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力道山も食べにきたという〈お可免〉の釜飯。ランチはたしか1時までだと思ったが、1時前に閉まってしまうこともある。今日はまだやっていたので、この季節限定の牡蠣釜飯を食べることにした。テーブルについて、すぐに牡蠣釜めし(\1,250)を注文。どうせ時間がかかるだろうから、ビールとつまみに馬刺し(\1,100)を頼む。オヤジによると、カナダ産の天然の生馬刺しとのことで、馬刺しはカナダが本場なのだという。たしかに悪くはなかったが、〈浜幸〉の馬刺しのほうがうまいと思う。さて、釜めしである。牡蠣はプリプリしているし、とにかくご飯の量がすごい。茶碗に5~6杯はある。うまいのでどんどん入る。すべて食べてしまったが、晩飯も不要であった。
November 23, 2005
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関内の〈利久庵〉の向かい側にある〈ひょうたん〉へ行ってきた。まずはビールを頼み、焼き物の前にキムチとレバ刺しを頼んだが、このレバ刺しがなかなか出てこない。キムチはまったくダメだった。レバ刺しが遅いので仕方なく焼き物を注文した。ここのお勧めの白もつ(\450)とラムの味噌焼き(\500)を頼む。白もつははっきりいって大したことなかった。これなら野毛の〈大衆〉のホルモンのほうが安くてうまい。だが、ラムの味噌焼きはまあまあだった。この店で私がいちばん気に入ったのは、コの字型のカウンターである。
November 22, 2005
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おいしい蕎麦と評判の高い〈関内福寿〉へ行ってきた。仕事の合間のランチなので、残念ながら今日は酒は抜きである。蕎麦だけ頼む。コシがあり、さすがにうまい。これはまた酒+つまみ+蕎麦のパターンできてみたいものである。
November 21, 2005
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新蕎麦だというので入ってみた。〈あさひや〉の女将さんが「あそこの蕎麦も評判いいみたいよ」というので、入ってみた。もり、450円。見た目は普通のもりそばである。食べてみても、やはり普通のもりそばだった。
November 2, 2005
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新蕎麦の季節である。〈小嶋屋〉に直行である。酒はいつもの飛露喜を頼む。今日は酒のつまみなど要らない。いきなり蕎麦である。酒を飲みながら、もりを待つ。壁の説明書を見ると「本日のそばの産地」は次のように書いてある。金砂郷 (茨城)西方 (茨城)弟子屈 新蕎麦 (北海道)やっぱり新蕎麦だ。
November 1, 2005
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