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2006年11月18日から24日までの期間、中国電影資料館芸術影院にて「2006北京 日本電影週(日本映画週間)」が行われます。「男はつらいよ」「たそがれ清兵衛」「隠し剣鬼の爪」といった日本映画が放映されます。入場料は30元~40元(日によって異なります)。また、初日である18日には「日本映画週間開幕式」が世紀劇場にて開催されます。開幕式では当初木村拓哉主演で話題となっている「武士の一分」が放映され、山田洋次監督が出席する予定でしたが、映画は「スパイゾルゲ」に変更になり、篠田正浩監督が出席することになっています。時間は15時半からです。詳細はこちらをご覧下さい。「日本映画週間」のスケジュールは以下の通りです。スケジュールには変更の可能性がありますので、行かれる際はこちらのチケット販売サイトでのご確認をお願いします。11月18日(土)18:00 チケット40元「幸せのスイッチ」「妖怪大戦争」11月19日(日)13:30「スパイゾルゲ」11月19日(日)18:00 チケット40元 「男はつらいよ 寅次郎あじさいの恋」「たそがれ清兵衛」11月20日(月)19:00 チケット30元 「隠し剣鬼の爪」11月21日(火)19:00 チケット30元「春の雪」11月22日(水)18:00 チケット40元 「椿三十朗」「明日の記憶」11月24日(金)19:00 チケット30元「銀河鉄道の夜」この日本映画週間は今年から始まったのでしょうか。少なくとも去年は無かったと思います。最近民間はどうかわかりませんが、政府は日中友好モードですからね。鶴の一声で決まったイベントなのでしょうか。個人的には「武士の一分」が一番見たかったです。でも他の映画も見たいのがいくつかあるので、行って見ようかなと思っています。中国人客の反応も見たいですしね。人気blogランキングへ
2006年10月31日
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11月7日、北京の人民大会堂にてペプシの25周年イベント「百事可楽愛心演唱会」が開催されます(百事可楽はペプシコーラの中国語名)。ペプシファミリーが集合するすごいイベントです。イベント名:「百事可楽愛心演唱会」日時:11月7日 19時半~場所:人民大会堂出演予定:F4言承旭(ジェリー・イェン)、F4朱孝天(ケン・チュウ)、蔡依林(ジョリン・ツァイ)、周杰倫(ジェイ・チョウ)、Rain(ピ)、古天楽(ルイス・クー)、陳冠希(エディソン・チャン)、謝霆鋒(ニコラス・ツェー)このイベントですが、チケットは公開発売されていません。ペプシコーラをたくさん買った人にチケットを渡すという仕組み。普通に売ってくれればいいのに、また面倒くさいことを。。どれだけ買えばいいのかというと、問い合わせた中国人の話だとペプシコーラを20ケース(660元分)購入しなければならないと言われたとか。いまいち仕組みがよく分かりません。中国のブロガーの反応を見てみると、「ペプシは愛心演唱会といいながら、金持ちのファンを選別してる」など批判もあるようです。そういうわけで私もまだチケット入手できていません。昨年のJAYのコンサートの時もこういった仕組みで結局当日ダフ屋が出ていたので、今回もそれを期待して現場には行ってみようかなと思います。先日実際にチケットを入手されたメルマガの読者さんから連絡がありました。何かの抽選で当たったそうです。すごいですね~。ペプシ中国の公式サイトはこちら豪華華流スター一覧: F4言承旭(ジェリー・イェン)、F4朱孝天(ケン・チュウ)、蔡依林(ジョリン・ツァイ)、周杰倫(ジェイ・チョウ)、Rain(ピ)、古天楽(ルイス・クー)、陳冠希(エディソン・チャン)、謝霆鋒(ニコラス・ツェー)これだけのメンツが一同に揃う機会はめったにないですよ。 人気blogランキングへ
2006年10月30日
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北京ブロガーの交流会「Be-Bloggers5.0」が五道口のTafiにて開催されました。「北京」と「ブログ」をキーワードに、さまざまな分野で活躍している人たちが集いました。今回は朝日新聞、産経新聞、コンシェルジュ、TOKOTOKOというメディアの皆さんも取材を兼ねて参加してくれました。Be-Bloggers初代会長のだーれんさんも今回上海から参加してくれました。 いーちゅんが参加者のみんなに名札を手作りしてくれました。それぞれ手書きで、しかも上手で凝ってます。語言大学で中国語の勉強しているよりも美大に行ったほうがいいんじゃないかと思いました。 和気藹々と交流。普段見ているブログの執筆者と実際に会えるのは楽しいものです。 最後にブロガーみんなで記念撮影。今回初参加してくれました「中国情報@娘と私の正しい北京生活」のyuleさんの最新書籍「北京で働く」を紹介します。北京で活躍している日本人がたくさん取り上げられています。詳細はこちらをご覧下さい。きたむー、幹事お疲れ様でした。いーちゅん、えりちん、受付業務お疲れ様でした。