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「ジョナたん……大丈夫だよ…」 それはゼミ合宿での1場面。 無意識に出たであろう言葉。 言った本人は覚えていない。 だってお酒に呑まれて眠っていたのだから。 「ジョナた~ん、ジョナた~ん」と、トイレから生還した彼女は私に抱きついてきて離れなかった。 お布団に寝かせたら、直ぐに就寝。しばらく心配だから様子をみつつ、私まで意識がとびかけた。 が。 彼女が声を出したから起きたのかと思ったら…… 寝言。 内容は上記の通り。 私は意識が戻ると同時に涙が出た。 私がゼミに留まる決意を支えてくれたのは彼女だけ。 今の私は彼女あっての私。 でも。 感謝と、その相反する後悔は否めないのだ。 ズルズル続くゼミへの倦怠感。嫌悪感。虚無感。 裏切られたことへの不信。否定されたことへの絶望。何を言っても理解されない、攻められるのは1人。 プライドも随分傷ついた6月7月。 崩れた想い、理想、信頼は…もう取り戻す気はない。時間と労力のムダ。取り戻すに値する人間達とも思わない。 もう、どうでもいい。 そんな中、彼女は懸命に背中を押してくれたし、容認してくれたし…。とても暖かい存在だった。救われた。 私が抱くゼミへの想いは彼女を裏切るもの。 私は彼女だけが大好きなのに。 矛盾してる私の本音はひどく自分勝手で…自責が始まる。
Sep 29, 2009
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半年ぶりにコンチの車に乗りました… 熱は誰のせい? インフル? 疲労? 高熱に苦しんでます ジョナたんでっす(TOT) 一昨日、コンチと…それはそれは…お戯れ(ジャレアイ)がございまして(*´∀`*) コンチが自分で電気消しておいて、「こんなところ誰かに見られたら誤解されちゃうょ」と発言(笑) あたしは誤解されたっていいもーん♪とは口が裂けても言えませんが… あのシチュエーション、あのタイミング…打ち明けてしまったら良かったのかな(_´Д`)?と、今さら思ったり。 「もう帰るょ」と、コンチが言うから2人でお店の外へ。 それから20分程外で あーだこーだあって… 結局、友人宅までコンチに送ってもらいました(´∀`) 半年ぶりの助手席。 ゆったりとした時間。 助手席に置かれた低反発のクッションは恐らくコンチが激務の時に仮眠に使う枕なんだと思う。 なんでこんなに好きなんだろう。 一晩明け、友人宅を出て次は又々他店へヘルプ。 1年で1番混む、と話で聞いていたが…本当にすさまじい混み具合だった。 走る、走る(笑) 運ぶ、運ぶ(笑) 普段、自分の店でもあんなに走って運んでなんて年に数回なのに(笑)他店、しかも初めて行く他店で激務を果たしますた…。 一睡もしてなかったのもあるけど… 眠いしだるいし疲れたし… とにかく、家に帰ってみると…食欲がわかない。且つ寒い。 熱を計ると微熱。 慌てて就寝。 今朝、熱が下がったと思いきや…出かけ先で熱が8度台に突入(笑) 今日は1日生きた心地がしなかった( ̄~ ̄;) でも、一昨日のコンチとの戯れ電池がバリバリすぎて…案外元気でもあるのです☆
Sep 24, 2009
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水曜まで我慢できなくて 彼のいる所まで お邪魔しに行きました。 私がこんな恋愛ドリーマーだとは…自分自身が一番驚き…(_´Д`)ノ ヤキモチ焼きで 嫉妬深くて 逢いたがりで 構ってほしがりで あたし こんな恋愛性質じゃなかったはずですが。 割とお互い放任くらぃで丁度良くて、嫉妬なんかしないしされたくないし、構って構っての男性には嫌悪すら感じたし私も構われなぃことにドライだったし… 毎日会う、電話、メール…したいなんて思わないしされたら引いていきます… そんな私が? 病気? なんか、改めて近頃の自分の恋愛ワールドを見返してみると…とんでもない…天変地異が起きているのではないか、と。 一緒にいたい。声が聞きたい。笑顔がみたい。力になりたい。どうしたら…わかってもらえる…? 1人でいる時間、相手を想う時間の割合が増えてきて 歯がゆいのと 嬉しいのと そんな事に葛藤していると会いたくなってきて 完全に 恋愛モード突入。 こんなに好き、だなんて重たい恋愛感なようで認めたくない反面 やっぱり もう、こんなに好きで止まらないなぁ、どうしよう と、明るくない未来を視野に入れて凹み始める 相反する私。 困った…↓
