痔キル博士の部屋
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2月も終わろうとする日。 「丘の上のバー」と仲間達と呼んでいる「IRENE‘s」へ英国風のフィッシュ&チップスを食べたくなり友人と行ってきた。(タラの身を棒状にして天ぷら風に揚げた魚のフライとフレンチ・フライ。 右は酸っぱ辛いチキン・ウィング。白いのはレンチ・ドレッシング)店内は禁煙法の施行後に変わった。 厨房が完全に壁の向こう側の別の店のようになってしまい、食事の注文はその壁に設けられた窓の横にあるボタンを押して行う。(注文後、渡されるビーパー、注文した食事が出来るとこれで呼ばれ、自分で窓まで取りに行く。)何故こんなことになったかと言うと、レストランでの喫煙が禁止された為で、食事を出していたバーは禁煙にするか、食事の提供を辞めるかの選択を迫られることとなったからだ。 ・喫煙客を重んじたバーは食事の提供を辞めた。 ・食事を出し続けようとしたバーは禁煙にした。 そして、その両方の顧客を捨てない方法を考えたのが、このバーだった。「イエス」「ノー」の二者選択でない道を選んだ面白い例だ。二者選択では本当の意思は通じない。民主主義の多数決も同様かもしれない。 イエス、ノーと言えば:■ 電話天然OLのN子が、アメリカの知人に電話した時のこと、電話口に出た子供に、N子:”Hi! Is your Dad home?” (お父さん居る?)子供:”Yes. He is.” (うん、居るよ。)それから何時まで待っても父親が電話口には出てこない。注:アメリカでは、意思をはっきり伝えないと通じない。この場合は、”Can I talk with him?” (お父さんと話せる?)などと言わないと沈黙は永遠のように続く。 気の利く子供なら、”Would you like to talk with my Dad?” (お父さんと話したいのですか?)と聞いてくれることもあるが・・・☆★☆えっ、何!?ランキング、乱王!?★☆★★リンクしてくださっている方々のリストです。 リストからハンドルをクリックすると各々の方々のブログへ飛んで行けます。一年中誰かの好きなクリスマス◎困っちゃったアニマルズを更新しています。(投稿大歓迎!)■□■これはREAL TIME DIARYです。ジョークには事実無根のものが含まれています□■□■>ラスベガスのストリップ大通りの景色がリアル・タイムの映像で見られます。痔キル博士のバナー↓です。 リンクの際にご利用下さい。
2009.03.01
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