Tafiさん、おいしい料理をありがとうございました!Be-Bloggers 5.0 参加者ブログ・Web一覧(五十音順)1. 朝日新聞 2. RX1コラモグ 3. いーちゅん翩翩起舞 4. 犬もあるけば中国にあたる。 5. 我愛北京 6. コンシェルジュ 7. Just do it! 北京に住む19歳の女の忙しい毎日8. じゃんす的北京好日子9. だーれんの中国日記~ちゃいなりぃ~10. 中国ガオガオブー 11.中国情報@娘と私の正しい北京生活12.中国生活情報サイト☆ちゃいなび 13.中国だったり、北京だったり 14.中国メディアウォッチ 15.TOKOTOKO 16.Toshi's Weblog 17.びーさんこみっくどっとこむ 18.blog.seechina 19.北京五彩繽紛 20.北京趣聞博客(ぺきんこねたぶろぐ)21.北京でカーモデリング 22.北京なないろ幼稚園の園長ブログ 23.北京のダーシーって誰よ! 24.破暁 25.猴子的自言字語 26.吉川すみの北京アナウンス日誌 27.younggui的つれづれ 幹事:きたむー日記Be-Bloggers5.0について紹介されている記事:北京ブロガー会で リアルに交流(中国メディアウォッチ)北京のブロガーが大集結『Be-Bloggers 5.0』(北京のダーシーって誰よ!)これまでのBe-Bloggersの活動Be-Bloggers 4.0(2006年4月8日)Be-Bloggers 3.0(2005年11月19日)Be-Bloggers 2.0(2005年9月3日)Be-Bloggers 1.0(2005年6月11日)普段ネット上で交流のあるブロガー同士がリアルに交流できる楽しい集まりです。人気blogランキングへ
2006年10月29日
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埼玉県人会の皆さんと胡同にある老北京料理店「三縁閣」に行ってきました。久々の胡同でちょっと迷ってしまい、観光者を乗せる三輪車のおじさんに道を聞きました。10元で連れて行ってあげる、というので少し高いけど迷ってどうしようもない状況だったので乗りました。そしたら200Mも走らずにすぐ着きました。久々にぼられました。店員さんの話だと1元でいいそうです。店内は老北京の雰囲気漂う内装でした。北京人や胡同を訪れる観光客がよく利用するそうです。家常豆腐、地三鮮など家庭料理が充実していました。トマトのスープがおいしかったです。幹事のSさん、毎回素敵な老北京料理につれてって頂きありがとうございます!三縁閣 住所:西城区什刹海前海西街甲5号Webサイトもあります。
2006年10月28日
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今日は同業他社の人々が集まる会議に参加してきました。20人ほどの参加者のうち、日本人は私だけで、あとは全員各社の中国人担当者でした。会議は3時間ほど行われましたが、比較的真面目な会議で3時間中国語はけっこう疲れました。集中していれば大体聴き取れますが、自分の発言内容を考えてるときなどは他の人が話している内容がわからなくなりますね。会議についていくのが大変でした。皆さん日系企業で仕事をされている方たちだったのですが、最初見たときは日本人かと思う人がたくさんいました。着ている服装の影響もあるのでしょうが、かもし出す雰囲気が日本人ぽいのです。日本人に囲まれて長年仕事していると日本人ぽくなるのかなと思いました。ということは普段中国人に囲まれて仕事している私は自分で気付かないうちに中国人ぽくなっているのかも。夜は「チームCBD」の定例会で海鮮料亭「竹若」へ。ヒラメの薄造りなど料理がおいしかったです。180元のコースでしたが、焼き魚、鶏の煮物など料理が充実していて、コストパフォーマンスは高いと思いました。また、入り口入ってすぐのプールのような大きさの「いけす」は圧巻です。「チームCBD」のメンバーは北京で起業された方が多く、参加するたびにいい刺激をもらっています。やはり会社勤めのサラリーマンとはマインドが違うなと。料理もおいしかったし、楽しい時間でした。海鮮料亭「竹若」住 所 北京市朝陽区建国門外永安里中街25号 双子座大厦(LG大厦)5階 アクセス 地下鉄永安里駅近く TEL 010-5120-8881/8882 営業時間 11:00-14:00. 17:30-22:30 (ラストオーダー21:30)
2006年10月26日
