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iPadを導入してから、5.2Gの802.11aをつかようになった。というのも、2.4Gは混雑して使いものにならないからね。で、パソコン側も5.2Gにしたく、デスクトップにも汎用性のあるUSBのa対応が比較的安価だとわかったので、安い方のI・Oのものを購入。ところが、デスクトップのwin7だと、有線と同じ20Mの速度が出ているのに、ノートのXPだと、6Mしかでない。XPが悪いのか、古いノートが悪いのか、分からずじまい。ノートのほうが対応して欲しいのになー。【当店ポイント2倍】【2008製品安全対策優良企業受賞・Pマーク取得企業】WN-WAG/USL【税込】 I/Oデータ IEEE802.11a/g/b USB無線LANアダプター(スティック型) [WNWAGUSL]【返品種別A】/※ポイント2倍は 8/23am9:59迄
2010年08月22日
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JR東日本のキオスクでは、客が自分でスイカをかざして、精算できるシステムがある。セキュリティとしては、カメラの設置があり、盗まれたことを「後から」わかる仕組みである。常習犯には効果があるだろうけど、田舎から来た、旅の恥はかき捨てみたいな連中に効果があるかどうか。夏休みだから気をつけないとね。もっとも被害額自体は少額なので、この程度の防犯策で良いのかもしれません。顔認識が発達して、盗みをすぐに察知して、駅の改札のカメラで検挙できるようになれば、効果があがるかもしれませんが、すでに駅改札では物証(被害品)がなくなっていたら、さてどうするかなー。未来のコンビニは、入り口と出口があって、入り口ではRFIDの認証カードを持った人だけが入店できる。客は好きなものをとって、そのまま出口から出る。商品にはRFIDのタグが付いているので、精算されて、後日引き落とし。課題はたくさんありそうだ。
2010年08月13日
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工人舎のSC3が壊れたので、その原因の44pinフラットケーブルが手に入るかどうか日本橋に見に行きました。共立が新しい建物に移転していたのには驚いた。ずいぶん綺麗になったものです。で、肝心のケーブルありましたよ。しかも20cmと長いものが。250円でお買い上げ、これで何とか内蔵したままSDDを接続できると思われます。ところで、イオシスで、802..11aに対応したシスコのPCカードが500円だったので何も考えずに購入。さらに、980円のPCI-Eのビデオカードも、デスクトップをDVIにしたくて購入。家に帰って、まずはシスコです。ドライバの入手に手間取りました。まず、シスコにユーザ登録。でもそれだけだと「最新」のドライバは手に入りません。最新は4.4だったかな?でも、古いのは手に入るので4.2だかを入手。でインストールするも、アクセスポイントを認識せず。あ、このカード、J52でした。ファームがないかと探したのですが、クライアントでファームアップなんてせこいことをシスコ様はしないようで、別型名の製品があるようです。それともう一枚、PCI-Eのほうですが、全く認識せず。BIOSで、PCI-E優先にするとブザーがなって起動せず。差していないと、デフォルトのオンボードになるので、カードがあることは分かっているようですが。これが故障なのかどうなのかわからないため、玉砕です。お盆のせいかどうか分からないけど、少し人が少ないような気がしました。道頓堀とか心斎橋はスゴイ人でしたけどね。
2010年08月11日
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デスクトップを修理して貰ったついで?に、ちょっと前にベッドから落として起動しなくなった工人舎のSC3を分解修理してみました。結果、HDDのフラットケーブルが断線しているか何かで、HDDを認識しないようです。普通のストレートのフラットケーブルで接続すると認識します。でも、このケーブル、特注なのでさすがに売っていない。工人舎のサポートは、電話するだけで有償4200円だそうで。。。。。USBからの起動もありますが、元のHDDだと起動時にエラーになるようで起動しません。さてどうしたものか。ある意味楽しみが増えた。
2010年08月10日
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連休初日の土曜日に、デスクトップパソコンを立ち上げようと電源を入れるが、一向に立ち上がらない。ファンが回ったり、止まったりを繰り返す。ACを抜いて、再度入れるが、同じ症状。保証期間過ぎていたかなー。と一抹の不安。過去メールで購入履歴を調べると、8月12日。おおギリギリ。レノボのサイトで調べると、盆休みはないらしい。でも土日は休み。オンサイト(出張修理)ってのもありがたい。で、本日修理にこられました。IBMの方のようです。日本国内は日本IBMが保守をしているようですね。電源とシステムボードを持ってこられました。結局システムボードの交換になったのですが、分解が得意でないらしく、四苦八苦。マニュアルくらい持ってくればよいのにと思いながら見ていました。システムボード交換で、無事復旧。メンテナンスのCDで起動し、シリアルナンバーを再登録していましたので、OSの再インストールとかしなくて良いかなと安心。無事、今までのシステムが起動しました。もし保証が切れていたら、¥41,160です。買ったのは39900なのに.....今、延長修理保守(+1年)を9000円で加入するかどうか悩み中。使っていると、「ライセンス認証してね」と恐れていたメッセージが。電話の自動応答で言われたとおりやって、最後に「新しいシステムか?」と聞かれたので「そうだ」と選択すると、「ライセンスの上限超えてるよ」って。結局、人間に交代して、修理だというと、認証できました。不幸中の幸いでしたが、やっぱり故障は精神衛生上よくないです。
2010年08月10日
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昔、「不幸と思う人間が不幸で、幸福と思う人間が幸福」なんて言葉を聞いたことがある。要するに、本人がどう感じるかだけなので、国が「最小不幸社会」なんて言っても、個人がどう感じるかは別の話。「他人の芝生は青く見える」っていう言葉もある。かつて多くの人は地方の農村に住んでいた。村社会というのがあって、共同体で「それなり」に生活していたと思う。年に一度の「楽しい」祭りもあったはず。でも、都会が発展していくと、田舎を窮屈と思い、都会に出て行く人が増える。都会からの頼りを聞くと、田舎の人(特に若者)は、余計に「田舎は窮屈」と思い、都会に出て行く。情報通信が発展して、社会主義の国の人々が、自分たちの国が「地上の楽園」だと思っていたのが、資本主義社会の方が、「自由で楽しい」と思い始めて、どんどん民主化(資本主義化)していったようなのも。でも、実際には豊かになったのはごく一部の既得権者であって、多くの国民は貧しいままで「格差の拡大」である。その貧しさが、社会主義の時と資本主義の時でより貧しくなったのか?単純には比較できないけど、(お金さえあれば)自由に「いろいろな」モノが手に入るという意味では豊かになっただろうけど、配給や年金で「平等」にモノが分配されていたのと比較すると、分配されないという不安は、貧しさ(不幸)だろうか。情報が遮断されていて、平等に配給や年金が手に入っていた時代は、人々は最小不幸社会をそれなりに生きていくことが出来ると思う。でも、情報が反乱する世の中で、「最小不幸」なんてのは、格差の認識を固定化するだけで、結局「不幸」で不満な人生をおくる、最大不幸人生にしかならないと思う。最小不幸社会を、真面目に実現しようと政治家が努力すると、旧社会主義国家がやったように、国民を情報から遮断して、最小不幸が、不幸と感じ無いように「配慮」するしかない。決して悪意で情報を遮断するのではない。善意で実施してしまうんだろうな。子供から刺激的なものを取り上げる親の気持と同じだと思う。そんな「最小不幸」を目指す。と言っている民主党は、本当に怖い連中だと思うんだけどね。
2010年08月03日
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