Sep 14, 2009
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大好きなアニソンの1フレーズ。「潔く 格好良く 明日からは 誰もが振り向く女になる」。そんな凛々しい女性像を仰ぎつつ実際の私はというと??どんどん欲深く、次を求め始めています(^^;コンチが優しくて・・・。甘く接してくれるものだから・・・。期待こそしていないけれどどうしても、一緒に、2人でいたくなってしうまうのです。昨日。バイトでヘルプで他店へ赴く前。自店でヘルプの支度と昼食を済ませていたら。わざわざ営業を抜けてコンチが控え室に来てくれた。2人だけの時間。メニュー改定後のスタッフについての仕事の話しと他愛ない雑談。私が「(ヘルプに)行ってきます」というまでコンチは控え室にいてくれた。まあ、、、散々ヘルプを嫌がってダダこねたという背景があったからコンチなりのご機嫌取りだったのかもしれないけど(笑)そしてヘルプのお仕事を終えて帰路に発つ前。自店を出る時に「終わったら電話ちょうだい」とコンチの言葉を思い出す。どうせ自宅に帰る前にお店に寄るし電話をかけようか迷う。(夜10時頃だからお店のラッシュ時にあたる)でも、「今から帰ります」で済む短い電話だからコンチの声聞きたさに・・・お店に電話。「今から帰ります。イレギュラーなしの勤務でした!」と、本当に短い報告電話だったけど「お店によります」と私がいうと「待ってるね」とコンチが言ってくれた。お店に到着するとコンチは社員と何かを話し合っている様子。私はユニフォームをハンガーにかけたり、連絡ノートに注意事項を書き込んだりとリーダーとしての職務に1人で黙々と取り掛かる。しばらくして、社員が帰宅した。コンチはというと店長室で仕事に取り掛かっている模様。そこで、ヘルプの交通費(タクシー代)の領収書を渡しに店長室をノック。コンチが優しい笑顔でドアを開けてくれた。それからはヘルプ先の仕事についてとか雑談と仕事の話しを交えながら15分程2人の時間を過ごす。他の誰かがいてはダメ。私はコンチと2人の時間がほしい。どんどん・・・欲が先走り始めています。
Sep 13, 2009
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男「キャバクラ興味ないっすか!?」 ジョ「ないでーす」 男「お気をつけて~!」 ジョ「どーもー」 久々に姐さん系の服を着たら…早速…↓ でも、キャッチで「お気をつけて」は初めてだったからウケてしまった(笑)いつもなら無視で終わるキャッチに不覚にも笑顔を向けてしまいました(笑)お前みたいな男には気をつけますょ~、みたいなね。 それにしても。今日も秋晴れが見事でしたねー。 気持ちよい余り… ゼミをすっぽかして、心の赴くままに1日を過ごしていました。 天気がいいと 風が気持ちよいと 何にも縛られたくなくなる。 自由人、イエー(笑) 学生、イエー(笑) あとは自宅で昼寝すればスペシャルコースですね。 やらないといけなぃ事は幾つかあるのだけれど… おてんと様が素晴らしい日は…何をもってしても 原動力のベクトルが心に向いてしまうので 日光浴と風を十分に堪能しないと 心が満たされません。 たくさん歩いたから 眠いなぁ…。 布団が恋しい…。 お腹も空いてきた。 今夜はトマトリゾットが食べたい。海鮮風の。 ママンにリクエストしてみよう。 昨夜のコンチとのやりとりで、今日も明日も逢いたくなったけど 実際は逢えないけど 幸せは続行中だし 天気も良くて幸せになれたし 今日の私は 幸せがいっぱいです。
Sep 10, 2009