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「安全感」という言葉について1度取り上げてみたいと思っていました。中国人女性に「どんな男がタイプなの?」という質問をすると、かなりの確率で「安全感のある男性」という返事が返ってきます。この場合で使われる「安全感」は日本語とニュアンスが違うので、「安全感のある男ってなんだそれ」と思うわけです。中国語で、好きなタイプの男性として使われる際の「安全感のある男」は日本語にすると「頼りがいのある男」が一番しっくりくると思います。頼りがいがあるということには、「経済力」「社会的地位」「学歴」「年上」「身長が高い」「一途で浮気しない」といったことを含みます。これらを一言で言い表せる「安全感」という言葉は魔法のような言葉だなと思いました。ある中国人の男の子のブログに「女の子が求める安全感って何だ?」というテーマで日記が書かれていました。中国人でも理解しがたい部分があるんだなあと思いながら読んでみましたが、ここで紹介されていた解釈がわかりやすいので載せておきます。「安全感とは可靠で依頼な感覚(要するに頼れる人)、踏実(堅実で真面目)なこと。そして彼女があなたを必要とする時に、すぐにその場に駆けつけて彼女の悩みや直面している問題を解決してくれる人。あなたと一緒にいることで、彼女がどんなことに対しても不安や恐怖を抱かないこと。」だそうです。「安全感」とはこの内容を一言で表せる便利な言葉なんです。中国人女性の場合、自分よりも年下の男性を「弟みたい、安全感がない」といって恋愛対象としてみない傾向がありますよね。5,6こ年上くらいが調度いいようです。なので、日本でおじさんと呼ばれる年齢でも中国では普通に恋愛対象としてみられるわけです。「ルックス」についてはそんなにプライオリティが高くないようです。たとえば、「好きな芸能人は誰?」と聞いて一番多い答えは「劉徳華(アンディ・ラウ)」。確かにかっこいいけども、もう45歳ですよ。20歳くらいの女の子からしたらお父さんの年齢なのにね。現役モテモテのアンディ・ラウ(右)インファナル・アフェアなど日本でもヒットした映画が多いので、日本でも有名ですよね。北京のブログ仲間紹介:minatsu的北京生活 北京で生活を始めて1ヶ月が経ちました。 ・・・北京生活わかばマークのminatsuの成長日記です 1ヶ月前に北京にやってきたminatsuさんの北京生活を綴っているブログです。まだ1ヶ月ということですが、様々なことに積極的にチャレンジされ、北京生活を楽しんでいるご様子。読んでいる側も楽しい気分になるブログです。北京ブロガー交流会「Be-Bloggers 5.0」は10月29日(日)開催! 人気blogランキングへ
2006年10月25日
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これは「北京オリンピック カフス」です。北京オリンピックグッズにはTシャツ、ボールペン、帽子、キーホルダーなどいろいろありますが、私はカフスが一番気に入っています。そしてこれを中国企業、中国人担当者訪問時の小ネタにしています。ご存知の通り、2008年のオリンピックを控えた北京では、テレビをつければニュースその他の番組で「オーユンホイ、オーユンホイ(奥運会:オリンピックの意味)」言ってますし、街の屋外広告の看板もスポーツ選手を広告塔に起用したオリンピックをネタにしたもので溢れています。「北京オリンピック」は市民にとって関心の高いトピックです。で、この北京オリンピックカフスを中国企業、中国人担当者訪問時にしていき、カフスをきっかけにオリンピックの話題を振ったり振られたりしています。最初のつかみの挨拶のときや話題に詰まったときなんかに便利です。という話を先日ある日本人営業マンのSさんに話してみたところ、「カフスなんか駄目だよ。ちっちゃいし、気付かないよ。おれはいつも北京オリンピック ネクタイしていくよ。」と言っていました。なるほど、そのほうが目立ちますね。Sさんのほうが一枚上手でした。関連記事(北京オリンピック)06年10月9日:北京オリンピック開幕に向けてチャイが進む北京06年8月8日:北京オリンピックに関する中国人意識調査と福娃(フーワー)06年3月29日:2008北京オリンピックに向けて:北京英語水平考試(BETS)06年2月23日:北京オリンピックまで897日 北京市のマナー向上キャンペーン本格化 ちなみにカフスは68元くらいでした。人気blogランキングへ
2006年10月24日
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今日北京大学で開催されたSGRAフォーラム「若者の未来と日本語」に参加してきました。このフォーラムは中国の大学で日本語を学習している学生を対象に開催されたものです。前回本ブログにて徐向東さんの著書「中国で売れる会社は世界で売れる!」を紹介しましたが、このフォーラムにパネリストとして参加するため徐さんが北京にいらっしゃるということで、お誘いいただきました。受付に行ってみると、日本語を学んでいる中国人学生で賑わっていました。タイミングよく、徐さんと今回のフォーラムを組織された孫建軍先生がいらして、ご挨拶できました。このフォーラムは日本語を学習している中国人学生向けのものですが、日本人が聴いても十分おもしろいものでした。特に、張潤北先生の日中通訳の心構えのお話はためになりました。張先生はとう小平や江沢民の通訳の経験もあるすごい方です。いくつか印象に残った話を紹介します。・通訳は相手国の文化を理解することが大事。中国人は直接的な表現を使う。行くなら「行く」、反対なら「反対」、嫌なら「嫌」とはっきり言う断定的な表現が多い。逆に日本語はあいまいな表現が多い。