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郵政民営化は郵政資金の海外ハゲタカファンドへの売り渡しという根強い意見がある。それが事実で、自分の資金が郵貯や簡保にあって、嫌なら引き出せばいいだけ。ところが自分の資金でもない郵貯の資金の心配をする人は、その資金が国債にまわって、無駄遣いされて、あわよくば恩恵を受けたいという身勝手な話でしょ。ハゲタカと一緒ジャン。人の金の心配をしてどうなるの?そもそも、郵政は、 郵便 宅配 郵貯 簡保 窓口業務郵便、窓口業務以外は、民業圧迫なのでやめればよい。田舎の窓口業務は、役所の仕事としてやればよい。都会はコンビニがある。今の国有化案は、本来の役所の仕事を郵便窓口に委託するって、本末転倒。結局、外資も含め、郵政200兆円の既得権争い。傷口(税金投入)広がる前にいさっさと解散すればよい。法律が変わらなくても、国民一人一人が、宅配、郵貯、簡保などの利用をやめればよいだけ。やめよう郵政、国民の自覚だけ!!
2010年07月28日
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以前予告を見て、見ようと思っていたのをようやく見た。ある意味、アウトレイジより「エグい」人間のエグい部分を次々とストーリ建てて提示していくのが共通点だなぁ。大人も子供もエグイ本性があって、それを次々楽しみにしている観客もえぐいんだろうね。北原美月役の橋本愛が、宝生舞によく似ていて、ドキドキした。昔ファンだったんですけどねー。
2010年07月20日
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クイズ紳助くんで、非電化工房という怪しい!工房を主催している人が、昔空気清浄機をつくっていたと言っていたので、調べたら、クリアベールのカンキョーでした。静電気(イオン)で集塵するという仕組みが画期的だったんだけど、その効果の表現方法が不当広告ってことで、それが原因の一つで倒産。その不当広告告発ってのが、大手企業の策略っていう話もあったりして、なかなか裏事業がありそうな感じ。だって、大手企業も同じような製品を出していたのにね。うち(というか実家)には、倒産のおかげで投げ売りされていたクリアベールが未だに稼働中。大手メーカ製の同等品は壊れました。見た目、集塵用紙が黒くなるだけで、効果があるよな気がするのが不思議。匂いもオゾン臭がするしね。あのプラズマクラスターとどうちがうのか?????
2010年07月19日
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ヤクザの世界を描いていて、殺しのシーンが多彩。というのが、宣伝でのイメージでしたが、実社会の上下関係とか人間関係とかって、こうだよね。人間って自分勝手でずるいっていう話だった。映画としての完成度は高いと感じたんだけど、エンタテーメントとしては、なんだか物足りなかった。でも、テンポが良くて飽きることはないです。宣伝での、「多彩な殺人方法」ってのに対する期待が大きかったのかもしれない。
2010年07月19日
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反対する人は、金持ちが1円でも税金を少なく払うのが嫌で、貧乏人(自分)が1円でも多く払うのが嫌という、正論かもしれないけど、解決困難な主張しかしない。正論だけど、自分が認める貧乏人(自分を含める含めないは別にして)しか、貧乏人と認めない。自分か金持ちと認める人間は全員金持ちとする。みたいなところにも無理がある。鳩山さんの、自分が親から金をもらうのは「許容範囲」だけど、他人は、許さない。みたいな。菅さんも、200万が貧乏基準なのか、400万なのか、そんなこと分からず(考えたこともなしに)あんないい加減な発言をしている。批判がなければ、「自分基準」で勝手な解釈で突き進んだに違いない。あらゆる意見をネゴシエーションして物事を決めるという、リーダの仕事をわかってないのかと、暗澹となる。全員が100%満足できないから、最後はリーダの決断になるわけです。ネゴする前にリーダが決めるのは、独善、独裁ですよ。そういう、気の利いたリーダが、政治にも実社会にもいない。決断(自分の責任)にしたくないから、中途半端なルールを作って、「遵法、コンプライアンス」といって、ルールを守ればよい、破れば悪い。という単純な責任のとり方にして、手間のかかるネゴシエーションを放棄して、社会を硬直化させている。100%完璧なルールはない。国会はルールを決める場所。でもネゴできないから、ルールすら決めれない社会になった。あの、東京都の「非実在青少年」の話も、ルールに対する信頼がないから、お互い勝手な解釈で、反対や賛成をしなきゃいけなくて、ネゴすることを阻害している。今の若いやつは携帯とかメールで、コミュニケーション能力がなくなったというけれと、そもそも大人がコミュニケーション出来ていない。
