちゃんがいるあらっ赤ちゃんの前にはお母さんもいますやさしい母の眼差しを一杯に受けて手をパチパチとたたいたりして母と一緒の幼いアムリタ♪がそこにいる愛と幸せにみちみちた夢のような光景~..*..~~..*..~~..*..~~..*..~~..*..~じつは先日のフレデリックのリーディングを受けた時「今、亡くなった母は何と言っているのですか?」ということを聞きわすれて気になっていたのです。それが今日お返事となってきたのです。この日記を書きながら母のぬくもりを感じて涙がいくすじも頬を伝って。。。フレデリックありがとう。お母さんありがとう。昨日7日は母の命日でした。
2005.12.08
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寒い一日でしたね。こんな日は、父と一日中こたつでまあるくなっているのもいいな~。と猫になったようでした。パジャマの上からパーカーとスウェットと着てラクチン!!!朝ごはんを済ませお掃除もお洗濯もパスパスのんびりCDを聞きこの間の法事の写真を見て「みんな年とったな~」とか言い合っていただきものの最中やおせんべいを食べ気がついたらもう暗くなり雨戸を閉めて一日が早かった~夕食を済ませ少しはNHKなど見てさあもう寝ますよ・・・「あれっ朝からパジャマのまんまだったの??」「そうさ、どこにも行くわけでなし、だれにも会うわけでなし」「まあ~ね」二枚も三枚も上手の父でした。
2005.12.06
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シンブさんについてはご存知のかたも沢山いらしゃると思いますが、今日のシンブさんの日記では、日本語の「ありがとう」について、その高い精神性をとても興味深く書かれてありますのでご案内させていただきます。
2005.12.04
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千の風になって 私のお墓の前で 泣かないでくださいそこに私はいません 眠ってなんかいません千の風に千の風になってあの大きな空を吹きわたっています秋には光になって 畑にふりそそぐ冬はダイヤのように きらめく雪になる朝は鳥になって あなたを目覚めさせる夜は星になって あなたを見守る 私のお墓の前で 泣かないでくださいそこに私はいません 死んでなんかいません千の風に千の風になってあの大きな空を吹きわたっています 千の風に千の風になってあの大きな空を吹きわたっています あの大きな空を吹きわたっています 「新井満著~千の風になって(講談社)~より」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・叔母が父にとプレゼントして下さった本とCDは、新井満著~千の風になって(講談社)でした。悲しみを超えて、こころ安らぐ詩に曲が付けられています。この一年間の父は、かつてないほどの悲しみと寂しさと後悔とあきらめとそれでも生きていこうという勇気と83年の人生のなかで第二次世界大戦で中国に出征した時よりも両親を亡くした時よりも病気の弟を亡くした時よりも仕事で悔しい思いをした時よりもつらく長い日々だったと思います。叔母自身も、立て続けに義母と義弟を亡くし悲しみにくれるご主人をどうしてあげることもできなかった・・・と言います。そんな時、新井満さんの本と詩に出会い涙が止まらなかったそうです。「お父さんに是非聞かせてあげてね。お母さんが死んでしまったのは悲しいことだけど、風になってどこにでもいるから・・・」この一年間は私にとってもかつてないほど心身ともに忙しい・・・日々でした。勢いこんではじめようとしていた仕事の頓挫キャロル・アドリエンヌさんとの出会いレバナ・シェル・ブドラ師についてクレヤボヤンスを学ぶことになった事でも、私の人生の進む道を背中からそっと後押しそてくれている母の存在をいつでも感じていました。そう母は風になってみんなの背中をそっと後押ししてくれているのだそう思います。12月7日には、亡き母の一周忌を迎えます。
2005.12.04
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