例えば、会議室や部屋での会話で相手から「ちょっと寒くない?」と言われた時。日本人同士のコミュニケーションの場合、「ちょっと寒くない?」は「寒いからエアコンを切って欲しいな」ということを意味する場合が多い。「反対するわけではないのですが。。」という表現もよく使われるが、これは暗に「反対」を意味する表現である。中国語をそのまま訳しすぎると直接的すぎるし、日本語を言葉どおりに訳すと何を言いたいのかよくわからなくなってしまうことがよくありますね。あと、何かイベントに誘われたときの答えで「行けたら行く」というのがありますが、これは「行かない」場合が多いですね。こういう表現も日本語ならではなのかなと思いました。・日本人が曖昧な表現を使うのは、古来より集団性が重視されてきたから。なので相手との関係を悪くしないように曖昧表現がよく使われる。「相手に迷惑をかけない」というのも日本文化の特徴のひとつ。また、相手を罵る言葉も中国語に比べると少ない。中国語の罵り言葉はすごいですよね。タクシーの運転手とかしょっちゅう罵声吐いてるし。「TMD」とか日本語で直接訳したらすごい強烈ですよね。「おまえの母ちゃんでべそ」くらいにしとけばいいのかな。このフォーラムはすべて日本語で行われていました。フォーラムの時、中国人の学生たちは皆熱心にメモをとっていました。質疑応答もさかんに行われましたが、日本語学科の1年生や2年生でも日本語が上手で驚きました。Xiaomiさんと話していた学生さんは発音もネイティブ日本人並みで驚きました。
2006年10月21日
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北京さくら子さんのブログで紹介されていた四川料理屋さん「渝郷人家」がおいしそうだったので、早速昨日の夜に行ってきました。このお店は北京にいくつか店舗を持っています。その中で家から一番近い建外SOHO店に行ってきました。店内はシックで落ち着いた雰囲気。西麻布にありそうな感じのレストランでした。北京にもこういうお店があるんですね。このお店、かなりおすすめできます。お薦め理由は主に以下の3つです。お店の雰囲気がいい北京にいることを忘れそうです。料理が安くておいしい今日頼んだ料理全部おいしかった。高級店ではありますが、値段は良心的です。サービスがいいこれが一番のお薦め理由ですが、店員のサービスがすごくよかったです。北京クオリティありません。日本の結婚式でのサービス係みたいに、担当するテーブルが各店員に割り振られていて、効率的に接客しています。飲み物を注ぎ足すタイミングも調度いいと思いました(日本料理屋だとちょっと減るとすぐ注ぎますよね)。泡菜スープ(15元)。酸っぱくておいしかったです。坦々麺(5元)。小椀ですが、けっこう量あります。おいしいけどすっごい辛かった!タレが下のほうにたまっているのでよくかき混ぜて食べましょう。ブロッコリーとポテトです。(両方とも18元くらい)宮爆鶏丁(22元)。鶏肉がやわらかくておいしかった。店内に社内報が置いてあったので一部持って帰って読んでみたのですが、これがなかなかおもしろい。今月号は社内で行った作文コンクールの発表で、優秀作品に選ばれたスタッフの作文が掲載されています。高校や中学を卒業し、すぐに北京に出てきて働き始めた服務員やコックさんたちの思考や現状が垣間見えます。冒頭に掲載されていた作文が「最初的客人」というもので、98年1月1号店をオープンしたとき初めて来店した4人の中国人客のことが書かれていました。この社内報を見て、社内向けコミュニケーションもうまくいってるんだろうな、だからこそお客さんへのサービスもいいんだろうなと思いました。そして、このレストランの老板(オーナー)は何者なんだろうと思い、ちょっと調べてみました。オーナーは朱蓉さんという36歳の女性で、05年度「北京・外食産業10大人物」の一人に選ばれています。98年1月、四川料理レストラン「渝郷人家」を創業し、現在は北京と上海に9店舗、1000名を超える従業員を有するまで拡大しています。Whenever Onlineでインタビューが掲載されています。「背水の陣」で挑んだ起業人生 文化・芸術の融合空間に夢託す「愉家Yuga」「渝郷人家」総裁 朱蓉 氏辛くない料理もあるので、辛いの駄目な方も大丈夫ですよ。人気blogランキングへ
2006年10月21日
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北京在住ブロガーの交流会「Be-Bloggers 5.0」が10月29日(日)に開催されます。今回が5回目の開催となるので、5.0となっています。前回が4月だったので、約半年ぶりの開催です。最近ブログを書き始めたという方もぜひお気軽に参加ください。詳細および申し込みは、会長兼幹事役のきたむーのブログをご覧ください。今回は14:30開場の15:00開始です。日曜の午後にゆっくり語るのもいいですね。会場は前回と同じく五道口のTafiです。これまでのBe-Bloggersの活動Be-Bloggers 4.0(2006年4月8日)Be-Bloggers 3.0(2005年11月19日)Be-Bloggers 2.0(2005年9月3日)Be-Bloggers 1.0(2005年6月11日)普段ネット上で交流のあるブロガー同士がリアルに交流できる楽しい集まりです。人気blogランキングへ
