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サイドビジネス(城ネットサービス)の延長線上で知り合ったあるビジネスのミーティング(このビジネスではセミナーの事をオプチュニティミーティングと呼んでいます)に参加するために東京まで行きました。と言うか最初は同じビジネスをしている東京の同級生と打合せするために数ヶ月前から計画立てて田植えが始まる前のこの時期にと思い日程を選んでいました。そしたら、たまたまこの3日間の間に2日間もミーティングが入っておりチケットも手に入り参加する事が出来ました。このビジネスで世界でNO1の方のミーティングです。超ラッキーと言うかもうすごい事なんですね。これって偶然?いや、必然だ!私に運気が傾いてきたんだと思っています。会場は500人以上の参加者で熱気ムンムンでした。この方のグループの売上げは990億円以上でいつも世界各地を飛び回りミーティングされています。年間数十億円稼いでおられる方の話ですので内容にも説得力があります。その話の内容は1.ビジネスの進め方1.製品のデモストレーション2.マーケティングプラン3.将来性といった様な内容でした。ここの会社はコマーシャルは一切やっていないんですね。もちろんネット広告も禁止です。ビジネスやっている方々が口コミで伝えていってネットワークを広げていくというやり方で口コミで広げてくれた方々へコマーシャル料としてボーナスを支払うと言うシステムです。伝えたらその伝えた人をビジネスとして成功できるように育てていくそうすると育ててくれた方にも会社の方からボーナスが入り育てていただいた方にもボーナスが入り、お互いWin Winの関係を構築していく事が出来ます。非常に人間臭いというか人と人とのつながりを大事にし、すばらしい人間関係を築きながらビジネスが展開できるところが大好きです。私がこのビジネスを始めたきっかけは、私に伝えてくれた同級生が私の思っているイメージとはかけ離れており、久しぶりの再会ではありましたが生き生きとしており、目がギラギラ輝いており、前向きなプラス思考の考えを持っておりました。何なんだこの「オーラ」はと思いました。何でこんなに明るく生き生きしているの、人生を楽しんでいるって感じでしたのでヨシやろうと即決しました。月々200万円、300万円とボーナスを受け取っている方々も多数いらっしゃいます。自分も早くこの人達の仲間入りが出来るように頑張ります。詳しい内容をお知りになりたい方はメール下さればご案内いたします。 jonetshop@po2.synapse.ne.jp
2006.06.20
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昔あるところにたいそう評判の良い店がありました。店主は店にやってくる客全員の 仕事や家族、趣味に至るまで良く知っていました。 面識の無い客と得意客が同時に来店すると、店主は友人である得意客を優先しました。 数年後、その店は得意客で大繁盛しました。入り口のドアについた鈴が鳴るたび、 店主は友情とビジネスの両方を楽しんだものです。 一方馴れ染みの無い客は、自分を大切にしてくれないこの店を敬遠し、他の店の 得意客になって行きました。 ところが月日の経過とともに、この店の得意客は一人また一人と町を出ていき、 年老いた客は死んでいきました。もっと良い物を安く売る、便利な店に鞍替えした客、 果ては自分で店を出し、商売敵になった客までいました。こうして店主は徐々に顧客を 失い、商売が成り立たなくなりました。今更新規顧客を取り込もうと思っても「得意客しか 大切にしない店」という評判から、ふらりと入ってくる客は誰もいませんでした。 開店から10年もしないうちに、店は閉店に追い込まれ、売りに出されました。 新しい店主はこの店を丸ごと買い取り、前の店主がピーク時に稼いだ売上の3倍を売上 ました。全く同じ製品を扱う店なのに、どこが違っていたのでしょうか? 新しい店主は店に入ってくる全ての人を歓迎しました。その人がどんな仕事や 信条をや家族を持っているかなど、彼にはどうでも良い事でした。 大事にしたのは、自分のビジネスが皆満足すると言う一点だけでした。 その結果ビジネスの成長と、ともに彼には色んな世界に住む多様な友人が増えて行ったのです。 新しい店主のように、どんな人も歓迎できる人が顔馴染みばかりを相手にしている 人よりも成功するのは明らかな事。 どんな人でも顧客になれるし、経営者になれるのです。世界は無限に広がっています。 あなたの世界はどうですか? ※この事例を自分のビジネスに当てはめて考えると非常に参考になると思います。 ・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・ 次回もご期待下さい!
2006.06.05
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