2010年07月18日
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iPadにしてから、無線LANを導入したけど、時々通信が止まる。とか、使っていないのに、アクセスランプがチカチカしまくる。とか、なんだか無線LANって怪しい。フリーのアクセスポイント検索ツールで見てみると、出るわ出るわのマックス20以上もアクセスポイントがひっかかった。これだけあれば混信するよね。マンションに囲まれた立地が悪いよね。一応、ipadは11aにしてから、混信している感じはないからいいけど、不在時に頻繁にアクセスされているようなのが気持ち悪いので、電源OFFで対応するしかないね。
2010年07月10日
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証券取引所が、怪しい未公開株に引っかかる爺と婆の責任を取りたく無いから、健全な起業を阻害するリスクもかえりみず、余計な規制を作ろうとしている。行政が、生活をかえりみず借金をするパチンコ主婦なんかの問題の責任を取りたく無いから、頓珍漢な規制を作って、消費者金融業界をずたずたにした上、消費者の利便性も台無しにして、新たな問題を起こしている。東京都が、性犯罪の責任を取りたく無いから、実質効果も無いのに、表現の自由まで侵して、くだらない規制を作ろうとしている。こういうのをバカ基準と言うらしい。普通のルールや自己責任も解らないバカを救うために、一般人の多くの利便を阻害する。バカを救いたい側(弁護士とか政治家)は正義の味方気取りで、自己満足。バカはそれでも救われない。次のバカ行為をするだけ。
2010年07月04日
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捏造の捏造という意味不明のことが、筑波大学で起きていて、裁判では、捏造の捏造が正しいという、頓珍漢な判断が出た。裁判所といのが、世の中の色々な事象に妥当な判断をできないことが「また」わかった。筑波大学の捏造の捏造事件とは、簡単にいうと「素人にはわからないレベルの物理の実験データを、人がわからないデータ(小豆をまいたようなのデータ)を意味ありげに載せた論文を作ったのは、捏造だ。と、難癖をつけて、当該教授を懲戒処分にして、首にした。」、懲戒解雇の捏造という事件。裏には、大学内の予算とかの汚い争いがあったらしい。ところが、この論文は、専門誌に取り上げられてきちんと評価されている。専門家も認めている。ものだそうです。で、この教授が処分が不当と裁判したら、裁判官は、「小豆をまいたようなデータ」を自分が理解できなかったから、これを捏造と判断。提訴を却下。だって。教授側が、裁判の証拠で、専門誌の評価や。専門家の評価を積極的にしなかったみたいだけど、裁判所が裁判資料の大学側の捏造という意見だけを単純に信じて判断するって、とんちんかん。そもそも、こういう最先端の実験って「正しいかどうか分からないことを、なんとか証明しようとしているのに、論文、やデータが正しいと証明しろ。」なんて、無理な話。と専門家が言っていた。そのとおり。証明できないことが、正しいということくらい、裁判官は理解すべきだと思った。医療事故の裁判でも、複数の処置方法があって、事故に至った処置方法が妥当かどうかを争うわけだけど、そんな判断、神様でもできないはず。それをやってのける裁判官は「神以上の存在なのか」世の中おそろしいことが現実にあるんですよ。まっとうに生きていても、こんな捏造で人生を台無しになるなんて。
2010年07月04日
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