2006年10月20日
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お気に入りリンクに「ZAKKA縁側通信」と「北京なないろ幼稚園」を追加しました。「ZAKKA縁側通信」かわいい雑貨を扱うお店「ZAKKA」さんのウェブ瓦版「ZAKKA縁側通信」ができました。お店に行かないと見られなかった「縁側通信」をネットで見ることができるようになりました。こちらからご覧いただけます→「ZAKKA縁側通信」北京日本人幼稚園-北京なないろ幼稚園の園長ブログ北京の幼稚園で園長をしている阿比留さんのブログです。北京の幼稚園の園長さんがブログを書くというのが画期的な試みだと思います。子供の受け入れ年齢は1歳から4歳。幼稚園バスの運行も始まったそうです。幼稚園の見学、体験入園は随時受付中です。詳細はホームページをご覧下さい。幼稚園の様子がわかるフォトアルバムもあります。→フォトアルバム>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>今日は久々に北京に戻ってきたSHINさんとLiuでご飯。蔡くんも一緒に3人で。SHINさんが日本で購入してきたという自慢のカメラを見せていただく。たしかこんな感じのデザインでした。たっけー。。カメラ一式見せてもらいました。こんな感じのレンズをみんなで見ていたとき、ゆりママが「なにこれ、水筒?」と言ってたのがうけました。そう言われると水筒に見えるなあ、と。実際にさわらせてもらい、写真も撮らせてもらいました。本格的なカメラはずっしり重いんですね。私が日頃使ってるカメラはデジタルビデオのおまけ機能で付いているカメラなのです。ブログ用の写真としてはこの程度で満足してますが、こういういいカメラを見るとちょっと欲しくなりますね。人気blogランキングへ
2006年10月18日
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上戸彩がファンイベントで中国語を披露しました。MSNビデオからご覧いただけます。「私は上戸彩です。」「あなたは私の友達です。」といった簡単な中国語をたどたどしいながらも披露しています。テレビ東京で来春放送される「李香蘭」に主演が決まり、現在上海でロケをしているそうです。昭和初期に旧満州でスターとなり、帰国後も女優として活躍した山口淑子さんの劇的な生涯を描く作品です。読売新聞のオンライン版に上戸彩と山口淑子が握手をしている写真が掲載されています。今でも充分美しい方ですね。http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/tv/20060928et09.htm上戸彩が演じるドラマ「李香蘭」
2006年10月17日
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中国で広告モデルデビューします!来月某有名カフェの広告に登場します。で、それはどこかといいますと、いつもお世話になっている「Liu」です。 第一回目のモデルがジョージさん、第二回目がSHINさん、そして第三回目にじゃんすというセレクション。光栄です。ありがとうございます。本日、Liuにて撮影してもらいました。漫画を読みながらコーヒーを飲んでいるところを撮ってもらったのですが、最初読んでいたのが「稲中卓球部」でちょっとかっこ悪いなと思い、「蒼天航路」に換えました。 → 次は誰だろ。この流れでいくと蔡くんあたりかな。お知らせですが、Liuにある漫画が増えました。「マスターキートン」、「修羅の刻」、「雷火」、「稲中卓球部」などなど。漫画好きの常連には嬉しいことです。 マスタキートンは考古学者が主人公の話。雷火は邪馬台国の時代の話。歴史漫画はおもしろいです。そのままLiuにて貞方祥さんとお会いしました。貞方さんは劇団の主催者であったり、音楽プロデューサーであったりと多才な方です。アジアの歌姫わらしべデビュー!という著書では台湾で日本の声優土屋亜有子さんをプロデュースした経験を綴っています。声優やアニメ業界のことはほとんど知らないので、伺うお話がとても新鮮で楽しいです。「カガクノトビラ」というプラネタリウム関連のサイトもプロデュースされているそうで、本当に多才な方です。北京には色々おもしろい人がたくさんいるなあと思います。 人気blogランキングへ
2006年10月17日