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3日通して3時間睡眠。生きていること、あきらめてない?(汗)↑そんな仕事の鬼であるコンチを心配せずにはいられない・・。 ジョナたんです。こんばんわ。こんな時間に日記更新です。コンチとのお戯れがあった日は幸せを噛みしめて・・・寝れません(笑)昨日はコンチに憎まれ口をたたいた私に 社員O口さん「なんだか付き合ってるみたい」ノーリアクションでスルーこそしたけど・・・もう、内心・・・ニヤニヤのヒヤヒヤの・・・なんともいえない心境!そして今日は。バイトを終え、私服に着替えたあとに・・・なんだか色々レジのミスが浮き彫りになりー。。。色々・・あったんです。。。コンチが大好きだー。やっぱり好きなんだー。学生最後の色恋は、どうやら彼で終わりを告げそうです。
Sep 9, 2009
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自分で題名考えておいて メルヘン過ぎて笑えました こんにちわ ジョナたんでっす(^O^) 今日の都内は曇ってますがどこか暑くて風は涼しいです。 ゼミ活動再開2日目。 何とも言い難い心境は変わらずですたい。 昨日、ゼミで打ち上げが早くも催されたので社交辞令程度に参加。1時間滞在で早々に帰宅準備。 バイト先の隣のビルで飲み会があったので 挨拶程度にバイト先にも顔を出しました。 その時。 散々喚いたこともあったけど(笑)コンチが真っ先に 「ゼミはどうだった?」と心配そうな口調で尋ねてきてくれた。 仕事の範囲内であっても 思い出しただけであっても あたしには 十分すぎるくらい 嬉しかった…。 「大丈夫だったよ」 と、笑って返事ができた。前回は泣いてしまった過失がある。 10人以上のスタッフを召集して講習会を開いていたコンチ。私がそこに長居することは邪魔になってしまうことだから、 少し残念だけど早々に帰宅。 講習会で色々なことを彼は説明していたから 無言で去ろうとして背中を向けて数歩進むと 「お疲れさま!」 とコンチの声がした。 振り向くと 笑顔のコンチと数人のスタッフが私を見ている。 私への「挨拶」だと気付く。 私も会釈しながら 「お先に失礼します!」と笑顔になれた。 やっぱり お店が コンチが 皆が 大好きだ。
Sep 8, 2009
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晩夏思うこと 静かな時間 優しい時間 自由な時間 陽射しが眩しくて 風は穏やかで 蝉の鳴き声が鳥の声と同じくらいに感じられる そんな秋の入り口。 いい天気。 幸せになれる天気。 ヽ(´▽`)/ あたしは大学校内の ベンチでランチ中。 木漏れ日の下 ヘッドホンはいらない。 ただ。 大嫌いな学校にいること 大嫌いなゼミにいること そのことが 唯一私の心に影を作る。 一人で過ごす時間。 独りを感じる時間。 心地よくて平穏で それでも 何とも言い難いマイナスな感情が ゆらゆらと葉っぱみたいに揺れています。 早く今日が終われ。 明日が終われ。 そう思いながら 教室から覗く高層ビルの屋上を目が追う。 トビタイ。 ゼミにいる間は その実現できない願望ばかり頭を支配する。 早く終われ。 今日が、明日が終われ。 意固地になるなんて 人生最大のミスだった。 誤解されたままでも 汚名背負ったままでも これからの長い人生 関わりのない人たちだもの。 どうでも良かったじゃないか。 今さら気付いても口にしても後悔しても 何にもならない。 一人の時間。 独りの時間。 この一ヶ月間、ずっと考えてきた。 もうやり直しはできない。
Sep 7, 2009
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闇 病み 止み 辞み ヤミヤミヤミヤミヤミヤミ… 疲れた 何もしたくない甘ったれた私はいつまで続く? 大好きな人の 隣にいられる時だけが 力が抜ける だのに一方通行。 伝えなければ届かない 伝えても 壊れてしまうかもしれない 支えがほしい 芯がほしい だらけたレールを ずっとずっと歩んでいる あなたと一緒にいたい
Sep 5, 2009
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