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パッチギを見た影響で、ガキ帝国をDVDで購入して見ました。岸和田シリーズは長くなりそうなのでパスです。第一印象は、古いなーっていうことです。映画の設定時代としては同じような時期なんでしょうけど、全体の荒さが映画自体の古さ?を感じさせます。島田紳助の若さも(高校生役ですから当然ですけど)懐かしい感じ。パッチギは、ガキ帝国を背景に、純愛をかぶせた感じですね。監督がどっちを描きたかったのかちょっと興味があります。興業的には純愛がメインかな?
2005年02月19日
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三連休たっぷり眠りました。家から一歩も出ない独身男性。我ながら暗い生活です。家の前の桜の木に、緑色の鳥が止まっていたので、あわててデジカメを撮りに行って電池を入れて戻るともういませんでした。メジロかな?家から望遠カメラを窓から外に向けて出しているのも異様です。家から一歩も外に出ないまま、平日を迎えて会社に行くのも憂鬱です。それなら、休日に遊びに行けばよいのですが、出不精なんですね。もっと便利なところに住むのも手なんですが、自然環境のよさがとりえと言うのもあるんでね。寒いって言うことも原因かもですけど、でも暑くても出ないなー。笑い家の中でじっとしているのも幸せだと本当は思うんですけど、第三者的には変なやつという気持ちが自分の中にあるのが嫌です。引きこもりの人も大変だと思います。
2005年02月13日
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楽天の領土でこんな話もなんですけど。あの堀江社長がブロードキャスターに出てしゃべっています。キャスターのあほ質問にいらいらしながら説明している姿が面白いです。しかし、あほですね。キャスター。まったく勉強せずにインタビューに臨んでいるとしか思えません。若い社長なのでなめているのかもしれません。それはそれで失礼なことですが。堀江社長も買ったと言う200個限定のゼロハリが未だに売れ残っているのも、うっかり買っちゃったユーザとしては買い占めて何とかして欲しい。なんてね。
2005年02月12日
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今日、吉野家の牛丼が一日だけ復活した。ニュースにもなって、アメリカの大使がコメントするなど、いったいどうなっているのって感じです。たかが牛丼、されど牛丼。そして、食べたいと思った自分がいることに驚いています。
2005年02月11日
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大阪弁ではパチキだったのですが、朝鮮語がパッチギというのはこの映画ではじめて知りました。世代的には一回り先輩たちの話ではありますが、隣町の中学の悪に目の前で「パチキ」入れられて鼻血出したことがあったので、それを思い出しました。ラジオで鶴瓶さんが、映画で出てくるホープ団の話をしており、しかもその元副長という人に本番中に電話してました。ガキ帝国や岸和田愚連隊を見ていないのですが、見たくなりました。パッチギは、もっと荒削りな映画かと思っていましたが、実にきめ細かい気持ちよい映画でした。ロミオとジュリエットは言い過ぎかもですが、血だらけの乱闘もありますが、最後はさわやかなエンディングです。エンディングテーマが「あの素晴らしい愛をもう一度」って言うのがちょっと意味深ですけど。考えすぎかな?
2005年02月06日
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中学生のころは、世の中もう十分豊かで、技術的にもいろんなものがあって、もうそんなに変わらないと思っていた。一応理系だったのですが、いろんな発明はもうしつくされていると。しかし、大きく変わった。本当に。技術的には、いわゆる日本名の計算機が、中国名の電脳になったよなと思っていたのもつかの間、ネットワーク(IT)が主役となり、なんだかすごいことになっている。ロボットがここ1年くらいですごい身近になっている。知らない人もいるかもしれませんが、トロンというワイヤフレームの映画があったころと比べると...国際的にも、ベルリンの壁なんてのはもうすごい前ですが、今は韓流ブームで、朝鮮が禁句ではなくなって久しい。中国のトイレは未だに万里の長城では対面式の扉なしのようですが(TVで芸能人が言っていた)、上海などの都市部は日本よりも豊かそうです。これからもどんどん変わっていくんだと思うと、今の多少の不況も一過性のものだと覚悟できます?かな。
2005年02月05日
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