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これは北京で走っている2階建てバスです。2階の一番前の席に座ると、眺めもよく気持ちがいいです。最近プライベートでは比較的よくバスを利用するようになりました。バスは非常に経済的です。例えば国貿から五道口までタクシーで行ったら片道60元、往復120元くらいしますが、バスなら往復で8元です。先日、五道口までバスで行ったのですが、帰り道乗り換えを間違えてしまいました。東三環を南下するはずが途中で左折して、四環を越えます。五環を越えたときに、どこへ連れてかれちゃうんだろうと、久々に不安を感じました。結局「清河」とかいうバス停で降ろされました。すでに夜9時をまわっていたので、周囲は暗く人通りを少ないです。こうなったら意地でもバスで帰ってやろうと思い、市内中心部へ戻れるバスをなんとか探してバス停で待っていました。バスがなかなか来ません。ふとバス停の表示を見てみると、「最終バス20:30」とありました。しかたなくタクシーで帰りましたが(80元もかかった)、なんだか「負けた。。」という感じでした。もっとバスを使いこなせるよう頑張ります。
2006年10月13日
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かわいい雑貨を扱うお店「zakka」さんが、国子監街の改修工事のために10月16日より約1ヶ月間休業されるとのことです。オーナーのりえさんよりご連絡いただきましたので、このブログでも告知させていただきます。以前ボランティアグループ「朝陽花(ひまわり)の会」について紹介しましたが、不要になった服、おもちゃなどの受付もこの改修工事期間中は休止になりますのでご注意ください。前回北京が都市整備が急速に進められていることを書いたばかりですが、国子監街も対象になるのですね。私はあそこの雰囲気が好きなので、中途半端に都市化しないで欲しいなと願います。
2006年10月12日
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VIC CHOU TAIPEI&TOKYO 4FACES久々の華流ネタです。F4のヴィック・チョウのソロ写真集の発売が決定し、現在予約受付が始まっています。VIC CHOU TAIPEI&TOKYO 4FACESというタイトルの通り、台北と東京で撮影された写真が掲載されます。ヴィック・チョウファン待望のソロ写真集がついに登場ですね。発売日は10月末の予定です。予約申込みはこちらから 「VIC CHOU TAIPEI&TOKYO 4FACES」えりちんは絶対買いそうだね~。人気ブログランキング
2006年10月11日
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久しぶりに羊肉が食べたくなり、XiaoYun路の東来順に行って見たところ、瓦礫の山が。。。「まさか、東来順までチャイされたのか!?」とあせりましたが、そこまではおよんでいませんでした。でも、このあたりにあった売店や中華レストランが見事にチャイされて、向こう側のビルまで見渡せるようになっていました。いつも北京GREE会でお世話になっているため、ここの店員とは仲がいいので、何かあったら連絡をくれるはずです。「白酒余ったから安く買わない?」と連絡をもらったりしてます。買わないけど。チャイとは漢字で「折」と書きます。「取り壊す」という意味です。「あの店チャイされちゃったよ」というように、在中日本人の間では普通に日本語の中に織り交ぜて使用される中国語の一つです。お店や建物に、○に折の字が書かれると、「まもなく取り壊される」、という意味です。現在北京では、2008年8月8日午後8時に開幕するオリンピックに向けて、急速に会場建設、都市整備が進められています。道路の整備・補修も頻繁に行われているため、東三環あたりの渋滞はさらにひどくなっているようにも思えます。建設や都市整備には取り壊し立ち退きが頻繁に行われ、お気に入りのバーやレストランがチャイされてしまったということはよくあることです。チャイは突然行われるので1ヶ月やそこらで街並みが変わってしまっていることもあります。前回紹介しました「今日美術館」もあっという間に出来上がってオープンしたという感じでした。私は以前南三里屯に住んでいたのですが、2年前はバーが立ち並び、三里屯のメインストリートよりも栄えてるんじゃないか、というほどだったのですが、今は見事に何もなくなってしまいました。北京オリンピックに向けて、街が整備され、交通の便もよくなるのは嬉しいことですけど、古い建物が次々と壊されていく光景を目の当たりにすると寂しさも感じます。人気ブログランキング「じゃんす的好好学習中国語」もよろしくお願いします。
2006年10月09日
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今日美術館(TODAY GALLERY)が10月7日に北京のCBDエリアにオープンしました。7日はプレスカンファレンスのようなイベントが行われていたようで、多くの人で賑わっていました。アクセスは、国貿から東三環を南へ。飯屋橋場の先の百子湾路を入り、300メートルくらいのところにあります。 天井には何か白い物体があります。よく見てみると、人のオブジェでした。 中は広々としていて、4フロアくらいまでありました。最上階はまだ工事中でした。お花畑のようなオブジェ。良くみると、ひとつひとつが赤ちゃんの顔になっています。赤ちゃんのオブジェ。 赤ちゃんがテーマになっているのか、作品は赤ちゃんに関するものが多かったです。 裏は本屋さんで、アート関連の書籍がたくさんありました。中国の現代アートに興味のある方はぜひ行ってみてくださいね。人気ブログランキング「じゃんす的好好学習中国語」もよろしくお願いします。
2006年10月07日
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今日は中秋節でした。夜はあいにくの曇りであまり月が見えませんでしたが、深夜になってようやく見えてきました。写真はぼやけてしまっていますが、中秋節の月です。中秋節ということで、待ち行く人々も月餅を持っている人がちらほらと。私も会社からもらっていた月餅券の引き換えのために、中関村にあるハーゲンダッツのお店に行ってきました。ハーゲンダッツの月餅だけに、アイスクリームでした。アイスをチョコレートでコーティングして、月餅の形になっていました。その後、ニンテンドーDSのソフトを物色するために、中関村の海龍ビルへ。最近ニンテンドーDSを買ったいーちゅんも一緒に。ビルを入ると、「スオニー、スオニー(SONYのこと)」「ジャーノン、ジャーノン(CANONのこと)」と店員たちが声をかけてきてなかなか活気があります。肝心のDSのソフトは高いので買いませんでした。どのソフトも300元以上するので日本で買ったほうが安いです。本体も1200元くらいしました。その後、五道口の猫カフェできたむーと合流。一心に移動して、そこでえりちんと合流して夕飯を食べました。そこでハーゲンダッツの月餅をみんなで食べたのですが、すでに溶けてしまってドロドロになっていました。でもおいしかったですよ。
2006年10月06日
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帰国中に「世界の日本人ジョーク集」という本を読んだのですが、これはおもしろかったです。今年の初めに出版された本のようですが、半年以上経った頃から人気が出始め、最近はランキングにも入ってきているようです。この本では日本人、日本をネタにしたジョークが多数収録されています。欧米発のものが多いようですが、中東発、アジア発も含まれています。また、「ハイテク」、「金持ち」、「勤勉、仕事」、「スポーツ」というようにカテゴリ別になっているのも読みやすくていいです。要所要所に挿入されている作者の早坂隆氏の解説やエピソードもおもしろく、そのジョークが生まれた背景がよくわかります。たとえば、以下のようなジョークが収録されています。豪華客船が沈み出し、乗客たちを海に飛び込ませるために、船長が外国人乗客にいった。アメリカ人には「飛び込めばあなたは英雄ですよ」。イギリス人には「飛び込めばあなたは紳士ですよ」。イタリア人には「飛び込むと女性にもてますよ」。日本人には「みんな飛び込んでますよ」。ある酔狂な大富豪が言った「もし、わたしに青いキリンを見せてくれたら、莫大な賞金をだそう」イギリス人はそんな生物が本当にいるのかどうか、徹底的に議論を重ねたドイツ人はそんな生物が本当にいるのかどうか、図書館へ行って文献を調べたアメリカ人は軍隊を派遣して、世界中を探し回った日本人は品種改良の研究を昼夜を問わず重ねて、青いキリンを作った中国人は青いペンキを買いに行った無人島に男ふたりと女ひとりが流れ着いた。その島で何が起こるか?イタリア人:男2人が1人の女をめぐって争い続けるフランス人:女は片方の男と結婚し、もう一人と不倫する。ブラジル人:3人で楽しそうにカーニバルを始め、飽きることなく踊り続けた。アメリカ人:女は片方の男と結婚し子供が生まれるが、離婚し親権を争うためにもう一人の男に弁護士役を依頼する。日本人の場合:男ふたりは、女をどう扱うべきか本社に問い合わせる。「世界の日本人ジョーク集」がおもしろかったので、似たような本で「世界のビジネスジョーク集」という本も買ってみたのですが、こちらのほうは知的すぎてあまり笑えませんでした。日本人てこんなに世界でネタになってたんですね。人気ブログランキング
2006年10月05日
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北京に戻りました。CAで帰ってきました。ANAとのコードシェアでしたが、こういう場合ANAのチケット買った人は損ですよね。団体ツアー客がたくさんいました。となりに座った老夫婦も団体ツアーで北京、上海、桂林をまわるとのことでした。団体客を引率するツアコンの方々は大変そうでした。北京に到着する20分前に流れるアナウンスで「北京の現在の気温は摂氏30度。。」と言っていたので日本にいる間にヒアリング力が落ちて聞き間違えたのかと思いましたが、飛行機を降りたら蒸し暑い。日本より若干寒いのかと思っていたので意外でした。1北京のマンションに戻ると、近所の工事中のマンションの工事がずいぶん進んでいたり、マンションの庭にお花畑ができていたりしてて、10日留守にするだけでも北京の様子は変わるなと思いました。部屋の植物が枯れかかっていました。もしかしたらりーがおさんの植物のように復活するかもしれないので、とにかく水をあげてみました。
2006年10月04日
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もうすぐ北京に戻るので、本とか食料品などの買出しに行ってきました。地元のデパートの100円ショップに行って、その品揃えの豊富さに驚きました。食料品だけでなく、文房具、服、本、時計、スポーツ用品、雑貨などなんでもありました。相当買い込んで、お会計が2000円程度。元だと130元くらいですね。中国でも普通にスーパーである程度買い物したらこのくらいはします。日本の友達や会社の同僚などに久々に会うと、「おまえも中国長いからかなりお金貯まっただろう」、といわれます。しかし、実際たいして貯まってないし、中国で普通に生活して、たまに日本食を食べたり、飲みに行ったりしてたら日本よりお金を使うかもしれません。もちろん現地の人たちと同じ生活をして、日本人とあまり付き合わないようにすれば相当貯まるでしょうが、長期滞在だとそうもいきません。今回帰国して思ったのは、日本は確かに物価が高いけども、その分それを軽減するためのさまざまなサービスが発展しているな、ということです。この100円ショップにしてもそうですし、レンタルビデオや貸本業、ブックオフや中古車屋みたいな中古販売もそうです。今回地元のレンタルビデオ屋を多く利用しました。中国はDVDが安く1枚200円程度で購入できます。でもほとんどのDVDは1回しか観ないですし、レンタルで十分だなと思います。日本のレンタルビデオ代は300円程度。あと最近は漫画も借りられるんですね。1冊60円でした。先日物価が高い都市のランキングが出ていましたが、どの都市で生活していてもお金が貯まる人は貯まるだろうし、貯まらない人は貯まらないんだろうと思います。そういえば、自分は小学校のころから財布にはあまりお金がなかったなあと思います。人気ブログランキング
2006年10月02日
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日本にあって中国に無いもののひとつにパチンコがあります。私はパチンコ暦が10年くらいになります。トータルでは負けているし、お金が儲かるかもということよりも、スーパーリーチがかかったときのドキドキ感が楽しいのだと思います。競馬の第4コーナーまわった時の感覚と似ています。パチンコも競馬も北京には無いので、北京に来たことでギャンブルをやめることができました。まあ中国に来たこと自体が人生のギャンブルだ、という話もありますが。パチンコも技術革新が進んでいます。羽根物が人気だったころはもう遠い昔です。なんと「冬のソナタ」のCR機がありました。パチンコ台で映像が流れるんです。このCR冬のソナタはなかなかの人気のようで、この楽天ブログにも『★★★ぱちんこCR冬のソナタが好きぃぃぃー!!!!★★★』 というテーマがありました。私は華流ドラマはよく見ますが、韓流ドラマは見たことがありません。このパチンコ台で冬のソナタの名場面集を見ることとなりました。スーパーリーチは結構凝っています。私が大当たりした場面は、「空港リーチ」という第14話「二度目の事故」の再現。空港にユジンが現れ、アメリカに旅立とうとするミニョンを探し回る。ミニョンを発見し、呼びかけ、そこでヨンさまが振り向いたら「大当たり」。振り向いたときのヨンさまの顔が輝いて見えました。その後時短でもう1回あたって、2箱出したけども1箱飲まれて結局5000円勝ちでやめておきました。中国にもしパチンコがあったら、相当流行ると思います。人気ブログランキング
2006年10月02日
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映画「東京裁判」の上映が9月初旬に始まりました。F4のケン・チュウが出演しているということもあり、チェックしておこうと思い私も見ました。感想は。。すでに多くのブロガーさんも書いていますが、「日本語下手すぎ」。もう少しなんとかならなかったのかな、と思います。中国語かと思って聞いていたらなんか意味がわからなくて、途中で日本語だったのか、と気づく場面も多々あり。このパッケージでは中心に写っているケン・チュウの役もそれほど重要ではありません。この役柄は無くてもよかったんじゃないか、、とも思いました。ただファンにとってはケンの日本語がたくさん聞けるので貴重かもしれませんが。そもそも映画にする必要は無かったのではないかと思います。この映画は北京ロケが多かったそうで、私の友人のSさんも居酒屋の場面に2秒ほど出演されていました。電影学院で撮影したそうです。「東京裁判」を見るなら小林正樹監督のこちらのほうがおすすめです。はじめてみる映像ばかりで最初みたときはかなり衝撃を受けました。福島さんとまやさんの東京裁判の感想が私も同感だったので紹介させていただきます。東京裁判、オススメしません。(ネタバレです)北京趣聞博客 (ぺきんこねたぶろぐ)リアリティーが感じられなかった映画『東京裁判』女子大学院生まやの中国社会見聞録
2006年10月01日
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